バーネット・ストーン

Last-modified: 2020-03-06 (金) 21:32:21

「素敵なレディー!君は今輝いているよ!」
TV版長編第1作のバーネット・ストーン

名前バーネット・ストーン
英名Burnett Stone
性別
朽葉色(上着)+丁子茶(シャツ)+ベージュ(ズボン)
の横ストライプ(シャツ)+茶色(ズボン)※少年時代
水色(シャツ)+薄灰色(ズボン)※青年時代
TV版初登場シーズン長編第1作『きかんしゃトーマス 魔法の線路
TV版初台詞少年期:「ターシャ。いつかこの機関車を走らせて見せる。その時は乗せてあげるね。」
老年期:「どうしてここが分かった?」
一人称
二人称
お前
説明リリーの祖父で、リリーのお母さんの父親。ミスター・コンダクターの代理でレディーを預かっている男性。
・若い頃、ソドー島で鉄道員として働いた時期があり、その所為でディーゼル10からレディーを守りきれず*1、ショックを受け、妻のターシャとも死別して、落ち込んでいた。
・然し、孫娘のリリーとの再会で状況が変わり、最後にはソドー島産の石炭でレディーを動かした。
濃水色のトラックを所有している。
性格と死別して落ち込んでいた時期があったが、後に元気を取り戻し、現在では明るい性格。
・礼儀正しい性格で、親切な性格でもある。
レディーを娘の様に可愛がっており、彼女「素晴らしい機関車」と言って、大事にしている。
ファーガスヴィニーに比べ若干控えめだが、怒らせると可也怖い*2
家族関係ターシャ・ストーンとは信頼し合う仲で、良き夫婦関係を築いていた。
リリーは孫娘で、を失い落ち込んでいた際にと再会して、元気を取り戻した。
他キャラクターとの関係レディーとは親子の様な関係で、彼女を娘のように大切にしており、動いていた頃の彼女「素晴らしい機関車」と言って思い出を語っていた。そして、コンダクターの代理で預かっている。
ディーゼル10には命を狙われていた事が有る*3
トーマスが壊れそうな橋の上を無事渡ったのを見て、レディーの汽笛を鳴らして喜んだ事がある。
人間関係ミスター・コンダクターとはソドー島に訪問した際に「また、此処に来られて良かったですね。」と言われて再会した。
・知り合った経緯は不明だが、ステイシー・ジョーンズビリー・トゥーフェッチャーズと親交がある模様。
ジュニアとはソドー島で対面した際にミスター・コンダクターと共に歓迎された。
P.T.ブーマーに命を狙われている*4*5
トップハム・ハット卿は彼を雇用していた時期がある。
俳優ピーター・フォンダ長編第1作
日本版CV小川真司長編第1作

俳優
(少年時代)

ジャレッド・ウォール長編第1作
日本版CV
(少年時代)
浅野まゆみ長編第1作
参照画像・参照はバーネット・ストーン/画像

*1 然し、彼がソドー鉄道や雇い主のトップハム・ハット卿を怨む事は無かった。
*2 実際、ディーゼル10レディーを再び、破壊しようとした時に怒鳴った。
*3 但し、ディーゼル10が再びレディーを破壊しようと際には、怒り心頭であり、「そうは簡単に行くもんか!!お前が信じなかった魔法の力を今こそ思い知るが良い!!」と膨大なを落とした。
*4 P.T.ブーマーターシャに思いを寄せていた為らしい。
*5 但し、P.T.ブーマーの登場シーンは公開時には一部シーンを除き全てカットされた為、実際にから命を狙われているシーンはない。