武器/【ミッシングエイク】

Last-modified: 2020-12-15 (火) 22:18:46

Days

ロクサスシオンスキルギアを装備するとこのキーブレードになる。
ステータスは攻撃力+5、クリティカル率+3。
リンクエリアがない単体パネルなので、リンクアビリティは存在しない。
叩くと灰色の閃光から灰色の星が出る。フィニッシュでは星が大きくなり白い光のカケラが飛び散る。
 
missing ache。「見つからない痛み」、または「別離の痛み」。
キーチェーンはたたんだコウモリの羽のような形状。剣先や護拳と同じ鈍い金色をしている。


この武器を含めスキルギアおよびテックギアオミナスブライト)、デュアルギアアバドンプラズマ)系統の武器は地上コンボのスピードと長さが特徴になっているが、本作でコンボが長いのは全くメリットにならないため微妙。
途中に怯み属性付きのコンボが挟まるならまだ有用性があったのだが…。
空中コンボは2段なので使い勝手はまあまあ。ただ入手時期が近いソリチュードペインアームドギア)と比べると劣ってしまう。

ミッシングエイク+

スキルギア+②を装備するとこのキーブレードとなる。見た目は全く代わっておらず性能がプラスされている。
ステータスは攻撃力+7、クリティカル率+4。
リンクエリアにアビリティユニットをセットするとコンボアップのアビリティが追加される。


ほぼ同時期にパワーユニットLが手に入り、リンクパネルのチュートリアル的な役割を持つ武器。
が、パワーユニットLを付けてもソリチュードペインより弱いという切ない性能になってしまっている。

まさかの登場。メインプラウドクエストNo.378クリアで入手。
プラウドモードのチャレンジ報酬として手に入るダークマターを使用して強化できる。

スピード特化のキーブレードで、2枠目のみアップライト、それ以外はリバースのメダルに大きな補正がかかる。
リバースの集中強化でアビリティゲージが非常に少ないという点はダークバイターと共通。
無強化から+19まではDaysと同じ外見。+20の強化ではより刺々しいデザインになり、緑色の部分に青っぽいグラデーションがかかる。+25の強化で尖った部分にさらに装飾が施される。


さらに、ストーリー中でもユニオンリーダーとして登場したヴェントゥスの装備キーブレードとして登場を果たす。
外観は強化第3段階(+25以降)のもの。やはりこの頃から逆手持ちで使っていた。