日本名:ワールドストーン・シャード 略称: 意訳名称:
効果
このアイテムは厳密には以下の5種類が存在するが、効果や用途が類似するためまとめて解説する。
Western Worldstone Shard (西のワールドストーン・シャード)
Right click to Terrorize Act 1 右クリックで恐慌化(第1章)
Eastern Worldstone Shard (東のワールドストーン・シャード)
Right click to Terrorize Act 2 右クリックで恐慌化(第2章)
Southern Worldstone Shard (南のワールドストーン・シャード)
Right click to Terrorize Act 3 右クリックで恐慌化(第3章)
Deep Worldstone Shard (深部のワールドストーン・シャード)
Right click to Terrorize Act 4 右クリックで恐慌化(第4章)
Northern Worldstone Shard (北のワールドストーン・シャード)
Right click to Terrorize Act 5 右クリックで恐慌化(第5章)
解説・用途
D2Xのエンディングでティラエルが破壊したワールドストーンの欠片。
このアイテムには二つの用途がある。
一つは「難易度Hellのゲームで使用することで、対応するActの全エリアをTerror Zoneにする」という効果。
効果はそのゲーム中永続する。
Heraldを狙うためにTZ巡りを繰り返す際に使われることがある。
なお、難易度Normal・NightmareやTZが無効なゲーム(未クリア者が作成・オプションで無効化している)ではアイテム名が橙色から赤色になり、使うことができない。
もう一つは「Sunderチャーム強化の合成素材」。
Sunderチャーム*1・P-Gem・ルーン・Shardを合成すると、「Renewed ~」に変化し、追加のボーナスが得られる。
なお、このアイテムはStashのスタック対象アイテムであり、共有箱に99個までまとめて保持しておける。