アビリティ/【プレシジョンドッジ】

Last-modified: 2024-06-15 (土) 10:50:03

FF14

FF16とのコラボイベント「炎影の旅路」のイフリート戦で発生するバフ効果。
ドッジで敵の技を回避した際に付与され、プレシジョンストライクが使用可能になる。

FF16

クライヴが最初から習得しているアビリティ。
敵の攻撃を引きつけて回避ボタンを入力することで、ドッジよりも強力なステップを繰り出す。
空中でも発動できる。
MASTER化すると、プレシジョンドッジ成立の受付時間が延長される。

地上でプレシジョンドッジ中に攻撃ボタンを押すとプレシジョンストライク、魔法ボタンを押すとプレシジョンショットが発動し、即座に攻撃に転じることができる。

  • 空中版ではプレシジョンストライクやプレシジョンショットが発動せず、即座に反撃できない。
    • バーサーカーリング装備時は空中版でも即座にLBエアリアルコンボで反撃できるようになる。

発動中は無敵となる。
回避のタイミングさえ合っていれば、逃げ場のない攻撃でもプレシジョンドッジなら無傷。
そのため普通にプレイするなら真っ先にMASTERすべきアビリティ。


オーディンアーム発動中に発生させると次の攻撃が回避一閃となり斬鉄剣ゲージがある程度溜まる。


「《オートドッジ》の指輪」によるオート回避はプレシジョンドッジの発動率が低い。発動しないこともないが、それを期待して戦術を組むのは非効率的。
「《オートスロー》の指輪」装備時のQTEに成功した際は、プレシジョンドッジの発動率が高い。
慣れればQTEの間に召喚獣を切り替えてフィートやアビリティでカウンターを発動させるといった戦術も可能。