Worldstone Shard (ワールドストーン・シャード)

Last-modified: 2026-04-29 (水) 19:39:20

日本名:ワールドストーン・シャード 略称: 意訳名称:

効果

このアイテムは厳密には以下の5種類が存在するが、効果や用途が類似するためまとめて解説する。

Western Worldstone Shard (西のワールドストーン・シャード)

Right click to Terrorize Act 1
右クリックで恐慌化(第1章)

Eastern Worldstone Shard (東のワールドストーン・シャード)

Right click to Terrorize Act 2
右クリックで恐慌化(第2章)

Southern Worldstone Shard (南のワールドストーン・シャード)

Right click to Terrorize Act 3
右クリックで恐慌化(第3章)

Deep Worldstone Shard (深部のワールドストーン・シャード)

Right click to Terrorize Act 4
右クリックで恐慌化(第4章)

Northern Worldstone Shard (北のワールドストーン・シャード)

Right click to Terrorize Act 5
右クリックで恐慌化(第5章)

解説・用途

D2Xのエンディングでティラエルが破壊したワールドストーンの欠片。
このアイテムには二つの用途がある。

一つは「難易度Hellのゲームで使用することで、対応するActの全エリアをTerror Zoneにする」という効果。
効果はそのゲーム中永続する。
Heraldを狙うためにTZ巡りを繰り返す際に使われることがある。
なお、難易度Normal・NightmareやTZが無効なゲーム(未クリア者が作成・オプションで無効化している)ではアイテム名が橙色から赤色になり、使うことができない。

もう一つは「Sunderチャーム強化の合成素材」。
Sunderチャーム*1P-Gem・ルーン・Shardを合成すると、「Renewed ~」に変化し、追加のボーナスが得られる。

なお、このアイテムはStashのスタック対象アイテムであり、共有箱に99個までまとめて保持しておける。

トレード価値

余談、おまけ


*1 RotW以降のHeraldからドロップした「Latent ~」である必要がある。旧バージョンから引き継いだものは不可。