Top > 機鋼竜ドライブピニオン

機鋼竜ドライブピニオン

Last-modified: 2017-07-30 (日) 02:19:47

読み:きこうりゅうどらいぶぴにおん

製品版 Edit

ゼクス
8/青/ギアドラゴン/11000
[起]【有効】スクエア【コスト】青1
  【効果】バトル中でないこのカードをゼクスのない◎のスクエアに置く。
       ◎□◎
       ◎◎◎
       ◎◎◎
        ▲
[Lv]ドラゴンLv1
"[自]【有効】スクエア【誘発】このカードがスクエアからスクエアに置かれる。
   【効果】ノーマルスクエアにある相手のゼクスを1枚選び、手札に戻してよい。


イラスト:K2商会
フレーバーテキスト:
名古屋に迫るギガンティックを迎え撃つため怜亜はローレンシウムと出撃する。
「お母さんをいじめる機械、ボコす!」「げっ!く、倉敷!?なんで!?」 (B03-037)
----
進化の速度が勝敗を決するのです。神々よ、貴方がたについてこれますか? ~機鋼竜ドライブピニオン~ (P21-018)

五帝竜降臨で登場したゼクス

1という軽いコストスクエアを移動することができる。
パワーの高さから多くのコスト7以下のゼクス攻撃破壊でき、攻撃後は後方に下がって守りを固めつつ追撃用にスクエアを空けられる。

ゼクスの移動によって誘発する効果と相性が良い。
例えば想者ヴェルテなら味方を大幅に強化でき、オフを満喫するタルティニなら大量ドローを狙える。

ただし、能力プレイまで念頭に入れると最低でもリソース9枚が必要とかなり重い。
リソースを増やす手段か、少ないコスト登場させる手段を用意しておきたい。

ドラゴンLv1を満たすと、このカードがスクエア間を移動した時に相手のゼクスバウンスできる。
1つ目の能力と合わせれば1で移動と除去が可能であり、必要なリソース枚数に見合ったアドバンテージを得やすくなった。
もちろん他のカードの効果で移動した場合も誘発するため、【マーメイド】などに採用すれば戦術の幅が広がるだろう。

  • 2017年7月21日付でリビルドが適用されることが、2017年7月7日に発表された。
    修正前のテキストは以下の通り。
    [起]<青1>このカードを相手のプレイヤースクエア以外のゼクスのないスクエアに置く。
    この能力はこのカードがバトルをしている場合は使用できない。

収録 Edit

関連ページ Edit

サイクル Edit

五帝竜降臨で登場した、種族が「○○ドラゴン」であり五帝竜と総称されるゼクス