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モンスター/ナルガクルガ希少種

Last-modified: 2017-12-15 (金) 17:15:42
種族
飛竜種(竜盤目 竜脚亜目 (不明) 前翼脚竜上科 ナルガ科)
希少種別名
月迅竜(げつじんりゅう)
英語表記
Lucent Nargacuga
危険度
MH3G:★6
登場作品
MH3G, MHXR
狩猟地

目次

生態・特徴 Edit

ある地方の伝承にてその存在が細々と伝えられていた、迅竜ナルガクルガの特殊な亜種。
近年までその存在が公になる事は無かったが、ある時ハンターズギルドがフォンロン古塔の調査を
それまで控えられていた夜間に実施した事により、ついに公式の発見と相成った。
月白色に輝く美しい体毛に身を包む事から「月迅竜」とも呼ばれる。
体格は通常種や亜種よりも二回り近く大きく、性質は極めて獰猛。また、完全な夜行性である。
通常種や亜種には無い特徴として、姿を消すという驚くべき能力を持つ。
「霞隠れ」と呼ばれるこの能力は、月光を体毛で屈折させつつ、
その上で夜霧に自身の身体を紛れ込ませる事により可能としている。
ナルガクルガ種特有の驚異的なスピードと機動力も当然持ち合わせており、
熟練のハンターでもその動きを視界に捉え続けるのは困難を極める。
その特性上、能力を最大限に発揮できるのは「霧の出ている月夜」に限定されるのだが、
現時点ではこれ等の条件が整った日以外でナルガクルガ希少種が活動している姿が確認された事は無い。
外敵と対峙すると、時折尻尾を猛烈な勢いで振り回し、風切り音を立てて威嚇する。
この行動はただの威嚇ではなく、いつでも尾棘を射出できるようにする準備でもあり、
次に尻尾を大きく振り回す攻撃を行うと、同時に大量の尾棘が辺りに撒き散らされる。
なお、月迅竜の尾棘には出血性の毒が含まれており、一撃掠めただけでも非常に危険。
この攻防一体の攻撃手段と前述の霧隠れ能力により、
ナルガクルガ希少種は複数の外敵を相手取っても全く引かない戦闘力を誇るという。
ナルガクルガ種は攻撃を「受け流す」方向に進化しているため、通常種、亜種共に防御力はあまり高くない。
しかし、この希少種の場合は体表もかなり硬く、
特に頭部や背中などは生半可な攻撃では傷一つ付ける事さえ困難である。
一方、尻尾はより柔軟性と伸縮性に富んでおり、より素早く、より力強く振り回す事ができる。
体力や持久力も非常に高く、狩猟するとなればかなりの強敵となるため、
相当な実績を残したごく一部のハンターのみがその狩猟を許されている。

概要 Edit

  • 迅竜ナルガクルガ希少種。MH3Gにて初登場した。別名:月迅竜
    • 呼び方はナル希、希ナル、ルナルガ(月の女神の名であるLuna+ナルガから)など。
      好きな呼び方を選ぼう。
  • 月の綺麗な夜、古塔に姿を現すと言われており、狩猟に向かえるのはHR8以上からである。
  • 上記のように別名は「月迅竜」。体色も月を思わせるような美しい青味がかった銀色で、
    色彩でいう『月白色』をしている。
    詳細はギルドも把握していないが、ある地方では
    「人里離れた秘境で、霧深い夜に姿を見せる」と伝わっているらしい。
    これを裏付けるかのように、塔の夜はエリア全体にうっすらと薄い霧の様な靄がかかっている。
  • 戦闘エリアに最初に侵入したときには姿が一切見えない。
    事前情報を仕入れていなかった人は少なからず「あれ…?」と思ったことだろう。
    なお、MH3GのテレビCM「プレイ画面篇3」最後の「謎のフィールドでモンスターの咆哮のみが聞こえる」
    というシーンの正体がこれである。
    だが、咆哮した時は姿が見えるのでこれは画面外からの咆哮を受けた画面なのだろう。
    実際ナルガクルガ希少種の咆哮はバインドボイス【小】だが、範囲は異様なほど広い。
    • なお、2012年3月7日からオンエアされ始めたCM「ギルドカード編」では
      希少種がステルスすることなくはっきりと画面に登場するシーンが登場した。
  • 希少種のみの能力として、背景の違和感も全くないステルス能力を持つ。
    あのオオナズチにしかできなかったまさかの芸当をやすやすとやってのけている。
    通常種が闇夜に、亜種が密林に紛れて戦うのに対して、希少種は最早影も形も無くなってしまう
    その原理だが、公式ガイドブックや藤岡ディレクターのインタビューを参考にすると、
    ナルガクルガ希少種自身の素早さに加え、夜の塔に発生する濃霧を利用した『霧隠れ』、
    更に周囲の光を甲殻で感知し、月白色の体毛で月の光を屈折させるという能力を組み合わせることで、
    対象の視界から擬似的に姿を消しているようだ。
    その特性上、狩猟時のような完璧なステルス能力は月夜にしか発揮する事が出来ず、それ故に夜行性となったという。 補足としてオオナズチのステルスの原理を解説すると、
    あちらは鉄分の豊富な自身の血液に微弱な電流を流し、
    鉄分を背景の色に変色させた上でそれを皮膚に反映させる「保護色」、
    空気中の水分を自分で霧状に散布、目に届く光を屈折させることで姿を晦ます「霧隠れ」、
    五感を鈍らせる作用がある特殊な神経毒のガスによる「感覚錯乱」という
    3つの要素を複合させることで、環境に依拠しない完全な透過を実現している。
    対してナルガクルガ希少種のステルスは自らの体毛により月光の屈折させる能力と
    塔の秘境に漂う夜霧をフル活用したものであり、周囲の環境に依存した能力である。
    同じステルスであるが、ここは自らの能力のみで周囲の環境と敵の感覚をも意図的に変化させ
    どこであろうと自在に姿を消してしまうオオナズチに軍配が上がるだろう。

戦闘能力 Edit

  • 基本行動は通常種&亜種とほぼ変わらないが、とにかく隙が殆ど無いのが特徴。
    飛びかかりの後の身ぶるいは尻尾回転攻撃の後にしか行わないようになり、
    更にビターン後に尻尾を引き抜く動作の隙も少なくなった。
    また、通常種・亜種が横跳びから連続飛び掛りの〆としてのみ使用する飛び掛り(大)を
    何の脈絡も無くいきなり行ってくることもある。
    焦って下を潜ろうとして尻尾や身体に被弾したり、風圧を受けて追撃を受けないようにしたい。
    なお、威嚇行動も通常種や亜種と異なっており、猛烈な勢いで尻尾を振り回す(ついでに棘を逆立てる)といったもの。
  • だが、この程度はまだまだ序の口。
    この月迅竜ナルガクルガ希少種が誇る最凶最悪の武器は、
    尻尾のを立たせる事で、尻尾を用いた攻撃の際に周囲に大量の棘を射出し、
    ハンターの回避を妨害するいう攻防一体の攻撃である。
    つまり希少種は、尻尾を使った各攻撃ごとに毒棘を大量に撒き散らし
    更に横跳び・後ろ飛びなどの攻撃時には上記の通り、ステルス能力を使用して隙を更に減らしてくる。
    自在に姿を消しつつ毒を駆使して獲物を仕留めるその姿は、正しく「暗殺者」と呼ぶに相応しい。
    • 上で述べた尾を使用した各攻撃に付随する毒棘弾幕は見た目以上の脅威であり、
      本体の隙削減に貢献するだけでなく、毒によるスリップダメージでの追撃やアイテム使用の妨害
      更には瀕死で離脱しようとするハンターへのトドメと徹底的にプレイヤー達を苦しめる。
      希少種の毒はロアルドロス亜種やギギネブラと違い猛毒ではないものの、
      ガード不可能武器やガンナー装備など防御力が低い装備の場合、
      通常のダメージと併せてそのまま致命傷になりかねない
    • 更に棘の飛んでくる方角は固定で広がるように飛ぶ特性があり、
      遠距離にいればいるほどタイミングが掴みづらく、まとめて回避することも困難になる。
      そのため、通常種や亜種のそれとは異なり遠距離にいれば大丈夫などという甘えは全くない
    なお、尻尾を1段階部位破壊することで毒棘チャージの時間が少し長引くようになり、一応僅かながら隙が増える。
    具体的にはモーション終了までに、大タル爆弾(G)を1個置いて漢起爆できたり、
    非怒り状態ならば、大剣の溜め3と回転回避が収まったりする。
    しかしながら、チャージ時間こそ伸びるものの、上述のように毒棘の阻止自体は出来ない。
  • そして毒針攻撃に次ぐ厄介さを誇るのが、初見ハンターを唖然とさせたステルス能力である。
    オオナズチ同様、ステルス状態時はターゲットカメラでは探知不可能となるため、
    ターゲットカメラの利点である自動サーチが全く役に立たない
    その為、相手の位置をこちらである程度予測してタイミングよく回避しなければならず、
    ナルガクルガ希少種のモーションおよび攻撃速度を的確に把握することがほぼ必須となる
  • また、ガード可能武器も回り込みのパターンが多く、とっさにガードし辛い。
    なによりステルス状態からの飛びかかりでは、月迅竜の向いている方向が何処であれ、
    的確にハンターを追尾する上、攻撃の軸合わせがあらぬ方向から向けられてしまい、
    特に多用する尻尾ビターン攻撃を不意打ちで受ける可能性が非常に高い
  • 通常種・亜種を大きく上回る巨体を持ち、攻撃範囲が広いのも地味に脅威。
    通常であれば避けられるはずの位置関係でも余裕でビターンや刃翼攻撃に巻き込まれる。
    ステルスや毒針攻撃の存在から対処が後手に回りやすいにも関わらず、
    更にその巨大さを計算に入れた上でポジショニングを考える必要があるため、
    狩猟中の立ち回りひとつ取っても通常種とは比較にならない難易度となっている
  • なお、その巨体故に平常時の行動速度は通常種らと比較してやや遅い
    (ダッシュや尻尾攻撃の挙動を見比べてみると分かりやすいだろう)。
    この辺りは後に登場したティガレックス希少種とも共通している。
    このためスピードに翻弄される場面はやや減っているが、
    一方で通常種・亜種に慣れたハンターからすると若干鈍化しているのが災いし、
    絶妙にタイミングをずらして攻撃してくる感覚に襲われるため、逆に厄介という声もある。
  • 上述の通り非常に厄介なステルス能力や毒棘攻撃だが、これらを封じる手段は一切存在しない
    肉弾戦主体だった通常種らと異なり、尻尾や毒棘を主軸とした攻撃を頻繁に繰り返し、
    更にステルスで更に隙を減らしてくるため、攻撃のチャンスを非常に作りづらい。
    夜霧に紛れながら毒針を乱射し四方八方から襲い掛かかりハンターを仕留める様は
    正に忍者の手練手管であり、慣れないうちは回復する間も無く瞬殺されることも珍しくないだろう。
  • 一応、隙と言えそうな行動をピックアップすると
    前述の毒棘チャージ、コンボ含めた各種ビターン、2連続尻尾回転後の身震いなどが挙げられる。
    ただ、いずれも毒棘が無ければの話になってしまうのが辛い所だが…
    通常種・亜種以上に、音爆弾でダウンさせるテクニックが重要になったと言えるかもしれない。
  • 頭部の肉質はかなり硬いが、他の希少種と比べると物理20%とかなりマシで、刃翼と同程度となっている。
    怒り状態になると27%にまで軟化し斬れ味ゲージが青でも弾かれなくなる。
    物理攻撃でもなんとか部位破壊を狙っていけるラインになるが、そのぶん属性の通りはそこそこ程度。
    また大きな特徴として、通常種らと違って尻尾(特に先端)はかなり柔らかい
    故に通常種および亜種と比較してビターンを含む尾攻撃回避時のメリットが激増しており、
    正にハイリスク・ハイリターンと言える肉質調整となっている。
  • 弱点属性は
    通常種と亜種には有効だった雷属性や火属性はほぼ効果が無いので注意。

武具 Edit

  • 希少種から作られる武器は、爆破武器ミラオス武器に勝るとも劣らぬ高性能のものが多い。
    近接武器は、いずれも素で長めの紫ゲージが手に入り、さらに比較的高めの攻撃力と会心率
    ギギネブラやロアルドロス亜種などの武器には属性値では劣るものの、
    毒属性も付与される(武器によっては覚醒スキルが必要)など、非常に汎用性の高い一品となっている。
    その代わり、やっぱりだが迅竜の天鱗や朧月の欠片などのレア素材を2〜3個必要とすること、
    何よりもHRを40まで上げないとクエストを受注できないことなどもあって、作成難易度はかなり高い。
    一応参加はHR8からなので友人等がクエストを出しているのならお願いするのもいいかもしれない。
    • 既に書かれているが、現在はHR8の段階で受注できるクエストが配信されているため、
      作成可能時期はやや早まった。
  • なお、武器によっては一発生産も可能だが、生産する場合は生産と強化で朧月の欠片を2個も使う。
    勿体ないので、普通のナルガ武器から強化しよう
    (例外として、大剣は通常種の武器から強化できず、一発生産のみ。朧月の欠片の消費も1枚で済む)。
  • 武器の名前は、頭に“エクリプス”とつく。
    切断属性の武器7種類はさらに強化することができ、七星○○【△△】という名前になる。
    例:七星剣斧【開陽】七星刀【天権】
    なお、狩猟笛の強化は一段階のみで、七星○○という名前にならない。
    また、ハンマーは亜種のものを希少種素材を使って強化するというシステムをとるため、
    純粋に希少種素材のみを用いたものは存在しない。
    • 余談だが、「エクリプス(Eclipse)」とは「月食、日食」という意味の英語であり、
      七星剣とは北斗七星をあしらった実在した刀剣のことである。
      また、七星武器の【】内の単語は、北斗七星それぞれの星の中国名となっている。

余談 Edit

  • レウス希少種とは異なり、狩猟してもサイズは表記されない。
    このため公式サイズを知る機会は長らく訪れなかったが、
    ハンター大全4においてナルガクルガ希少種の詳細な情報が記載され、
    全長2503.8cm、全高653.8cmという驚異の巨体の持ち主であることが判明した。
    この全長、どれほど巨大かというと金冠ディアブロスを凌駕するほどで、通常種の実に約1.25倍に相当する。
    それであの俊敏性とは恐れ入る。
    • 過去に発売されたMH3Gの公式ガイドブックではスモール1884.3cm以下、
      ビッグ2249.62cm以上、キング2364.99cm以上と記載されていたことがある。
      尤も実際にはサイズは記録されず、攻略本の別ページでもサイズが変動しない旨が書かれているため、
      単なる誤植の可能性も高い。
  • ナルガクルガ希少種は武具の印象から「白」という印象を抱かれやすい。
    実際は夜霧や月光を連想させる幻想的な体色を持っており、
    一言で言い表すのが困難なのだが、全体的には「蒼銀」とでも呼ぶべき竜である。
  • 後にMHXでは、二つ名持ちモンスター「白疾風ナルガクルガ」が登場した。
    此方は二つ名の通り白い体毛の割合が非常に多く、
    ナルガクルガ希少種と比較しても「白」のイメージが色濃い。

素材 Edit

  • ナルガ種の天鱗や靭尾が入手できることがあるほか、「月迅竜素材」と呼ばれる固有素材を持ち、「朧月の欠片」という希少種固有の激レア素材も有している。
月迅竜の厚鱗
通常種のものとは別物として扱われる、月迅竜の鱗。
圧倒的強度と軽量さを合わせ持つ稀有な素材となっている。
その軽さは羽衣の如く、その堅さは金剛が如き。
月迅竜の豪斑毛
月迅竜の表面に密生した藍毛。
抜群の張りと柔軟さで体を保護し、時に針の如く外敵を射す。
通常種の素材とは別物として扱われる。
月迅竜の重牙
月迅竜が持つ鋭く極太の牙。通常種とは別の素材として扱われる。
刃物の様に鋭いが、欠けることもない。
その様子は、「大自然の生んだ奇跡」とまで称される。
月迅竜の重尾棘
月迅竜の尻尾にある鋭利な棘。通常種のそれとは別物である。
放たれた棘は、鋭さと速さで遙か彼方まで飛んで行く。
月迅竜の動きに合わせて頻繁に放たれるほか、毒性を有していることも特徴的。
月迅竜の透刃翼
ブレード状に発達したナルガクルガの翼。
希少種のものはときに透き通って見えることから「透刃翼」と呼ばれる。
あまりの鋭さゆえか、あるいは希少種の迅速のなせる技か、その原理は不明。
さらに、極めて形状が美しく希少性の高いものは、後述の「朧月の欠片」と呼ばれ、区別して扱われる。
朧月の欠片
ナルガクルガ希少種からごく稀に入手できる幻の刃翼。
まるで月のかけらと見紛う逸品で、武具に用いれば月夜を支配できるとも言われる。
  • この朧月の欠片だが、天鱗以上に入手の難しい素材として有名。
    剥ぎ取り、捕獲、落とし物が2%で、頭部の部位破壊報酬で3%とやはり厳しい入手確率となっている
    (刃翼の部位破壊では入手できないので注意)。
    希少種装備では防具一式には2個(ガンナー用も含めれば4個)、武器は生産で2個、
    強化の場合でも1個が必ず必要となるなど、使用頻度が異常なまでに高い
    (しかも固有武具のみならずラギアクルス希少種の装備にも2個要求される)。
    MH3G作中でも屈指のストッパー素材であり、素材元であるナルガクルガ希少種の戦闘力も相まって、武具の作成難易度は極めて高いと言える。
    ナルガクルガ希少種は今日もその七面倒さに唾棄されながら狩られている。
    • この難易度から朧月の欠片を正攻法ではなく、
      音爆弾による落し物とメラルーフェイクでひたすらマラソンする方法で回収を試みるプレイヤーも多い。
    • また、その入手難易度の高さからか、インターネットで「朧月」と入力して検索にかけると、
      検索予測のかなり上の方に「朧月の欠片」というキーワードが出てくることもある。
  • MH4Gでも素材交換で登場。ティガレックス希少種の驚異の大爆心と交換出来る。
    また、アイコンが天鱗系統から宝玉系統に変わった……のだが、
    前述した通りこのアイテムはあくまで刃翼。宝玉とは関係ないはずなのだが……それ程刃翼の中の宝物である、という事なのだろうか。
  • ちなみに朧月(おぼろづき)とは水分の関係でぼやけて見える月のことである。

関連項目 Edit

モンスター/ナルガクルガ
モンスター/ナルガクルガ亜種
モンスター/白疾風ナルガクルガ
モンスター/ナルガクルガ(派生作品)
武器/ナルガ武器 - ナルガクルガの素材を用いた各武器へのリンクあり。
防具/ナルガシリーズ - 希少種の月光/白影シリーズについても記述。
アクション/ビターン
クエスト/不可視の迅竜 - ナルガクルガ希少種を狩猟するクエスト。受注にはHR40以上が条件。
登場人物/怯えた様子のハンター - クエスト「不可視の迅竜」の依頼人。
クエスト/星天月地 - ナルガクルガ希少種を狩猟するイベントクエスト。HR8で受注可能だが通常の個体より強力。
モンスター/ティガレックス希少種 - ナルガクルガと対をなし、クエスト名などに類似点がある。