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イギリス

Last-modified: 2017-04-01 (土) 17:13:55

通常戦車(v.0.9.17.1) Edit

※「ショップ」または「技術ツリー」にて、クレジット(ゲーム内ポイント)で購入出来る戦車。

特殊戦車 Edit

  • 配布戦車
    Tier車種名称配布方法
    2軽戦車Light Mk. VIC2013年末の年末年始イベント期間中
    ログインした全プレイヤーに配布
    7重戦車FV201 (A45)2015年7月月間ミッションで入手
     
  • その他
    Tier車種名称説明
    1軽戦車Lanchester Armoured Car2016年9月〜のイベントConvoy(護衛戦)モード用に配布
    (終了後削除?)
    8中戦車Chieftain/T95CWEにて景品として配布(Asia1400名、US2000名)
    10FV42029.12でCenturion Action Xに代替され削除
    車両は調整されTier8課金戦車FV4202 (P)として実装された
    重戦車Chieftain Mk.6実装未定
    11不明Challenger 22015年エイプリルフールで公開された嘘情報だけの戦車
    もちろん実装された事は無い
     

全体的特徴 Edit

  • 他ツリーへの連絡は少ないがツリー内での性能の変化が大きく、一つ前と違った立ち回りを要求されることが多い。
  • 火砲に関しては単発威力が低くDPMの高い型が多いため、癖が強い。
    • 自走砲もその傾向があり、低い単発と高い発射レートを持ち、手数で稼ぐタイプ。Tier10は例外。
  • 基本的に「鈍足・重装甲」か「快速・軽装甲」のどちらかにハッキリと分かれている。
    • 中間に位置するような車輌は高Tierの一部のみ。
  • ツリー間でのモジュールの互換性が高い。
  • 個性(紅茶の香り)が強い戦車が多い
  • 扱いやすさは中程度で、長所と短所をセットにして受け入れられる人にオススメ。

長所 Edit

  • 主砲のリロードが速い
  • 主砲の精度が高く、照準時間も短い
  • 一部の戦車を除き、主砲の仰俯角(特に俯角)が広い
  • 弾薬費が他国より少し安い(ただし、単発火力が低いので、ダメージあたりに換算するとほぼ同じになる)
  • すべての無線機の重量が一定かつ非常に軽い(40kg)
  • [重戦車・AT系駆逐戦車ルート]HPが高い、高tierまでは装甲が厚い
  • [中戦車ルート]機動性が高い(ただし一部除き最高速度は抑えめ)
  • [自走砲ルート]1両を除き射角が広い。また弾道も高い。拡張パーツの換気扇を装備できる車両が最も多い。
  • 初期戦車のMediumIから5人乗り5役など、低Tierに特に乗員が多く役割分散傾向にあるので、負傷によるスキル低下が少ない。さらに全員負傷で戦闘続行不能になりにくい。低Tierにおいては車長ボーナスを含めた乗員能力やHPも高めなので継戦能力がかなり有利と言える。
  • 比較的早い段階から拡張パーツの砲垂直安定装置(Vertical Stabilizer)を装備できる(アメリカと同じ)

短所 Edit

  • 旋回性が低い
  • [低・中Tier]主砲の単発攻撃力が低い
  • 低ティアは、同格で他国より大型で車高が高い戦車が多く、隠蔽率が低い。
  • Tier8まで偏った性能の戦車ばかりで癖が強い
  • 榴弾砲の攻撃力が他国より低く、弾速が非常に遅い
  • 戦車砲は他国に比して小口径のものが多く、その分榴弾の威力が低い(主に中Tier)。二倍ルールの標準化がし辛く、薄い装甲相手でも角度に弱い
  • 車体の特性上、履帯を狙われるものが多く、機動面でストレスが溜まりやすい
  • [重戦車・AT系駆逐戦車ルート]機動性がとても低い
  • [中戦車ルート]低Tier車輛の装甲がとても薄い
  • AT系駆逐戦車・自走砲ルートを除いて、ツリー上で車両を乗り換えるたび車両タイプ変更を強いられるため、ゴールドを用いない搭乗員育成では乗せ換えペナルティが発生してしまう。

その他の特徴 Edit

  • 車両名の最初の一文字がアルファベット順で最初に来るものが多いため、リスト上位に配置されることが多い。
  • 砂漠で使える迷彩の種類が一番多い。
    • イギリスは日本と同様に島国で本国に砂漠はないが、大戦中は砂漠が多いアフリカ大陸が主戦場であったためである。
  • ver9.8.1現在、二人乗りの車両が存在せず最低でも三人乗り(スウェーデンと同じ)。
  • レンドリース条約によるアメリカと技術的連携が強く、モジュールは同型が多い(国が違うので開発は別に行わなければならない)、戦車本体も亜種程度の違いしかない改造形式が多い。
    • ()内は元となったアメリカの形式
      Stuart I-IV(M3 Stuart)、Sherman III(M4 Sherman)、Grant(M3 Lee)などがアメリカ軍から提供された戦車をイギリス軍仕様に若干改造したものである。
  • ver.9.17現在、偵察枠としてマッチングされる車両が存在しない。CovenanterValentine(Tier4)、Crusader(Tier5)はマッチング上は中戦車として扱われる。
  • オーストラリア軍の戦車も含まれる
    • オーストラリアはイギリスの元植民地であり、独立後も英連邦の一員である。
      課金戦車のAC 1 SentinelAC 4 Experimentalのみなので、プレミアムショップで販売されていてもイギリス国旗が記されない場合がある

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