| 日本語版タイトル | はやすぎよ おそすぎよ |
|---|---|
| 英語版タイトル | Not So Slow Coaches |
| 脚本 | ローラ・ボーモント ポール・ラーソン |
| 放送日 | ・2014年8月26日(英国) ・2014年10月2日(オーストラリア) ・2014年10月5日(日本) ・2015年4月16日(ハンガリー) ・2015年5月12日(米国) ・2015年6月2日(メキシコ) ・2016年6月6日(ノルウェー) ・2017年3月8日(韓国) |
| シーズン | 第18シーズン |
| 話数 | 第416話 第2話(シーズン内) |
| この話の主役 | アニーとクララベル |
| 登場キャラクター | トーマス、ヒロ、チャーリー、ケイトリン、コナー、メイビス、アニーとクララベル |
| 登場人物A | なし |
| 登場人物B | ナップフォード操車場の作業員 |
| 登場人物C | マッコールさん、トップハム・ハット卿のお母さんの友人(1人) |
| 登場スポット | ・ナップフォード操車場 ・ファークァー採石場 ・ウェルスワース駅 ・ドライオー駅 ・ウルフステッド城 ・ヴィカーズタウン橋 ・マッコールさんの農場 ・ソドー整備工場(言及のみ) |
| あらすじ | ・アニーとクララベルはトーマスがわざとスピードを上げたり落としたりする悪戯にうんざりしていた。 しばらくして、トーマスが石切場に行く間、操車場に置かれることになった2台だったが、チャーリーのミスでケイトリンの客車の後ろに繋がれてしまい…。 |
| メモ | ・吉岡さくら、今回は怒涛の4役。 ・英国版のマット・ウィルキンソンと、米国版のベン・スモールのチャーリーの声はこの話で最後となる*1。 ・第17シーズン『あとにしてチャーリー』に続いて、他の機関車がカメオ出演しない回でもある。 ・アニー、第11シーズン『トーマスのだいピンチ』以来久々に先頭を走る。 ・ケイトリン、チャーリーと初対面+初会話である。 ・チャーリーのジョークの「How do bees get to school?(蜂はどうやって学校に行く?)」が、日本語版では「2匹の蜂が出会うのはいつ?」に差し替えられており、答えも『スクールバズ(Schoolbuzz)』*2から『8月(蜂がツー)』となっている。 ・ケイトリンとヒロ、初めてアニーとクララベルを牽引する。 |
| CGミス | ・冒頭シーンでマッコールさんが2人いる。 |
| 英国版CV | ・ナレーター:マーク・モラガン ・トーマス:ベン・スモール ・ヒロ:伊川東吾 ・チャーリー:マット・ウィルキンソン ・ケイトリン:レベッカ・オマラ ・コナー:ジョナサン・フォーブス ・メイビス/アニーとクララベル:テレサ・ギャラガー |
| 米国版CV | ・ナレーター:マーク・モラガン ・トーマス:マーティン・シャーマン ・ヒロ:伊川東吾 ・チャーリー:ベン・スモール ・ケイトリン:レベッカ・オマラ ・コナー:ジョナサン・フォーブス ・メイビス/アニーとクララベル:テレサ・ギャラガー |
| 日本語版CV | ・ナレーター:ジョン・カビラ ・トーマス:比嘉久美子 ・ヒロ:玄田哲章 ・チャーリー:金谷ヒデユキ ・ケイトリン/メイビス/アニーとクララベル:吉岡さくら *3 ・コナー:河本邦弘 |
| シリーズ前回 | たよりになるエドワード |
| シリーズ次回 | きょうふのかしゃのおと |