ビジュアル&スペック
| シリーズ名 | Takemikazuchi | ||
| 前面 | ![]() | 総DP | N/A |
| EP回復量 | N/A | ||
| 総修理セル | N/A | ||
| 通常物理耐性 | N/A | ||
| 有効物理耐性 | N/A | ||
| 通常熱量耐性 | N/A | ||
| 有効熱量耐性 | N/A | ||
| 側面 | ![]() | 浸食許容値 | N/A |
| 崩壊許容値 | N/A | ||
| 廃熱異常許容値 | N/A | ||
| 漏血許容値 | N/A | ||
| 電子障害許容値 | N/A | ||
| 寄生汚染許容値 | N/A | ||
| 背面 | ![]() | 積載/積載量 | N/A |
| 旋回性能 | N/A | ||
| 歩行最高速/加速/制御 | N/A | ||
| 飛行最高速/加速/制御 | N/A | ||
| 跳躍性能/消費EP | N/A | ||
| 推進最高速/加速/消費EP | N/A | ||
| 解説 | アーヴドが開発した高速侵入用航空攻撃鎧殻。 要は、ダッと近づいてドーンと斬ってパパッと撤退する一撃離脱の構成。 長時間敵と相対できる装甲やDPではないため1チャンスでダメージを与えて即離脱する武器が望ましい。 結果的に頭ナガラと化すわけですね(SabiとWagana構えつつ) パーツ単位で見ると拡張頭環がショットガンの距離での高速ロックオンとサークルの広さを両立しつつ格闘適性も高い、 砲架副腕がNo2の砲弾形成速度を持つ、特技背嚢により推進機動の初速が強化されて独特の味付けになっているなどがある。 その分速度のメリハリは自分でつけながらの離脱にはなるが。 フレーバーテキスト通りの設計構成で使って楽しいパーツばかりだが入手時期が遅いのが難点。 | ||
入手場所
聖櫃の鉄骨エリア。
黒い封印より前のエリアなので深層クリア後で入手可能
機動外肢
脅威の最低積載量。
なんとJUNK FRAMEよりもわずかに低い。
また装甲面も貧弱で、一応奇襲用の常として高いはずの有効耐性(背面)も通常の中量級ほどもない。
一方で異常に対しては穴があまりなく何なら寄生に対してはかなり高い耐性を持つ。
軌道面に関しては優秀の一言。全体的に平均以上で跳躍消費EPも低い割にそこそこの跳躍力があるため回避機動をとにかく取りやすい。
軽量級としてはやや待機消費EPが多いことに注意。最少かつ飛行脚のShamalfornから変えるとEP回復量が800も減る。
拡張頭環
もはや耐久性能は忘れよう。シリーズを通して耐久性には期待できない。
一方でロックオン距離以外の性能は非常に高い。そのロックオン可能距離が最低なのはどうしようもないが。
ロックオンサークルの広さも二次ロックの速さも格闘適性も全てがカメラを振りながらの奇襲の為にあるかのような性能。
浸食許容値が大差をつけて1位で、漏血・寄生汚染許容値は2位。尤も、耐性と照準距離からこのために装備するのは難しいかもしれないが。
砲架副腕
砲弾成型補助が2番手の性能。つまり短いスパンで一撃離脱をする際に役立つ。反動制御の方は並ではあるが取り敢えず大体のものは使うのに困らない。
ただ流石にスナキャとかでの狙撃距離はブレるので中距離戦にとどめたほうが無難。
吊るすのはそういった事情もありFALGやDainsleif、或いはGASTあたりが候補。
頭環を相応にしているならもちろんGungnirでもいい。
加速翅
最軽量。ただ重さが5しか変わらないTakamaが地上重視の性能している。
電子障害・寄生汚染許容値はブッチギリのトップである。操作に支障がないならこれらの対策で採用するのはありか。
特技背嚢
常時推進強化。推進初速を強化するため加速→推進機動の際の一瞬の速度低下を埋め最高速到達加速&更新する。
追加初速は固定値のため加速翅次第ではズッ友になりやすい呪いの背嚢。
Faluracanとかあたりは高相性。


