ビジュアル&スペック
| シリーズ名 | WALV | ||
| 前面 | ![]() | 総DP | N/A |
| EP回復量 | N/A | ||
| 総修理セル | N/A | ||
| 通常物理耐性 | N/A | ||
| 有効物理耐性 | N/A | ||
| 通常熱量耐性 | N/A | ||
| 有効熱量耐性 | N/A | ||
| 側面 | ![]() | 浸食許容値 | N/A |
| 崩壊許容値 | N/A | ||
| 廃熱異常許容値 | N/A | ||
| 漏血許容値 | N/A | ||
| 電子障害許容値 | N/A | ||
| 寄生汚染許容値 | N/A | ||
| 背面 | ![]() | 積載/積載量 | N/A |
| 旋回性能 | N/A | ||
| 歩行最高速/加速/制御 | N/A | ||
| 飛行最高速/加速/制御 | N/A | ||
| 跳躍性能/消費EP | N/A | ||
| 推進最高速/加速/消費EP | N/A | ||
| 解説 | 戦車の国ギプロベルデより分派したガーディナが、最初期に産出した車両脚の鎧殻。 ぱっとしない説明文に騙されがちだが、各種パーツかなり粒揃いの性能を持っている。 積載に優れた脚部と軽量高性能の他パーツで、シリーズ統一の余剰積載はかなり多いが、それを活かすガーディナ産の重火器は限られる。 また各パーツに弱点があり、それが絶妙に噛み合っていない事も低評価の理由か。とはいえ『羽蟲』も馬鹿にできない性能だと覚えて損はない。 | ||
入手場所
樹窟のボス撃破後、カルラドの亡骸の横に落ちている。
機動外肢
積載量2200といろいろ積める上に、歩行出力もトップ3であるため地上での最高速がかなり高い。DPも地味に全外肢中10位と高めで、耐久性まで兼ね備えている。
では何が犠牲になったかというと旋回性能。タンク脚とタメを張るレベルの値しかなく、冷却中の敵の背面に回り込む機動にさえ苦労しかねない。
地上移動についてはかなり快適なので、一撃離脱や引き撃ちなど旋回性能に左右されにくい戦法で戦おう。
拡張頭環
射程が欲しくて照準範囲も欲しい、となった時に真っ先に選択肢に上がる頭環。
照準距離7150はまあまあの長さだが、それに対して照準範囲650が中々に破格。重量120で物理耐性型なのも使いやすく、格闘武器を使わないなら非常に優秀。
演算性能は中の下なので、ロックが早い武器を使うか有効射程の手前からロックを開始しておきたい。
砲架副腕
同郷同期のDAMDと重量および待機時消費EPで近く、どちらも僅差で勝る。装甲でも熱量耐性はほぼ同値、物理耐性では優位にある。
では何が犠牲になっているか。砲弾成形、反動制御である。どちらの性能もJUNKの400揃えを下回り、ミサイルもキャノンも運用が難しい。
肩武器に依存しないなら防御性能を活かす運用もできるが、よりによってガーディナ産である。ある意味シリーズ運用を難しくしている主犯。
加速翅
地味に化物の加速翅。
重量120の中量グループ、歩行補助450の補正第2グループ、推進時間/推進消費効率2位。
初速が悲しいので背嚢にTakemikazuchiが欲しいがかなりの使い勝手を誇る。


