ビジュアル&スペック
| シリーズ名 | Fols | ||
| 前面 | ![]() | 総DP | N/A |
| EP回復量 | N/A | ||
| 総修理セル | N/A | ||
| 通常物理耐性 | N/A | ||
| 有効物理耐性 | N/A | ||
| 通常熱量耐性 | N/A | ||
| 有効熱量耐性 | N/A | ||
| 側面 | ![]() | 浸食許容値 | N/A |
| 崩壊許容値 | N/A | ||
| 廃熱異常許容値 | N/A | ||
| 漏血許容値 | N/A | ||
| 電子障害許容値 | N/A | ||
| 寄生汚染許容値 | N/A | ||
| 背面 | ![]() | 積載/積載量 | N/A |
| 旋回性能 | N/A | ||
| 歩行最高速/加速/制御 | N/A | ||
| 飛行最高速/加速/制御 | N/A | ||
| 跳躍性能/消費EP | N/A | ||
| 推進最高速/加速/消費EP | N/A | ||
| 解説 | 巡礼者ハティの鎧殻……頭以外。(ビジュアルの都合だろう) 重量級イメージそのままの低機動高タフネス。装甲は対熱量なので上層では心強い。 このシリーズに限ったことではないが、アルカンド鎧殻は清々しいほどに実弾防御を投げ捨てており、そこだけ見ると軽量級をも下回る。 浸食耐性もワースト3位なのに注意。 だがしかし手に入るタイミングが悪い。イベント入手の都合、ほぼ上層制覇済なのだ…… | ||
入手場所
HS:逆さ森で拾う。
HS以外:ハティのイベントを死亡ルートで完遂。ハティの亡骸の足下に落ちている。
機動外肢
汎用脚内で2番目に重い。歩行出力を突き詰めて旋回性を犠牲にしたKashimaと対照的に、汎用脚最重量のDRAGを下回る走行性能と、Takama以外の汎用脚を上回る2位の旋回性能、汎用脚1位の跳躍性能を持つ。何この脚
ここまで尖ると逆に使い道が決めやすい。同郷のFaluracanなど推進移動に特化した加速翅を装着し、持ち前の旋回性能と跳躍性能を活かすのが無難。跳躍モーションは異なるが、直推脚に重量級が存在すればこんな感じか。
ただし、推進補助が低いためどちらにせよ水平速度はやや遅めなのと、跳躍EP消費が目を疑う多さな点には注意。素体調整でEPにポイントを振っていない場合、3回連続でジャンプするとオーバーヒートしてしまう。重量級脚はEP回復量の都合で滞空中に跳躍で消費したEPを取り戻せないので、高度が不要な場面では小ジャンプにすることで消費を60%に押さえて節約するのも重要になってくるか。
拡張頭環
アサルトライフル対応するロックオン距離とかなりの広さのロックオンサークルで使いやすい上に逆さ森のトレジャーであるという素晴らしいパーツ
問題はこれは重量級鎧殻であること。
この時点で重量級の選択肢は少ないため積載量で持て余す可能性がある。
砲架副腕
砲架副腕はそこまで特徴も出にくいが、攻撃性能を保ちつつ熱量耐性を補う重量級アセンの選択肢に挙がる。
同郷かつ同重量帯のVarchesとは、ミサイル向けのこちらとキャノン向けのVarchesで棲み分けしやすい。
加速翅
高い飛行補助とそこそこの推進性能、そしてワーストタイの歩行補助を持つ。フルセットで運用した際の走行速度は圧巻で、推進機動で移動しろという意思を感じる。
特技背嚢
ロック対象にまとわり付き、継続的に射撃するドローンを放出する。対BP効率は悪くないがDPSは低く、対ニンフの継続被弾で自動障壁を回復させない運用に役立つ。
ハティ以外にも三猟姫など装備ニンフがおり、上記の運用は主にプレイヤーに対して発揮される。
この装備を入手するのは終盤であり、存在を知るまで何もないところからの回避困難な攻撃に驚き鬱陶しい思いをしたプレイヤーも多いだろう。


