・全キャラ飛び道具もち
・弾幕シューティング格ゲー
キャラクターまとめ
キャラクター紹介
| 初心者用 | キャラ | ネーム | スピード | 格闘 | 飛び道具 | コンボ簡単 | アーマー | コメント |
| △ |
| 鬼龍院 皐月 | △ | 〇 | 〇 | 〇 | バランスが良く使いやすい飛び道具寄りのキャラクター | |
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| 鬼龍院 皐月 二刀流 | 〇 | △ | 〇 | X | 高速キャラクター あまりにも動きが速すぎる。強い技が少ない 玄人向けでコンボが強い | ||
| △ |
| 纏 流子 | 〇 | △ | △ | △ | バランスが良く使いやすい格闘寄りのキャラクター | |
| 〇 |
| 纏 流子 二刀流 | △ | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 最強の高速キャラクター 動きが速く飛び道具も優秀で全く隙がない |
| 〇 |
| 満艦飾 マコ | ? | 〇 | X | X | 〇 | バットを振るだけの簡単な近接格闘キャラクター ただし遠距離攻撃に極端に弱いという弱点がある 特殊なテンション・システムが登載されておりパワーアップすると無双状態になる |
| X |
| 道頓堀 ロボ DTR | X | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 大きくてノロい重厚なロボット兵器 一番高いハイジャンプができるので空中戦がメインのクセの強い戦闘スタイルとなっている 相手側はカメラが引き気味になって操作しにくい |
| X |
| 蟇郡 苛 | X | 〇 | X | X | 〇 | 特殊なチャージシステムが搭載されており自分をムチで叩いてパワーをためながら戦う玄人向けのキャラクター 非常にバランスが良くだいたいのキャラクターと互角に戦える 体が大きくて動きが遅いが攻撃範囲は広い |
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| 猿投山 渦 | 〇 | 〇 | X | 〇 | 〇 | 高速ステップが素早い近接格闘キャラ ジャストガード・システムを搭載 血威レベル1で使えるようになる心眼ステップが強力 | |
| 〇 |
| 犬牟田 宝火 | 〇 | 〇 | 〇 | △ | 分身を飛ばす最強の弾幕キャラクター 特殊なアナライズ・システムが搭載されており透明化したり相手のゲージを奪うことができる とても複雑なことができるので上級者が使うと無敵 | |
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| 蛇崩 乃音 | X | △ | 〇 | X | あまりにも強力な弾幕キャラクター とても複雑なことができるので上級者が使うと無敵 | ||
| 〇 |
| 針目 縫 | X | △ | △ | X | 分身で攻撃する弾幕キャラクター 発生の遅い技が多いなど弱点を抱えていて扱いが難しい面もある | |
| 〇 |
| 鬼龍院 羅暁 | X | X | 〇 | 〇 | 弾幕攻撃においては最強 とても複雑なことができるので上級者が使うと無敵 |
| △ |
| ファイバー 針目縫 | 〇 | △ | △ | △ | 格闘寄りになった縫のコンパチ 血威縁絶が使用不可 | |
| - |
| 純潔 神髄 | 〇 | 〇 | 〇 | - | 皐月の強化バージョン | |
| - |
| 鮮血 更衣 | 〇 | 〇 | 〇 | - | 流子の強化バージョン | |
| - |
| 神羅 纐纈 | X | 〇 | 〇 | - | 羅暁の強化バージョン 血威縁絶が使用不可 初期状態で奥義が使える |
キャラ別:使用法と対処方法
| キャラ | 使用法 | 対処方法 |
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| ジャンプB・ステップB・タメBの長距離攻撃、さらに飛び道具からの追尾ダッシュによる追撃プラス・コンボが非常に強力。 | ジャンプCとタメBのガードクラッシュにさえ当たらなければ戦えるのでガードを固めよう |
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二刀流 | タメBの中距離攻撃がガードクラッシュなので当たると追加コンボが非常に強力。 | CとタメBのガードクラッシュにさえ当たらなければ戦えるのでガードブレイクを見極めつつガードを固めよう。ただし、タメBは至近距離だと回避するのは難しいかもしれない |
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| 足が速いので弾幕キャラ攻略のときに頼りになる。 | 遠距離攻撃が弱い。インファイトもそれほど強くはない。ガードブレイクも確認してから回避が間に合うのでガードで固めていれば大丈夫。 |
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二刀流 | 基本的にダッシュB攻撃がチートなので強い。とりあえず相手が攻撃してきたところをダッシュBで潰せば無敵。接近戦でC攻撃を混ぜると強い。ドラゴンキックを出しておけばとりあえず勝てる | ダッシュB攻撃をガードしたら回避すること。最速のガードブレイクがあるのでCを回避するのは困難。防御するだけではいけない。近づかせないようにする。通常攻撃はガード後に反撃できる。飛び道具は遅いので回避しやすいが、ドラゴンキックがガード不能なのでできるだけ当たらないようにしたい。弾幕キャラだと勝ちやすいかもしれない |
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| テンションが上がるほど強くなる。どうやって接近するかが重要だが、弾幕攻撃をかいくぐるのは難しい。 | いかにテンションを上がらないようにするかがポイント。飛び道具をガードさせるとテンションが下がるので弾幕キャラだと戦いやすい。くれぐれも接近戦で勝とうと思ってはいけない。バットを避けよう。近づかれたら戦うフリをして、攻撃キャンセルしてバックダッシュで逃げよう。スペシャルA、ジャンプ・ガードブレイクが速いのでそれだけは当たらないようにする |
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| 基本的にハイジャンプB攻撃による空中戦が基本的な戦法。 ほとんどの攻撃がアーマー持ちと遠距離攻撃が優秀。 | 攻撃が遅いのでスキの出るタイミングを覚えること。ジャンプBの滞空攻撃が強くて厄介。ガードブレイクの爆弾にさえ気を付けてガードしていれば基本的に大丈夫。ガードでゲージをためて必殺技でダメージを与えよう |
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| 変形して守りを固めゲージをためつつ近づいて接近戦でボコボコにしよう。リーチもけっこう長いので接近戦は強い。 | 近づくとほぼ無敵なので近寄らせない。遠距離攻撃かガードブレイクで攻めるしかない。慣れないとまず勝てない |
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| 高速ステップでの素早い前後運動や接近戦が強い。 | 血威レベルが上がると使えるようになる心眼ステップに注意。 攻撃範囲がかなり広いので慣れないと厳しい |
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| とにかく足が速いので接近戦でも相当強い。 弾幕攻撃が強力。弾幕をうまく連携させて出すとスキが無く攻撃を連続して出せる | 基本的に近づくことさえ困難。接近戦も強いので弱点があまりないがC攻撃が貧弱。ガードブレイクも確認してから回避が間に合うのでガードで固めていれば大丈夫。ガードでゲージをためて必殺技でダメージを与えよう |
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| 弾幕攻撃が強力。弾幕をうまく連携させて出すとスキが無く攻撃を連続して出せる | 意外に中間距離での技が弱いので適正な距離で戦おう。ガードブレイクも確認してから回避が間に合うのでガードで固めていれば大丈夫。ガードでゲージをためて必殺技でダメージを与えよう |
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| 長いコンボや弾幕攻撃が強力。発生の遅い技が多いので後手後手になりやすい。血威を当ててレベルアップさせるとEX技がパワーアップするので、血威をメインにするのも一つの戦法。 | 発生の遅い技が多い。ガードブレイクも確認してから回避が間に合うのでガードで基本的に固めていれば大丈夫。ガードでゲージをためて必殺技でダメージを与えよう |
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| 弾幕攻撃が強力。弾幕をうまく連携させて出すとスキが無く攻撃を連続して出せる | ガードブレイクも確認してから回避が間に合うのでガードで固めていれば一応大丈夫。ガードでゲージをためて必殺技でダメージを与えよう |
技ランキング
技の性能表
| 順位 | キャラ | 技 | コメント |
| 1 | 流子二刀流 | ダッシュB | ダッシュ以外無敵 |
| 2 | イヌムタ | spB | ゲージ奪って無限コンボ |
| 3 | マコ血威Lv1・T3 | 空中ダッシュC | キャンセルで無敵・飛行 |
| 4 | サナゲヤマ血威Lv1 | 心眼ステップ攻撃 | ガード中に反撃可能 |
| 5 | 流子二刀流 | 長押しBC・ドラゴンキック | ほぼ無敵、追加でsp技も当たる |
| 6 | ガマゴオリ | シバキ時に空中C | ゲーム上最速のブレイク攻撃 見てから回避不能 |
| 7 | イヌムタ透明化 | C | 見えない上に半分無敵なうえ攻撃が強い |
| 8 | ラギョウ | spC | 必殺技だから無敵・ダメージが大きい |
| 9 | ヌイ血威Lv1 | A+B、B+C | テレポート攻撃 |
| 10 | サナゲヤマ | 空中Cキャンセル連続 | 無敵時間の延長 |
| 11 | ガマゴオリ | ジャンプ長押しB | ガードクラッシュコンボ確定 |
| 12 | ノノン | spC | 起き上がりに上手く重ねると回避不能 |
| 13 | ガマゴオリ | ダッシュC、ジャンプBC | ゲーム上最速のブレイク攻撃 見てから回避不能 |
| 14 | マコ | (ジャンプ)C | 無敵 |
| 15 | DTR | B(空中B) | 無敵時間がある |
| 16 | イヌムタ | ↑A | 判定が強い |
| 17 | ラギョウ | 横A | 無敵時間が長い |
足回りランキング
足回りが優れているキャラは回避がしやすいので、弾幕攻撃をかいくぐる局面では移動の速度が重要になってきます。
| 順位 | 歩行速度 | 追尾ダッシュ速度 | ステップ性能 | ジャンプ性能 (ステップも加味) |
| 1 | 流子(Lv1) | サツキ・二刀流 (※キャンセル使用時) | サツキ・二刀流 (Bキャンセル) | マコ血威レベル1 (T3:jCキャンセルで無敵) |
| 2 | マコ(テンション4) | 流子(Lv1) | マコ(テンション4) | 猿投山 (Cキャンセルで飛行) |
| 3 | イヌムタ | マコ(テンション4) | 流子(Lv1) | DTR (Bキャンセルで飛行) |
| 4 | サツキ・二刀流 | サツキ・二刀流 | DTR(アーマー有) | ノノン (Cキャンセルで飛行) |
| 5 | ヌイ(ファイバー) | ヌイ(ファイバー) | 流子(Cキャンセル) | マコ(テンション4) (Bキャンセルで飛行) |
| 6 | 流子 | ラギョウ | 流子・二刀流(Lv1) | マコ(テンション3) (Bキャンセルで飛行) |
| 7 | 流子・二刀流(Lv1) | さつき | ラギョウ(無敵アリ) | 流子(Lv1) |
| 8 | マコ(テンション3) | 流子・二刀流(Lv1) | マコ(テンション3) | ヌイ(ファイバー) |
| 9 | マコ(テンション2) | マコ(テンション3) | ノノン | ノノン(バレエステップ可) |
| 10 | さつき | イヌムタ ※追尾の攻撃力は1位 | サツキ・二刀流 (普通) | マコ(テンション2) (Bキャンセルで飛行) |
| 11 | 流子・二刀流 | マコ(テンション2) | マコ(テンション2) | ラギョウ |
| 12 | ノノン | 流子 | マコ | ヌイ |
| 13 | マコ | 猿投山 | サツキ | イヌムタ |
| 14 | 猿投山 | 流子・二刀流 | ヌイ(ファイバー) | 流子・二刀流(Lv1) |
| 15 | ヌイ | ヌイ | 流子 (普通) | サツキ (高速ステップ可) |
| 16 | 蒲郡 | 蒲郡 | 流子・二刀流 | マコ (Bキャンセルで飛行) |
| 17 | DTR | マコ | ヌイ | 流子・二刀流 |
| 18 | ラギョウ | DTR (ステップでも攻撃可) | 猿投山(アーマー有) (Cキャンセル可) | サツキ・二刀流 |
| 19 | - | ノノン | イヌムタ (ただし無敵アリ) | 流子 |
| 20 | - | - | 蒲郡 | 猿投山 |
| 21 | - | - | - | 蒲郡 |
※皐月2刀のBキャンセルAはBの攻撃を出さずにキャンセル追尾ダッシュ可能(かなり難しい)
※Cキャンセルステップ:C→横ステップ→C→横ステップ→C・・・・高速サイドステップ
※イヌムタの追尾ダッシュの攻撃力(当たり判定)は一番強い
※攻撃キャンセル→縦ステップ→横ステップ攻撃→キャンセル縦ステップ→....
最速サイドステップ攻撃
マコ(T4)、流子(レベル1)はサイドステップが最速。つまり、サイドステップ攻撃が最短時間でできる。相手の攻撃をガードしてからサイドステップ攻撃をすれば、相手の攻撃硬直中に反撃できる場合がある。
マコ(T4)のサイドステップ攻撃はほぼ最恐だろう。
流子(レベル1)はサイドステップが最速なのでサイドステップアッパー攻撃の発生速度が非常に速い。ゲーム内最短かもしれない。軌道に11フレームかかるが当たり判定が強いのか出し遅れていても相手の技に勝つことがある。
空中攻撃が強い
- マコは血威レベル1(T3)状態でジャンプ中に移動おしながらR・Cボタン連打で無敵になる
- DTRはジャンプB攻撃を何度も連続して繰り返すことができて強い。
- 猿投山の空中Cキャンセル連打も無敵で移動ができて強い。
空中で飛行することができるキャラ(強いわけではない)
ノノン 空中でB→キャンセルB→キャンセルB・・・
皐月 ジャンプためB→追尾ダッシュ→キャンセル前後ダッシュ→ためB・・・・
マコ ジャンプ中に移動おしながらR・Bボタン連打で上昇できる
ラギョウ ジャンプ横ステップBAAB→横ステップBAAB・・・
ガマゴオリ ガードしながらB、跳ねたときにA→R+B→B→A→R+B・・・(ゲージ消費)
脳筋タイプ/受け身タイプ
攻めか受けか。残念ながらBLの話ではないです。
ガンガンいくぜキャラはガンガン攻めるため、あまり防御しません。
防御するよりガンガン攻め続けたほうが結果的に勝ちやすくなるからです。
なぜかというと、攻撃能力が優れているキャラ(ラギョウ、ノノン、イヌムタ、バクザン)の攻撃はガードでしのぎ切ることができないほど強力だからです。
逆に、接近戦で相手から攻撃を受けても防御してから反撃したほうがいいキャラもいます。
そういう受動的なキャラは攻める一方で守りを固めて反撃の隙をうかがいます。
例えばマコ、防御中にバットで反撃したり、サツキ二刀流は防御中に横ステップB(長押しB)攻撃で反撃したりすることができます。
ガード中に反撃することは難しい場合もありますが、そういうことができるキャラは防御カウンター攻撃を狙いながら戦うと戦術の幅が広がります。
スピードの速度差
足が速いキャラクターはガードで受け気味で戦いやすいです。
自分より相手の技や足が遅ければ、攻撃を急がずに相手の動きを見ながらスキがあったらカウンターで攻撃を差し込むという様子見戦法が可能です。
相手が遅い分ゆとりがあります。そういうわけで先に攻める、先に動いた方が不利になるので、わざわざ自分から攻撃しにいかなくてもいい。
こっちのほうが速い分、後手後手になっても相手の技を見切ればいいわけです。
ガードで固めていると一見不利のように見えますが、こっちのほうが速い分後出しじゃんけんが可能です。
逆にDTR、縫などの動きの遅いキャラクターがスピードの速いイヌムタやカタタチ流子に対して、後出しじゃんけんが通用しません。動きが遅い分、先に攻めないと不利になってしまうわけです。
動きが遅いキャラクターは先出しじゃんけんせざるを得ないので見切り発車で攻撃するしかないです。そういうわけで立ち回りが先手必勝しかないので、予想が外れればカウンター攻撃を食らってしまいます。
常にリスキーな先読み攻撃となってしまい不利です。
ガードしつつ後出しじゃんけんをすることもできますが、こちらのほうが遅い分競り負けしやすいわけです。
そういうことでスピード格差による有利不利がもたらす戦況への影響は大きいので、動きの速さに注目してください。
特に、動きの速いキャラクターと遅いキャラクターを使っているプレイヤーは要注意です。
ガードブレイク弱小ランキング
ガードブレイクが弱いキャラ相手にはガードを固めて後出し反撃で戦うと俄然有利になります。
ただし、ガードをこじ開けるガードクラッシュ技もあるので気を付けないといけません。
ガードクラッシュは単発でガードしても痛くないですが連続技で食らうとガードできません。
ガードクラッシュで高性能のキャラは少ないので、ガードブレイクさえ避けれるならガードを固めて後出しで戦えます。
よって相手の攻撃をガードした後に反撃しているだけで勝てるような後出しじゃんけん戦法も場合によっては可能です。
ただ流子・二刀流のガードブレイクのような高速の技を回避することは難しいので、相手キャラのガード崩し性能を吟味しながらガードすべきかどうか考える必要があります。
ようするにガードブレイクとガードクラッシュさえ回避できればダメージを受けることはないのです!
コンピューターの流子一刀流相手にガードと回避のみで戦って、慣れてくると全ての攻撃をガード・回避することが可能です。
しかしながら対人戦においては、ガードを固めている相手にフェイント攻撃をしかけて隙をつくようなテクニックがあります。
例えば、ガードブレイク攻撃を行うと、相手はそのガードブレイクを見てからサイドステップで回避します。
そこで、相手がガードブレイクを回避する前提ならば ガードブレイク→サイドステップ→横アタック のようにするとガードブレイクを回避したところをちょうど横攻撃で狩ることができます。
ガードブレイクすると見せかけてキャンセルした後に、サイドステップを狩る横攻撃を行う。
このように、フェイント行動を織り交ぜると、ガードや回避が上手い相手を釣って切り崩すことができます。
そんなわけで基本的には堅実なガード戦法は有効ですが、フェイント行動による切り崩しがあるため、鉄壁のガードテクニックをもってしても万能とは言えないわけです。
このようなガード回避の上手さで優位に立たれたらガードブレイクフェイントでスキを作ってガードを切り崩すというような選択肢の押し付け合いがあるわけです。
そんなわけで、攻撃(ガードブレイクとフェイント攻撃)と防御(ガード・回避からの確定的な反撃)、どちらが有利かは一概には言えないわけです。
| 弱い順 | ガードブレイクが弱い | ガードクラッシュが弱い | 総合的にガード固め戦法が有効な相手 |
| 1 | イヌムタ | マコ(タメB) | 流子 |
| 2 | サツキ・二刀流 | マコ(テンション2) | マコ |
| 3 | サツキ | マコ(テンション3) | DTR |
| 4 | 流子 | 猿投山(タメB) | マコ(テンション2) |
| 5 | DTR | 流子(タメB) | 猿投山 |
| 6 | マコ | DTR(ミサイル) | ノノン |
| 7 | ノノン | マコ(テンション4) | イヌムタ |
| 8 | マコ(テンション2) | 蒲郡(ジャンプ→タメB→A) | サツキ・二刀流 |
| 9 | 猿投山 | ノノン(タメB) | マコ(テンション3) |
| 10 | ヌイ | ラギョウ(タメB) | ヌイ |
| 11 | マコ(テンション3) | ヌイ | サツキ |
| 12 | ラギョウ | 流子・二刀流(タメB) | ラギョウ |
| 13 | 流子・二刀流 | サツキ・二刀流(タメB) | 流子・二刀流 |
| 14 | 蒲郡 | サツキ(タメB) | 蒲郡 |
| 15 | マコ(テンション4) | イヌムタ(タメB) | マコ(テンション4) |
対 二刀流・流子チート攻撃対策
| キャラ | チート技の使用法 | チート技の対処法 |
|
二刀流 | ダッシュB攻撃がチートなので無敵。とりあえず相手が攻撃してきたところをダッシュBで技を潰そう。相手が無敵攻撃を警戒してずっとガードするなら、接近戦でC攻撃を混ぜる。またダッシュBでゲージをためながらドラゴンキックを出して必殺技の連携コンボを使えばガード不能になるので負ける可能性は低い | ダッシュBチート攻撃を全てガードすること。つまり、接近戦ではほぼガードで固まるしか手がない。残念ながら流子には高速のガードブレイク攻撃があるのでCを回避するのは困難。だが、ガードで固めればCする以外にないのでCを見た瞬間に回避する(とても難しい)。飛び道具は遅いので回避しやすいが、ドラゴンキックがガード不能なのでできるだけ回避したいところだが、これもとても難しい。Cとドラゴンキックを回避できれば勝機はあるのかもしれない |
Tierリスト
Tierリスト
相性診断キャラ別Tierリスト
遠距離攻撃で優位
ガマゴオリに勝てません
ガードから後出しタメBをすると優位
DTRに勝てません
ガマゴオリ・DTRに勝てません
流子二刀流はチート技があるので規格外です
マコはテンション通常状態だと最弱キャラです
テンションが上がらないマコは一番弱いので上げられなければ最弱です
ただし、テンションMAXになると最強キャラになります
DTRはハメ技を使えば一部キャラに優位ですが穴はあります
ハメ技|ジャンプB→空中でダッシュBを繰り返す
蒲郡はこのゲーム唯一のバランスキャラです
どんな相手とでもバランスよく互角に戦えます
ブレイク攻撃が弱いキャラには圧倒的に有利です
飛び道具が弱点ですが対処法もあります
対処法:ジャンプC→キャンセル空中C→キャンセル空中C・・・
犬牟田の弾幕は蒲郡に効きません
補足事項
Tierリストとは?
ここではトップレベルプレイヤーのTierリストを確認できます。
ただし、これらのリストはキャストの相対的な強さを大まかに示しているはずです。
当然のことですがこれらの
Tierリストとは、高レベルのプレイヤーにのみ適用されます。
世界ランカー同士の異次元レベルの戦いだと、こういう結果になるというだけです。
これはどのゲームにも言えることですが、初心者同士のバトルと玄人同士のバトルでは見えている景色が全然違います。
なので、ビギナーや普通のプレイヤーにはほとんど参考にならないかと思います。
普通レベルのプレイヤー同士の戦績を元にしたTierリストがあったとしたら、全然違う結果になるでしょう。
特に羅暁や犬牟田、蛇崩乃音などの弾幕キャラクターは初心者にとっては驚異的な壁であり、弾幕を撃ってるだけで絶対に手も足も出ません。
羅暁や犬牟田、蛇崩乃音などの弾幕キャラクターに勝つには相当な立ち回り対策とスキルが必要になってきます。
最強キャラクター
最強キャラは誰かというと
流子2刀、犬牟田です。
次点で蛇崩、蟇郡、ラギョウです。
基本的には流子2刀に勝てるキャラはいません。
なぜかというと、ダッシュB攻撃が完全に無敵というバグが残ったままアップデートが終わってしまったため、チートのような戦法が可能だからです。さらに、ガードブレイク技が最強性能でコンボ火力が高いです。
そんなわけで当然のことながら大会などでは出場禁止になることが多いです。
しかし、MODを使用した場合は、この無敵は修正されているので特に問題なく戦うことが可能になります。無敵バグさえなくなればそんなにつよくはないです。
ちなみに犬牟田も流子二刀並みに強いです。これも無限コンボという伝家の宝刀がアプデで修正される前に・・・ですがワンコンボでKOされるほどHPが少ないので少しだけ隙があります。
また、テンションMAXになりさえすればマコは無敵です。飛び道具ハメも効かず弱点は一切ありません。なれさえすればの話ですが・・・。
最弱キャラクター
最弱キャラは縫です。
嘘だとしか思えませんが本当のことです
本当に一番弱いのはテンション通常のマコです。
マコは飛び道具ハメにめっぽう弱いので相当の玄人キャラだといえるでしょう。
ちゃぶ台をひっくり返す
血威レベルが上がるとキャラクターが強化され、Tierランキングが変動します。例えば流子・一刀流で血威レベルが1段階上がると歩くスピードが最速になります。そうなると、相当パワーアップすることになるのでかなり強くなります。なので、血威レベルアップでの強化効果が大きいキャラクターはバトル序盤に血威演説を積極的にしかけた方が良いです。
ようするに血威レベルさえ上げてしまえばランキングをひっくり返すことができるわけです。
血威レベルが3になれば尚更で、自動的にSPゲージがたまったり繊維喪失奥義が使えたりと、ほぼ負ける可能性はなくなります。
最弱キャラだろうが、コンボ中に奥義を当てればいいだけなのでそれさえできれば確実に勝てることになります。
キャラクターの格差はどれくらいですか?
キャラクターの格差はかなり大きいです。縫のような一番弱いキャラクターは、ほとんどのキャラクターに対して非常に苦戦します。イヌムタやガマゴオリのような安定した勝利を収める強みを持っている一流キャラと比較すると、公正ではありません。トーナメント全体で、犬牟田や羅暁など、通常最も多く勝つキャラクターで見られます。
このゲームのメタは重いですか?
IFのメタは非常に格差があるので、不利な方が激しい格差を覆すことは基本的には不可能です。
メタ、メタバースとかではなく格ゲー用語におけるキャラ相性が激しく重いことで、キャラの組み合わせが悪いと格差が生まれてしまい、手も足も出ないような状況になってしまうことを指す。
このゲームはマッチアップが中心であり、その多くが残忍である可能性があるため、このゲームではカウンターピッキングが非常に重要です。カウンターピックは多くの悪いマッチアップを持つキャラクターでのみ見られ、プレイするキャラクターが優れているほどカウンターピックが必要になる可能性は低くなりますが、どのキャラクターがプレイされているかに関係なく、カウンターピッキングは必要なときに対戦相手に対して行うのに適しています。












