Takama

Last-modified: 2026-01-15 (木) 03:15:49

ビジュアル&スペック

シリーズ名Takama
前面link総DPN/A
EP回復量N/A
総修理セルN/A
通常物理耐性N/A
有効物理耐性N/A
通常熱量耐性N/A
有効熱量耐性N/A
側面link浸食許容値N/A
崩壊許容値N/A
廃熱異常許容値N/A
漏血許容値N/A
電子障害許容値N/A
寄生汚染許容値N/A
背面link積載/積載量N/A
旋回性能N/A
歩行最高速/加速/制御N/A
飛行最高速/加速/制御N/A
跳躍性能/消費EPN/A
推進最高速/加速/消費EPN/A
解説ほぼ完全に地上近接戦闘のための軽量汎用脚。フルセットでみたときに異様に待機EPが抑えられている、もはやEPの使い道が決まってるかのような構成。
副腕が微妙に砲弾装填速度が高いが反動は抑え込む気がないためこれまた斬り伏せそこねたときのカバーを打ち込むための想定が見える
頭部も近距離で首を振っても苦がないといった照準範囲だが2次ロック速度は早くないためとりあえずブッパの構成。
同傾向な鎧殻のライバルにFerdeがあるのでそこだけ注意

入手場所

降積地帯、1つ目のワープサークルの移動先付近で拾う。

機動外肢

歩行出力では例外的な最大値のFerdeには劣るものの、どんぐりの背比べ状態な第2グループに属する。
特徴としては「歩行出力と飛行出力が両方高い」という意味ではShamalfornと並ぶ2位。
跳躍力こそやや低いが地上の方が得意であるためさっさと着地できた方が良いという見方もある。推進補助もトップクラス(事実上の2位)にあるため機動性の総合力は高い。
育房解放後で取得できる中では結構な一品

拡張頭環

なんといっても最大の格闘適正が特徴。
ロックオンサークルの広さとアサルトライフルの射程をカバーできる距離から中距離射撃戦にも強い。
ただし二次ロックが遅めの為ミサイルや遭遇戦ではショットガン系が欲しい

砲架副腕

2番目に軽い、砲弾形成補助3位、そのかわり脆い(DPがJUNK並のワースト5)
Gungnir(定番ミサイル)やGAST(ショットガン)あたり積むのには向いている。
狙撃に使うには反動制御が低いためスナキャには向かない。

加速翅

地上での歩行補助性能や推進機動・加速の性能の良さから割と使い勝手がいいパーツ。隔絶した1位の推進加速に比して推進時間が短い、他に例のない推進性能をしている。
加速が乗り切る前に推進が終わってしまうが、それでも即座に100km/h近くまで加速するので高初速型と凡そ似たように使える。
特にSabiと合わせると攻撃トリガー直後に推進機動トリガーを引くといい感じに最高速が乗った居合切りになりやすい。発祥する神気也

特技背嚢

Kuramitsuhaと同じ「防弾膜」でこちらは消費が重い代わりに軽量。性能にも差異があり、こちらは効果範囲の広い防弾膜を「一瞬だけ」展開する。
DP消費量が記載されているが特技背嚢特技一覧ページにもあるように実際にはDP消費は無くBP消費のみで起動できる。
自分のものも含めてニンフ他の自動障壁は防弾膜に触れると消失するため、頭ナガラの民はこれを防御用ではなく「障壁消えたな~? 着☆剣!!」と近接攻撃の前段に使っていた可能性がある。
そもそも順当に防御目的で使おうにも効果時間的に色々と厳しいためプレイヤー視点での実用性はほぼない。まぁやろうと思えば上層の敵のエネルギーシャワーをまとめてかき消せはするのだが。
また、攻撃的な運用をするにしてもKuramitsuha型でも同じことができるためこちらを選ぶ意味合いは薄い。むしろ発動後に弾を消しながら接近できるという点ではあちらの方が適正は高いとも言える。利点を挙げるとすれば効果時間の短さによって結果的に自身の障壁の復帰が早くなる点。
あとは純粋にステータス差で装備選択することになる。特に高機動近接戦闘を前提とするのであれば100近い重量差は大きい。

コメント

  • ちょっと低めの小ジャンプをメインとした、格闘メイン高機動戦が主力。 -- 2025-07-18 (金) 19:09:54
  • この防弾膜どう使うんだと思ってたけど、そうか斬り掛かる時に相手の障壁を剥がす攻撃的な使い方……フレーバー的には「防御手段」ってなってるけど、たしかにチェストの瞬間だけは流れ弾を気にしなくてもいいのか…… -- 2025-10-20 (月) 17:07:20
  • アサルトアーマーでプライマルアーマー剥すのと似たようなもんか -- 2025-10-22 (水) 01:21:19