リリィプロフィール
![]() | 石塚 藤乃 | CV:伊達さゆり | ||
| 誕生日:11月21日 | 血液型:AB | 学年:2年 | ![]() | |
| 所属レギオン | グラン・エプレ | |||
| 好きなもの | 美しいもの・人文学 | |||
| 苦手なもの | 寒さ | |||
| 特技・趣味 | 絵画(日本画) | |||
| 所持レアスキル | 円環の御手 | |||
| キャラ紹介 | 神庭女子藝術高校に初等科から学ぶ生え抜きのリリィで、圧倒的な強さを誇り、過去、幕張奪還戦において大きな戦功を上げている。そのためガーデン内外問わず人気者。表向きは穏やかでおしとやかな性格だが、実際はかなりの変わり者で、予想のつかない行動を取ることが多い。 | |||
| レアスキル | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 円環の御手 | |||||||
| フルールサークリットブレス | |||||||
| エクステンド |
ボイス
| 戦闘開始 | 叩き潰しましょう、完膚なきまでに |
|---|---|
| 簡単に倒されないでくださいね? | |
| 見敵必殺がわたくしのモットーです | |
| なんだかゾクゾクしちゃいますね | |
| 戦闘終了 | みなさんお疲れさまでした |
| 次は違う壊し方を試してみたいですね | |
| 少し物足りませんね、この気持ちどうしましょう? | |
| とても楽しかったです | |
| Wave移動 | 次の相手はどなたかしら? |
| ペースアップしましょう | |
| レアスキル | 円環の御手!(円環の御手) |
| オーダー | 一気に畳みかけましょう! |
| 全てを出し切る時です! | |
| 行動 | はっ! |
| はぁぁっ! | |
| 削り | 警戒してください |
| 何か来ますよ、注意してください | |
| 撃破 | いい声でないて下さいね? |
| この感触堪りません | |
| 後衛 | わたくしの想いをみなさんに |
| お礼は戦闘後でかまいません | |
| 妨害させていただきます | |
| こういうこともできるんですよ | |
| 無理はいけませんよ~ | |
| 回復しますよ~ | |
| 気絶 | 油断…わたくしもまだまだですね… |
| 勝利 | やったぁ! |
| よぉーし! | |
| 敗北 | 少し遊び過ぎたみたいですね… |
| よい経験になりました… |
| NW開始 | 「ノインヴェルト戦術を開始します!」 |
|---|---|
| フィニッシュ | これに耐えられるかしら? |
| 血沸き肉躍りますね! | |
| 勝利 | よい戦いでしたね |
| 敗者は勝者の言う事をなんでも聞く、でしたわよね? |
掛け合いはここです
活躍
- お肉焼く係(夏夜のアングレカム)
七保:バーベキュー開始だよ~!
灯莉:いえーい☆
月詩:いっぱい食べちゃうぞー!
樟美:いっぱい焼きますね……!
千香瑠:私も、まずは焼く側に回りますね。
瑤:いっぱい食べる!
藤乃:ふむ……。では、わたくしも一肌脱ぎましょうか。
秋日:……ヒュージとか焼かないでよ?
藤乃:さすがにこの場でそんなことしませんよ~。……それはまた別の機会に♪
秋日:この場ではないところでもするんじゃないの! - ドアガール(再会と追想のグリモワール)
秋日:はあ……。姫歌さん、灯莉さん。
秋日:生徒会の仕事を手伝ってみたいという、あなたたちの気持ちは嬉しいけれど、
秋日:悪ふざけをするなら廊下に立ってもらうわよ。
秋日:――藤乃みたいに。
藤乃:『秋日さん、そろそろ部屋に入れてくださいな。
藤乃:廊下に立たされるのも趣があって悪くないのですが、生徒に見られると示しがつかないといいますか……』
姫歌:ご、ごめんなさい、秋日様、鈴夢!
姫歌:そういえば、悠夏はどうしたの?そもそも、あたしたち悠夏に呼ばれてきたんだけど?
藤乃:『あ、悠夏ちゃん、いらっちゃいましたよ~』
悠夏:『え?藤乃様廊下で何してるんですか?もしかして、また秋日様を怒らせたんですか?』
藤乃:『そんな大したことじゃありませんよ~、ほんのちょーっと失敗しちゃっただけです』
藤乃:『それより、さあ、生徒会室へどうぞ!
藤乃:ドアガール藤乃が最高の速度とタイミングで、ドアを空けて*1差し上げます!』
悠夏:すごい!生徒会室に入るのがこんなに気持ちいいなんて! - トロフィーの組み立て(再会と追想のグリモワール)
藤乃:わたくしも秋日さんと――――シャル・ウィ・ダンス?
秋日:お断りするわ。
藤乃:えぇ~。
秋日:ふざけてないで、藤乃も前へ出なさい!私は後方から援護するわ!
藤乃:もう、秋日さんってば相変わらずシャイですね~。
藤乃:……では秋日さんに振り向いてもらうためにヒュージを使ったトロフィーでも組み立てるとしましょう!
藤乃:さあ、どのパーツから組み立てましょうか……ふふふ―― - 藤乃:石塚藤乃の本気、お見せいたします!!(近くて遠いふたりへ)
- 藤乃:この力を使うのは、幕張奪還戦でグレーターラージと遊んだとき以来ですね……。
藤乃:ですが、今こそ、全てを賭けるとき!
- 藤乃:この力を使うのは、幕張奪還戦でグレーターラージと遊んだとき以来ですね……。
評判
- デタラメな強さ(凶星のホライズン)
藤乃:愛がリリィを強くする、ということですね!
純:いきなり現れないでくださる!?
秋日:藤乃!他ガーデンのリリィにちょっかい出してないで、1体でも多くのヒュージを倒してちょうだい!
藤乃:は~い♪
姫歌:藤乃様……やっぱり、どんな状況でもデタラメな強さだわ……。 - 有名人(ふじの食堂 十品目)
依奈:それで言うなら、藤乃さんもなかなかの有名人よね。
治:ええ、神庭の石塚藤乃といったら、幕張奪還戦での武功!
治:周様から聞いてるよ!デュエルがすごい、とても優秀なリリィだって!
藤乃:光栄です。
治:かなりハチャメチャなこともする、面白いリリィだとも言っていたわ。
藤乃:とても光栄です。
治:ただ、ヒュージの手足をもぎ取って並べて鑑賞するのは
治:リリィたちに引かれるからやめたほうがいいともおっしゃっていたわ。
治:……何してるの?
藤乃:善処します。 - やばいリリィ(ふじの食堂 十六品目)
瑤:あ、そういえば藤乃さんも幕張奪還戦に参加していたんだよね?
藤乃:はい!残念ながら戦場では瑤さん、百由さんとは相まみえませんでしたが。
藤乃:ちなみにわたくしは、百由さんに「なんだか異質でやばいリリィがいる」って思われていたみたいなんですよ!
藤乃:酷いですよね?
ミリアム:グレーターラージと楽しそうに戦っとったんじゃろう?そりゃ、まごうことなきやばいリリィじゃ。
瑤:確かにそれはやばいリリィだね。
藤乃:普通に戦っていただけなんですけど……。
雑記
- 趣味はアート作品(真昼のエクササイズバトル)
藤乃:趣味ですか?そうですねえ……。
藤乃:ヒュージを使ったアート作品とかでしょうか。
藤乃:バラバラにした手足を加工してオブジェを作ったり、頭部を生け花の『鉢』のように使ってみたり――
亜羅椰:へ、へえ……。
結爾:そ、創作意欲が旺盛なんですね……。
藤乃:ええ、趣味と実益を兼ねて。あ!写真ありますけど、見ます?動画とかも!
亜羅椰:い、いえいえいえいえ!
結爾:遠慮しておきます……!
結爾:(このうららかなデザートタイムに、ほがらかにヒュージの解剖動画を――!?)
亜羅椰:(以前から思っていましたが、やはりこの方はただものではない……!
亜羅椰:おとなしくしていたほうがよさそうですね……)
二水:何を話しているかはわかりませんが、
二水:さっきまで大暴れしてた亜羅椰さんと結爾さんが、おとなしくお話を聞いてますよ! - 遠い昔の記憶――(近くて遠いふたりへ)
少女:……ぅ……あ……せん、せ……ぃ……。
少女:っ……さむい……どうして……?何も、みえない……どうなってるの……?
少女:先生……どこぉ……?
先生と呼ばれた者:ここにいるわ。
少女:先生……?わたくしは、死んでしまうんですか……?
先生と呼ばれた者:……ええ、あなたはもう助からない。何か、言い残すことはあるかしら?
少女:死にたくない……死ねない……。
少女:あの子たちを……秋日と杏花を置いて死ぬわけには行かない……。
少女:必ず守るって、約束したんだから……。
少女:先生、お願い、助けて……!なんでもするから、助けてください……!
先生と呼ばれた者:…………。……わかったわ。その望み、叶えてあげる。
研究員:この状態で助けることは不可能です。
先生と呼ばれた者:それでも助けるのよ。この子がそれを望んでいるんだから!
先生と呼ばれた者:時間がないわね。急ぎ、素体の準備をしてちょうだい。
研究員:素体……?まさか、インストール施術を!?
先生と呼ばれた者:この子の強い意志を無駄にはできないでしょう?
少女:(死ねない……こんなところで……)
少女:(秋日と杏花を守らないと……)
先生と呼ばれた者:インストール施術は無事に成功よ。
少女:これが、わたくし……?
先生と呼ばれた者:本来、記憶は抹消するのだけど、あなたの望み通り、記憶をそのままにインストールをしたわ。
先生と呼ばれた者:覚えているでしょう、自分が誰だか?
少女:わたくしは、東野志津香です。
先生と呼ばれた者:そうよ。でも、その名前を名乗るのは今日でおしまい。
先生と呼ばれた者:あなたはもうこの世には存在していないのだから。
少女:それじゃ、なんて名乗れば……?
先生と呼ばれた者:あなたが自分で決めなさい。
少女:…………。わたくしは――
藤乃:(……先生のおかげで、こうして大切なものを守ることができました)
藤乃:(感謝しています)
藤乃:(――撫子先生)











