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特技/【リュクス・マグヌス】

Last-modified: 2018-10-24 (水) 00:04:27




DDFF Edit

デスペラードカオスの空中HP攻撃。ラテン語で「巨大なる光」の意。
真下にビームを放射する遠距離攻撃。アナログパッドで移動できる。
当然だが真上にいる敵には全く当たらないため、低空で出してもあまり意味はない。
むしろ隙だらけになるので使用は厳禁。
ストーリーモードで相手取った際に低空でこれを出してくれたら大チャンスである。

  • なお相手にする場合は行き止まりに追い詰められると当たる可能性もあるので注意。
    CPUは同じ高さになると攻撃を終えるのでよほど高層にいなければジャンプして中断させる手もある。
  • 一応、理性を保っていた時代の「絶無の魂」に相当すると思われるが(あれも手を使っている)、
  • よく見るとエフェクトがこの技の色違いである。
    つまりこの技の威力は衛星兵器にも劣らないという事か…。

移動が遅いので狭い場所でなければ回避を連打するだけで対処される悲しい技。
発生も遅く攻撃範囲も狭いのでこれを当てるのはかなり難しい。
しかも撃ち終わりの硬直が無駄に大きい上に制止せずに落ちてしまうので低空だと着地硬直まで付いてしまう。
これを活かすために上空に行けば当てられる技がこれだけなので対処もさらに簡単と散々。
もう少し発生を早くして下で安心している相手にピンポイントで当てられる位の性能にはなって欲しい。


EX中は移動速度が上がるので閉所ならばそこそこプレッシャーを与えられる。
EX状態+閉所。つまりレグヌム・デイでの使用が最適ということ。
というよりもこの時位しかまともに機能しない性能に調整されたと言うべきか。
通常時でも猛威を振るうドドローサあるのでそんな調整もあまり嬉しくない。


通常はヒット中に移動しても拘束が剥がれることはないが、
相手が接地か低空の場合、またはデカオとの距離が近い場合などに移動で拘束が剥がれる。
双方が低空の状態でわざと拘束を外すと着地硬直を利用したコンボも可能だが実用性は低い。