地名・地形/【海底遺跡】

Last-modified: 2020-08-06 (木) 15:42:35

FF10

バージ島付近の海域に沈んでいる1000年前に栄えた機械文明の遺構。
アルベド族サルベージ船海底に沈んでいるアレを引き揚げるために発掘・調査を進めていた。
内部の装置は1000年以上前の機械の上、海中に沈んでいたにも関わらず生きていた。
海の遺跡で捕まえた異邦人を強制的に参加させ、コントロールパネルや機械本体を殴りつけることで遺跡の装置は起動。点灯したサーチライトが海底に眠っている目的のアレを照らし出した。
ティーダとリュック(ウェットスーツ姿)の二人で、ボスのトロスと戦う。
サルベージ船に戻ると二度と来られない。

FF14

「漆黒の反逆者(ヴィランズ)」の最終エリアとなる海底「テンペスト」の更にある古代人の都市遺跡跡。
近くに住むオンド族(サハギン)は、この遺跡を「いにしえなるもの」が作り出した者であり、また住まう場所だと考えている。
最深部には、オンド族(サハギン)が「いにしえなるものが帰還した都市遺跡」であると思っている巨大な都市遺跡がある。
だが、実際にはそこは都市遺跡などではなく、アシエン・エメトセルクこと古代人ハーデスが創造魔法を使い、
14の世界に分かたれる前の世界で、ハーデスが暮らしていた都市「アーモロート」とその住人を再現した幻影の都市であった。