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ジェームス

Last-modified: 2018-04-21 (土) 14:16:10

「赤いヨットなんだから、僕が運ぶべきだよ!!」
原作第8巻のジェームスTV版第12シーズンのジェームスTV版第22シーズンのジェームス

名前ジェームス/ジェームズ*1
英名James
性別
車体番号5
原作:(車体&炭水車&屋根&車輪&煙突)+(ライン&バッファービーム)+黄色(ライン&字体)→(車体&炭水車&バッファービーム)+黄色(ライン&字体)+(ライン&字体&屋根&車輪&煙突)+金色(ライン&ドーム)→(車体&炭水車&バッファービーム)+(ライン)+金色(ライン&ドーム)+(ライン&屋根&車輪&煙突)+黄色(ライン&字体)
TV版:(車体&炭水車&バッファービーム&車台)+(ライン&屋根&煙突&車輪&バッファー)+金色(ライン&ドーム)+黄色(ライン&字体)
働き蜂:黄色(車体&炭水車)+(ライン&屋根&煙突&車輪&バッファー)+(バッファービーム&車台)+金色(ライン&ドーム)+黄色(ライン&字体)
錆止め:ピンク(車体&炭水車)+(ライン&屋根&煙突&車輪&バッファー)+(バッファービーム&車台)+金色(ライン&ドーム)+黄色(ライン&字体)
長編第10作序盤-中盤:(車体&炭水車&屋根&車輪&煙突)+(ライン&バッファービーム&車台)+黄色(ライン&字体)+金色(ドーム)+(ランボード&ランプ)
車軸配置2-6-0
製造年1915年
来島年1924年-1925年
所属鉄道ランカシャー・アンド・ヨークシャー鉄道→ノース・ウェスタン鉄道
本線*2
運用本線客車あるいは貨車や各駅停車の貨物列車を牽いて走っている。
原作絵本CGアニメではヘンリー代理フライング・キッパーを牽引し、人形劇ではパーシーの代理で郵便貨車を牽引した事もある。
分類蒸気機関車
テンダー機関車
原作初登場巻第2巻『機関車トーマス』第4話「トーマスときゅうえん列車」
原作初台詞「助けてくれー!」
TV版初登場シーズン第1シーズンジェームスのだっせん
※『トーマスとゴードン』で正式初登場前にカメオ出演している。また、初登場以前に『トーマスのしっぱい』で既に台詞が有る。
TV初台詞「客車を忘れたトーマス君~♪」※正式初登場前
「助けてー!!」※正式初登場後
「お願いします!」新シリーズ初台詞
※単独で喋った時は「きっとレースに負けて、この鉄道全体の評判を落とす事になるぞ!」
「こんな所じゃもう、ピッカピカでいられないよ!」江原正士さん初台詞
「あぁ!ボディが汚れるじゃないか!」※CGアニメ初台詞
「僕は!小さく!ないってば!」トーマス来島当時及び黒いボディ
一人称
俺(第2シーズンディーゼルのわるだくみ』)
説明ノース・ウェスタン鉄道(ソドー鉄道)の5号機関車。
・自惚れ屋でいつも気取っている、赤い中型テンダー機関車
ノース・ウェスタン鉄道(ソドー鉄道)一の問題児で、局長であるトップハム・ハット卿の怒りをよく買う蒸気機関車。よく迷惑を掛けては仕事を没収されている。
・口癖は「ジェームス参上!!『Here's James!!』」
・アンチディーゼル主義者で、人当たりが良く友好的なボコラスティーさえも嫌っているが*3、オイルを使い果たして困っていたメイビスの為に新しいオイルを届けた事がある。然し最近ではソルティーフィリップにフレンドリーに接する事から、今はそうでもないらしい。
・非常に明るく元気なお調子者で、逆境でもめげない精神を持つ*4
・自分の赤いボディを誇りに思っており、仲間達によく赤いボディを自慢する*5
・何故か、青いを馬鹿にする描写がやたらと目立つ*6
ヘンリーとは本線で一緒に仕事をしたり等仲は良いが、くだらない理由で喧嘩になる事も少なくなく、しばしば漫才のようなやり取りを見せる事がある。同じく本線で働いているゴードンとも仲が良い。
トップハム・ハット卿曰く、「特別製の機関車」らしい。
塗装を汚されたり、手違いで変更される等、塗装関係で散々な目に遭う事が多い。
・過去を振り返るタイプではないが、当時、配属されたばかり新米機関車恥ずかしい過去を掘り返されて怒る時と、過去の失敗の事を言われて恥ずかしがる時がある。
・現時点では怒り顔が一番多い*7
性格・軽い性格のお調子者で、おしゃれが大好き。
・自分の赤いボディに絶対の自信を持っており、赤いボディを馬鹿にされると相手が誰だろうと激怒する。
・皮肉屋で悪戯好き*8
・非常に騙されやすい*9
・競争や争い事を好む、好戦的な性格*10
「他人の不幸は蜜の味」がモットーで*11、他人の失敗を笑うのが欠点。然し、その欠点が原因でよく天罰が下る事がある*12
・特別な物を運ぶ仕事を任されると他の機関車に自慢する事が多く、運んでいる荷物に関するトラブルにしばしば巻き込まれる*13
・仲間の警告を聞かないようで、エドワードからの日線路の件で、ボコから蜜蜂の恐ろしさの件で、テレンスからの頑丈さの件で警告されたが、警告を聞き入れなかった事があり、自分の過ちを否定する面がある。
・自身のボディを『綺麗でピカピカ』だと主張したり、自身がポスターのモデルに起用されると信じて疑わなかったり、パーシーから「トップハム・ハット卿がソドー島を去る」と聞かされた際に心配する等、思い込みが激しい一面がある。
エドワード皮肉言ったり、エドワードポスターのモデルに起用された事に嫉妬する等、エドワードをライバル視している描写がやたらと目立つ。然しそれでもやっぱり、エドワードの事は大切な仲間だと認識している。
・自称ノース・ウェスタン鉄道(ソドー鉄道)で一番役に立つ機関車」
ヘンリーと同様、ボディを汚されるのが嫌い。然し人形劇とCGアニメの一部エピソードではボディが汚れたまま仕事を続けており*14、優秀な機関車である事は確かである。
・自分の赤いボディだけでなく、自分が牽引する客車貨車が汚れるのも嫌っており、トップハム・ハット卿からご褒美に自分専用の貨車を貰った時は「綺麗だ」と言って自画自賛していた*15
トーマスと同様、の匂いが嫌い*16*17
が自然と寄って来たり、マッコールさんが飼っている友達になったりと、エドワード同様、動物に好かれるタイプでもある*18*19
トレバーと同様、子供好きな一面もあり、子供達悪戯が原因で無人走行しても、悪戯した子供達を怨む事は無かった。
・仕事を人任せにして怠ける怠惰な一面もある。
・汚れ仕事全般が苦手であるが、特にゴミの運搬が苦手。
エミリーと同様、地味な仕事を嫌がる事が多い*20。また、機関車であっても、地味な仕事ばかり請け負っているウィフも馬鹿にしている。そして、ゴミの貨車を牽引する事になったエミリーから仕事を手伝うよう頼まれた時に断固拒否して去って行った事から、人助けはあまり得意でない模様*21*22
・本人曰く、「偉くなる事で頭がいっぱい」らしいが、一応仲間への気配りはできる模様*23
ゴードンパーシー「戻れの信号」について語ったり、過去に何度も事故を起こしているにも関わらず「事故なんか起こした事など無い」と言い放つ等、ホラ話をする傾向がある。
蜜蜂への恐怖心が無く、「何百匹襲って来ても蒸気で追っ払う」「たかが虫」と言った発言をして蜜蜂を見下していたり、への危機感が無い事から、怖いもの知らずな一面があるが、臆病な一面もあるらしく、パーシージャックフロストと、ゲイター怪物と、ヘンリー幽霊と間違えた事がある。
・然し、稀に優しさと思い遣りがある一面を覗かせる事も*24
赤いボディの自分が偉いと思っているが、横断幕を付けたゴードンを見た時は自分がベストドレッサーに選ばれる発言はなく、ゴードンが選ばれるに違いないと言った事がある。
・身だしなみにはやたら気を遣うらしく、第13シーズン塗装をピンクにされた際は恥ずかしさのあまりトンネルの中に引き籠り、第14シーズンでは「カッコ悪い」と言う理由だけでヘッドランプ着用を拒否したり、第18シーズンでは「雨が降ってたら赤いボディが全然目立たない」とぼやいたり、第20シーズンでは落ち葉塗れの塗装に絶望して仕事放棄しようとした事がある。
・反面、自分の事には割といい加減*25
・自分だけでなく、他人の外見や身だしなみを気にする傾向がある*26*27
・拘りがかなり激しく、器は小さい*28*29
・『安全』より『速さ』の方が優先順位が上な所為で、よくに迷惑をかける*30
トーマスヘンリーと、エドワードパーシーと、マッコールさんアリシア・ボッティと、トロッターさんソドーブラスバンド見間違えて聞き間違えた事から、仲間の声を認識できず、視力はあまり良くないらしい。
・反面、優れた臭覚を持ち、臭いに敏感*31
・空気が読めない*32*33
・余所見するたびに自慢のボディを散々駄目にしてしまう*34
・静けさと暗い話が苦手で、騒がしいのと明るい話が好き*35
・理由は不明だが、田舎にいると燃えるらしい。
「偉くなる事で頭がいっぱい」と言いながらも、堅苦しいのは好きではないらしい*36
「人の振り見て我が振り直せ」が何なのかよく知らない*37
「渡りに船」が何なのかも知らないらしい*38
・自分の過ちを否認して他人の所為にする癖*39と他人の手柄を自分の手柄にする癖*40がある。
・好きな色はで、赤い色を馬鹿にされた時には凄く落ち込んだ事があったが、彼自身も青いを馬鹿にする傾向があり、彼にとってはあまり好きな色ではないらしい*41*42
・写真に興味があるらしい*43*44
・危険行為をする時がある*45
・自分を大きく強く魅せる為に、見栄を張る傾向がある*46
・好きな仕事を取り上げられると『膨れっ面』をして拗ねたり捻くれる。
・子供っぽい面もあり、ヘンリーと共に客車置き去りにしたトーマスを笑ったり、ダックサー・ハンデル醜くちっさい争いを行い、ダンカンの嫌味にムキになった事がある。
・女性に優しいフェミニストである意外な面があり、オイルを使い果たして困っていたメイビスの為に新しいオイルを届けたり、エミリー大きな帽子を被った女性失礼極まりない態度を執られても、達を憎んだり憤慨しなかった*47
・時々、トップハム・ハット卿に反抗する時もあるが、「局長をがっかりさせたくない」と言う忠誠心を見せる時がある*48
・反面、目上の人への礼儀はある模様*49
・普段はトップハム・ハット卿に叱られたり仕事を没収されている分、褒められると弱い*50
クランキー程ではないが、睡眠不足に陥る場合がある*51
・過去を振り返らないタイプ*52
・ボディがチョコレート塗れになったパーシー見惚れていた事から、甘い物に興味があるらしい。
・お祭りと花火大会が大好きで、トップハム・ハット卿から花火大会の準備を手伝うよう頼まれた時は大喜びだったり、お祭りの準備とは別の仕事を頼まれた時にがっかりしていた事がある。
・マガジンストーリーではロックンロールに興味がある一面があり、トーマスヘンリーゴードンと共にロックバンドのコンサートに見惚れていた事がある。
原作での経歴・ジョージ・ヒューズが設計し、1915年にホーウィッチ工場で製造され、1924年から1925年にソドー島に配属された。
・最初の頃は木製ブレーキに黒い塗装だった。
・初仕事で貨車達に悪戯され、カーブで脱線転覆事故を起こした。トーマスに救出された後、クルー修理工場赤いペンキに塗ってもらい、鉄製の新型ブレーキを装着された。
・基本的には車輪だが、一部車輪の挿絵も存在する。
・体調を崩した際に工場のディーゼルに介抱してもらい、にお礼を言って感謝した。
ピップとエマとの交流工場のディーゼルとの邂逅を機に、アンチディーゼル主義を辞めた。そしてアンチディーゼル主義を辞めてからは、ボコと良き友人関係を築いた。
・中傷は「赤鬼」「赤錆の鉄屑」
TV版での経歴・全シーズン登場。最初からソドー島に住んでおり、最初から赤い塗装である*53
・人形劇時代はエドワードとボディの大きさが同じにも関わらず、大きな機関車扱いを受けていた。然しCGアニメ以降はエドワードのボディが少しだけ、小さくなっている。
・CGアニメ以降は「ジェームス参上!!『Here's James!!』」という特徴的な台詞を言う事がある。
貨車達悪戯で脱線された後、トーマスに救出される。その後、新しいペンキに塗り替えられ、新しいブレーキを着けてもらった。
・初期の頃は自身の失態が中に広まり、新入り機関車に過去の失態をイジられる事が多かった。
・また、転車台に載ると廻ってしまうエピソードが存在する。
・そして、運が悪いのか、よく彼のボディの上に甘い物*54が落下する。
・仕事かプライベートかは不明だが、トビーの支線を走るエピソードが存在する。
第4シーズン第5シーズンでは汽笛の音が若干、ダックに似ていた。
第10シーズンではトーマス仕事を横取りされそうになったが、未遂に終わった。
第17シーズンサカナなんてこわくない』の途中シーンで、ランプを追加された。
第18シーズンではエミリー手痛いミスの所為で、酷い目に遭う。
第19シーズンではフィリップに挑発され、に対抗意識を燃やしていた。然しその対抗意識が原因で、橋から落ちそうになった。そして、フィリップに救われ、に感謝した。
第20シーズンではヘンリー幽霊と勘違いして驚愕した。その後、度重なる失敗で乗客に迷惑をかけたのが原因でトップハム・ハット卿仕事を没収されトーマスエミリーポーター変顔で罵倒されたり、トップハム・ハット卿からソドー島の市長を乗せた客車の牽引を任されて大喜びだったが、ペンキを塗り替えたばかりのボディに落ち葉が貼り付いた事に絶望しエドワードに押し付けて仕事放棄したが、ソドー島の市長は彼に文句を言わずに新しい仕事を用意してくれた。
第21シーズンでは車体がピンクライラックからガーネットレッドに塗り替えられたロージーに対抗意識を燃やし、競争するが、ブレーキが効かなくなり、暴走ティッドマス機関庫に衝突し、機関庫が半壊した。
・マガジンストーリーにフリンとは別の消防自動車友人がいる。
・中傷は「赤い乱暴者『Red monster』」「錆びた鉄屑『Rusty red scrap iron』」
長編作品での経歴長編第1作では問題を起こして、トップハム・ハット卿に説教され、謹慎処分を食らっていた。その後、鼻がかゆくなり、ミスター・コンダクターにモップで鼻をかいてもらう。そして、何故か精錬所に居て、ジュニアと一緒にディーゼル10精錬所の煮えたぎった溶鉱炉の中に叩き落とされそうになったが、ジュニアリリーから預かっていた魔法の粉を使った事でなんとか無事に逃げられた。また、ディーゼル10赤いボディを「疲れる色」と罵倒され、激しく落ち込んだ。
長編第2作ではティッドマス機関庫改築工事中の為、給炭所で宿泊する事になり、ディーゼル機関車達と殴り合いをした日の夜に車体を切断されて、ある意味スクラップより辛いだるま状態となり、そのままココナッツ落としゲームの的にされる悪夢を見ていた。
長編第5作ではゴードンエドワードトップハム・ハット卿と共にミスティアイランドへ行き、トーマスの捜索隊を務めた。
長編第9作ではスペンサー以来の敵役ポジションとなり、屑鉄置き場の仕事やフライング・キッパーの牽引を酷く嫌がっていた。フライング・キッパーを嫌々牽引した深夜、トードと一緒にブレンダム港へ向かっていたゲイターソドー島の怪物と勘違いし、恐怖のあまり猛スピードで走って信号を無視した挙句ポイントで脱線し、前にスペンサー沈んだ事がある泥沼に沈没した。そして救出された後にヘンリー達に散々馬鹿にされてしまう。その後に皆が眠りについた深夜、レッジが暇潰しに作った屑鉄の芸術作品スクラップ・モンスター屑鉄置き場からこっそり盗んで悪用し、郵便配達をしていたパーシーを脅かす。そして自分は関係無いとごまかす。これにより、ジェームスパーシーの逆鱗に触れてしまう。その後、トーマスから文句を言われ、和解しようとしたが、無視されてしまう。その後、勇敢である事を証明しようとするパーシーを立ち入り禁止の看板の向こうへと誘い、危うく地滑りに巻き込まれそうになったが、パーシーに救われて事なきを得る。
長編第10作ではトップハム・ハット卿の事を「ふとっちょ重役」と呼び、エドワードに注意される。また、エドワードの想い出話の中ではトップハム・ハット卿の付き人乗客と共にトンネルに閉じ籠ったヘンリーを押したり引っ張り出そうとしていた*55。そして、アニークララベルトーマスが来る前は、彼専用の客車で、彼が専用の支線を貰う予定だったという事が発覚する。
長編第12作ではスタフォードチャーリースクラフの後に歌を歌い、出場種目は「最優秀デザインショー」で、ボディに派手な装飾をしていたが、優勝できず、失格になった。
長編第13作ではトーマスを横取りされて激しく落ち込んだが、音信不通となったトーマスを心配して、トーマスを探す為、メインランドへ向かったが、途中でハリケーンに目を付けられて製鉄所に連行される。その後、逃げようとしたが、追い回される羽目となる。
その他の経歴・『きかんしゃトーマスとイギリスのたび』では台詞は無いが、ヘンリーと共に来てゴードンから「ニヤニヤして、その通りだろ!」と言われた。
・『Pちゃんのハロートーマス&ジェームス』ではPちゃんと出会い、テンダー機関車の事を説明した。また、自分の力を見せて走っていた。そして、帰りはPちゃんに再び乗せた。その途中でバルジーと会った。
・『ちっちゃなトーマス』ではヘンリー仕事中にも関わらず、に競争を持ちかけた。
4-D作品ではスティーブンの無蓋客車を牽引していた。
・YouTube限定動画『Spooky Sodor』では、あの時トビーと同様、壊れた橋もろとも流された事がある。そしてその後、アシマに助けれらた。
他キャラクターとの関係トーマスに助けられたのをきっかけに、と仲良くなった。然し、トーマスを横取りされそうになった事がある*56
パーシーとはたまに助け合う時もあるが、基本的には『騙し騙され罵り合い』の日常である*57。人形劇時代は一話を除いてパーシーを「お前」と呼んでいたが、CGアニメ以降は「君」と呼んでいる。そして制作体制が変わってからは、友情が深まり、仲良くなっている*58
・よくエドワード皮肉言うけど、根は良い子で、本当はエドワードを大切に思っている*59
ヘンリーゴードンとはトリオを組む仲良し関係*60
トレバーとはエドワードを通じて仲良くなった模様。
バーティージャックとはトーマスを通じて仲良くなった模様。
ハロルドとはパーシーを通じて仲良くなった模様。
クランキーとは初対面時から既に仲が良く、トーマスパーシーを罵倒した際にを庇う発言をした。その後、の所為で機関庫の下敷きになった事がある*61
・マガジンストーリーではキャロラインデイジージェレミーと面識が有る。
モリーとは自身の仕事を手伝ってもらったのがきっかけで親しくなった。
メイビスとは会話は無いが、面識があり、ヘンリー黄色の物体を彼女に例えて揶揄ったり、オイルを使い果たして困っていた彼女の為に新しいオイルを届けた事がある。
ボコとはエドワードゴードンを通じて知り合い、ボコから蜜蜂の恐ろしさの件で警告されたが、の警告を聞き入れなかった。
・未だにあの事件を引き摺ってる為なのか、ダックに会うのが気まずい模様*62
・基本的にオリバーと仲良しだが、たまにと口論を行う時もある。
ドナルドダグラスとは初対面時は険悪だった*63が、最終的に和解して、良き友人関係を築く事ができた*64*65
トードとはオリバーを通じて親しくなり、と一緒に仕事をした事がある。
ダックを騙して乗客に多大な迷惑をかけたのが原因で、スリップコーチから不信感を抱かれるようになってしまった。
マードックとは五月祭で一緒に飾り付けをしたのがきっかけで仲良くなった。
セレブリティーとはソドー島訪問時に歓迎したのがきっかけで仲良くなり、セレブリティーと夜遅くまでお喋りを楽しんだ。
コナーケイトリンとはウルフステッド城のオープンセレモニーに一緒に出席した縁で親しくなった。
マリオンは彼に向かって叫んだ事がある。
ステップニーノーマンフローラキャプテンジョージデンダートパクストンスキフとは会話は無いが、面識はある模様。
スカーロイサー・ハンデル馬鹿した事がある。
ダンカンとは良き友人であると同時に良きライバルである。
ラスティーの話をダンカンから聞いた際は、「追っ払ってやる」と大げさに言った*66
レニアスピーター・サムとはスカーロイサー・ハンデルダンカンを通じて親しくなり、レニアストーマス救出に協力するよう依頼したり、ピーター・サムと一緒に自転車を見に行った事がある。
エミリーとは喧嘩ばかりしているが、たまに助け合う時もある*67
ウィフの事は地味な仕事と汚れ仕事ばかり請け負っている事を理由によく馬鹿にしている。然しウィフ自身、気にする素振りはない。
スペンサーを褒めた事がある*68
スクラフの事を「ボディが汚れすぎ」と言って、ヘンリーゴードンと共に揶揄った事がある*69
バルジーとはエミリーを通じて親しくなった模様。
トビーとは罵り合う事もあるが、レスキューコンビを結成するなど、『の仲』ではない*70
ヘンリエッタは彼にやたら厳しく、彼に無言の圧力をかけた事もある*71
トーマス支線を受け持つ以前はアニークララベルを牽引していた。
テレンスとはトーマスヘンリーを通じて親しくなり、テレンスからの頑丈さの件で警告されたが、の警告を聞き入れなかった。
ビクターアンガスとは初対面時から既に、ボディカラーが同士意気投合している。
フリンとは初対面時からボディカラーが同士意気投合しており、転車台が凍って困っていた際に、フリンソドーレスキューセンターの一角を寝床として提供してもらった事もある。
ケビンとはビクターを通じて仲良くなったらしい。
ロッキーとは自身の仕事を手伝ってもらったのがきっかけで仲良くなり、泥沼に沈んだ際に助けてもらったり水の中で動けなくなったダックを助けに行った事で、更に友情が深まった。
ヘクター「面倒臭そうな奴」と言って揶揄ったが、後に一緒に雪の日の線路を走ったのがきっかけで親しくなった。
ビルベンとは一緒に居る場面や会話する場面は少ないが、仲は良いらしい。
ロージーとはトーマスゴードンを通じて知り合い、共にビルベン武勇伝を聞いていたり、ロージーからトーマスが自分の仕事を横取りした事を知らされた。
ゲイター怪物と勘違いした事がある。
フレディーに馬鹿にされた事がある。
サムソンを説教した事がある。
バッシュダッシュファーディナンドとはトーマスを通じて知り合った。
スタンリーとは来島時に歓迎したのがきっかけで仲良くなり、雪の日の線路を走る姿をに褒められた。
チャーリーとはトーマスを通じて親しくなり、タンクの中の水がカラになって困っていた給水塔まで連れて行ってあげた事がある。
スティーブンとは奇妙な汽笛の音で脅かしたり、小馬鹿にした事があるが、スティーブン後押しを担った事がある*72
ポーターとはトーマスを通じて親しくなったが、失態をイジられた事がある。然しそれでも、とは良き友人関係を築いている。
ジュディジェロームとは脱線事故を起こした際に助けてもらったのがきっかけで親しくなった。
いたずら貨車達とはトーマス同様によく絡む。そしてよく突き飛ばされる。
ラジブカルロスヨンバオとは「最優秀デザインショー」での対戦相手。
フィリップとは橋から落ちそうになった所を助けてもらったのがきっかけで親しくなった。
ヒューゴの事は初対面時に「仕事を取られる」と誤解し警戒していたが、歓迎パーティーに出席した事で打ち解ける事ができた。
ディーゼルの本性を知るまでは、を褒めて出迎えていたが、ダックとのトラブル以降は、敵視している*73。また、最近ではディーゼルに頭が上がらないらしい。
ハリーバートに挑発された事がある。
ソルティーとは出会った当初から親しく、炭水車の中の水がカラになって困っていた際にに救援してもらったのがきっかけで、更に友情が深まった。
ハーヴィーの事は初対面時に嫌な態度を取った事があったが、善行を認め、仲良くなった。
コリンペンキの木箱を落とされた事がある*74
工場のディーゼルとは体調を崩した際にに介抱してもらったのが縁で友達になった。
ピップとエマとは一緒に本線で働いたのが縁で親しくなった。
・ポンキッキ特番でガチャピンムックPちゃんに会った事がある。
スタフォード石炭の貨車間違われた事がある。
ディーゼル10から「赤は疲れる色」と言われた事があるらしい。その後、石炭ホッパーを叩いて石炭に埋もれて酔っ払ったを見た時は大笑いした。
レッジ芸術作品盗んで悪用した事がある。
トーマスを見ていないか聞く為に、ウーリトーマスの情報を振った事がある。
ハリケーンフランキーにより、製鉄所に連行され、ストーカー行為をされた事がある。
セオレキシーマーリンベレスフォードとはトーマスを通じて知り合い、セオレキシーマーリンに助けてもらったり、ベレスフォード一緒に歌った事がある。
ハンナ待避線で拾い、散々な目に遭わせた事がある。
スクラフィーを捕まえた事がある*75*76
・YouTube限定動画ではヴィニーと散々喧嘩していたが、『Sodor's seven』ではに助けられた事がある。
人間関係トップハム・ハット卿とは親子のような関係で、特別仕事依頼される等して信頼されている。然し何度か局長に迷惑をかけ、仕事を没収された事がある。また、局長「嫌ってほど働かせてる」と不満を持った事がある。
トップハム・ハット卿のお母さんとはトップハム・ハット卿を通じて知り合った。
ミスター・パーシバルパーシバル夫人とは会話はないが、面識はあり、ミスター・パーシバルを乗せた事がある。
ジェム・コールカレン卿アリシア・ボッティバルジーの運転手とは会話は無いが、面識はある模様。
ウェルズワーズの牧師とはエドワードトレバーを通じて親しくなり、蜜蜂の大群がボディに張り付いて困っていた際は牧師様蜜蜂の大群を捕ってもらった。
・マガジンストーリーではトム・ティッパーと面識がある。
ファーマー・フィニーとはテレンスを通じて親しくなった模様。
ブリジットブリジットの友人達は彼に憧れているらしく、彼がピンクの塗装で現れた時にブリジットブリジットの友人達はその姿に見惚れていた。
キンドリー夫人とはトーマストップハム・ハット卿を通じて親しくなり、トーマストップハム・ハット卿「キンドリー夫人の為にパーティーを開きたい」と提案した時に賛同した。その後、トップハム・ハット卿からの依頼で、キンドリー夫人お祭り会場までエスコートした。
・偶然、乗っていたジェレマイア・ジョブリング迷惑を掛けてしまい靴紐を貸してもらった事がある。
最初の頃は乗客迷惑をかけた事があったが、今では凄く評判が良くなり、優秀な機関車だと認められている。
マッコールさんとはトーマスエドワードを通じて親しくなり、から仕事を依頼された事がある。然し、マッコールさんアリシア・ボッティと間違えた事がある。
トロッターさんソドーブラスバンドと間違えた事がある。
ミスター・コンダクターとは当初から仲が良く、に鼻を掻いてもらった事がある。また、ミスター・コンダクターの疲れた顔を見て、「自分のボディが疲れさせている」と心配した事がある。そして、真っ白な雪の中では赤が似合うよね」と愚痴を零した*77
・原作ではオードリー牧師ボストン牧師との関わりはないが、TV版では第20シーズンと初めて出会い、写真を撮ってもらった事がある。
ソドーブラスバンドを乗せた客車を牽引した事がある。
・マガジンストーリーではファーマー・コレットと親交があり、ファーマー・コレット動物のトピアリーを創作してお披露目した際、のトピアリーに見惚れた事がある。
ソドー島の市長「偉大な市長様と尊敬をしており、当初は舞踏会にお連れする予定だったが、ボディが汚れてしまった事が原因でエドワードに押し付けた。彼がお連れできなかった事を憐れに思ったのか、ソドー島の市長は彼に夕食会に連れて行くように指名してくれた。
船乗りジョンと直接面識は無いが、船乗りジョントップハム・ハット卿のオフィスの窓ガラスを割った際、後始末を請け負った。
作業員に自身の仕事を手伝ってもらった事がある。
監督官トップハム・ハット卿が留守にしている事を教えてもらったり暴走した所を救ってもらった事がある。
大きな帽子を被った女性失礼な態度を取られた事があるが、憎んだり憤慨する事はなかった。
動物関係蜜蜂を馬鹿にした天罰が下り、刺された事がある。
ケイティーを乗せた事がある。
モデルクラス28テンダー式蒸気機関車(ランカシャー・アンド・ヨークシャー鉄道)*78
その他・原作では彼によく似た機関車ヘンリーの列車を押した。
・ジェームスがモデルとなった機関車と違う点は、6つの動輪を持つ2-6-0の車輪配置へと変更されている事。また、前部泥除けの上に砂箱がない点が挙げられる。
・原作では車体をからに塗り替えてもらったのがきっかけで自惚れ屋になったが、長編第10作では車体がだった頃から自惚れ屋であり、原作では車体をに塗り替えてもらった際にドームを金色に塗り替えてもらったが、長編第10作では車体がだった頃も金色のドームである。
・『トラックマスター』ではなぜか、彼のみの販売とボルダーとセットでの販売がなされている*79
・『プラレール』と『木製レールシリーズ』と『テイクンプレイ』と『トーマスエンジンコレクションシリーズ』と『なかよしトーマス』と『ミニミニトーマス』では原作やTV版と同じく車輪だが、『はじめてトーマスシリーズ』と『スシローのゴーゴーキッズ』のおまけと『メタリックカラーの木製レールシリーズ』と『Take Along』と『ミニミニトーマス」』では車輪の物も存在する。
玩具プラレール*80/トラックマスター(単品/ボルダーとセット)
カプセルプラレールピンク
木製レールシリーズ
トーマスエンジンコレクションシリーズ
トーマスとなかまたち/新トーマスとなかまたち/げんきなトーマスとなかまたち/なかよしトーマス
アーテル
Take Along/テイクンプレイ/アドベンチャーズ
しゅっぱつしんこうシリーズ
英国版CVスーザン・ローマン長編第1作
キース・ウィッカム長編第4作-第20シーズンはりきりすぎたジェームス』、長編第12作
ロブ・ラックストロー第20シーズンバートのしかえし』、長編第13作-現在)*81
米国版CVスーザン・ローマン長編第1作
ケリー・シェイル長編第4作-第18シーズン
ロブ・ラックストロー長編第10作-現在)
日本版CV森功至第1シーズン-第8シーズン
江原正士長編第2作-現在)
原語版を流用
キース・ウィッカム第15シーズンくっついたトーマス』)
参照画像参照はジェームス/画像
ゴードン
パーシー





*1 原作旧版と『ちっちゃなトーマス』シリーズのみ。
*2 TV版では一時ブラック・ロッホ線で働いていた時期がある。
*3 一応、マガジンストーリーと年鑑シリーズには彼がボコラスティーと仲良く会話するエピソードが存在している。
*4 実際、いたずら貨車達に歌で揶揄られても、最後まであきらめずにの日の線路を走った。
*5 自身のボディを「赤くて最高」と自画自賛しているが、ディーゼル10から「赤は疲れる色」と言われ、激しく落ち込んだ事がある。そして、ミスター・コンダクターの疲れている顔を見て、「自分の赤いボディが原因」だと思い込んだ事もある。
*6 因みに、現時点ではアールズデール鉄道バートとの邂逅はない。
*7 少なくとも、各シーズン2~3回以上は必ず怒る。
*8 実際、エドワードを『古い鉄屑みたいにガチャガチャ煩い』と言って、トーマスパーシーの逆鱗に触れ、ゴードンが牽く急行客車強奪して局長に膨大なを落とされ、仕事を没収された。
*9 実際ディーゼル騙されたのが原因でダックと気まずい関係になり、パーシー騙されたのが原因でエドワードヘンリーゴードンに睨まれ、ゴードン騙されたのが原因で赤い塗装が台無しになった。
*10 実際トーマスディーゼル殴り合いをした時はトーマスに加勢し、ダンカンフィリップが力比べの挑戦状を叩きつけて来た時はやる気満々だったり、晴れてイギリス本土開催されるコンテストへの出場権を獲得した時は有頂天になっていた。
*11 実際、急行客車置き忘れて出発したトーマス赤い赤いズボンを間違えたゴードンヘンリーと共に揶揄った事がある。
*12 「ゴードンからチビ扱いされる」「自身の余所見が原因でボディが石炭だらけになる」「トップハム・ハット卿から頼りにならないと言われる」「泥沼に沈んだ」「ボディが臭い」等。
*13 「パーシーから頼りにならないと言われる」赤い塗装が台無し」「ソルティーに説教される」「トーマスの悪戯が原因で貨車の中のが台無し」「ボディがだらけになった」等。
*14 特に、第10シーズンから第16シーズンまでと第20シーズン
*15 然し専用の貨車達は綺麗なままでいるよりも汚れる事を望んでおり、彼の上にメロンが落ちた時に大笑いされた。
*16 但し明確な理由が語られたトーマスと違い、嫌う理由は不明。
*17 然しマガジンストーリーに、魚の無蓋貨車を牽引するエピソードが登場した事がある。
*18 但し、蜜蜂「たかが虫」と言って馬鹿にした事がある。
*19 マガジンストーリーでは牽引する客車の中にが潜んでいた事があり、年鑑シリーズではが自身の前を通り過ぎた。
*20 客車集め貨車の入れ替え汚い貨車を引く等。
*21 でも、脱線事故を起こしたトーマスの為に助けを呼んだ事がある。
*22 余談だが、船乗りジョン財宝を盗む為にトップハム・ハット卿のオフィスの窓ガラスを割った際、彼がエドワードパーシーと一緒に後始末を請け負った
*23 実際、煙突が不調で動けないトーマス代走アニークララベルの牽引を請け負い、重たい貨車悪戦苦闘するエミリーを助けている。
*24 原作では修理工場から戻って来たエドワードを笑顔で出迎え、TV版では自分と小さな視聴者の為にデューク昔話のあらすじを聞かせて欲しいとトーマス頼み、音信不通となったトーマスを心配して探しにメインランドに行った事がある。
*25 実際、ブレーキが効きにくくなった時も、ブレーキが1、2回効いただけでブレーキに問題ないと思い、ちゃんと確認しなかった為に問題を起こしてしまった
*26 実際、ハーヴィー変わった野郎扱いし、ウィフ「汚い」と言って罵倒した。
*27 但し、トレバーのボディを「艶々だ」と言って褒めた事がある。
*28 実際、ヘクターと一緒に雪の日の線路を走る事になった時にから「ヘンリーのトンネルを通るべき」「天気を確認しないと」「エドワードを前に繋いで雪かきをしてもらおう」と提案されたが、「僕が決める」と言って聞き入れなかった。
*29 因みに、青い機関車達の件でトーマスエドワードがいるはずなのに、ゴードンだけで充分と言ったり、エドワードにだけ「遅れてるぞ」青い機関車はいつも遅い」と言ってぼやいていた。
*30 然し、給水している最中にエミリーから「遅れたってどうって事ない」「急行は待ったりしない」と言われ激怒した。
*31 実際、トーマスウィフスクラフ「臭い」「汚い」罵倒したり、ブレンダム港魚を配る準備をする時に気持ち悪そうな顔をした。
*32 実際トップハム・ハット卿の事を「ふとっちょ重役」と呼び、エドワードに注意されている。また、トーマスヘンリーに競争を持ちかけた事がある。そして、ダックボコ会話割り込んだ事もある。
*33 でも、雪の吹き溜まりに突っ込んだ際にエドワード助けてもらった時は「ありがとう」と言って、エドワードに感謝している。
*34 「石炭ホッパーで貨車を脱線させてしまう」の箱が被さっての油が付いてしまう」等。
*35 実際、トーマスが皆に『デュークファルコンスチュアートの話』を語った後、「ハッピーエンドが良かった」と言って喜んでいた。
*36 実際トードと一緒に仕事をした時に、からさん」付けで呼ばれたが「ジェームスと呼んで」と返事をした
*37 実際、パーシーの事を「膨れっ面の汽車ポッポ」と呼んで罵倒した後に、彼自身が「膨れっ面の汽車ポッポ」になってしまった。
*38 実際、いたずら貨車達の嫌がらせに悪戦苦闘しながらゴードンの丘を上っていた時に、エドワード「手伝おうか?」と聞いてきたが、エドワードの手伝いを断った。
*39 実際、トップハム・ハット卿乗客の悪口を言い触らした
*40 「ダックの前でスリップコーチを奪って面識があるフリをする」等。
*41 そして、自分の失態・他人の失敗関係無しに、赤っ恥をかくエピソードも多い。
*42 でも、エドワードに皮肉を言った後は「君(エドワード)は本当に役に立つ青い機関車」と言って、エドワードに素直に謝っている。
*43 実際、カメラマンから彼をモデルに写真を撮りたいと申し出があった時に嬉しそうな笑顔を見せた。そして、オードリー牧師ボストン牧師が自分の写真を撮った時は大喜びだった。
*44 ポスター制作の時に自分がモデルに選ばれると信じて疑わなかったが、エドワードポスターのモデルに選ばれた時はに嫉妬した。
*45 TV版では急ブレーキを掛けて乗客怪我を負わせたり、歌おうとしたトーマス線路に割り込んだ?事があり、マガジンストーリーではトマトを積んだ無蓋貨車を牽引して猛スピードで走った拍子にトマトが飛び散り、デイジーのボディを汚した事がある。
*46 実際、ゴードンから車体が小さい件と木製ブレーキの件で指摘された時に「小さくない」「問題ない」と言って反論した。
*47 でも、ゴミの貨車を牽引する事になったエミリーから仕事を手伝うよう頼まれた時に断固拒否して去って行った。
*48 実際エドワード共々トップハム・ハット卿怒られた時は自分の否を認めてエドワードを庇う発言をし、トップハム・ハット卿エドワードの仕事を手伝わせて下さい…」と嘆願した事がある。
*49 実際ソドー島の市長「偉大な市長様と呼び、ソドー島の市長から市長で良い」と言われた事がある。
*50 実際、雪景色の中で立ち往生したディーゼルを助けた件でトップハム・ハット卿に褒められる前に、エドワードの仕事を手伝わなかった事をお詫びした。
*51 実際、TV版では給水塔の下で昼寝したり、蛍光塗料を塗られて光っているヘンリー幽霊と見間違えた影響でその日の夜に寝れなくなり、YouTube限定動画ではスカーロイに起こされた瞬間に寝坊して怪我を負った事がある。
*52 実際、トーマストビーダグラス恥ずかしい過去暴露された時に文句を言っている。但し、情報源は不明だが、トーマスファークァー駅長自宅破壊した事を知っており、エドワードゴードンエミリーにそれを暴露した事がある。
*53 但し長編第10作では原作通り、黒い塗装で登場している。
*54 クランキー第9シーズンメロン第20シーズン砂糖を落とされた。
*55 因みに、第1シーズントーマスが、第1巻彼と同型の機関車が、その役割を担っている。
*56 第10シーズンでは未遂で済んだが、長編第13作では横取りされて激しく落ち込んだ。
*57 因みに、初めての会話でも罵り合いだった。
*58 但し『幽霊列車の話』をして、パーシー怖がらせた事がある。
*59 また、初期の頃は結構仲の良い関係だった。
*60 然し、ゴードンにはデブ発言や先述の「青い機関車」として名指しで批判をし、ヘンリーには「頑張りが足りない」と言って罵倒した事がある。
*61 然し、クランキーは彼のボディの上にうっかりメロンの木箱を落としたり、彼のボディの上で砂糖を溢した事がある。
*62 然し、CGアニメ以降はダックの支線が気になるらしい。
*63 ドナルドの事故が原因で代わりに彼の仕事を嫌々引き受けた事があり、ダグラスあの時の失態を知られ揶揄われた事がある。
*64 原作絵本にはゴードンドナルドダグラス彼の失態を密告したと思しき記述がある。
*65 原作第42巻にはの恩返しか、彼がダグラスを助けるエピソードが存在する。
*66 一応、年鑑シリーズやYouTube限定動画では彼がラスティーと仲良く会話するエピソードが存在する。
*67 その様子はまるで、弟と姉のようである。
*68 この時はまだ、本性を知らなかった為。
*69 但し、スクラフが綺麗になった時は「自分のボディの様に綺麗」と褒めていた。
*70 実は、トーマスからトビーがスクラップにされる」と聞かされた際に悲しんでいた。
*71 あの時の失礼な発言が原因だと思われる。
*72 然し、スティーブンから客車借りた事があるので、仲が悪い訳ではない模様。
*73 然し一度だけ、雪景色の中で立ち往生したディーゼルを助けた事がある。
*74 木製レールのオリジナルストーリーのみ。
*75 YouTube限定動画『Night of the diesels』のみ。
*76 一応、マガジンストーリーには彼がスクラフィーを牽引するエピソードが存在している。
*77 余談だが、吹替え担当は初代ジェームスを担当した森功至さんと2代目ジェームスの江原正士さんであり、最初で最後の共演である。
*78 但し、前輪は無い。
*79 因みに、彼は第5シーズンいわのボルダー』には未登場。
*80 トイザらス限定のセット販売のみ。
*81 多少米国版と違和感あり。