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モンハン用語/エロ装備

Last-modified: 2017-10-13 (金) 18:13:47

読んで字の如く、見ていてエロスを感じる装備のことである。

目次

概要 Edit

  • キャラクターの着せ替えができるRPGやアクションゲームには大抵あり、
    大別すると「デザインが男性ファンの心をつかんだもの」、
    「スタッフ側が男性ファン向けに意図的に仕込んだ、お色気要素満載の装備」の2種類が存在する。
    • 前者はグラフィックの向上したPS以降の作品に多くみられるが、
      後者に至っては、ルーツを辿ればMSX版のDQ2に登場する「あぶない水着*1」まで遡れる。
      • 余談ではあるが、ドラクエシリーズではその後も
        キャラグラが(エロ方面に)変化する女性用装備が用意されていたり、
        公式ガイドブックにおいてエロ装備を女性キャラに着用させた絵を載せるなど、
        やたらこの方面に力を入れている。
    無論、これは装備の着せ替えが可能なモンハンシリーズも例外ではない。
    数は作品によってバラつきがあるものの、近年のシリーズでは十を超える防具が該当することも珍しくない
    恐らく、これからも登場し続けてその数を増やしていくことだろう。
    その見た目の関係上、同人誌などの二次創作でも大人気だったりする。
  • さらにいえば、「エロ装備」「エロ防具」等の単語で画像検索すると、
    ヒットする画像の大部分がモンハン関連という恐ろしいことになっている。
    恐らくは、2ちゃんねるに存在するエロ装備研究スレッドの影響も大きいと思われるが…。
  • 公式側もこうした需要を把握しているのか、ハンター大全などの設定集では、
    わざわざ女性用防具のみ腰を外した状態の補足イラストが掲載されていたりする。
  • ちなみに、「エロ装備」という言葉は普通女性用装備に対して用いられるもので、
    男性用装備に関して*2は、いくら露出が多くても「エロ装備」とは呼ばない。
    変態装備」とか、もう少しオブラートに包んで「紳士装備」などと言うことの方が多いようだ。
    • そもそも、男性と女性とでは性的魅力を感じるポイントが大きく異なり、
      加えて、女性の場合はいわゆるストライクゾーンが男性以上に大きく分かれる傾向にあるので、
      誰もが認める男性版(=女性向け)エロ装備というものを作り出すのが難しいのであろう。
      が、逆に言えばそれだけ無限の可能性があるともとれる。
      もし狩りがマンネリ化してきたのであれば、こうした装備を模索してみるのも大いにありだろう。
    • 女ハンター版スレの勢いとは比べるべくもないが、男ハンター版エロ装備スレも一応存在する。
      スレ内テンプレによればホ○スレではなく紳士淑女の社交場らしいが、住民はどう見ても…
  • 一口に「エロ装備」と言っても、その捉え方は正に千差万別。
    基本的に露出の多い防具が「エロ装備」と呼ばれることが多いが、
    中には「露出は少ないけれども胸元や脚がチラッと見えるくらいの方が良い」
    という人もいたりするのだ。
    そうしたこともあり、掲示板などではしばしば「どの装備が一番エロいか」について
    激しい議論が起こることもある。
    不思議と男性装備ではこの話題は出ない。
    傍から見れば下らないことのように思えるが、議論している当人たちは本気である。
    • ちなみに、これは男の意地のぶつけ合いみたいなものなので、
      もし目にすることがあっても生暖かく見守っておこう。
      というよりも、やり取りを追っていくと、意見のぶつけ合いが多発しているにも関わらず、
      相手の意見を否定する人はほとんどいないということにも気付けるだろう。
      そう、彼らは相手の意見を取り込み、自分の意見と混ぜ合わせ、新たな扉を探す手立てとしているのである。
      そう簡単には実行出来ない本当の意味での議論が自然と出来ている辺り、エロの力恐るべしと言った所か
      きっと参加者は皆、意見のぶつかり合いとは呼べない程のええをしているであろう。
      議論を見てニヤリときたそこの貴方。こだわりを持っているそこの貴方。そそられたそこの貴方。
      是非とも参加しようではないか。

エロ装備の具体例 Edit

  • 以下に、ユーザーの間で「エロ装備」として有名なものをいくつか挙げる。
    なお、特筆していない限り、女性用防具に関する特徴を書いている。

メインシリーズ Edit

キリンシリーズ
MHP〜MHP2G、MH4〜MHXX、MHF、MHSTに登場。
キリンの防具。言わずと知れたモンハンにおけるエロ装備の代表格
ヘソ出しルック、ミニスカ、腋、絶対領域、ふともも、白パンツと、見事に野郎共のツボを押さえたデザイン。
キリン装備が作りたいから自キャラを女性にしたというプレイヤーも多いだろう。
後述するベリオシリーズに顕著だが、後のシリーズにおいても
キリンシリーズとよく似たデザインの防具が多数登場しており、
ここからもキリンシリーズの与えた影響の大きさが伺い知れる。
因みに、露出の多さに反して防御力・属性耐性そのものはかなり高い。
属性攻撃の通りにくいキリンの特性を反映しているのだろうが、不思議なものである。
MHP2GとMH4では黒と濃紺を基調としたZ・Uシリーズもある。
MH4Gで追加されたG級キリン装備(亜種も含む)は、
残念なことに露出が抑えられエロ装備ではなくなってしまったが、
キリンを思わせる神秘的なデザインとなっている。
なお、MHSTでも基本的には同じデザインで登場するものの、
低年齢層が遊ぶことも考慮してか、この防具を始めほぼすべての防具のパンツが
短パンのようなデザインに変更されてしまっている
一部の紳士からは短パンの方が逆に良いとかロリでスパッツは最高とか言う明らかに危険な意見も。
ボーンシリーズ
初代〜MHXXまで登場している、シリーズ皆勤賞の防具。
その名の通り、骨を加工して作られた防具一式。
主に序盤の装備であるが、セクシー&ワイルドな露出の高い装備で好きな人にはたまらない。
ザザミシリーズと同様色変えでパンツのカラーリングを変えられるため、
3では上位のボーンG(3GではボーンS)で、肌色と近い色に変えた上で
水中で下から覗くなど、如何わしい行いをする輩もいるとか。
ドーベルシリーズ異形シリーズは頭部位のデザインが異なるものの、
それ以外のデザインは同じで、一種の色違いになっている。
ただし異形シリーズの胴装備は巨乳化しているが一方で残念ながら脚装備のパンツの色は変えられない等、ドーベルシリーズよりも差異がある。
ボーンシリーズは最序盤装備、色違いのドーベルシリーズも一線級とはいえずあまり出番は多くなかったが、
MHXXでは防具合成の登場で他の装備の見た目をこの装備にすることができるようになった。
しかしパンツの色が変えられるライバルも多く登場していることは留意。
こちらは店で買えるという圧倒的な入手難易度の低さで差別化を図ろう!
忍シリーズ
初代〜MHP2G、MH4〜MHXXに登場。作成には古龍素材やチケットコインが必要。
一言で説明するとミニスカくノ一といった外観で、非常にセクシー。忍べよ…
ザザミシリーズ
MH2〜MHP2G、MH4〜MHXX、MHSTに登場。ダイミョウザザミの防具。
チアガールのような風貌が可愛いと評判。また、脚防具の形状がブルマそのものであり、
更には上位・G級防具は色彩変更でブルマの色を変えられる(ちなみに、デフォルトの色は)。
Tシャツ系の防具と組み合わせたり、
防具の色を肌色にしてはいてないように見せかけた野郎共は数多いと思われる。
安心してください、はいてますよ!
ちなみに、脚部分の色を変えた場合は膝上の辺りに付いているバンドのようなパーツで色が確認できる。
偉大なる紳士の研究によれば、シンボルカラーR:194G:136B:102あたりにすると
丁度良い色合い*3になるらしい。
よい子のみんな!PTの時は肌色パンツがバレないように注意しような!
そして、どんなシンボルカラーでも安心して下さい。はいてますよ!
なお、MHSTでも登場するが、あろうことか
最大の特徴でもあったブルマがスパッツのようなものに変更されてしまっている。
ただ、こちらもキリンシリーズ同様に「スパッツもこれはこれで素晴らしい」、
ブルマとはまた違ったエロさがある」と評価する声も一定数存在するようだ。
デスギアシリーズ
MHP2、MHP2G、MH4G〜MHXX、MHFに登場。禍々しい布を用いて作成する。
禍々しい布を素材にしているだけあって非常に禍々しいが、
ボロボロの服、ヘソ出し、今にも破れそうなパンツ非常に危険なエロスをかもしだしている。
さらにこのパンツはかなりぶかぶかであり、前に隙間ができてしまっている。
しかしこの隙間を見ようとした紳士たちが目にしたのはダメージパンツの中に履いていた白パンツ
安心してください、はいてm(ry
なお、MH4G以降ではダメージパンツの隙間そのものがなくなってしまうという超絶残念な事態に。
この事実を前にした多くの紳士が人知れず涙したという。
レックスシリーズ/EXレックスシリーズ
MHP2(G)、MHF、MHP3、MH4〜MHXX、MHSTに登場。ティガレックスの防具。
これもまた脚防具が非常にけしからん見た目であることで有名。
特に、ガンナー用のレックスS(MHP2G)、レックスX、レックスUはどう見てもTバックにしか見えず、
腰をベルト系のものにすると…
  • もしやこのような外見は、ティガレックスのモデルになったとされる
    T・レックスのTを意識でもしているのだろうか…?
MH4ではレックスUおよびEXレックス(P2GのレックスXと同じデザインの防具)の見た目が
微妙に変更されており、布の幅が拡がってしまっているが、露出が多いのは相変わらず。
そんな中MHXにて登場したEXレックスシリーズのガンナー脚防具は
(流石にMHP2G時代のレックスSほどではないが)布面積が少ないTバックになっており、Tバック復活を果たした。
ヒーラーUシリーズ
MH2〜MHP2G、MHX・MHXXに登場。
腰部分が大きなスカートになっているのだが、このスカートを脱いでみると、
その下から現れるのは何とチェック柄のミニスカートである。
そう、アシラ脚等のように、脚防具にミニスカートが付随するデザインなのだ。
ちなみに下着は黒。実は下は短パンでした…な装備が多い中、見事な快挙だと感心せざるを得ない。
腰防具のロングスカートもこちらはこちらで需要が存在し、
ミニスカこそ正義だよ派、ロングスカートから覗く生足こそ正義だよ派に分類されるらしい。
スカートだけでなく胴部分も胸の形がクッキリの着衣巨乳である。
なおMH4G及びMHXXに登場するヒーラーZシリーズは、このヒーラーUシリーズとほぼ同じデザインになっている。
ゲリョスSシリーズ
ゲリョスシリーズのうちS/X/Zシリーズの女性用剣士防具は、他のゲリョスシリーズと比べても異彩を放っている。
全体的にぴっちりとしたデザイン、胴防具の胸元の隙間からの谷間露出、ミニスカート風の腰……
中でも隙間から谷間が露出する胴防具は、2014年12月初頭に
胸元に空きのあいたタートルネックのセーター話題になったときに引き合いに出されたほど。
ナルガシリーズ
MHP2G、MHP3〜MHXX、MHSTに登場。ナルガクルガの防具。
モンスターハンターにおいてキリンシリーズと双璧を成すエロ装備とされる防具であり、
エロ同人誌ウ=ス異本における登場頻度もかなり高い。
最大の特徴はボディライン全開のセクシーな上半身。
胸部はベルト状のパーツ二本が交差したブラ状防具で、腹部は網目メイル。
人によってはほぼ腹部露出状態(擬似ビキニ)と捉えることができ、
また人によっては網目にエロスを感じられる…という秀逸なデザインである。
そして下半身はなんといっても絶妙なデザインの穿き物から覗く内股
太腿を隠そうにも隠せない見事な切れ込みには職人の意図を感じずにはいられない。
頭パーツ次第で猫耳属性が発動するのも大きなポイントと言えよう。
なお、MHP3のナルガUシリーズ、MH3Gの白影シリーズは同じデザインの色違いである。
MH4では胴の網メイルが極めて優秀だったこともあり、
この装備の別の意味での優秀さ魅力に取り憑かれたハンターも多かったことだろう。
ちなみに、MHSTでは下に黒いインナーのようなものを着用しており、
脚部位の太ももの露出がなくなってしまっている。
ネブラシリーズ
MH3〜MH3G、MH4Gに登場。ギギネブラの防具。
ボンテージ&ガーターベルトといった素晴らしい外観で、太ももや胸の谷間などの露出が非常に秀逸
また、剣士とガンナーで胸の谷間を拝める位置が違うのもポイント。
G級防具はシスター(修道女)のような外観に変わってしまっているが、
シスターという清楚な存在と、ギギネブラの禍々しい雰囲気という真逆の組み合わせから
謎の背徳感が生じる事で、一部の好事家からカルト的な人気を得ている。
ガンナーの頭装備が眼鏡である事からメガネっ娘好きからの評価も高い。
また、上位装備までと異なり色彩変更でパンツの色が変わるという仕様が追加される。
ナルガ希少種の武器と抜群の共鳴をする性能そのものも良いため、紳士非紳士の区別が難しいのが難点か。
MH4以降はギギネブラ共々リストラの憂き目に遭ったことで肩を落とすファンも見受けられたが、
MH4Gでは発掘装備限定でネブラXシリーズが復活した。
ベリオシリーズ
MH3〜MH4G、MHXX、MHF、MHSTに登場。ベリオロスの防具。
MH3系列にキリンが登場しておらず、その代わりとしてデザインされたのか、外見が酷似している。
…が、キリンシリーズと比較するとアーマー状の部分が多く、露出は若干控えめか。
やはり露出を多くしつつ高い防御力が生み出すには、キリンの素材でなければ無理なのかもしれない。
尚、MH3GのG級防具は大きく見た目が代わり、キリン装備とは似ても似つかぬ外観になっている。
G級では露出が強化されるはず!と淡い期待をしていてこの事実に落胆したハンターは多いとか。
しかしその外観は所謂『女騎士』と呼ぶに相応しいものであり、その美しさ・凛々しさから、
「これはこれで」「むしろ露出がないのにエロさを感じさせる素晴らしい装備」と一躍人気装備となった。くっ…殺せ!
ちなみに下位上位デザインとG級デザイン共にフィギュア化されている珍しい装備である。
また、MH4では素材を交換することでベリオロスの素材を入手可能。
本作ではキリン装備も続投しているため、両装備の夢の共演が実現することとなった。
MHSTではキリン装備と同様、パンツが短パンのようなデザインに変更されている。
エスカドラシリーズ
MH3〜MHXXに登場。アルバトリオンの防具。
黒に紫がかった配色で、ふわりとした形状のスカートがゴスロリっぽい。
胸部分ががっつり開いて谷間が強調されるデザインであるため、エロ装備としての評価は高い。
MH3では作成難度の割に性能が控えめであったため、ひっそりと評価される程度のものであったが、
属性ライトボウガンが強力だったMHP3では属性強化と回避距離をデフォで併せ持つ装備として
一躍人気の防具となった。
MH3Gではスロットが削除される憂き目にあったため、到底使用に耐えられないものに。
しかしMH4で発掘防具が実装されると、発掘中最の胴パーツとして持て囃されるようになり、
樹海には血眼でピッケルを担ぐ紳士で溢れた。作品毎に浮き沈みの激しい防具である。
MH3G及びMH4GのG級版デザインおよびMHXのR版デザインではあろうことか、
巨乳が貧乳と化してしまっている。これに落胆した紳士は多い。しかし歓喜した人も(ry
  • MHXでは加工屋での上記二つの並びが近くなったので谷間の違いが良くわかる。
    続くMHXXでは防具合成の追加で好みに合わせた胸部を選べるようになった。
ジンオウシリーズ
MHP3〜MHXX、MHF、MHSTに登場。ジンオウガの防具。
武士の鎧のような外見だが、かなり露出が多い上腰装備がミニスカート状の草摺になっており
さらにその下には何故か白パンがある
MH3GのG級防具は上記の要素を残しつつ、ジンオウガを擬人化させたようなデザインになっているが、
頭部分がケモノ耳のようなデザインになっており、一部で大きな話題となった。
MH4の上位装備やMHXのEX装備もMH3GのG級装備のデザインを踏襲しており、多くのファンを歓喜させた。
なお、亜種版のU・Zもあるが、どういう訳かパンツの色だけそのままである。黒パンでもよかったのに!
MH4Gで追加されたG級装備は一本角の雷神のような見た目になっているが、露出が多めなのは相変わらず。
なお、MHSTでも下位装備準拠のデザインで登場しているのだが、
女性ライダーはあろうことか白パンの代わりに黒いスパッツのようなものを着用してしまっている
期待しながらアングルを調整して思わず落胆したという紳士も多かったのではないだろうか。
ガブルXシリーズ
MH3G、MH4Gに登場。チャナガブルのG級装備。
剣士用や男性ガンナー用は至って普通の外見なのだが、
女性ガンナー用は、脚防具が深いスリットの入ったチャイナドレスのような形状で、
大変けしからん格好として一部の変態紳士から大人気を博している。
イラスト投稿サイトなどでも、「ガブル装備」で検索をかけてみると、
このガンナー用ガブルXを描いたものがかなりの割合を占めていることがわかる。
シリーズ全体が西洋風の世界観を有することから、こういった中華風のエロ装備は希少性が高く、
一部のチャイナドレス愛好家は現在でも復活を心待ちにしているとか。
バンギスXシリーズ/グリードZシリーズ
MH3G、MH4G、MHXXに登場。イビルジョーのG級装備(グリードZはイビルジョー飢餓のG級装備)。
70年代のパンクファッションを髣髴とさせる、(性的な意味で)過激なデザイン
そのため一部の卑しい豚野郎男性ハンターに大人気である。
これを装備している時にアクション「落ち込む」をしている男性ハンターがいたら
ためらう事無くその美しい足で蹴りを入れてあげよう。
きっと喰らった側は泣いて喜ぶはずである。
なお、ガンナー用は歴戦の女軍人といった外見で、
これを装備した女ハンターにシゴかれたいというM野郎男性ハンターも少なくないとか。
イビルジョーの暴力的な性質をまた違ったベクトルから再現した防具…と言えなくもない。
因みに、上位装備のバンギスシリーズおよびグリードシリーズの方も、
露出こそ少ないもののぴっちりとしたライダースーツのようなデザインで、なかなかセクシー。
セイラーシリーズ
MH3G〜MHXXに登場。タンジアの港の受付嬢の制服のレプリカ。
脚がニーソ+縞パンというデザインでありさらに防具の色彩変更でパンツの縞の色が変わる
しかもスキルが胴系統倍加という汎用性の高いものだった為、
この装備のためだけに闘技場を周回しまくってコインを稼ぐ紳士が続出したことはあまりにも有名。
MH4では倍化ナルガという秀逸な装備があり、脚防具の倍化はセイラーが最も防御力が高い。
加えて腰の倍加はベルト系ばかりのため、防御力を求めると嫌でも丸出し装備になってしまう
やっぱりパンツ丸出しははしたないと思った場合メイドやランポスSとか脚の倍加装備を使おう。
MHXでは胴倍化はなくなったものの、一式で回避性能集中挑発といった
高水準なスキルが揃った強力な装備に。
今作でも見た目と性能を両立した良装備として着用者が増加している。
カブラシリーズ
MH4〜MHXXに登場。テツカブラの装備。
上半身は甲殻や牙を組み合わせた鎧を素肌の上から着込んで紐で締める形になっているらしく、
背中の下側が丸出しである。
下半身も剣士は同方式のズボン状の鎧を履いて左右の紐で締めているらしく、
横から見ると大変「危ない」想像をさせる状態になっているのが見て取れる。
ガンナーはナルガ装備をキツく締めたような形状で、内太腿の魅せ方がなかなかに悩ましい。
上位のX、Zシリーズは下半身がどちらも半ズボン状になってしまい、剣士胴も完全な鎧状になってしまった。
が、何故かガンナー胴だけ異様に際どさがアップした。甲殻で出来た金太郎の前掛けのようなと言えば、
どれほど凄まじい際どさか分かっていただけると思う。
具体的には、背中と脇、脇腹がほぼ丸出しである。
ゴアSシリーズ/ネフィリムシリーズ/EXゴアシリーズ(MHX)
MH4〜MHXXに登場。ゴア・マガラの装備(ゴアSは上位、ネフィリムは特殊個体の装備)。
悪魔っ娘や悪堕ちヒロインを連想させる、禍々しくも妖艶なデザインが特徴。
女性用は胸の谷間が露出しており、さらに剣士用は太ももの露出も非常に秀逸であり、
ゴアSやMHXのEXゴアに至ってはパンツもハイレグ状とかなり大胆になっているのが特徴。
怒天・真シリーズ
MH4G、MHXXに登場。激昂したラージャンのG級剣士用装備。
ラージャンの装備らしく紺と金を基調とした雷神様をイメージしたようなデザインであるが、
何故かこれでもかというくらい胸元が露出している。しかも作中屈指の巨乳。
これを着てギルドカードのポーズをアイテムゲットにすれば、それはそれは幸せな気分になれるかも知れない。
それにしても着るだけでここまで劇的にバストサイズが変化するとは、一体どんな魔力が働きかけているのだろうか。
上位のラージャン装備がエロ要素の欠片もない桃太郎剣士のような格好であっただけに、
G級でこのようなデザインに昇華するとは誰しもが予想だにしなかっただろう。
胴と腰に刀匠のスキルポイントが含まれるため、紳士非紳士問わず混成パーツとして非常に人気。
これを用いたテンプレ装備が存在するほどで、
実用性と見た目が高いレベルで両立している稀有な例と言える。
なお、通常個体の防具:斉天シリーズも胴パーツはほぼ同じデザインであり、
さらにこちらは太ももも露出している
リベリオンXシリーズ/リベリオンZシリーズ
MH4Gに登場。ダラ・アマデュラ(亜種)の防具。
上位装備はエロとは程遠い正統派鎧風の防具だったものの、
G級装備では一転、タガが外れたかのような露出の多さに変貌
腰装備は際どいパンツ、胴装備に至ってはどこからどうみてもブラジャーであり、
おまけに前述の怒天・真と肩を並べる作中屈指の巨乳装備
上位までの鎧風装備の面影を残しながらも胸と腹部を大胆に露出したそのデザインは、
「エロ装備の王道」「漢の浪漫」の異名を持つビキニアーマーの称号が相応しいだろう。
とりわけ胴装備に関しては、単体で見ると究極ともいえる露出度であるため、
様々な防具を組み合わせる混合エロ装備において、胴装備に抜擢されることも少なくない。
なお、リベリオンXシリーズに関しては発売前から公式でCGイラストが掲載されており
そのナイスなチョイスに拍手喝采する紳士が続出した。
そして同時に胸が見えない絶妙なアングルに涙する紳士も続出した。
スパイオシリーズ
MHX・MHXXに登場。毒クモリという素材から作成が可能。
一式装備の姿はヴェールを被った暗殺者と言った出で立ち。
ダークカラーの布地に覆われた上半身と下半身のガーター、美しい太もものギャップが実に秀逸であり、
両目に黒いヴェールが被さっていることも相まって実に妖しいエロスに満ち溢れている
さりげなく巨乳であり、更に上半身の背部にはチラリズムを備えている点も評価が高い。
スキルは状態異常特化であり、実用性は正直イマイチ(一応「見切り+1」は発動する)なため、
スロット2つ完備という長所を活かして混成装備に使われる事が多い。
エーデルシリーズ
MHX・MHXXに登場。星見の花の巨大な花弁を女魔導師の衣装に仕立てたデザインの装備。
スリットドレスから左脚が覗く脚装備と見事な谷間を披露する胴装備に注目する向きも多い。
シンボルカラー対応部位が防具の大部分におよび、虹色等を選択すると凄い事になる。
ただ、頭装備が(デザイン上)「肩より下にかかった髪の毛に干渉する」問題が有り、
ツインテールや各種ロングヘアが頭装備を貫通しまくる。
この為その辺りを気にする向きは、本装備時はショートヘア系の髪型に切り替える傾向が有るようだ。
スキル的には、まさかの白魔導師。
余談だが、花弁のような意匠や派手なカラーリングから、
製品版発売前はタマミツネの防具ではないかと思われていたこともあった。
ゼクスシリーズ/ゼクスXシリーズ
MHX・MHXXに登場。今作のメインモンスターであるライゼクスの素材から作成可能。
この防具の特色はなんといっても脚防具にある。
一言で言うとガーターベルト付きハイレグレオタードとなっており、非常にエロい。
しかもパンツの後ろにはハートマークになった茨の装飾が施されている。
防具色彩を肌色にしたらそれはもうとんでもないことになる。
MHXXで登場したゼクスXシリーズは脚防具のパンツ部分を肌色にすることこそできなくなったが、
パンツのハイレグ度がさらに上がり、さらに腰防具で隠れなくなった。
また胴防具の露出も上がった上に剣士防具に至っては胸の部分が着彩変更可能であり…
もう何も言わずともわかるであろう。
アスリスタシリーズ
MHX・MHXXに登場。
MHXのラスボスであるオストガロア本体の素材から作成可能。
同じくオストガロア素材の防具である、
身にまとった「(骸素材)」から作られる骸装甲・屍装甲シリーズとは全く方向性が違ったデザインとなっている。
一言で言うと、節々で存在感を放つ適度な露出がセールスポイント。
コートを纏ったクールなヒロインという感じなのだが、
胸元から下腹部まで編み上げとなっており、素肌が覗いている。
ガンナー用に至ってはミニスカ+ヘソ出し+肩&脇+ガーターベルトとなっており、
更にそれぞれが主張しすぎず、それでいて程よいエロさを湛えている。
また、色を変えられる範囲がかなり広いため様々な色合いが楽しめ、
混合装備としても他の部位と合わせやすい。
剣士用の頭装備は顔こそ露出しているものの、頭全体を覆ったヘルメットなので若干好みが分かれるが、
ツインテールのように見えるため割と人気はあるも模様。
ガンナー用はヘッドホンのようなデザインなので髪も露出している。
ちなみに男性用はというと仮面にコートという、
ヒーロー然とした普通にかっこいい見た目なので、こちらもなかなか人気である。
MHXXで登場するアスリスタXの剣士装備は格闘少女風に、ガンナー装備はイカモチーフのドレスになっている。
両者共に胴が鎧状になり露出は減ったが、
胸の形がはっきりと分かる形状で、太ももの露出はけっこうあるためエロさは健在。
ファンゴシリーズ
MHX・MHXXに登場。有りそうで無かったファンゴ族素材の装備。
海賊(バイキング)や蛮族(バーバリアン)を彷彿とさせるワイルドなデザインであり、
大きめの胸、胴体に巻き付いた鎖、毛皮をあしらった脚部装甲から現れる太ももが見事。
全体的な印象はビキニアーマーに近く、MH4Gに君臨したリベリオンX/Zの廉価版装備、
あるいは事実上の後継者として見る向きもある(共演できないのが誠に残念)。
新装備の中では初期の時点からデザインが公開されていた装備だが、
「ファンゴ一式=頭はフェイク」の思い込みが(特に古参ハンターの中に)あった為か、
ネット上では「マンモー装備」*4と呼ばれたり、
また一部では同時期に公開されていたポポネコ装備との兼ね合いから
(まさかの)「(ハンター用の)ポポ装備」と誤解される等、
初見で本装備の素性を見抜けた層は「ほぼ」皆無だったようだ。
ネセトシリーズ
MHXXに登場。今作でのラスボスにあたるアトラル・カ素材の装備。
古代エジプト風の装飾が特徴的で、女性用に関しては「女王」を思わせるデザインである。
剣士用はパッと見男女共に同じようモッサリした見た目のガッカリ装備に見えるが、
しかしよく見ると女性剣士用は首から腹にかけてが切れ込みのような形で露出しており、
更に胸を強調するようなデザインでこそないものの、かなりの巨乳である。
ゴテゴテした装飾の下から覗く背部の素肌も秀逸の一言。
しかも腰パーツは前掛けと白い布の下はまさかの急角度のハイレグとこれでもかというほど際どい。
ガンナー装備はビキニアーマーを覆うように黄金色の装飾を配したデザインで、
こちらも下半身を中心にかなりの露出度を誇る。
何より、この装備の一番の利点はその圧倒的な汎用性である。
防御力は最高峰、スキル自由度はブッチギリのトップであることから、
どの武器種でもどのクエストでも着用機会があり、
野良で適当にオンライン部屋を建てても1人以上はほぼ確実にこの装備を見られる。
但しその高過ぎる自由度のためか防具合成のベースとして使用されることも数多く、
外見までもネセトシリーズにしている女ハンターはそこまで多くなかったりする。
そして大抵は外見を自慢のエロ装備にしているので目の保養には困らない。

発掘装備・R防具 Edit

  • 発掘装備はMH4の新要素で、R防具はMHXに登場する獰猛化モンスターの素材を用いた防具。
    • MH4シリーズにて、ギルドクエストに行くことで発掘できる防具。
      入手時にランダムで性能が決まる発掘武器の方が、何かと話題となった今作ではあったが、
      発掘防具はランダムでスキル構成・スロット数・耐性・防御力が変わる。
      防具にもデザイン違いがあり、通常デザインと、発掘専用のデザインのうちどちらかが入手できる仕組み。
      発掘でしか手に入らない見た目の発掘防具は、オリジナルよりデザインのイイものが多いことが判明。
      シリーズもザザミや上記のキリンといった、おあつらえ向きのものが揃っているほか、
      通常のデザインでは殆ど露出がなかったのに、デザイン違いでは露出が増えているものもあったりする。
      しかし、性能は無視できるとはいえ、目当ての見た目の防具を引き当てるのは容易ではなく、
      多くの紳士たちが樹海を駆け抜けることとなった。
  • MHXでは発掘装備は登場しないものの、同じデザインを引き継いだR防具が存在することが判明。
    今回は発掘ではなく、通常防具と同じように、武器屋で生産可能になった。
    ただし、強力な獰猛化モンスターを倒さなければ作成リストに現れないため、
    製作難易度は別方向で高くなったものの、
    発掘を一式揃えるよりははるかにマシであると、この措置は大変ありがたいと多くの紳士たちを歓喜させた。
    • MHXXではR防具のG級版といえるXR防具が登場。
      こちらも主にG級発掘装備と同じデザインとなっておりすごくけしからんものが多い。
      ただ容量の都合か剣士防具とガンナー防具でデザインが使いまわされている一緒なのが残念なところ。
      しかし見方を変えれば過去作でガンナー装備だった防具を剣士装備と合わせたり、
      その逆も可能と言うことである。
発掘キリン一式(キリンRシリーズ)
MH4(G)、MHX・MHXXに登場。デザインが一新されたキリン装備。
もふもふとした装飾が特徴的だった通常のキリンシリーズとは大きく異なるデザインをしており、
頭は通常のキリンのロングヘアバージョン、腕はアシンメトリーのカフス、
胴はビキニのトップ、腰はパレオ、脚はガーターストッキングのようなデザインとなっている。
目当ての複合スキルと高防御力を持った発掘キリン防具を求め、
血眼で高レベルギルドクエストをこなした紳士も多いことだろう。
なお、EXキリンUシリーズや、MHXに登場するキリンRシリーズも発掘装備と同じデザインである。
一方、G級発掘装備は今までのキリンシリーズを踏襲したデザインとなっており、
頭はロングヘアに加えてポニーテール付き、腕はややスマートになったカフス、
胴は前側は隠れているが背中が全く隠れておらず、腰は前部分が開いており
脚はみっちりとしたタイトスカートにブーツ&ニーソ
まさにこれまでのメインシリーズに置けるキリン装備の集大成と言える素晴らしいデザインになっている。
何気に4Gでの発掘防具の紹介に登場している。
ちなみに、発掘(R)版は左右非対称と言う点で察した人も多いだろうが、
もともとは発掘(R)版はガンナー向け、発掘レア(XR)版は剣士向けに作られたデザインである。
発掘フルフル一式(フルフルRシリーズ)
MH4(G)、MHX・MHXXに登場。
剣士はコレでもかというほどナースである。
回復特化スキルを持つが、肝心の広域は搭載されていない。それでもナースなのか
ずばっとスリットの開いた腰装備からチラチラ見える太ももはフェチズムの権化といえる。
ガンナーは全身に包帯を巻いたスタイルで、ある意味剣士と対になっている。
こちらは痛々しさもあるが、クールでかっこいいとその陰鬱な雰囲を評するものも居る。
そこに危険なエロスを感じる者が後を絶たない。
発掘グリード一式(グリードRシリーズ)
MH4(G)、MHX・MHXXで登場。
MH4(G)で登場する発掘剣士防具は、露出少なめだがぴっちり肌に密着してるため胸の形が露わになっており
通常防具とはまた違った方向でセクシーなデザインに。
MHXのグリードRシリーズはこの発掘装備のデザインを流用している。
G級発掘ガンナー装備も上半身露出が非常に多くこれもセクシーなものになっている。
MHXXのグリードXRシリーズはこちらのデザインを流用している。

二つ名装備 Edit

  • MHXで登場した二つ名持ちモンスターの素材を用いた装備。
    剣士とガンナーで見た目は共通である。
    • 元々エロ装備として需要が高かったナルガシリーズやレックスシリーズなどの装備を
      さらにけしからんかわいくしたものが多い(一部は本当に「エロさ」ではなく「かわいさ」が上がった装備もある。
      かわいくておしゃれな大雪主シリーズなどが良い例だろう。)
      一部モビルスーツエリート正社員のパワードスーツとか角の呪いの魔王とかも存在するが
    • 実戦登用するならば各レベル毎の「狩猟の証」を集めなければならないが、
      目の保養として一式制作するだけなら、狩猟の証1を5枚集めれば良い。
      装備作成費用も安いので、多くの紳士達に対して非常に親切な仕様となっている。
    • MHXXでは性能を残したい防具と見た目にしたい防具を合成することで、
      性能はそのままに見た目だけを別の防具に変えることができる防具合成が登場。
      ただこの二つ名装備を見た目装備にしたい場合、すべてのレベルの特殊許可クエストをクリアした上で、
      あの超特殊許可クエスト自分で受注してクリアしなければならない。
      受注した人以外はクリアしても解放されないので、野良で人を集めようとしてもなかなか人が集まらず、
      Z順部屋でもあまりの難度に勝ち逃げする人が多いため二つ名装備を見た目装備にするのは至難の業。
      今日もどこかでエロ装備への計り知れない情熱を力に変えたハンターが超特殊許可クエストに挑んでいる事だろう。
矛砕シリーズ
ダイミョウザザミの二つ名個体、矛砕ダイミョウザザミの装備。
普通のザザミシリーズもエロ装備だったが、この矛砕はザザミシリーズよりも露出がかなり多い。
脚装備は安定のブルマの他、胴装備なんかはヘソ出しである。
むしろブルマというよりもスポーツ下着に近いデザイン。
さらに、性能もよく汎用性が高いため下位からHR解放後も着ていける。
岩穿シリーズ
テツカブラの二つ名個体、岩穿テツカブラの装備。
上記の通りカブラシリーズもエロ装備だったが、こちらは更に上半身の露出が増えヘソ出しルックになり、
巨乳を直に鎧で巻き前の紐で閉めるという大変ポロリしそうな危ないものになっている。
頭装備も仮面ではなくジンオウシリーズのような長い髪に角が生えたものになった。
さらに脚装備がガーターベルト付きのハイレグパンツになっている上、相変わらず横は紐で締められている
戦闘中に全身の紐が解けないか心配である。
そして極めて重要な要素として、胴部位を装備するとかなり明確にウエストが細くなる
いつもどこでも寸胴だったハンターに遂に魅惑のくびれが出現したということで
界隈には衝撃が走り、歓喜のあまり狂喜乱舞する紳士が続出した。
なお、この特性は下記の白疾風シリーズにも共通している。
性能は紐が緩んで外れやすそうな見た目をしてるくせにガード性能+2(ガンナーは装填速度+2)に
弱点特効、そして真・岩穿の魂を発動するとどういうわけか砲術王が発動するのでガンランスと相性が良い。
白疾風シリーズ
ナルガクルガの二つ名個体、白疾風ナルガクルガの素材を使った装備。
新たなナルガシリーズということで登場前から注目を集めていた防具であるが、
そのデザインは紳士の期待を裏切らないものであった
ナルガシリーズの露出度が更にアップしており、胴部分の網目メイルが取っ払われ、
程よく引き締まった腹部が大胆に露出している
そして最重要のポイントとして、岩穿シリーズと同じく胴回りのデザインに調整が入っており、
従来とは異なるくびれた美しいウエストを生で拝むことが可能
(地味にへそや腹筋のデザインも変更されている)。
胴白疾風、腰無し、脚セイラーソックスなどの組み合わせが特に分かりやすいが、
モンハンシリーズの寸胴体型に慣れきった紳士を失神させかねない悩殺スタイルである。
更には下半身のデザインも変更され、美しい太ももに網タイツという凄まじい強化が施された。
それでいて一部の紳士を惹きつけてやまない股間部分の巻き布は健在であり、
上半身・下半身共に隙の無いエロ装備となっている。
首に巻かれたマフラーのような黒布も、従来には無かった魅力である。
性能面も非常に良く、エロ抜きで実用的な回避装備として人気が高い。
中には通常ナルガの胴と白疾風の脚を合わせてほぼ全身網タイツにする変態物好きなどもいるとか。
荒鉤爪シリーズ
ティガレックスの二つ名個体、荒鉤爪ティガレックスの素材を使った防具。
腕や頭は正しく鎧といったデザインだが、胴装備はどうしたことかまさかの巨乳ブラ
荒鉤爪をイメージしたゴツイ装飾とその合間から覗く柔肌が実にマッチしており、
似たようなデザインを持つリベリオンX/Zとはまた違った魅力がある。
胴に目が行きがちだが、腰装備のナイスな太ももも隠れたポイント。
二つ名装備ゆえ性能もよく、特に大剣用快適装備として名高い。
金雷公シリーズ
ジンオウガの二つ名個体、金雷公ジンオウガの素材を使った防具。
通常のジンオウシリーズで白色だった部分が金色になり毛の量そのものも増えたが、
それ以外のデザインはほぼ変わっておらず、露出は相変わらず多い。
ただ、裏を返せば通常種装備でも似たような見た目にでき*5
脚装備のパンツの部分こそ無印(S)・EX(GX)・Xのいずれとも異なるものの、
桐花・三葵シリーズがこちらと似ている。
性能面も、作成難易度の割にイマイチであるため、人気はいま一つといったところ。
しかしながら、
ボサボサの髪や右足に巻かれた包帯の様なもの等の多少の差異にこだわりを持って妥協せずに
ハンターらしく金雷公の狩猟に勤しむ二重の意味で変態紳士諸氏は決して間違っていない!
が無印(S)のガンナー用脚装備は左右反対なだけでほぼ同じだということは、後悔しないためにも留意しておこう。
黒炎王シリーズ
リオレウスの二つ名個体、黒炎王リオレウスの素材を使った防具。
見た目は黒いマントのついたレウス装備といった感じであるが、腰装備がミニスカートのようになっている他、
Tバックではないが臀部の食い込みが中々素晴らしい
食い込み具合もさることながら、
他の装備と比べて明確にぷりっとしている
青電主シリーズ
MHXXで登場したライゼクスの二つ名個体、青電主ライゼクスの素材を使った防具。
見た目は非常に刺々しい青剣山そのものな防具だが、なんといっても注目すべきは脚防具。
なんとMHP2G時代のレックスシリーズを彷彿とさせるTバックであり、
さらにガーターベルトまで付いている。
MHXXに登場する脚防具の中でトップクラスの露出度とエロスを誇るものとなっている。
脚装備の食い込み・露出が激しい反面、他部位はそうでもなく好みが別れる。
そんなところまで(黒炎王)リオレウスとタメを張らなくても…。

なお性能も非常に素晴らしく、エリアル双剣に向いたスキル構成となっている。
最大の問題点はその作成難度。
作成するにあたっても強力な二つ名個体である青電主ライゼクスを捕獲せねばならず、
脚防具作成のためには例のアレに引っかかりやすいレア素材である青電主の放電棘が必要となる。
さらに見た目装備にするためにクリア必須な青電主の超特殊許可クエストも、
ただでさえ高難度な超特殊許可クエストの中で1、2を競う難易度で恐れられる。
天眼シリーズ
MHXXで登場した天眼タマミツネの素材を使った防具。
見た目はこれまでのガンナー用ミツネ装備のようなミニスカ和服であり、絶対領域が眩しい。
公式サイトの新狩技紹介ページではパンチラしそうなポーズでチャージアックスを振りかぶって
健康的な腋と太ももを晒し、発売前から紳士達の目線を釘付けにしてきた。
気になるスカートの中は期待を裏切ることなくパンツであり、
しかも色彩変更可能である(デフォルトでは赤寄りのピンク)。
性能面では泡沫の舞、軽業師、天眼の魂(見切り+3、挑戦者+1)が発動し、
真・天眼の魂となると挑戦者が+2にランクアップする。
見た目も性能もバランス良く纏まっており、着用者も結構多い。

MHF Edit

アスールシリーズランセシリーズ
ミニスカートルックスの騎士といった感じの風貌。
が、そのスカート状の腰装備を外すと、Tバック状のパンツが姿を現すのである
しかも剣士はともかくガンナーはスカートの丈が非常に短い
更に、胴装備を比較すると剣士は専用のインナーが存在するのに対し
ガンナーはインナーがなく谷間丸見えである。ポロリしないか心配である。
色違いでメラン・ディール・ハーヴェストが存在する。
4周年記念パッケージに同梱されていた漫画において弓使いであるカルロッタが着用していたのがメランシリーズであり、
谷間を見せつける色仕掛けでパローネ=キャラバンから情報を聞き出そうとするシーンも存在する。
ロビー装備としても人気があり、その場合、頭のみ剣士用であとはガンナー用にしているユーザーが多い。
最近ではG級防具としても復活。高性能さから狩場でも多く見かけるようになった。
リファイン版とも言えるランセシリーズは全体的にアスールシリーズの意匠を踏襲しているが、
剣士腰装備もスカートの丈が短くなっており、ガンナー頭防具が剣士同様長髪になっているなど、
(紳士的目線で)更に強力なものとなっている。
また脚防具は剣士ガンナー共に大変けしからんことになっている。
ちなみに、こちらの色違いにはシウスシリーズ、ガネトシリーズ、チールシリーズが存在する。
性能はいずれも極めて高く、狩猟用装備としてもよく用いられている。
ノワールシリーズ、オトノシリーズ
こちらもミニスカートルックスの騎士といった感じの風貌。
同系統のアスールシリーズと比べると比較的フォーマルなデザインだが、
フランス語で黒を表すその名の通り黒っぽい配色が大人びた雰囲気を醸し出しており、なかなかセクシーな一品。
「女王様っぽいデザイン」という意見も。
パンツの色も防具の色に合わせて黒くなっており、クエスト中でも視点を操作すると拝むことができる
剣士・ガンナー共用防具だが、上記メランシリーズ(など)ガンナー装備のように
インナーが存在しないという危うさは健在である。
アスールやリアンなどに比べるとそこまで知名度は高いとは言えないものの、一部では根強い人気がある。
色違いにブレオ・ロドクルも存在する。これらも剣士・ガンナー共用。
MHF-G9.1ではリデザイン版のオトノシリーズが登場。
女性防具はノワールシリーズより更に露出が増しており、特に完全に露出した脇腹部分が秀逸。
ヒプノルータシリーズヒプノリアシリーズ
課金装備の1つ。
女性用の上半身の胴部位が、ビキニのような胸当てという非常に過激なグラフィックであり、
しかも乳揺れギミックまで搭載されていたため、実装時は色々な意味で物議を醸すこととなった。
MHP2Gに登場するヒプノSシリーズは他の防具には無い見事な下乳が魅力。
また、ヒプノックの近縁種と思しきファルノックから作られるファルノGシリーズの女性用も、
ヒプノルータシリーズを髣髴とさせるビキニ風のデザインとなっているが、
乳揺れギミックが無い事に残念がった紳士は多い模様。
  • なお、乳揺れギミックは長らく一部の課金防具女性胴部位にしか搭載されていなかった。
    中にはどう見ても揺れそうな非課金防具やあまり揺れそうに見えない課金防具もあるが、
    揺れるのは課金防具のみという運営の魂胆が垣間見える仕様であった。
リアンシリーズ、セレナシリーズ
リアンシリーズはシーズン4.0のパッケージ特典として登場。
パッと見は帽子とマスクの付いた儀礼用の衣装っぽいデザインだが、視線を下のほうに向けると…
見えるのはミニスカートとタイツの間から覗くむっちりとした太ももである。
アップデート前に配布された壁紙にこのリアンシリーズの女性ハンターが映っており、
登場前から「リアン娘のむっちり太もも!リアン娘のむっちり太もも!」と叫ぶ紳士が後を絶たなかった。
当然MHFの中心であるネ実2もその影響を受け、リアン専用スレが立つほど。
そしてその太ももに魅せられた紳士たちがパッケージを買い漁り、品薄状態を起こすまで至った。
パッケージとしての販売が終了した後は、プレミアムキットとして
リアンキット」が2010年4月1日から再販されている。
ちなみに、これまで太ももの事にしか触れていなかったがスカートの中は縞パンである。
また、後年実装されたセレナシリーズはこのリアンシリーズのリファイン版となっている。
スカートは流石に長くなっているが、その中は紳士の皆様のご想像通り…。
なおMHF-Zよりセレナシリーズは販売終了となったが、
リアンシリーズはMHFシーズン世代のキットとしては唯一販売が継続され、
辿異狩護防具派生まで追加されている。
デュール・ロバストシリーズ
課金装備の1つ。
それぞれアクラ・ヴァシムとアクラ・ジェビアをモチーフにしたデザインなのだが、
胸の谷間からへそのあたりまでスリットの入ったボンテージのような胴装備をはじめとして、
頭から伸びた二本の角や、翼の様にも見える肩パッドなど、
女悪魔を連想させる、まさにエロカッコイイデザイン。
男性用は悪の怪人のような姿で評価が分かれる。
なお、こちらも胴装備がきっちりと揺れる
アビオシリーズ
F.3に登場。アビオルグの防具。
海兵隊の装備を思わせる非常にミリタリーチックなデザイン…なのだが、女性用の露出が非常に多い。
特に女性剣士用はレックシリーズと同様、臀部と太ももの露出が秀逸
運営側も狙っていたのか、新スキル「スローイングナイフ」の紹介画像で、
女性剣士用のアビオシリーズを着たハンターを後方斜め下のベストアングルから撮影した
スクリーンショットを掲載している。
ちなみに、近縁種と思われるギアオルグの素材から作られるサベージGシリーズは露出が皆無。
アビオシリーズの色違いではないかと期待していた紳士の皆さんを落胆させた。
ただしこちらは脚装備だけ別の物にすると剣士腰がかなり際どいミニスカ状態になる。
(というかお尻の部分にスリットが入っているので…)
G級のアビGシリーズはアビオシリーズからデザインが大きく変わってはいないのでご安心(?)を。
アルゴルシリーズ
F.5より登場。覇種アルガノス・ゴルガノスの防具。
一見すると女性用防具でも露出部分は全くといっていいほどないのだが、
胴防具の胸の装甲がバストの上部のみを覆うというものであり、バストの下部、いわゆる下乳が丸見えになる
また、ガンナー用はレックスシリーズのように臀部と太ももの露出が秀逸
バーニーシリーズ、ジャンピンシリーズ、ブリンクシリーズ
課金装備の1つ。バーニーはプレミアムキット(MHF-Zアップデート時に販売終了)、
ジャンピンはネットカフェ特典防具(FZ以上の段階になるとシリーズ名がブリンクに変化する)。
男女とも前側が大きく開いており、女性用は見事に谷間丸出しである。
バーニーのスペルは「byrnie」なのだが、byrnieたる鎖帷子の要素は一切ないうえ、
女性用の頭防具はどう見てもバニー(bunny)だというツッコミも多数。
DMM.comでのサービス開始前に開催された事前登録ガチャは、
目玉のこれを目当てに壮絶たる回数回されたとのこと。
後述のキャロル及びラピヌは本防具のリデザイン版であり、コリニィも同じモチーフ(bunny)と見られる。
キャロルシリーズ
G3.2にて登場した課金装備の1つ。
うさ耳付きの帽子前が大きく開いたかなり過激な胴(しかも揺れる)、超ミニスカート
いろんな意味で限界ギリギリローライズのパンツという、
これでもかと言わんばかりの紳士仕様な装備となっている。
ただのエロ装備かと思いきや、強烈なスキルを有しておりクエストの実用性も抜群である。
あまりの凄まじさから販売開始一週間で「売れ筋No.1」になったらしい。
なお、穿龍棍レジェンドラスタ「レイラ」専用の金バージョンや、
ネットカフェ特典である色違いのラピヌシリーズも存在する。
ちなみに男装備も中々スタイリッシュな外見で人気が高い。
MHF-Zで販売継続となったプレミアムキットの一つで、辿異狩護防具派生も追加されている。
更に2017年5月下旬〜6月頭にかけて外装解放券の配布も行われた。
こちらはシンボルカラー対応であり、プレイヤーの好みで色を変えられる。
秘伝防具EX
秘伝防具課金装備版。
へそ出しの軽鎧といった感じのデザインだが、脚部位がキャロルシリーズに似た超ローライズのパンツである。
2017年8月から外装防具が登場している。こちらも同じく課金が必要になっている。
しましま水着
イベントクエスト(ベテランシリーズ)で作成できる防具。
文字通りの水着であり、競泳用水着をカジュアル気味にアレンジしたようなデザインになっている。
パレオが付いているものの丈は短く脚の露出度は高い。
また珍しく腕部位も完全に露出している。
MHFのこの手の防具はポリゴンを絞り込んで体型自体を細身にしているものが多い中、
この装備はそのままの体型になっており、そちら方面の紳士にもオススメされている。
  • これで水中戦が出来たら完璧だったのだが、
    MHFでは残念ながら水中戦の実装は困難であることが明かされている。
キュールシリーズ
「MHF-G Anniversary2016」イベントの一貫として初配布された防具。
しましま水着に続く水着防具である。
競泳用水着風のあちらに対してキュールシリーズはビキニ風であり、全体的な露出度は高い。
最大の特徴は、非課金装備にも関わらず揺れるということ。
先述の通りMHFにおける揺れ装備は長らく課金系統防具の特権であったため、
このキュールシリーズはある種の衝撃をもって迎えられることとなった。
エルゼGシリーズ
10周年記念アップデートで追加されたモンスター、エルゼリオンの素材を用いる防具。
女性装備は鬣を模した毛と刺々しい甲殻が組み合わさったデザインであるが、肌の露出度がかなり高い。
そして当防具はモンスター素材防具としては初めて揺れる防具である。
レア素材を1個使うが外装防具も同時に実装されており、
これによってG級ハンターなら誰でも揺らす事が可能になったと言える。サイズはどちらかと言うと小さめだが…。
コリニィシリーズ
10周年記念Anniversaryイベントで生産できる防具。
あのキャロルシリーズと同等もしくはそれ以上に露出が激しく、
うさ耳カチューシャ、今にも見えてしまいそうな程胸部分が大きく開いた「胸」の露出度を誇る胴(ちゃんと揺れる)、
小さなエプロンの様なデザインの腰部、後ろから見るとTバックが見える上に太ももの露出のある脚部と、
見た方が早いと言いたくなる程至れり尽くせりの防具。
胴装備とパンツのウサギも小さなポイント。
10周年イベントで作成可能な武器を揃えれば実際の防具として入手できる*6が、
それよりも一足早く外装防具の開放券イベントが配信されたため、
外見はフルコリニィというけしからん人たちが大量発生した
イベント終了後より、色違いの狩人祭防具であるリエブレGシリーズが登場している。
コリニィが辿異防具なのに対して、こちらは通常のG級防具となっている。

コラボ装備 Edit

ニセたまシリーズ/ニセたまSシリーズ
MHX・MHXXに登場。ぐでたまとのコラボクエストのクリア報酬で作成可能になる装備。
この装備を一式そろえると黄色の全身タイツを装備する。タイツだけに、まずこの時点で胸クッキリ。
しかも、着彩設定で防具全体の色を変更可能できる
…もうお分かりいただけただろうか。
この防具を肌色に着彩変更するとまんま裸に見えるのである。
Swich版では質感がテッカテカになってしまいアウトラインが追加されるなど、こちらの用途から少し離れてしまった。
シャドウ・ソウルシリーズ
MHFに登場。課金装備の1つ(MHF-Zアップデート時に販売終了)。
カプコンの対戦格闘ゲーム「ヴァンパイア」とのコラボ装備で、
同作に登場する「モリガン・アーンスランド」のなりきり装備である。
シャドウが剣士用・ソウルがガンナー用であるが、これも彼女の必殺技
「シャドウブレイド」「ソウルフィスト」から命名されている。
上乳部分を露出する胴防具が注目されがちだが、
コウモリの羽のみであるため脚防具のパンツ部分を覆わない腰防具も
エロ装備の面では要チェックかもしれない。
もちろん一式装備でのエロさは保証済(?)。
ちなみに男性用はデモン・カオスシリーズであり、
こちらもデザイン・名称共に同作の「デミトリ・マキシモフ」および彼の必殺技から。
キャノン・アクセルシリーズ
MHFに登場。課金装備の1つ。
ストリートファイターシリーズとのコラボ装備の内、
当初「ストリートファイター25周年キット」として販売されていた*7キャミィデザインの物。
命名も彼女の必殺技「キャノンスパイク」「アクセルスピンナックル」から。
腰防具が後述のイーリスベルトSP同様デザインとしては設定されておらず、
脚防具のパンツ部分の鑑賞にはもってこいである。
一式ではレオタードデザインであるが、胸の露出がないのが残念(?)な一方、
胴防具の背中側の大きな空きという別方面の要素あり。
また脚防具は電撃をモチーフとしたタトゥーが入る以外に太股を隠す要素がない。
ゴルゴンシリーズ
MHFに登場。課金装備の1つ。
こちらは「Fate/stay nightキット第2弾」の物でMHF-Zアップデート後も販売中、
2017年4月のアップデートでZP(辿異狩護防具)が追加された。
同作のライダーがデザイン元であり上乳露出意外にこれといった要素がないように見えるが、
頭防具の目隠しぶりに背徳感をそそられるという意見もあるとか。

番外編 Edit

ケルビキニシリーズ
モンスターハンター オラージュのオリジナル装備。
外見はビキニ型の水着そのもの。「軽いケルビの皮を加工しリゾート気分が味わえる防具」
…と、説明書きにはあるが、登場人物は全員これを「防具」と認識していない。
実際見た目はインナーと大差ないのだから無理もない。
とはいえ「開放感があって気持ちいい」のは事実のようである。
なお、女性用は名前通りのビキニ型だが
男性用はブーメランパンツ型とボクサーパンツ型の二種が存在し、
主人公パーティーは全員ボクサーパンツ型を着用していた。
読者視点から言えば誰得だとしか言いようがない。
一部では「風属性とかミオガルナとかどうでもいいからこれをコラボしろ」という声もあったとか…。
普通に考えれば、MH3・3Gのような水中戦のある作品との相性がよさそうなのだが、
しかし現実は非情であった
次回作のMH4では水中戦そのものがなく、再びコラボを期待していたハンター達からは落胆の声が聞かれた。
  • が、このケルビキニシリーズではなかったものの、MH4では真島氏とのコラボが決定。
    件の防具の女性用はかなり露出が多いが、発表時に公開されたデザイン画と比較すると
    露出が減っており、落胆の声も少なくはなかった。
    詳しくはリンク先で。
ユアミシリーズ
MHP3及びMHXに登場する防具。
外見は入浴時のタオル姿。細かい備品も完備といううれしい仕様。
混浴仕様なのでこのまま人前に出ることも可能である。一応…
タオル一枚というあまりにもド直球な姿故、
タオル越しのボディラインに腕、脚、胸元、腋が完全に丸出しであり、
もはやエロ装備云々の話ではない。
集会所で温泉に浸かればいつでも拝める上に、素材を集めて作成すれば
タオル一枚のままクエストに出ることも可能性能はお察しください。
さらにタオルの色も変えられるので、うまく調節すれば透けているように見せることもできるらしい…
また、ユアミの胴装備とスカート状の腰装備(フィリアSフォールドなど)をあわせて色を揃えれば
肩を出したドレスのように見える。
三眼シリーズイーリスシリーズSP
前者はP2Gから登場した防具。後者は、MHFにて実装されたSP防具。
外見の特徴は単刀直入に言うと「何も装備していない以上
…と書いたが装備していないように見えるが要はインナーが表示され、
ちゃんと防御力もあり、スロットもある(イーリスSPは頭と腰のみでインナーはあまり関係ない)。
だが、インナーはもともと露出がかなり高いが、エロ装備と呼べるインナーはごく一部だけである。
…のだが、このシリーズの真価はインナーを拝むことではない。
キーとなるのは、ずばり腰防具である。
腰防具のグラフィックがないということは、脚防具が丸見えということである
しかも、それなりの防御力とスロットによるスキルの拡張性を持ってである。
ここまで書けば、賢明な紳士諸君はこのシリーズの有用性がお分かり頂けると思うので、
各自自由に組み合わせを楽しんで頂きたい。
クロムメタルシリーズ
過去作から登場しているが、ギルドカードへの装備反映が搭載された4以降で特に要チェックな装備。
ここで取り上げるのは腰装備のクロムメタルコイル及びクロムメタルコート。
基本的にはドレス調のロングスカートで、洋風で豪華な上着とよく調和する。
だが、この装備はあくまでも鎧*8であり、それゆえに一つとんでもない着目問題点がある。
スカート状の腰鎧であるこの装備は、前が開いている
足の動きを阻害しないように、鎧の前部が閉じられていないのである。
それゆえこれを装備すると、脚装備の中身が隙間から見える
MHXでは混沌5倍テンプレでEXザザミ脚と組み合わせることも多いが、どうなるかはお察しの通り。
なお、これを着用しているとき、淑女たるもの地団駄をふんではいけない
何故なのかは4以降の方は、ギルドカードのポーズで設定してみれば一目瞭然である。
ウカムルイッケク(イッケタリ)
ウカムルバス素材の腰装備。
見た目は白い氷でできたミニスカートだが、
他のスカート系よりウエストの位置が高いという特徴があり、これにより胴が短く、脚が長く見える
脚線美を重視した構成に於いて真価を発揮するだろう。
また、裏ボスの装備ということもあり、防御力、スキル面でも恵まれていることが多い。
「見た目と性能を両立したい!」という高い理想を持つハンターの声にも応えてくれる。
他の部位?ただの白いゴツゴツです。
ココメシリーズ
MHXRにのみ登場する防具。
見た目はスイカ柄のビキニであり、黄色の「黄ココメシリーズ」、
赤色の「赤ココメシリーズ」「紅ココメシリーズ」の計3種が存在する。
このココメシリーズは、MHFのキュールシリーズに先駆けて登場した揺れる非課金装備である。
なお、MHXRに揺れ装備が登場したのはココメシリーズが初。
  • ちなみに、男性用は肩や腕にスイカの皮をそのまま当てたようなデザインであり、
    果てはスイカ柄のメット+シュノーケルプーギーを模した浮き輪といったパーツも付属する。

エロ装備の鑑賞について Edit

  • エロ装備の醍醐味の一つは、なんといっても鑑賞である。
    至高のエロ装備を探求し、完成に漕ぎ着けたならば、是非ともその装備を眺め回そう。
    無論、一口に「鑑賞」といってもその方法は山ほどある。
    以下、その代表的な例やおすすめポイントを紹介する。
アイテムBOXのカメラ
王道中の王道
「装備の変更・売却」などを行っている際は、備え付けのカメラを好きなように操作できる。
上下移動はもちろん、キャラの回転、ズームイン/ズームアウトも思いのままであり、
自慢のエロ装備を細部まで心ゆくまで愉しむことが可能
舐め回すように鑑賞されるキャラからすればたまったものではないだろうが、これも紳士の性である。
難点は胸元やスカートの中をのぞき込むような特殊なアングルに対応していない点、
直立不動の状態で鑑賞することになるために躍動感に欠ける点。
最も安定してエロ装備を愉しめる手段ではあるが、満足できない場合は下記の方法と組み合わせたい。
ギルドカード
こちらも王道の一つ。
MHP3以降のギルドカードではプレイヤーキャラのグラフィックが閲覧でき、
更にキャラにアクションに存在するポーズをとらせることが可能。
エロ装備を着込んでお好みのポーズを設定すれば、それはステキなギルドカードが完成することだろう。
腕組や挑発に装備披露、落ち込むなどなど、装備とポーズの組み合わせは無限大である
自キャラにパンツのような装備で地団駄を踏ませた変態野郎紳士は無数に存在するだろう。
また、MH4以降はギルドカードに表示される装備を登録することが可能に。
この仕様を彼らが見逃すはずも無く、自らのギルドカードに自慢のエロ装備を設定、
すれちがい通信で不特定多数のハンターにばら撒くという
大胆不敵な変態野郎紳士が出没することになった。
ドストライクのエロ装備が設定されているギルドカードを見つけたら、保存して目の保養にしておこう。
なお、これを悪用(?)して、エロ装備+スカルフェイスで登録するなど嫌がらせネタに走るプレイヤーもいる。
しゃがみ/採取
初代から存在する伝統的な鑑賞方法。
しゃがみの際や採取の際はキャラが必然的に前かがみ、膝立ちになるわけだが、
この時にカメラのアングルを調整することで、スカートの中を覗き込むことできる。
どちらの場合でも下半身がゴソゴソと動くため、躍動感を演出できるのもポイント。
なお、4シリーズからは上下のカメラアングルを自由に調整できるようになったため、より実用性が増している。
かち上げ
ハンマーのホームランやモンスターの攻撃などで発生するかち上げを用いる方法。
ハンターが前側を向いている時に画面前方にふっ飛ばした場合、
かなりいいアングルで滞空するハンターを眺められる。
手足をじたばたさせる動作も見方によってはなかなかキュートである。
また、地面に打ち叩き付けられた際は一度四つん這いになり、そのあと仰向けに倒れるが、
その際にパンツがモロ見えするのも大きなポイント。
ただ、4G以降の味方からのかち上げははジャンプ攻撃派生の追加から倒れなくなってしまった。
ネコタク
エロ装備鑑賞においてはネコタクもなかなかいい仕事をしてくれる。
搬送中のハンターのポーズは立ち膝のままうつぶせというもの。
特筆すべきは、嫌でも目に入る突き出された尻。オマケに台車に乗っているためガタガタ揺れる
それを絶妙なカメラワークが複数のアングルから魅せてくれるのだから利用しない手はないだろう。
しかし気になるのは、アイルーは何故ハンターをあのような体勢で運ぶのか。
ネコタクを押している間、あの体勢をベストポジションで鑑賞できる事を考えると、
ネコ側の事情が絡んでいるような気もしなくもない。それでもって金まで貰えるとは…
水中
MH3・3Gの水中においては視点調整がかなり自由なので、
壁際で視点をうまくいじればパンツを画面いっぱいに映し出すといった事が可能である。
そしてハンターは水中でダッシュすると平泳ぎを行うので、
女性キャラが画面奥に向かって水中ダッシュすると…
紳士諸君ならばここまで言えばお分かりだろう。
なお、MH4以降は水中戦こそないものの、地上にいる状態でも水中戦と同様にカメラを自由に動かせるので、
色々な角度から装備を鑑賞できる仕様は継承されている。
登場ムービー
登場ムービーにプレイヤーハンターが登場するという破格の仕様が存在する4シリーズで利用可能なテクニック。
一度見た登場ムービーがギャラリーに保存されることは御存じと思うが、
ギャラリーで鑑賞する場合、ムービーに登場するハンターの装備は鑑賞時点のそれに準拠する
ここまで言えばもうお分かりだろう。
つまり、あの高クオリティの登場ムービーで躍動するエロ装備ハンターが見放題なのである
思いっきり糸拘束を受けるネルスキュラのムービーをはじめ、
至近距離で下半身を拝めるバサルモスのムービー、野蛮なゴリラ金獅子にフルボッコにされるムービーなど
シチュエーションは多種多様の一言であり、ある程度コアなニーズにも応えてくれる。
ギルドカード同様、この仕様を目敏い彼らが見逃すはずも無く、
エロ装備を着込んでギャラリーに突撃、お気に入りのキャラがムービーで躍動するのを見て
ニヤニヤする変態野郎紳士が溢れかえったのは言うまでもない。
拘束攻撃
既に字面からして不穏な空気を漂わせている拘束攻撃だが、
これも案の定エロ装備の鑑賞に適した素晴らしいシステムである。
拘束攻撃に被弾したハンターはモンスターに拘束され、一方的に攻撃を受けることになるのだが、
モンスターらは布地の少ない装備や、少しアングルを下にずらすだけで
パンチラする程のミニスカ装備の女ハンターに対しても容赦なく襲いかかる。
  • モンスターに押し倒されるタイプの拘束の場合、
    ハンターは仰向けに押し倒され、脚をM字開脚のような形にして身をよじらせる
    つまりアングルによってはこの時点でパンツ見放題である
    それだけでなく、この状態で拘束している主から攻撃を受ける度に
    脚をピーンと伸ばして跳ね上げたり、腰を一瞬浮かせてからV字開脚になるといった
    物凄くエロいモーションで悶える
    (V字開脚に至っては股間を見せつけているようにしか見えず、スカートも役に立たない)。
    この時はすべての被弾ボイスが確率で上がる。
  • 振り回すタイプの拘束の場合でも押し倒された時と同じモーションのまま振り回され、
    ダメージを受けた時は身体をビクッと跳ねさせる。*9
    この時の被弾ボイスは尻もちをついた時の短い悲鳴のみが確率で上がる*10
    (ボイスは各2種類ずつある内のどちらか一方に固定されている)。
ハンターはこれらの動きを拘束から逃げない限り延々と続け、その度に確率で被弾ボイスも上げることになる。
ナイスなカメラアングルでM字開脚やV字開脚を拝めるのみならず、
場合によっては抵抗できない状態で痛めつけられて喘いでいるという
一部同人誌の如きシチュエーションを再現できることもあり、エロ装備鑑賞における実用性は非常に高い。
  • 振り回すタイプの拘束はハンターが激しく動いてしまうため、パンチラを目で追うのは至難の技であるが、
    動画などに録画してコマ送り等でじっくり観察すると、
    普段見ることのできない体勢とアングルが合わさって余計にエロく見える場面が多い。
また、このタイプの拘束攻撃の一部は振り回されている間にアングルを操作できるものも存在し、
当然悶えている場面をローアングルで舐め回すように眺めることも可能である。
余談だが、鑑賞に当たってオススメされる拘束攻撃は目的や嗜好によって異なる
一口に拘束攻撃と言ってもシチュエーションやアングルはさまざまなので、各自研究を重ねられたし
……と言いたいところだが、「それは流石に面倒……」という諸氏のために、
紳士推薦の拘束攻撃を以下に掲載しておく。
  • 押し倒すタイプのオススメはドスランポス系列。
    内容は押し倒したハンターをついばむように噛むというものである。
    これだけだと味気なく思えるが、壁を背にして拘束されると高確率で股間をつつかれるような位置取りとなる。
    カメラもいつもよりズームし、時間自体も長いため股間を責められて悶えている様子をじっくり眺められる。
    パンチラもしやすく、フィニッシュはかち上げのため、着地時はスカートの中が丸見えになる。
    ただ、部下がハンターを隠す等の邪魔をしてくることがあるため、
    心配ならば部下を優先的に倒しておくとよい。
  • 振り回すタイプのオススメは「小さくても巨獣」に登場する極小ガムートである。
    通常個体ではカメラが遠い上にハンターが完全に覆われて分かりにくかったが、
    極小個体の登場によってパンチラするポイントが滅茶苦茶多いことが判明
    時間は短いものの、その時間の中ですらスカート「有」でも6回以上パンツが見える瞬間があり
    特に投げられる直前はアングルとポーズが相まってお尻がかなり強調される
    (具体的には投げられる直前に顔の前で身体を上下逆さにされた瞬間)。
    拘束の内容自体も毛むくじゃらの触手のような鼻で腰周りに絡みつかれ、顔前でなすすべなく振り回される
    という中々にくすぐったそうないやらしいシチュエーションである。
    鼻で絡みつかれるため、お尻もそうだが胸も良い感じに強調され
    シチュエーションも相まってエッチな事この上ない。
    また、スカートを外すとパンツの中や股の間に鼻を入れられているように見える瞬間も見られる。
    なお、フィニッシュ攻撃で投げられた際も、ハンターが地面に落ちる前に壁に衝突すれば
    かち上げられた時と同じ四つん這いダウンを披露してくれるため、
    位置取り次第では終了後もエロ装備を楽しめる。
  • その他、ベストアングルが望めそうなポイントとしては以下のものがある。
    • ポッケ農場での採掘
    • ユクモ農場の虫取りシーソー
    • ジエン・モーランおよびダレン・モーラン戦でロープを手繰って撃龍船に戻る時
    • アクション「挑発」
    • アクション「くつろぐ」
    • アクション「落ち込む」
    • 自宅、キャンプのベッド
    • 糸・重油拘束状態
    • 蔦・崖登り*11
    • ガララアジャラへの乗り攻撃
    百聞は一見にしかず。どういうことになるかはさっさとやってみるが吉である。
  • MHXXとMHFでは、仕様こそ若干違えど、装備の性能はそのままで見た目を変更できるシステムが存在する
    (MHXXでは「防具合成」、MHFでは「外装変更」というもの)。
    紳士淑女の皆様はこれをどのように使うかもうお分かりであろう。
    • そして、3DS版MHXX発売当初こそ版権元がカプコン以外のコラボ装備は防具合成できなかったが、
      switch版の発売にあわせ遂にコラボ装備も合成可能となった
      無論、上述のニセたまシリーズも。ただ、Swich版では質感が大幅に変更されているので注意。
  • MHFにおいては、一時契約ラスタの実装、更に装備できる防具の制限が大幅に解除されてから、
    ユーザーの間で自慢のエロ装備をラスタに着せて貸し出すという流行が生まれつつある。
    自慢する側は、エロ装備を着た状態で特定のランドに放置し、
    そして借りる側は、そこから好みのエロ装備のハンターを選んで一時契約するというものである。
    昔は合図として、頭のみ顔全体が隠れるもの(ハンマー秘伝、クシャナなど)を装備していることが多かったが、
    実装から時間が経った今では特に何もつけていないことも多い。
    • MHF-G3にて実装されたパートナーは、装備されている防具のスキルが反映されない。
      その為、見た目をかなり重視して装備を考案することが可能な為、
      (スキル的に)今まで日の目を見なかったエロ装備達が活躍すると考えられる。
      好感度を上げれば、その装備のまま添い寝もしてくれるぞ!
  • また、「青怪鳥の企みとは?」という不審なキャッチコピーと共に実装されたイャンクック亜種特異個体
    なんとハンターに対して落とし穴を使用してくるのだが、その落ち方が2パターンあり、
    スタミナが少ない状態だと頭から埋まり、犬○家やババコンガ状態でパンモロしてしまう。
    PTメンバーの視線はクックではなく落ちてしまった女ハンターに釘付けに……。
    そして、その間にもクックは容赦なく攻撃を仕掛けてくる…なんと危険な企てであろうか!!
    ちなみに、落とし穴攻撃は後にポカラドンやG級グレンゼブルなど、
    様々なモンスターが使用してくるようになった。
    無論、決してあんな意図こんな意図は無い…はずである。

余談 Edit

  • 上記の一覧を見ればわかる通り、キリンやラージャン、イビルジョー、アルバトリオンなど、
    「生態的にも世界観的にも極めて危険なモンスター」ほど防具のデザインがエロくなるという妙なジンクスがある。
    勿論例外もあるが、エロ装備と呼ばれるものの多くは強大なモンスターの装備である。
    もしや、これらのモンスターをがんばって狩猟したことに対する開発陣からのご褒美なのであろうか…。
    • シリーズ通しての瑣末な話ではあるが、
      そもそも加工屋はいったい何を思ってこのようなデザインを作り上げるのだろう
      命がけで上記のような強大なモンスターを狩ってとにかく装備品を作りたいと思って持ち込んでみたら、
      ガバッと胸元が開いていたり、超絶ミニスカートだったり、ローライズパンツだったり、Tバックだったり
      加工屋はとてもいい仕事をしたとは思う。
      出来上がった物を見た女性ハンターの心中はいかなるものなのか、それを考えるだけでも眠れない。
      露出具合に興奮したりしていたらもうたまらない。
      • 一応、モンハンの世界観では、
        そのモンスターを倒した証である一式装備の方がメジャーであり、
        今まで上げてきたエロ装備の数々も、キリンやナルガクルガ、べリオロスやイビルジョーといった
        強力かつ危険なモンスターを何度も狩猟して作り上げたものである。
        裏を返せばそれだけの実力をもつという証明にもなるので、誇りをもって着用するのだろう
        そう、たとえどんな格好であろうと。
  • 幾つかの女性防具は、腰回りがパンツのような形状になっている。
    キリン装備やジンオウ装備などだとわかりやすいだろう。
    もしかすると、これらのモンスターの体毛や毛皮などを加工して作っているのかもしれないが…。
    ギルドの工房の熱苦しい男たちが、モンスターの素材から女性用の下着(のようなもの)を
    丹念に製作している様子は、想像してみると何ともシュールな(というか、絵的にヤバい)光景である
    • ただ、MHP2GのOPでは、竜人族の老婆が防具の下地を縫い合わせているシーンがあり、
      このことから、下地や裏地などの生地を使った部分の作成は女性が行っている可能性もある。
      我らの団の加工担当は(少なくとも序盤は)明らかに一人でやってるように見受けられるが…。
  • また、防具の組み合わせによっては、それこそパンツ丸出しのような外見にしたり、
    着色設定でノーパンのように見せかけることも可能である。
    女性ハンターはそういった格好になっても普通に村や街を歩いているが、
    ガーディアンズギルドナイトに捕まったり、見知らぬ男にいきなり襲われる心配などはないのだろうか?
    それ以前に、いくらモンスターと戦闘するための防具とはいえ、
    普通の女性なら、恥ずかしさのあまりそのような格好で外には出たがらないと思うのだが…。
    • だが、見た目は薄着であっても、上に述べた通り彼女達は
      強大なモンスターを狩猟してしまうほどの人間離れした能力を持った手練れのハンターである。
      薄い本の真似をして手を出そうものなら痛い目を見ることだろう。
      尤も、同じく超人との噂も高い男性ハンターキャラならば対抗できるかもしれないが。
  • ハンターは防具の下にインナーを着ているが、露出の多い防具の中には、
    明らかに下に着ているインナーよりも面積が小さいと思われるものが多数見受けられる。
    だが、防具の隙間からインナーが覗いていたりはみ出ていたりするような描写は一切ない。
    一体インナーはどこへ消えてしまったのか?
    防具側にも下着となる部分があり、穿き替えているのだろうか?
    ……あるいは、謎の亜空間の為せる業か。
  • 当たり前だが「エロ装備」とされるのは全て防具であり、「エロ武器」なるものは存在しない。
    …と思いきや、ごくごく一部例外たりえるものも存在するようだ…
    あとは名前がネタにされる変態弓くらいか
  • MHFはアップデートを繰り返していく仕様上膨大な種類の防具が存在しており、
    相対的に「エロ装備」の数も多い。そのため、こんなwikiまで作られたほどである(現在更新停止中)。
    NPCに関してもガイド娘のコスプレが出来るキットやパッケージの販売もあり、腰装備を外してパンツを拝むことができる。
    • G2アップデート直後、なんとヒプノルータを始めとした一部防具の乳揺れギミックがおかしくなり
      乳が小さくなるという由々しき事態が判明し、一部紳士達により検証動画まで上げられる騒ぎとなった。
      後に公式ツイートにより不具合であると告知され、次週の定期メンテナンスで修正された。
      なお、この一連の出来事に掛かった時間は、アップデート終了からなんとわずか1日
      エロ装備に対する情熱は、運営をも動かしたのである。
      • ちなみに、不具合の対応として
        「装備の揺れを修正し、より自然な揺れが表示されるよう調整を行ないました」
        という一文が掲載されている。ツッコミどころ満載である
  • 更にMHF-G3では、一部防具の乳揺れの挙動を任意で変更できるオプションが追加された
    どうやら上記の不具合は、この機能のテストの過程で起こったものと思われるが…
    ちなみに「自分を含めた全てのハンター(ラスタ、パートナー含む)」の挙動変更であるため、
    仮に自キャラが男性であってもこのオプションには重要な意味がある(紳士的な意味で)。
    以前の乳揺れ挙動はTYPE1の模様で、数値が大きいほど乳揺れが大きくなる。

関連項目 Edit

モンハン用語/フル装備






*1 ムーンブルクの王女が何も持っていない状態でラダトーム王に話しかけるともらえる防具。なんと、イベント用に着用中の一枚絵グラまで用意されている。
*2 男性用装備の場合、主にフェイク系筋肉股間周辺の露出度「強」等が変態装備として該当する。更に多くは動きまで変態
*3 この文字色は上記の色合いを再現したもの。
*4 当時名称不明だったガムートの装備だと思われていた。
*5 毛の部分も似たような色に変更できてしまう
*6 実際に生産するには辿異種リオレウスの素材が必要。
*7 その後GGで春麗デザイン2種とのセット「ストリートファイターキット」での販売に変更され、MHF-Zアップデート時に販売終了となっている。ちなみに男性用の相当品はケンデザインの神龍・裂破シリーズである。
*8 スカートの上に板状の飾りの付いているデザインだが、スカートはチェインメイルであり、黒の飾り板も板金である。
*9 アオアシラ系列を除く。
*10 4系列のみは確定で上がる。
*11 カメラを横ロールさせる必要はあるが…。