ディーゼルの機関士

Last-modified: 2021-06-07 (月) 19:15:04

名前ディーゼルの機関士
英名Diesel's Driver
性別
濃灰青(作業着)+黄土色(帽子)
冬は、の横ストライプ(マフラー)が追加。
(鉄道制服&帽子)+(帽子の鍔&ネクタイ)+(シャツ)+薄青(襟&ライン)※マガジンストーリー
TV版初登場シーズン第20シーズンディーゼルのひみつ
※設定では第2シーズンディーゼルがやってきた
※言及および存在が判明したのは第3シーズンディーゼルがかえってきた
説明ディーゼルを運転する
ディーゼルの相棒的存在。
・現時点では台詞が無い*1
性格・悪乗りする事がある*2
・彼もディーゼル同様、悪であり、デッキブラシを横取りする等、独占欲が強い傾向にあるが、鉄道員としての優しさと礼儀も持ち合わせており、他のの失敗をフォローする慈悲深い面や、時には懲らしめる正義感を見せる事もある*3
・寒さに弱いらしい*4
・うっかり屋。
・順番を守らない等、マナーが欠けている
TV版での経歴第3シーズンではディーゼルブレーキの掛け忘れが原因で、パーシーを脅かしてしまう。
第15シーズンでは、水切れになったフリンを、パクストンの機関士?ノーマンの機関士?と共に消火活動に協力した。
第20シーズンではパーシーの機関士からデッキブラシを横取りしたり、ディーゼルアニークララベルを連結する等した。そしてディーゼル同様、悪である事が判明した。

*1 年鑑の「Galloping Sausage」でのみセリフがある。
*2 実際、ディーゼル10ディーゼルパクストンノーマンハリーバートソドー整備工場を乗っ取っても止める事なく一緒に工場荒らしを楽しんでいた。
*3 実際、水を使い果たしたフリンの代わりにトーマスの機関室を消火した事や、デイジー元の支線戻った時にアニークララベルの代走をするようにディーゼルに伝えた事がある。
*4 実際、ディーゼル横転して助けが来るまで、近くの建物へと逃げて行き、アニークララベルを連結する際にマフラーを着用した