| Finn |
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This Toon knows tons about sea life! He always loves to use his knowledge of marine biology to not just educate others but to also laugh and joke with them!
このトゥーンは海の生物についてたくさん知っています!彼は海洋生物学の知識を他の人に教えるだけでなく、一緒に笑ったり冗談を言ったりするために使うのが大好きです!
紹介ポスターより
アイコン
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見た目分析
彼は水色の金魚鉢です。中には「バーナビー・ウィリーカーズ」という紫色のおもちゃの魚が入っています。
彼の顔はにこやかで明るいですが、歯が一つ欠けています。彼は水色の胴体に、オレンジ色の救命胴衣、オレンジのストライプ入りの白いズボンを履いていて、水をこぼしながら走ります。
マスタリークエスト
- エレベーターダンディズショップで5個のアイテムを購入する
- 30個のアイテムを拾う
- 55000m分移動する
- 45台のマシンを仕上げる
- 30フロア分生き残る
- 30個のアイテムを使う
報酬 ヴィンテージスキン フィン
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| 体力 | |
| スキルチェック | ★★★★(サイズ200、増加値2.50) |
| 移動速度 | ★★★(歩き15、走り25) |
| スタミナ | ★★(125) |
| ステルス | ★★★(10) |
| 抽出速度 | ★★★(1,0) |
| レアリティ | アンコモン |
| 能力 | リールイン(パッシブ):マシンが完成*1すると移動速度が35%上昇する |
| 条件 | 500イコール マシンを15台仕上げる |
| 性別 | 男性*2 |
| 種類 | 金魚鉢 |
| 役割 | マシン係 |
Finn! What a funny Toon! ...Good luck with his fish puns.
フィン!なんて面白いトゥーンなんだ!…彼の魚のダジャレがうまくいくことを祈ってるよ。
購入時のダンディの一言
2024年8月14日のアップデートで登場した、フィッシュトークマシンガン少年。
フィンはとにかくサカナのダジャレを放流するのが好きで、他のトゥーンに対するフィッシュトークで場を盛り上げようとします。
彼は周りに楽しんでほしいのが本心ですが、致命的に「空気が読めない」ところがあり、相手が嫌がっていることに気付かずトークの弾丸をぶつけることも。
グリステンを叫ばせ、スクワームを怯えさせ、ボクステンには困惑され、ポピーは魚のトークを分かっておらず、ブラッシャには真正面からバカにされ、ティシャには適当にあしらわれていますが、フィンは今日も元気です。
その中でも「フィッシュトーク」の通じるシュリンポ、ルーイ、ヤッタ、ジジなどが彼の友人になっています。
結局のところ彼は悪い子ではないのです。自分の長所を活かして周りを幸せにしようと思っていますが、致命的に空気が読めないだけなのです。
大物の魚漫才師を目指して!頑張れフィン!
プレイヤー評価
フィンはステータスのバランスが取れている抽出役のトゥーンです。
マシンが完成したとき*3移動速度が35%上がります。これは移動速度を上昇させるトゥーンのスキルの中で一番目に高い数値で、この部分は彼の誇れる点です。この能力は重複が可能なので、マルチプレイでマシンが連続で完成した時は超スピードで周囲を散策できます。
入手条件も簡単、使い方も単純明快なため、ポピーやボクステンの次に購入して運用できる優秀なトゥーン。
おすすめのトリンケットは抽出性能を高めるために参加賞と虫眼鏡がオススメ。それかスタミナをサポートするクーラーボックスやスピードメーターの構成も同時に勧めてみる。
小ネタ
頭の中にバーナビー・ウィリーカーズというおもちゃの魚の親友を飼っています。その魚はおもちゃとは思えないほど動きが滑らかで高性能、待機アニメーションや抽出時に頭の上から顔を出しているのが見えます。*4
ラズル&ダズルとは親友。よく(毎月、毎週)サカナトークを一緒に考えている。
セリフ
フィンのセリフは英語の前提で構成されており、翻訳すると乖離や語弊が生まれます。日本語で意味を通すために強い意訳になることをお許しください。
抽出完了時
エレベーターでの独り言
I feel I'm a big reason we have so many wet floor signs!
「床が濡れていることを示す立て看板がこんなにたくさんあるのは、きっとオイラのせいだな!」
Something fishy is going on around here.
「この辺りで何か怪しいことが起こってんな・・・?」
Where did I put my fish hooks?
「釣り針はどこ置いたっけな?」
...I really do miss when these tanks were filled with critters.
「・・・この水槽がいろんな生き物で溢れていた頃が懐かしいよ・・・」
水族館マップの水槽エリアを見た時の台詞
他のトゥーンとの会話
Astroとの会話①
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Finn: Astro! Ever heard of a Sunfish?
「アストロ!マンボウって聞いたことあるか?」
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Astro: …
「…」
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Finn: …Astro?
「…アストロ?」
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Astro: Huh? Oh yes, sorry the sun-FISH, yes…*8
「うん?ああ、ごめんよ、マンボウ、そうだね...」
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Finn: Why don't I just tell you all about it later!
「後で話聞かせてやるよ!」
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Astro: Mhm, later... thank you.
「うん、後でね…ありがとう。」
Astroとの会話②
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Astro: Finn do you ever dream of anything other than fish...?
「フィンは魚以外に夢で見るものはないの...?」
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Finn: Why would I ever want to NOT dream of fish???
「魚以外に何を見るってんだよ???」
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Astro: ...Alright, never mind.
「・・・うん、そうだよね、なんでもないよ」
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Finn: My mind is filled with nautical treasures!
「オイラのアタマは既に、財宝たちで定員オーバーだぜ!」
Bassieとの会話
現在なし
Blotとの会話
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Finn: Hey Blot! Since you’re ink I thought you’d love to hear an octopus pun!
「なあブロット!お前はインクだからタコのダジャレが好きだと思うんだよ!」
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Blot: ...
「…」
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Finn: Ahem... What’s an octopuses favorite shape?
「エホン…そんじゃ…オクトパス!タコの好きな図形はな~んだ?」
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Blot: .nogatco nA...
「…八角形」
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Finn: An octagon!!!*9
「そう!!『オクタ』ゴンだぜ!」
Bobetteとの会話
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Bobette: Sooo... Finn, I got your note about what you were wanting as a gift.
「…ねぇ、フィン?あなたの欲しい物リストに目を通してみたわ。」
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Finn: REEL-y??? Good! I'm sure you found it FIN-tastic!*10
「『マアジ』かよ???よっしゃ!!きっと『フィン』タスティックなプレゼント体験になるだろうな!」
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Bobette: Finn, buddy, friend, uhm... I counted around- seventeen whole fish puns written.
「フィン…バディ…フレンズ…えっと…17つぐらい…魚のダジャレが並んでるわね。」
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Finn: Yup! and-?
「おう!そんで?」
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Bobette: Oh uhm... uh- I didn't understand it that well...
「そそっ、『そんで』?………えーと、結局あなたの欲しい物が何か、分からなかったの……」
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Finn: Haha-! Don't worry, I just wanted another tackle box!
「ハハ!そりゃ悪かったな、欲しいのは『釣り具入れ』だ!予備のな!頼んだぜ!」
Boxtenとの会話
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Boxten: I've been wondering, what's your favorite fish?
「時々思うんだけどさ、君のお気に入りの魚って何?」
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Finn: A favorite? I could never pick a favorite!
「お気に入り?オイラにゃ決められねえよ!」
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Boxten: Oh, well, I like the Tuna..!
「ああ、そうなんだ、一応僕は…マグロが好きだな…!」
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Finn: Well, you're a TUNA-fun!*11
「へぇ!お前って『通な』音楽箱なんだな!」
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Boxten: I... I don't get it.
「よ…よくわかんないや」
Brightneyとの会話
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Finn: Brightney, you remind me of a goldfish!
「ブライトニーって金魚っぽいよな!」
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Brightney: Wha-? Excuse me?? Are you calling me forgetful?
「あらら~?私が忘れっぽいって言いたいのかしら?ねぇ?」
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Finn: No, no, quite the opposite! Despite the stereotype, goldfish actually have amazing memory!
「違う違う、逆だよ逆!よく言われるけど実は金魚って記憶力いいんだぜ!」
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Brightney: Oh... I didn't know that. Thank you for the compliment, Finn!
「あら…?それは知りませんでしたわ!お褒めを頂き感謝するわ、フィン!」
Brushaとの会話
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Brusha: You know Finn, some say jokes are a from of art.
「流石にこの程度知ってると思うけどフィン、ジョークは芸術の一種だと説く人がこの世にいるらしいわ。」
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Finn: You REEL-Y think so? *12
「『本島』にそう思ってくれるんか!?」
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Brusha: No,not at all,I don't think so.
「私はまったくもってそう思えないけど?」
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Finn: ...Then why did you say it in the first place?
「…なんでオイラに言ったんだよ?」
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Brusha: Because if I don't like your jorks,at least someone less impressive does.
「私より『センスにクセのある』方々が、あなたのジョークを気に入ってくださると思っただけよ。」
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Finn: I can't tell if you're complimenting me or not...
「はは…それ褒めてんのかよ…」
Coalとの会話
現在なし
Cocoaとの会話
現在なし
Connieとの会話
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Finn: Hey Connie, have you ever heard of a Cuttlefish before?
「なあコニー?カタクチイカって聞いたことあるか?」
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Connie: Nope. That sounds boring.
「いえ?なんだか退屈そうな話題ね。」
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Finn: Well, I thought you'd find them interesting because they're really good at hiding, like you are!
「まあ、あいつらはお前と同じように隠れるのが大の得意だからさ、興味あるかなって!」
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Connie: Oh wow, really?? That's actually interesting!
「ふーん、ホント?なんだか面白そうじゃん!」
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Finn: Do you really think so??
「…本当にそう思ってんのかよ?」
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Connie: No Finn, I was kidding. That still sounds boring.
「はは、冗談よ。退屈なのに変わりないわ。」
Cosmoとの会話
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Cosmo: Hey Finn did you need anything to feel better?
「ねえフィン、元気出すために何か欲しいものある…?」
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Finn: Nope! But if I do trust me I know a... sturgeon!
「ないよ!でももしあったら、信頼できるヤツを知ってるッ!『チョウ』凄腕で『サメザメ』とした外科医をな!!」
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Cosmo: ... I don't get it?
「…は?どういうこと?」
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Finn: Like the fish! And surgeon!
「魚のことだぜ!あと「外科医(surgeon)」もヒントだ!」
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Cosmo: ...
「…」
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Finn: STURGEON! Haha!*13
「それは誰かって?『チョウザメ』だぜッ!ダハハ~ッ!」
Flutterとの会話
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Flutter: ...!
「...!」
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Finn: Flutter! Sure, I could tell you a fish-tastic pun! *14
「おっ!フラッターじゃん!いいぜ!お前を『うおっ』と言わせるギャグをひとつ!」
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Flutter: ...
「...」
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Finn: What happened to the tilapia that traded its fins for a pair of legs-
「ヒレと足を入れ替えたティラピアにはいったい何が起き…」
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Flutter: -!!!
「-!!!」
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Finn: What? Wow, how'd you already know that punchline!
「うおっ!?マジか!どうやってこのダジャレのオチが分かったんだ!?」
Flyteとの会話
現在なし
Gigiとの会話
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Finn: Do you know what kind of fish gets fan mail?
「ラブレターを貰っちゃう魚ってなんだと思う?」
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Gigi: No. tell me Finn what fish gets fan mail.
「わかんない!答え教えて、フィン!」
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Finn: A star-fish!.. But do keep in mind starfish aren't actually fish.*15
「『ヒトデだー!』『ラブレター!』…なんつって、ホントはヒトデって魚じゃないんだよね。」
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Gigi: Wait really???
「え、マジ???」
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Finn: Yeah! I'll tell you more after we finish here!
「そうだぜ!このフロアが終わったらもっと色々話してやるよ!」
Glistenとの会話
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Finn: Hey Glisten, do you think I look so-FISH-ticated? *16
「よぉグリステン!見ろよ、オイラ今『うお』つくしいだろ???」
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Glisten: Never say that to me again.
「…二度とすんなよソレ。」
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Finn: Alright! It’s oh-FISH-ial, no more jokes with you!*17
「分かったぜ!『ギョギョ』っと正式に決まった。もうお前に冗談は吹きかけないからな!」
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Glisten: Someone get me OUT of this elevator!!!
「誰かボクをこのエレベーターから降ろしてくれ!!!」
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Finn: Oh my COD! Calm down buddy!*18
「お『うお』う!悪かったってバディ!もう何もしないっ『タラ』さぁ!」
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Glisten: SOMEONE OPEN THE DOOR TO THIS ELEVATOR PLEAAASE!!!
「このエレベーターのドアを開けてくれェェェ!!頼むゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!」
Goobとの会話
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Goob: Hey Finn! What kind of fish only comes out at night?
「ねぇフィン!夜にしか現れないお魚さんってなんだとおも」
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Finn: A Starfish!
「ヒトデ!『スター』フィッシュだからな!」
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Goob: ...What do fish take to stay healthy?
「…じゃあ、お魚さんが必要な栄養素はなんでし」
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Finn: Vitamin Sea!!
「ビタミンC!『sea』で海だからなッ!」
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Goob: ...
「…」
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Finn: You can't beat me at my own game, Goob. Good effort though!
「グーブ…これオイラの専売特許なんだぜ?でもナイストライだ!」
Gourdyとの会話
現在なし
Looeyとの会話
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Looey: Hey Finn, think you could teach me some puns later?
「なぁフィン?あとで色々ダジャレを教えてくれないかな?」
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Finn: Sure! I could school you on fish puns!
「オーライ!サカナのダジャレであれば教えられるぜ!」
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Looey: Haha, I get it school, like a group of fish
「ははっ!これで僕も魚の学校の仲間入りかな?」
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Finn: Yup! Haha
「入学おめでとう!なんてな!はは!」
Pebbleとの会話
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Finn: Like spinning around and chasing that tail of yours buddy?
「お前、自分のしっぽを追いかけ回して遊ぶのが好きなのか?」
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Pebble: Bworf???
「バウ???」
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Finn: Yeah, I feel a little.. GILL-TY for laughing a bit, but you're just too silly!*19
「あはは…笑っちゃって『ギョ』めん!お前が本当に面白おかしくってさ!」
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Pebble: …
「…」
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Finn: Oh, not silly? Serious rock? Giving the cold SHOAL-der now ?*20
「え、ふざけてたわけじゃない?本気のロックドックってコト?突然そんな『群れ』いな態度取るなよ~!」
Poppyとの会話
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Finn: Hey Poppy, I like your positive attitude that you always have!
「よぉポピー!お前の前向きな姿勢にはいつも元気付けられるぜ!」
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Poppy: Oh, thank you Finn! I try my best!
「やったー!ありがとうフィン!これからも最善を尽くすわ!」
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Finn:Yeah, you go GILL!*21
「よっしゃ『エラ』い!そのまま頑張れ!」
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Poppy: YEAH!!
「えぇ!!」
Razzle&Dazzleとの会話
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Razzle&Dazzle: Finn! You have to share some of your jokes with us later! (Or maybe don't...)
「フィン!後でいくつかジョークを聞かせておくれよ!(やめたほうがあぁぁ…急にごめんね…)」
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Finn: Razzle my best buddy!! Maybe I pass the written notes of jokes later?
「もちろんOKだ!ベストオイラの親友ラズル!!後で紙に書いて渡したほうがいいか?」
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Razzle&Dazzle: Oh- yes notes instead for Dazzle's sake haha! (Phew...)
「あぁ・・・そうそう!ダズルのためにね!はは!(ふぅぅ・・・)」
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Finn: Sounds great! I'll pass by your room later with notes!
「よっしゃ!後でお前の部屋で合流な!ちゃんとメモ持っていくぜ!」
Ribbeccaとの会話
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Rodgerとの会話
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Rodger: You know Finn, you're far smarter than people give you credit for.
「フィンよ、君は他のトゥーンが思っている以上に博識だね。」
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Finn: Huh? Well thanks Rodger! What prompted this little compliment?
「おっ?ありがとだぜロジャー!でもなんで突然褒めてくれたんだ?」
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Rodger: I remembered back to a fact you shared on marine life.
「君が以前話してくれた海洋生物の知識について思い出してたんだ。」
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Finn: Ooo! Which one was it???
「おぉぉ!どれのことだ???」
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Rodger: Well... Octopodes have 3 hearts.
「そうだな…『タコ達は3つの心臓を保有する』…かな。」
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Finn: Yeah! Here's another fact. Octopus actually prefer to crawl rather than swim!
「それか!じゃあもう1つ付け加えよう!タコは泳ぐよりも這う方が好きなんだぜ!」
Rudieとの会話
現在なし
Scrapsとの会話
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Finn: Heya! Catfish got your tongue?*22
「よぉガール!黙り込んでんな!ナマズにマタタビでも持ってかれたか?」
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Scraps: Ha ha ha... it's because I'm cat-like isn't it?
「あ、は、は、私が猫っぽいからでしょ?それ」
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Finn: Haha Yeah!
「おう!そうだぜ?いいギャグだろ?」
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Scraps: You're lucky there is no real fish in your head, I'd be snacking right now!
「私いまね~?イライラしてお腹が空いてるの~!」
「‥‥‥‥あんたの頭の中の魚が本物じゃなくてラッキーだったわね。」
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Finn: GASP! Not my toy Barnaby Wilikers...
「ひえ~!バーナビーがビビるからやめろよ…!」
Shellyとの会話
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Finn: Shelly! Are you a sea shell?
「シェリー!その頭って貝殻なんだよな??」
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Shelly: Nope, I'm an ammonite!
「違うよ!私は『アンモナイト』!」
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Finn: That's still a kind of sea shell!
「じゃあ貝殻じゃねぇか!」
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Shelly: Well, yeah technically but I like to think of myself as a fossil more-so!
「うーん、私は『貝殻』よりも『化石』だと思ったほうがしっくりくるかなっ!」
Shrimpoとの会話①
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Shrimpo: I HATE FISH!!
「魚はダイッキライだッッッ!!!!」
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Finn: What about shrimp?
「…で?エビはどうなんだよ?」
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Shrimpo: SHRIMP ARENT FISH. THEY'RE CRUSTACEANS!!
「エビは魚じゃねぇッ!『甲殻類』だッ!!!!!」
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Finn: GASP! You do listen to my facts!
「マジか!オイラが前言った知識覚えててくれてたのか!?」
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Shrimpo: I HATE YOUR FACTS! I WOULD FORGET THEM IF I COULD!!
「テメェのうんちくがダイッキライだッ!オレのミソが腐っちまう!!」
Shrimpoとの会話②
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Finn: Heya bud! Why so Seal-rious? Haha!*23
「よぉよぉエビさん!なーに怒ってんの!『アザラシ』リアスな顔してんな!だははっ!」
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Shrimpo: I HATE SEALS!!! SHRIMPO WINS.
「アザラシは嫌いだッ!オレ様の勝ち!」
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Finn: Well I suppose one could say you're one in a krill-ion!*24
「そうだな!お前は百万『オキアミ』の内で一番カッコイイエビだよ!!」
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Shrimpo: WRONG CRUSTACEAN!!! YOU LOSE!!!
「違う種類の甲殻類を出したな!!!オマエの負け~~~!!!!!!!」
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Finn: No but the joke is krill and shrimp are both- Ah nevermind.
「実はオキアミとエビって両方とも…あぁ、やっぱ気にしないでくれ」
Soulvesterとの会話
現在なし
Sproutとの会話
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Sprout: Hm... Maybe I can cook some seafood after this...
「さて…後でシーフードでも作ってみようかな…えーと…」
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Finn: ...
「…」
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Sprout: ...
「…」
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Finn: Sprout?
「スプラウト???」
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Sprout: Finn, I mean this nicely- the fish in your head is a toy plastic fish.
「フィン、悪く言うつもりはないけど…君の頭の魚、ただのプラスチックのおもちゃだからね」
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Finn: He is so much more to me!!!
「オイラにとっては『オモチャ』じゃねぇよ!!!」
Squirmとの会話
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Finn: You know some fish get excited when they get to eat a worm!
「魚の中にはな、ミミズが大好物のヤツもいるんだぜっ!」
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Squirm: W-what...?!
「ちょっ、えぇ…?!」
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Finn: Yeah! Worms get washed into water from the rain, and it's a nice change in diet for fish!
「そうだ!雨によってミミズが川に流されて、魚にとっちゃ『ご馳走』放題のフィーバータイムなんだぜ!」
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Squirm: Why would you ever tell me this!? THAT'S AWFUL!!!
「どうして僕に向かってそんなこと言うんだよ!?フィンのいぢわる!!!」
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Finn: Heh, don't worry Squirm! You're much bigger than an actual worm!
「ヘッ!お前は喰われねぇよスクワーム!ミミズより圧倒的にデカいからなっ!」
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Squirm: Snf... I-I guess so...
「うぅぅ・・・そうだといいけどぉ・・・」
Teaganとの会話①
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Finn: Heya Teagan I was wondering, what type of tea do you carry?
「へい、ティーガンさん!そのカップに入ってるお茶は何なんだ?」
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Teagan: ...Carry? As in what's in my head?
「何って…わたくしの頭の中身のことかしら?」
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Finn: Yup!
「あぁ!」
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Teagan: Sweet Tea.
「胃に優しい甘いお茶よ。」
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Finn: Ooo! That's why you're so sweet!
「おぉぉそうか!だからティーガンさんは皆に優しいんだなっ!」
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Teagan: Haha, You're too kind.
「ウフフ…あなたも本当に優しいわね。」
Teaganとの会話②
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Teagan: Finn, would you like to join my next tea party?
「フィン、この後一緒にティーパーティーに参加してみない?」
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Finn: Nope! No interest! I only drink water.
「わりぃ、遠慮しとくよ!オイラは水しか飲まなくてね!」
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Teagan: Well... I could simply serve you water instead of tea?
「それならお水をご用意しますわよ?」
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Finn: You can just do that at a tea party???
「…やっていいのかそれ???一応お茶会なんだろ???」
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Teagan: I'm sure no one would mind! Please do consider the invite.
「きっと誰も嫌がらないと思いますわ!ご参加お待ちしてますわね。」
Tishaとの会話
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Finn: Heya Tisha have you heard of the-
「やぁティシャ!こんな話を聞いたことはあ」
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Before you continue, I do not want to play into the fish puns today Finn.
「何かしでかす前に言っておきますけど、今日はその気分ではないのです。お引き取り願います。フィン。」
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Finn: . . .
「…」
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Tisha: Finn...?
「…フィン?その、言い過ぎたわ、ごめ」
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Finn: WHALE, I guess I'll just SEA myself out-!*25
「『ギョ』エー!そりゃあ残念だ!これにて『SEA』つれいさせてもらうぜ!」
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Tisha: . . .Ok Finn, ok.
「…はいはい、心配した私が愚かでした。」
Toodlesとの会話
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Finn:Heya Toodles, do you have a favorite sea creature?
「よっトゥードルズ!お前好きな海の生き物とかいるか??」
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Toodles:Uhmmm...An octopus!
「うーーん…タコさん!」
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Finn:Is it because it has eight tentacles? And you're an eight-ball?
「…それってタコの足が8本で、お前が8番ボールだからか?」
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Toodles:Uhmmm, uh- Yeah!
「うーーん…たぶん、そう!」
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Finn:Ah, I SEA, why'd you like them then!*26
「オォ!シャーンと伝わってきたぜ!そりゃ好きに決まってるよな!」
Veeとの会話
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Finn: Heya Vee!
「よぉヴィー!!」
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Vee: Five feet apart from me Finn.
「1.5メートル離れてくれるかな?そこをキープしてくださいね。」
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Finn: Why? Is it because I smell fishy?
「なんでだよ?オイラが魚臭いからか~~?」
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Vee: No, because I rather not short-circuit and need repairs.
「いや、ショートして修理が必要になると後で面倒なんだよ。」
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Finn: Ah, woopsie! Almost forgot!
「やっべ!忘れてたぜ!悪かったヴィー!」
Yattaとの会話
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Finn: All of this work is REEL, difficult!*27
「こりゃあホントに『釣り』ぃ仕事だわ!」
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Yatta: REEL!! I GET IT!! I GET THE JOKE!!!
「あ"っ!『釣り』ってコト!?アタシ今分かっちゃった!!!」
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Finn: Haha! Yeah, like reeling in a fish!
「ははっ!そうだぜ!まるで魚を釣り上げるみたいに大変だ!」
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Yatta: YES, YES, FINN- You're a genius among Toons.
「おぉぉぉぉ、フィン!あんたってばホントに天才だよッ!!!!」
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Finn: Thank you! I am pretty smart huh!
「そうか~?ありがとな!オイラって結構頭回るんだぜ!」
ストーリームービー:『釣り上がるほど恐竜に夢中!』
ストーリームービー:フィン × ラズル&ダズル
2002年1月26日 午後7時32分
バックステージにて
「Locked away」半年前
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Razzle:Have we thought of any jokes about seals?
「ねぇ、何かアザラシについてのジョークを教えて?」
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Finn:I think we did one about sea lions, but not seals!
「あー、アシカは作ったけどよ、まだアザラシのジョークは作ってねぇんだよな!」
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Dazzle:Aren't those the same thing...?
「(アシカとアザラシって同じ種類じゃないの…?)」
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Finn:Nope! A sea lion is much bigger than a seal!
And they also have outer ear flaps,unlike a seal!
「違うな!アシカはアザラシよりも一回りデカいんだぜ!」
「それに、アシカはアザラシと違って、耳たぶがあるんだ!」
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Razzle:Hmmm...how about...are you SEAL-rious!
「うーんと…これは…ほんとに『アザラシ』リアスな事実だね!」
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Finn:OH! Oh! That's a good one!
「おー!!おう!いいじゃねぇかそれ!」
‥‥
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Finn:Hey Razzle, thanks again for helping me come up with some newer puns and jokes!
「感謝するぜラズル!いつも一緒にジョークやダジャレを考えてくれてよ!」
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Razzle:Of course! You know I love comedy writing!
But uhm, just one question...why have you been needing more new puns as of recent?
「そんなそんな!僕はただ、一緒にコメディの台本を考えるのが好きなだけさ!」
「えっと、でも…ひとつ筆問があるんだけどさ、どうしてそんなにいっぱい、サカナジョークを集めてるの?」
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Finn:Hm?
「うん?」
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Razzle:Well, we would have these writing sessions every month...
It's recently become a more weekly thing!
「まぁ…僕たちこうして毎月、ジョーク執筆に勤しんでるわけだけどさ…」
「最近は毎週やるようになったよね?」
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Finn:Oh! Well...customers and kids have been requesting more and more jokes and puns.
You know! More entertaining talks and meetups!
「あぁ!まぁ…その…『お客様』と『お子さん』がじゃんじゃん、新しいサカナジョークを求めてきてよ…」
「知ってんだろ?オイラの『お魚トーク』!それの質を上げたくてさ!」
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Razzle:But…You're still talking about marine life right? Educating?
「でも…その『お魚トーク』ってとりあえず皆に、魚の小ネタさえ話せばそれでオッケーだよね?」
「えっと…授業になるんだっけ?」
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Finn:Listen, I do wish they wanted to listen to all my marine biology facts-
as much as the jokes and puns
But I also want to make everyone happy! So if they ask for jokes, I give jokes.
And you know I do love the jokes...
「…いいか?ただ話してあの子たちが聞いてくれたら、どれほど楽なもんか…」
「ジョークやダジャレと同じぐらい聞き入ってくれりゃあいいんだけど…」
「オイラは皆を幸せにする、ってためにそこに立ってんだ!だからジョークを聞かれたら…」
「ジョークを…返す。」
「オイラが、ダジャレが好きなこと…知ってんだろ…?」
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Razzle:Finn, don't you remember what Arthur is always saying?
Here at Gardenviw Education Center and Museum, we pride outselves on entertainment AND education!
「フィン…アーサーさんが言ってたこと忘れたの?」
「オホン…『ここガーデンビュー教育センター&ミュージアムでは、エンターテイメントと教育の両方を提供することに誇りを持っております!』」
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Dazzle:Pretty sure Arthur said it... at least five times this week.
「(アーサーさんいつもそれを言ってるよね…今週は5回だった気がする。)」
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Razzle:Exactly! So, if you love to educate-
「その通り!ね?もし皆に教えるのが好きなら…」
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Dazzle:which we know you do...
「(君が既に頑張ってるのは理解してる…)」
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Razzle:THEN TELL THOSE FACTS!
「ただそれに自信を持てばいいのさ!」
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Finn:‥‥
That's easier said than done.
「‥‥」
「言うだけなら簡単だろうよ」
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Razzle:I know ...but you're one of my best friends.
I want to know you're still doing what you love to do!
「わかってる、でも僕は、君の親友の一人さ」
「君が今を楽しめてるかどうか、それを知りたいんだよ!」
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Finn:Heh...well, thanks for the talk at least, and thank you both for your time.
「へへっ…まぁ…今日はありがとな。話せてよかったよ。時間取らせちまったな。」
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Razzle:Anytime! Now come on, it's getting late!
「うん!また今度ね!今日は遅いからさ!」
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Finn:
「‥‥」
利点/欠点
利点
・高い抽出性能
フィンはスキルチェックが星4であり抽出速度もひどいわけではないので、マシンを早く完成させることができます。
・欠点がない
「スタミナが低い」というのはほぼ誤差であり、しっかりとスタミナ管理ができれば気になることはありません。*28
フィンは「欠点がない」というのが一番のウリで、単純に「マシンを回してツイステッドを避けつつ、エレベーターに戻ればいいだけ」で、やることが分かりやすいです。
欠点
・長所がない
あんまりパッとしません。
ストラテジー
フィンを活かす動き方
ノーマルトゥーンの中では優秀な部類。欠点無し。マシンまぁまぁ。足まぁまぁ。
サーカス組やグーブなどの優秀な上澄みには遠く及びませんが、フィンの最大の長所は「任務は与えられてないので自由に動ける」所にあると思っています。
彼は「バンドやメドを勝手に取る」「エレベーターにギリギリで戻る」等の利敵をしない限り、邪魔になったり行動を強制される展開はなかなか訪れません。
「何も仕組みが分からなくて不安」だったり「自分が役割を押し付けられるのが辛い」「あまり考えず自由にプレイしたい」という時に、フィンを使うことで自由に動けるようになりますよ。
使い方はとにかくマシンを回し、ツイステッドを避け、エレベーターに戻る。それだけできればOK!簡単でしょう?
特殊シナジー:バニティミラー
グリステンの研究トリンケットである「バニティミラー」は「パニックモード中走る速度が速くなる」というもの。
パニックモードはマシン完了と同時に発生するため、フィンのパッシブと重複しとてつもないスピードになる。
特殊シナジー:ヴィー・リモート
ヴィーの研究トリンケットである「ヴィー・リモート」は「触れたマシンを一瞬で終わらせる」というもの。
フィンのパッシブを実質的な「アクティブ」として変換させられ、マシン位置の把握、立地の悪いマシン潰しなどでフィンの足の速さが役に立つ。
特殊シナジー:羽ぼうき
ティシャの研究トリンケットである「羽ぼうき」は「アイテムを拾うとスタミナを回復する」というもの。
フィンの低スタミナとマッチしており、彼のスムーズな探索を助けます。
コメント
- フィンのツイステッド版、やってる事メインだろ 能力はスプラウトより強ぇよ -- ゴールデン魔界 2026-02-26 (木) 16:52:38
- ロブロのガバガバ翻訳のせいでフィンランドになっててめっちゃ笑ってた -- りょま 2026-03-21 (土) 19:42:18
- 毎回ヴィンランドサガを思い浮かべてしまう…(わかる人いるかな) -- 名もなきもの 2026-03-21 (土) 22:17:25
- フィンランドのリサーチを5%手に入れました,,, -- フィン 2026-05-13 (水) 20:13:12
- フィン、シュリンポをしばけ -- 2026-06-12 (金) 20:56:31
- こんにちは -- フィン 2026-06-13 (土) 21:03:15
- フィン、フィン、オイ、エサクレ。ハヨシロ。 -- バーナビー 2026-06-14 (日) 02:09:36
- 今回のアップデートでフィン最推しになってしまった、可愛すぎる、本当に可愛い -- 2026-06-15 (月) 23:13:14
- 走り方かわいいねカワイイネ… -- 有象無象のシュウマイ 2026-06-15 (月) 23:39:05
- 走りアニメーションだけなら一番好きなんだよね -- 有象無象のシュウマイ 2026-06-15 (月) 23:39:22



