用語

Last-modified: 2018-12-24 (月) 23:27:04

オリコン Edit

  • 「オリジナルコンボ」の略称。
  • 無双奥義を発動させた後、奥義固有の攻撃ではなく通常攻撃やチャージ攻撃をすること。
  • 武将によっては奥義固有の動きが使い辛いなどの理由により、オリコンが推奨される場合がある。

ハイパー Edit

  • 通常より能力強化されている状態のこと。体が光っているのですぐに分かる。
  • 時々赤く光っている時があるが、この場合はさらに能力強化されており、赤ハイパーと呼ばれる。
  • オーラ・赤オーラという場合もある。

「○○マラソン」 Edit

  • 武器集めなど、何らかの目的で同じステージを何度も繰り返しプレイすること。
    • シリーズ過去作で有名なものでは『無双OROCHI 魔王再臨』の「厳島マラソン」。

NやC4-2 Edit

  • ネット上でよく使われるキャラの攻撃方法の略称。
    • N=通常攻撃、C=チャージ攻撃、D=ダッシュ、J=ジャンプ、EX=EX攻撃、TA=タイプアクション、jc=ジャンプキャンセル、D攻=ダッシュ攻撃、DC=ダッシュチェイン、J攻orJN=ジャンプ攻撃、JC=ジャンプチャージ
    • たとえば通常攻撃の3発目はN3、そこから出されるチャージ4はC4と表記される。
    • 4-2等の数字は追加入力のあるチャージ攻撃で使われる略称。例えば4-2なら、C4にチャージ攻撃を1回追加入力して出る技を指す。元は戦国無双での表記方法。
    • 他に戦国無双の表記で、幸村のC4など追加入力で途中の攻撃が増えるが〆は変わらない技の場合、その〆部分をC4-Fと表記する。
      • 慣習か、戦国勢のC4以外でC○-Fという表記を使うことはあまり無い(三国勢の追加入力で手数が増えるC3はチャージラッシュと呼ばれる)
  • 多くの無双系Wikiでは同様の略称を使用しているが、たまにごく一部の個人攻略サイトでNをTとしているところがある。

モブ Edit

  • プレイヤーが使用する「無双武将」に対し、プレイヤーが使用できない武将たちのことをいう。
  • 姿形がどれも似たり寄ったりなので、「一般武将」又は「モブ」「モブ武将」と呼ばれる。
    英語で群衆を意味するため、大半は脇役だったり背景キャラだったりする。
    • 百々目鬼や牛鬼、そして蛟のようにモブから個性を得るようになったものはある意味で稀有な存在。

希少武器/仙界武器/錬成武器 Edit

  • 希少武器
    • 武器屋で希少石を消費して購入できる武器。
    • しばしば「ユニーク武器」と呼ばれているが、「希少武器」が正式名称(コンプリートガイド及びデバックモードより)。
      • ちなみに戦国無双3(+猛将伝)、戦国無双3Zでは、第4武器と第5武器を「レア武器」と公称していた。
    • 外見は完全オリジナルや過去作で登場したデザイン。中にはネタに走った物体もちらほら。
  • 仙界武器
    • ストーリーモードで特定の条件を満たして作る武器。
    • 外見は新規デザインの物で、色は名前の通り仙界キャラのようなエメラルドグリーン。
  • 錬成武器
    • アンリミテッドモードで集めた素材を消費して作る武器。
    • 外見は汎用の通常武器と同じ。それぞれの武将に合ったデザインが採用されている。

ステルス Edit

  • コンピュータの処理落ちで兵士や武将の姿が見えなくなってしまう現象のこと。
  • 処理落ちとは、マシンの能力不足で、要求された処理を実行できないために、描画が飛ばされてしまったりすること。
    ちなみにステルスは英語の「stealth」で、こっそり行うという意味。