赤い機関車A

Last-modified: 2020-02-24 (月) 11:41:22

原作第1巻の赤い機関車A(レジナルド・ダルビー氏が描いた)ウィリアム・ミドルトンが描いた赤い機関車A

名前赤い機関車A
英名The First Red Engine
性別
(車体&炭水車&車輪&バッファービーム)+金色(ライン)+(ライン&ドーム&屋根&煙突)
車軸配置4-6-0
所属鉄道ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道→不明→ノース・ウェスタン鉄道別の鉄道
分類蒸気機関車
テンダー機関車
原作初登場巻第1巻『三だいの機関車』第1話「エドワードのたのしい一日」
原作初台詞
説明第1巻最初の挿絵の機関庫の中に居た蒸気機関車の1台で、エドワードを馬鹿にしていた。
・他所の鉄道に売り飛ばされた98462号87546号とは違い、あれからどうなったかは語られなかった。
・車体は赤色だがジェームスではない。レジナルド・ダルビーが挿絵を描き直した際に、ダルビー氏は第3巻第2巻第1巻の順に挿絵を描き直した為、時系列に混乱を起こし、赤いジェームス登場というのが真相らしい。
性格98462号87546号と同様、意地悪で生意気な性格で、エドワードが泣いてしまう程の毒舌家。
モデルクラスB13蒸気機関車ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道)→クラスS蒸気機関車ノース・イースタン鉄道?*1
A2形蒸気機関車(レイヴン)(ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道*2
参照画像ウィリアム・ミドルトンが描いた赤い機関車A赤い機関車Aのモデル機(改造後)
87546号
赤い機関車B

*1 ウィリアム・ミドルトンが描いた。
*2 レジナルド・ダルビーが描いた。