Poverty, Chastity and Obedience (清貧、貞節、従順/困窮、貞淑、恭順)
- 「If You Can’t Beat ’em(勝てない奴にゃ逆らうな/ヤツらを倒せない時は) 」を完了後で自動的に開始されます。
- このクエストには複数の解決法が存在します。
- 選択した行動によっては次のクエスト「A Needle in a Haystack(干し草の中の針/わら山の針)/」を丸ごとスキップすることになります。
- 短い。
教会から出る。
- ムービー終了時に、盗賊たちが出口の扉に鍵をかけていく。
- 扉の下から投げ込まれた鍵が、その扉の鍵なので、拾って開ける。別にロックピックの練習をしても良い。
- このクエストでは修道院への潜入を命じられるが、実は必須ではない。
- 場所がわかっていれば、さっさと盗賊との待ち合わせ場所へ向かい、目的を失敗で終わらせてから敵拠点へ強引に潜入することも可能。
ラジック卿に相談する。
- パイオスを殺さず逮捕するように命令される。
ヒントは教えてくれないので、他に用がなければわざわざラッテイまで戻る必要はない。
修道院に入る予定の貴族と話す。
- 宿のある荷馬車亭で、カールとマンフレッドの二人組を探す。
- カールに話しかけて修道院の話をしようとすると、マンフレッドを追い払うように言われる。
- マンフレッドを追い払う方法は、
- 説得して酒を一緒に飲む。
- 宿にいるチンピラをけしかける。
など。
- 酒を一緒に飲んだ場合、ダイスゲームに誘われるが勝敗は無関係。ただギブアップはせずに決着がつくまでプレイすること。
許可証を手に入れる。
- カールから話を聞くと、修道院へ入る許可証をマンフレッドが持っていることが分かる。
- マンフレッドを酔わせていた場合は宿の二階の部屋へ行って眠るので、盗めばいい。
- 本物のカールが修道院に来てしまっては意味がないので、逃亡資金も同時に入手する。(か、暗殺)
修道院へ行く。
- 受付係に許可証を渡す。ちなみに読書スキル必須。
- 財産を全て手放すように言われる。
- 所持しているアイテムを全て、修道院の入り口にある控室のトランクに一時的に預けることになる。
- 修道院内に基本的にアイテムを持ち込むことは出来ないが、あらかじめ侵入しておいて、ロックピックや金をどこかに隠しておくことは可能。
- トランクに物を入れると着替えてムービー開始。
- ムービー後に実績『Monk』が解除される
- ムービー後に実績『Monk』が解除される
以上で「Poverty, Chastity and Obedience (清貧、貞節、従順/困窮、貞淑、恭順)」は終了です。
次のメインクエストは「A Needle in a Haystack(干し草の中の針/わら山の針)」
修道院に潜入してパイオスを殺す。
- 相手が誰だかわかっている場合は、イベントを無視してピッキングで侵入してパイオスを殺し、ダイスを奪うことで、次のクエストをスキップして「The Die is Cast(賽は投げられた/サイは投げられた)」が開始される。
- しかし、目的のダイスは、パイオスが死亡しなければ所持アイテムに現れないので、盗むことは出来ない。
- 修道院のピッキングが難しい場合は、昼の12時前に監督官と監督官の助手の部屋に行くと、昼飯を食べに30分から一時間ほど部屋からいなくなる。そのときなぜか監督官の部屋から修道院へ繋がる扉が開けたままになっている。
- そこから先は鍵がかかっていないため、副修道院長まですぐに到達する。背中を向けて作業中なので、鍵のスリが簡単にできる。
- ついでにベッド脇のテーブルに、宝の地図2とクエスト用の本のページがあるので貰っておこう。
- 修道院のピッキングが難しい場合は、昼の12時前に監督官と監督官の助手の部屋に行くと、昼飯を食べに30分から一時間ほど部屋からいなくなる。そのときなぜか監督官の部屋から修道院へ繋がる扉が開けたままになっている。