楽曲情報
APOCALYPSE CHALLENGE
| タイトル | APOCALYPSE CALL | ![]() |
|---|---|---|
| アーティスト | Theatrum Calamititus | |
| アートワーク | 57_dayo | |
| パック | Sunrise Showdown | |
| BPM | 150 | |
| 長さ | 3:28 | |
オリジナル曲。
アーティスト名の「Theatrum Calamititus」はKry.exe氏、Kyotsugyon氏、rN氏の合弁名義。
- 解禁方法
1.Soundscan マップ「Sunrise Showdown」40000EPでAPOCALYPSE CHALLENGEを解禁する。
2.BetweenspaceからAPOCALYPSE CHALLENGEに挑戦する。
3.完走できれば挑戦難易度に応じてAPOCALYPSE CALLの各難易度が解禁される。
譜面詳細
| 難易度 | Lv | Notes | ノーツデザイナー | |
|---|---|---|---|---|
| OPENING | 9 | 9.0 | 1348 | Stelli |
| MIDDLE | 13 | 13.2 | 2047 | Stelli |
| FINALE | 16+ | 16.6 | 2696 | Stelli |
| ENCORE | 17 | 17.2 | 3237 | Stelli |
※ギミック有り
譜面傾向
| 難易度 | CHIP | TECH | STREAM | CHORD | BURST | GIMMICK |
|---|---|---|---|---|---|---|
| OPENING | 88 | 70 | 90 | 65 | 91 | 126 |
| MIDDLE | 148 | 133 | 158 | 103 | 148 | 126 |
| FINALE | 201 | 226 | 210 | 171 | 229 | 126 |
| ENCORE | 239 | 268 | 253 | 212 | 273 | 126 |
攻略など
- 全難易度を通して最高定数。生半可な覚悟で挑むと痛い目に遭うので要注意。
- 光っているBumper Notesが登場する。判定はチップと同じ。
- イントロ終わりからBPMが加速していく。
ENCORE譜面でダメージノーツが二つ降ってくる小節の次の小節からBPMが150→155へ変化し、以降二小節ごとにBPMが5上昇する。
BPM185からは一小節ごとに加速していき、最終的にBPM200まで加速した後は楽曲が終了するまでBPMは一定。
ENCORE
- 最初から25秒くらいはバンパーがなく、ホールドを押しながらタップを処理する譜面となっている。
- 次にこの配置が来る。左手は1キーを早めに押す1・2キー同時押し、右手は高速で4→3→4とキーを押すと良い。

反転した配置も降ってくる。 - ダメージノーツを押さないよう注意。
- 16分の発光バンパーは片手トリルでしっかり押す。
- サビには32分トリルも出てくる。
- 譜面が途切れてもまだ終わっていないので油断しないように。だんだん密度が高くなっていくラス殺し
~rNさんの意味不明リズムを添えて~がある。 - 背景演出や速度変化などのギミックがある。
音源
(新音源)
loading...
余談
- 公式大会「SUNRISE SHOWDOWN '24」の決勝タイブレーカー楽曲。
- 実装時は当時の最高Lvが16+だった中で唯一のLv.17として登場。一度難易度変更により
通常譜面唯一の*1最高難易度であるLv.18となり、その後ver5.5.0の大規模難易度改定により現在は再び最高難易度のLv.17に戻り、かつ譜面定数が最も高い譜面となっている。 - ENCORE譜面があるにも関わらずFINALE譜面もFINALE最難関となっている。
- ver5.3まではSTARGAZERSとともにFINALE Lv.17であったが、ver5.4にて本楽曲のFINALEの難易度表記が当時FINALE唯一のLv.17+へ変更*2された。
その後ver5.5.0の大規模な難易度変更を経て、現在はFINALE譜面唯一のLv.16+となっている。
- ver5.3まではSTARGAZERSとともにFINALE Lv.17であったが、ver5.4にて本楽曲のFINALEの難易度表記が当時FINALE唯一のLv.17+へ変更*2された。
- 正式な曲名は「APØCALYPSE CALL」。
- 先述の通りラス殺しのリズム難を担当したのはrN氏だが、本人曰く全声部12音技法(つまり無調)を使っている。ちなみにRTA in Japan Summer 2025にてvivid/stasisのショーケース中、この曲がプレイされた時に解説としてrN氏も同席していたが「(Cheryl氏に)ラス殺し作ってと言われたから作った」と発言していた。
- ジャケットに描かれている人物は「Chiyo」と「Tsuki」。
- 下の動画でも見ることができる大会で使用された演出は、2025年のエイプリルフールの演出でパロディされた。
- ver.5.5.2にて諸事情により音源が変更され、それに伴い作曲者とその名義、およびジャケットが変更された。
変更後のアーティスト名「Theatrum Calamititus」はラテン語で「災害の劇場」を意味する。
loading...
(3:35~)
loading...
変更履歴
- 3.8.0
実装 - 5.5.0
難易度変更
OPENING10(10.0)→9
MIDDLE13+(13.7)→13(13.2)
FINALE17+(17.6)→16+(16.6)
ENCORE18(18.1)→17(17.2) - 5.5.2
音源等変更

今後18が追加されるという予兆なのか…? -- 2025-08-05 (火) 09:49:51