よくある質問

Last-modified: 2018-12-22 (土) 22:04:45
 

前作wikiのよくある質問も合わせてお読み下さい。

 

ゲームを始めるにあたっての質問 Edit

「無双OROCHI2」(以下無印)・「Special」(以下2S)・「Hyper」(以下2H)と、「Ultimate」では何が違うの? Edit

  • 「Ultimate」は、「無印」「2S」「2H」の要素をまとめた「完全版」。「Ultimate」からの新たな追加要素もあり。
    • なので、「無印」を遊んでなくても要素は全部入ってるので十分楽しめる。

無印・Specialのセーブデータは引き継げますか? Edit

  • 引き継げる。セーブデータを変換無しにそのまま引き継げるのは
    • PS3アルティメット…PS3無印のみ
    • VITAアルティメット…PS3無印、PSPスペシャルのどちらかから
    • PS4アルティメット…PS3無印のみ
      • PSPのセーブデータをPS3に引き継ぐには、PSPからVitaに引き継いだ後、クロスセーブを利用してPS3にセーブすれば可能。
      • PS3無印のデータをPSvitaアルティメットに引き継ぐには、PS3無印の最新アップデートで追加されるデータアップデート機能を使用する必要がある。
      • 引き継げると言っても、PS絡みのハード間のみなので注意。XBox360、Wii Uからの引き継ぎはできない。
  • 引き継ぎ内容は以下の通り。
    • ストーリーモードの進行度
    • キャラクターのレベル
    • 武器
    • 貴石や希少石
    • 他、トロフィー以外のほぼすべてのデータ
  • 引き継がれない内容は以下の通り。
    • 武将ごとの装備アイテムの情報
      • 鐙が別枠化されたり、鐙以外の枠が増加したりと仕様が変わったためか。

PS3とVITAのマルチだけど、携帯機のVITAでは限界があるのでは? Edit

  • PSP版ではプリレンダリングムービーだった箇所も、Vita版では実機ムービーになっていたりと、
    その内容はPS3版と極一部を除いて全く同じレベルですのでこの点は心配無用です。
  • 強いて言うなら、下記3点が特に気になる、と言った感じです。
    • ステルス兵の多さがよく指摘される点。携帯機専門で開発された真・三國無双NEXT、
      後に発売された、描画エンジンが大幅に改善され据え置き機と変わりないレベルの戦国無双4とは異なり、
      PS3ですらステルス兵が発生していたOROCHI2無印と同じシステム+αなので仕方ないでしょう。
    • PS2レベル程度のモデリングなグラフィック、水の描画が簡素すぎになっていますが、
      動作が軽くなり爽快感を獲得できているので正しい選択といえるでしょう。
    • それらに慣れていても唯一気になるとすれば、キャラチェンジと真・合体技でしょうか。
      タッチパネルで行うため若干ラグがあるうえに誤爆しやすく、
      合体技に関してはタイミングがシビアとの指摘が多いようです。
  • 総評としてなるべくなら携帯機でやりたいという方なら十分視野に入れていい範囲です。
    また、PS3版と違いカスタムサウンドトラック(自分で好きなBGMを流せる機能)に対応しているという利点もあります。
  • 公式のPVがPS3とVITAでまったく同じ内容なので簡単に比較が可能ですので参考にどうぞ。

じゃあPS4・XboxOne版はどうなの? Edit

  • PS3、VITA版と比べて以下のメリットが挙げられます。
    • グラフィックだけでなく光表現もパワーアップ。
      例えば、夕方の戦場であれば「たしかに夕方だ」と実感できる光表現が為されています。
      文章でわかりにくいのであれば公式サイトにPVがありますので、
      見比べて雰囲気の違いを実感してみるといいでしょう。
    • PS3の上を行くマシンパワーを持つだけあり、敵のワラワラ感も増しています。ただ改善は施されているとはいえ、ステルス兵はかなり多いです。
      戦場によっては1000どころか2000人斬りも容易いでしょう。
    • PS4版はPS3、VITA版とのクロスセーブに対応しています。
      PS4版を初めてプレイした時にクロスセーブを行うと、
      獲得経験値等が増加する、成長玉等のプレゼント(1回のみ)の特典が得られます。
      またクロスセーブ特典ですぐ解放され、しない場合は条件付きで解放される特典として、
      過去作BGMのプレゼント、新規壁紙のプレゼント、
      「本気を出した、2無印のラスボスと戦えるダンジョンを始めとした、
      アンリミテッドモードのダンジョン3つ追加」があります。
    • 中身は最初からPS3、VITA版の最新バージョン1.06と同じ状態になっています。
      アップデート無しに、最新バージョンの環境でプレイすることが可能です(2016年現在)。
  • 総評するとPS3からの乗り換えは余程グラフィックなどにこだわるのでないのならオススメできませんが、
    PS3版を持っていないが、VITA版を所持していて最新機種で更なる爽快感を得たい人や、
    新規で購入する際にオススメと言えます。

じゃあSwitch版は? Edit

  • 他機種版のフレームレートが60fps~30fps可変なのに対して、Switch版は30fps固定。
  • グラフィックはPS3並みか少し上といったところ。携帯モードでも敵の表示に差がないが、単純な綺麗さはPS4・Oneに劣る。
    • VITA版と比べれば圧倒的に上。固定30fpsとはいえ敵の表示は据え置き版と変わりなく、据え置き時と同様にプレイできる
    • 最大の利点は一部コラボを除いたDLCが全て収録されていること。過去機種版ですべてのDLCを購入するのに比べれば遥かに安い値段で購入できる。また同じくSwitchで発売された無双7エンパ、真田丸、FE無双のセーブデータがあるとちょっとしたボーナスがもらえる。

ゲーム内容に関する質問 Edit

戦闘中EXP+300の巻物が突然大量に手に入るのは何故? Edit

一般武将が落とす金塊みたいな見た目をしたアイテム、開眼の書の効果。
一定時間全ての敵がEXP+300の巻物を落とすようになる。

一番強い武器は? Edit

  • 真武器。アンリミテッドモードで入手できる素材を用いて作成できる。
    最高の基礎攻撃力に加え、馴染み成長による攻撃力上昇が+99である。
    • V1.02以前はアンリミテッドモードで入手できる、馴染み成長が上乗せされた☆4武器。
      馴染み初期値が最大+81で、そこに☆4武器本来の馴染み成長が加わり最終的に99になる。
    • ちなみに次点でアンリミテッドDLCで入手できる仙界武器も挙げられる。
      上記☆4武器同様の馴染み上乗せが為された武器が手に入る。
      真武器の次点に位置するので使い分けや、デザインで選ぶ際、十分選択肢に入る。
    • 詳細はコチラ

総大将や護衛武将がすぐに死んで敗走する…… Edit

  • 難易度を下げると味方武将の体力も下がり、結果難易度が上がるので
    武器や能力に問題がなければ難易度を上げた方がいい。
    Ver.1.02にて難易度「易しい」「普通」では敗走しにくくなった。
  • 頻出する戦場
    • 2章 兗州の戦い
      もたもたしてると陳宮やかすみはすぐに敗走する。
      難易度を難しい以上にすればある程度余裕ができる。
      かすみの救出後、奇襲の実行を最優先にすると良い。
    • 6章 厳島の戦い
      偽伏犠と直後に出てくる敵将3人を倒した後すぐにかぐやの下に向かい敵将を倒す。
      その後はかぐやと伏犠を往復すればOK。
      ちなみに同ページにて、この質問の根本的答えとなる記述あり。

アンリミテッドモードで5連結のステージが出ない/特定の武将や兵科が出ない Edit

  • 完全にランダムなので運次第。
    • ステージが未クリアの状態だと別のステージをクリアする度に変化するので、
      それを利用して望みのステージになるまで粘るといいだろう。
      • ???と表記されているのがまだ出会っていない兵科や召喚していない武将なのでそれを参考に。
      • 既に全ステージをクリアしてしまってる場合は引き継いで新しく始めるしかない。
    • 今回追加されたキャラはストーリーモードで未加入だとアンリミテッドモードでも出ないとの情報あり。

アンリミテッドモードの依頼が達成できない Edit

  • 兵科を間違えていませんか?「○○」という兵科と「強○○」という兵科は別物です。

タイプアクションや影技が出ない/移動速度が下がる Edit

  • アンリミテッドモードの陣形の効果によってステータスが変化する。下がるのは赤字の数値。
    • 無双ゲージの最大値が下がるとタイプアクションや影技が1回分すら賄えなくなってしまうこともある。
      • ちなみに無双乱舞はモーションが終わるまで出し切るが、無双奥義は一瞬で終わってしまう。
  • 詳細不明だがモードやアンリミの陣形関係なくTA、影技が使えなくなるというバグ報告もある。