コマンド履歴(Ver12.8.0)

Last-modified: 2021-09-25 (土) 04:04:50

このページでは、Light.vnのバージョンアップによって追加・変更・削除されたコマンドの情報をまとめます。
なお、情報源の都合上、最も古いバージョンは3.9.0となっています。


イメージ表示コマンド

背景(bg)

変更

  • 設定項目「x座標」「y座標」「レイヤー」追加(Ver8.0.0)
  • 設定項目「カメラ無視」を「カメラ付着」に記述変更(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)

絵(cg)

変更

  • 設定項目「カメラ無視」を「カメラ付着」に記述変更(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)

音声絵(sound_cg)

追加

  • Ver10.8.0

変更

  • 背景音の音量検出が可能に(Ver12.0.0)
  • 正確度向上(Ver12.2.0)

回転絵(flow_cg)

追加

  • Ver10.2.0

変更

  • 回転・拡大・移動が可能に(Ver10.6.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)
  • 縦方向への移動が可能に(Ver12.2.0)

モデル(model)

追加

  • Ver12.0.0

空(sky)

追加

  • Ver10.2.0

ライト(light)

追加

  • Ver12.0.0

ライトモード(lightMode)

追加

  • Ver12.0.0

マップ関連コマンド

タイルマップ(tilemap)

追加

  • Ver12.6.0

歩行領域(walkArea)

追加

  • Ver12.6.0

歩行領域絵(walkAreaCG)

追加

  • Ver12.6.0

歩行領域タイル人物(walkAreaTileChar)

追加

  • Ver12.8.0

基本歩行速度(defaultWalkSpeed)

追加

  • Ver12.8.0

歩行速度(walkSpeed)

追加

  • Ver12.8.0

タイル移動x(tileMoveX)

追加

  • Ver12.6.0

変更

  • 移動時間が選択項目に(Ver12.8.0)
  • 設定項目「スキップ禁止」追加(Ver12.8.0)

タイル移動y(tileMoveY)

追加

  • Ver12.6.0

変更

  • 移動時間が選択項目に(Ver12.8.0)
  • 設定項目「スキップ禁止」追加(Ver12.8.0)

直視(lookAt)

追加

  • Ver12.8.0

方向(direction)

追加

  • Ver12.8.0

UI関連コマンド

ボタン(button)

変更

  • 設定項目「カメラ無視」を「カメラ付着」に記述変更(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)

シスボタン(sysButton)

削除

  • Ver7.6.0

ボタン文字(btnText)

変更

  • ボタン文字にテキスト関連コマンドを適用することが可能に(Ver6.2.0)
  • ボタン文字のデフォルトがボールド体不使用に(Ver6.2.0)
  • ボタン文字への文字関連コマンド適用において、対象名がボタンの個体名の末尾に「_text」を付与したものに(Ver7.6.0)
  • 設定項目「相対座標」追加(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)

ボタングループ化(setButtonGroup)

追加

  • Ver10.8.0

ボタン反応範囲(btnTouchArea)

削除

  • Ver12.2.0(コマンド「反応範囲」に移行)

反応範囲(touchArea)

追加

  • Ver12.2.0(コマンド「ボタン反応範囲」を継承)

画面内反応範囲(touchAreaScreen)

追加

  • Ver12.2.0

反応透明度(touchAlpha)

追加

  • Ver12.4.0

ボタン活性条件(btnActiveCondition)

追加

  • Ver8.0.0

削除

  • Ver10.2.0(コマンド「ハイライト条件」に移行)

ハイライト条件(highlight_if)

追加

  • Ver10.2.0

ボタン基本資料(btnBasicRes)

削除

  • Ver6.0.0(コマンド「ボタン基本素材」に移行)

ボタン基本素材(btnBasicRes)

追加

  • Ver6.0.0(コマンド「ボタン基本資料」を継承)

変更

  • コマンド名が「ボタン基本資料」から「ボタン基本素材」に変更(Ver6.0.0)
  • タッチ時効果音を設定せずにクリック時効果音を設定することが可能に(Ver6.0.0)

削除

  • Ver8.0.0(コマンド「タッチ素材設定」に移行)

タッチ素材設定(touchableRes)

追加

  • Ver8.0.0(コマンド「ボタン基本素材」を継承)

変更

  • ハイライト条件に対する動作の設定項目が追加(Ver10.2.0)
  • バックログのボイス再生ボタンに対する効果音の設定が可能に(Ver10.6.0)

ボタン活性領域(btnActiveRegion)

削除

  • Ver7.0.0(コマンド「ボタン単独活性化」「ボタン全活性化」に移行)

ボタン単独活性化(btnsOnlyActive)

追加

  • Ver7.0.0(コマンド「ボタン活性領域」を一部継承)

変更

  • 対象指定に正規表現を用いるように変更(Ver8.0.0)

ボタン全活性化(btnsAllActive)

追加

  • Ver7.0.0(コマンド「ボタン活性領域」を一部継承)

ボタン活性スタック(btnsActiveStack)

追加

  • Ver7.6.0(コマンド「ボタン単独活性化」「ボタン全活性化」を継承)

変更

  • 対象指定に正規表現を用いるように変更(Ver8.0.0)

ボタン処理順位(btnsFilterRange)

追加

  • Ver8.0.0

トラックバー(trackbar)

追加

  • Ver8.0.0(システム関連コマンドから移行)

変更

  • 設定項目「カメラ無視」を「カメラ付着」に記述変更(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)
  • 設定項目「調整完了後実行コマンド」が追加(Ver10.8.0)

テキスト関連コマンド

文字窓(textbox)

変更

  • 幅と高さが0より大きな数字であることが強制に(Ver7.6.0)
  • 移動・拡大・回転が可能に(Ver7.6.0)
  • 初期表示テキストが設定可能に(Ver8.0.0)
  • 設定項目「カメラ無視」を「カメラ付着」に記述変更(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)

文字(text)

変更

  • 移動・拡大・回転が可能に(Ver7.6.0)
  • 設定項目「カメラ無視」を「カメラ付着」に記述変更(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)

台詞情報種類(textTableColumn)

追加

  • Ver10.6.0

台詞情報登録(textTableLoad)

追加

  • Ver10.6.0

台詞情報新文章(textTableLine)

追加

  • Ver10.6.0

台詞情報追加文章(textTableCont)

追加

  • Ver10.6.0

文字消去(textPop)

追加

  • Ver7.0.0

文字色(textColour)

変更

  • 透明度の設定が可能に(Ver7.6.0)

文字ボールド(textBold)

削除

  • Ver7.0.0(コマンド「文字太字」に移行)

文字太字(textBold)

追加

  • Ver7.0.0(コマンド「文字ボールド」を継承)

文章斜体(textItalic)

追加

  • Ver7.0.0

文字陰(textShadow)

変更

  • 文字陰の太さと透明度が設定可能に(Ver7.6.0)
  • 設定項目「相対座標」追加(Ver10.0.0)

文字自動送り(textAutoIndent)

追加

  • Ver8.0.0

変更

  • 設定項目「追加間隔」追加(Ver10.0.0)

文字禁則行頭(textDisallowStart)

追加

  • Ver8.0.0

文字禁則行末(textDisallowEnd)

追加

  • Ver8.0.0

文字追加間隔(textExtraSpacing)

追加

  • Ver8.0.0

文字窓スキン(textboxSkin)

変更

  • 文字窓スキンへの効果関連コマンド適用において、対象名が文字窓の個体名の末尾に「_skin」を付与したものに(Ver7.6.0)

文字窓待機絵(textWaitIcon)

変更

  • 自動明滅を廃止(Ver7.6.0)
  • 登録済みアニメを使用可能に(Ver7.6.0)
  • 座標設定が可能に(Ver8.0.0)
  • 文字窓の左上頂点を座標基準にとることが可能に(Ver10.2.0)

文章再度出力(textRedisplay)

追加

  • Ver8.0.0

文章反復出力(textRepeat)

追加

  • Ver10.2.0

文字読後透明度(textReadAlpha)

追加

  • Ver10.6.0

文章出力効果(textFlowEffect)

追加

  • Ver7.6.0

変更

  • 強度0が追加(Ver10.8.0)

文字自動待機(textAutoWait)

変更

  • 記述「true/false」廃止、待機オプション追加(Ver7.0.0)

文字自動改行(textAutoNewline)

追加

  • Ver7.0.0

文字進行(textProgress)

変更

  • 「*」による絶対進行の廃止(Ver10.0.0)

削除

  • Ver10.6.0(コマンド「文字進行通常」「文字進行オート」「文字進行スキップ」「文字進行通常強制」に移行)

文字進行形式(textReadVersion)

追加

  • Ver10.6.0

文字進行スキップ(textReadSkip)

追加

  • Ver10.6.0

文字進行オート(textReadAuto)

追加

  • Ver10.6.0

文字進行通常(textReadNormal)

追加

  • Ver10.6.0

文字進行通常強制(textReadNormalForce)

追加

  • Ver10.6.0

続行時文字進行通常(restoreReadOnContinue)

追加

  • Ver8.0.0

バックログ設定(backlogConfig)

変更

  • スクロールバー関連の設定項目をコマンド「トラックバー」へ移行(Ver7.6.0)

バックログボイス位置(backlogVoiceOffset)

追加

  • Ver10.6.0

バックログボイス上書き(backlogVoiceOverwrite)

追加

  • Ver12.8.0

バックログ現在話者(backlogCurSpeaker)

追加

  • Ver10.2.0

バックログ改ページ接頭辞(backlogNewPagePrefix)

追加

  • Ver10.2.0

変更

  • コマンド名が「バックログ改ページ接頭辭」から「バックログ改ページ接頭辞」に変更(Ver10.6.0)

バックログスクロール(backlog_scroll)

追加

  • Ver10.0.0

バックログ台詞登録(backlogAddLines)

追加

  • Ver6.0.0

バックログ続く文章追加(backlogAddLineCont)

追加

  • Ver10.8.0

変化関連コマンド

名前変更(nameChange)

追加

  • Ver12.2.0

親子(parentChild)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

アニメ登録(animation)

変更

  • 設定項目「変化タイプ」を追加(Ver10.6.0)
  • 各画像の表示時間が必須項目に(Ver12.4.0)

アニメ登録簡易(animationEx)

追加

  • Ver8.0.0

アニメシート登録(animationSheet)

追加

  • Ver12.2.0

アニメ一時停止(animationPause)

追加

  • Ver12.4.0

アニメ再生(animationPlay)

追加

  • Ver12.4.0

ループ終了(loopEnd)

削除

  • Ver7.6.0(コマンド「変化終了」に移行)

変化終了(tweenEnd)

追加

  • Ver7.6.0(コマンド「ループ終了」を継承)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

全変化完了(finishTweens)

追加

  • Ver12.8.0

特殊効果(shaderEffect)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)
  • GLSL ES 3.0対応およびシェーダーファイル更新(Ver12.6.0)

特殊効果自動反映(shaderEffectAuto)

追加

  • Ver10.2.0

レイヤ(layer)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

画像(image)

変更

  • 元画像の色調および透明度を保持するように(Ver10.0.0)
  • 元画像と差替画像とでサイズの異なる画像を用いるとエラーを出すように(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

スクリーンイン(screenIn)

変更

  • 設定項目「輪郭ぼかし」追加(Ver8.0.0)

スクリーンアウト(screenOut)

変更

  • 設定項目「輪郭ぼかし」追加(Ver8.0.0)

イン(fadein)

変更

  • 設定項目「輪郭ぼかし」追加(Ver8.0.0)
  • 透明度の変更が0からではなく現在値から開始するように(Ver12.2.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

アウト(fadeout)

変更

  • 設定項目「輪郭ぼかし」追加(Ver8.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)
  • 除外指定が可能に(Ver12.4.0)

移動(move)

変更

  • プレビュー・プレイ間の座標統一(Ver5.7.0)
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

移動xyz(movexyz)

追加

  • Ver10.0.0
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

移動x(movex)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

移動y(movey)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

移動z(movez)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

方向移動x(localmovex)

追加

  • Ver12.0.0
    変更
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)
  • 速度指定による無限移動が追加(Ver12.4.0)

方向移動y(localmovey)

追加

  • Ver12.0.0
    変更
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)
  • 速度指定による無限移動が追加(Ver12.4.0)

方向移動z(localmovez)

追加

  • Ver12.0.0
    変更
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)
  • 速度指定による無限移動が追加(Ver12.4.0)

回転(rotate)

変更

  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

回転x(rotatex)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

回転y(rotatey)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

回転z(rotatez)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

拡大(zoom)

変更

  • プレビュー・プレイ間の座標統一(Ver5.7.0)
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

拡大x(zoomx)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

拡大y(zoomy)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

拡大z(zoomz)

追加

  • Ver10.0.0
    変更
  • ups指定が可能に(Ver12.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

焦点(origin)

追加

  • Ver10.0.0

透明度(alpha)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

色調(rgb)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

hsl色調(hsl)

変更

  • 計算調整(Ver7.0.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

画像反転(inverse)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

ブレンドモード(blendMode)

変更

  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

カメラモード(camera_mode)

追加

  • Ver10.0.0

カメラ追走(cameraFollow)

追加

  • Ver12.4.0

変更

  • 座標を素材およびカメラの中心点に対して指定するように(Ver12.6.0)

カメラ範囲x(cameraRangeX)

追加

  • Ver12.4.0

カメラ範囲y(cameraRangeY)

追加

  • Ver12.4.0

カメラ範囲z(cameraRangeZ)

追加

  • Ver12.4.0

カメラ範囲x(cameraRangeReset)

追加

  • Ver12.4.0

カメラ基準個体描画(objectSortByCameraZ)

追加

  • Ver12.0.0

マスク(mask)

追加

  • Ver7.6.0

変更

  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)
  • 設定項目「表示」が追加(Ver10.6.0)
  • 回転・拡大・移動が反映されるように(Ver10.6.0)

マスク反映(applyMask)

追加

  • Ver7.6.0

変更

  • マスク透明度の反転適用が可能に(Ver10.2.0)
  • 設定項目「画面領域範囲」追加(Ver12.2.0)

マスク自動反映(autoApplyMask)

追加

  • Ver12.0.0

画像品質(imageQuality)

追加

  • Ver12.4.0

画像全体品質(imageDefaultQuality)

追加

  • Ver12.4.0(システム関連コマンドから移動)

粒子関連コマンド

粒子発生器(particleMaker)

追加

  • Ver7.6.0

発生間隔範囲(spawnDelayRange)

追加

  • Ver7.6.0

位置範囲(positionRange)

追加

  • Ver7.6.0

回転範囲(rotationRange)

追加

  • Ver7.6.0

拡大範囲(zoomRange)

追加

  • Ver7.6.0

変更

  • 拡大率の指定様式が追加(Ver10.2.0)

速度範囲(verocityRange)

追加

  • Ver7.6.0

加速設定(acceleration)

追加

  • Ver7.6.0

色範囲(RGBARange)

追加

  • Ver7.6.0

終了回転範囲(endRotationRange)

追加

  • Ver7.6.0

終了拡大範囲(endZoomRange)

追加

  • Ver7.6.0

変更

  • 拡大率の指定様式が追加(Ver10.2.0)

終了色範囲(endRGBARange)

追加

  • Ver7.6.0

物理関連コマンド

物理処理(runPhysics)

追加

  • Ver12.4.0

衝突範囲方形(colliderRect)

追加

  • Ver12.4.0

衝突範囲方形追加(addColliderRect)

追加

  • Ver12.4.0

衝突範囲タイル(colliderTile)

追加

  • Ver12.8.0

衝突範囲タイル追加(addColliderTile)

追加

  • Ver12.8.0

衝突範囲タイルレイヤ追加(addColliderTileLayer)

追加

  • Ver12.8.0

衝突開始時(onCollisionStart)

追加

  • Ver12.4.0

衝突継続時(onCollisionCont)

追加

  • Ver12.4.0

衝突終了時(onCollisionExit)

追加

  • Ver12.4.0

隣接方向衝突継続時(onFaceCollision)

追加

  • Ver12.8.0

子衝突範囲消去(clearChildColliders)

追加

  • Ver12.8.0

衝突処理初期化(clearCollisionChecks)

追加

  • Ver12.4.0

衝突処理消去(removeCollisionChecks)

追加

  • Ver12.8.0

スクリプト関連コマンド

続行(continueRead)

追加

  • Ver4.4.0

変更

  • キートリガーのデフォルト設定が無くなり、適用に際して設定が必須に(Ver7.0.0)
  • 設定項目「続行時適用コマンド」追加(Ver8.0.0)

待機(wait)

変更

  • オプション「一般進入防止」が追加(Ver3.9.0)
  • オプション「一般進入防止」が「読み込み続行禁止」へ記述変更(Ver7.0.0)
  • オプション「ボタン選択」で待機解除対象のボタンが設定可能に(Ver7.6.0)
  • オプション「読み込み続行禁止」が「続行禁止」へ記述変更(Ver8.0.0)
  • オプション「textInput」が「文字入力完了」へ記述変更(Ver8.0.0)
  • オプション「文字出力完了」が追加(Ver8.0.0)
  • オプション「演出完了」が追加(Ver10.2.0)
  • オプション「個体消滅」が追加(Ver10.8.0)
  • オプション「ボタン選択」の個体名先頭文字列指定が必須に(Ver12.6.0)
  • オプション「文字出力完了」で文字窓が存在しない場合にエラーとなるように(Ver12.6.0)

最終ジャンプ(finaljump)

追加

  • Ver6.0.0(コマンド「ジャンプ」の一部機能を継承)

番号スクリプトジャンプ(srcScriptJump)

追加

  • Ver10.8.0

スクリプト終了(script_fin)

追加

  • Ver7.0.0(コマンド「script_fin」の日本語名として)

スクリプト終了原点回帰(script_fin_return_to_main)

追加

  • Ver7.0.0

キートリガー(keyTrigger)

変更

  • キートリガー追加・カスタム開放(Ver4.4.0)
  • デフォルトキートリガー設定を削除(Ver7.0.0)

削除

  • Ver10.6.0(コマンド「キーダウン」「キーアップ」「キー長押し」へ移行)

キーダウン(keyDown)

追加

  • Ver10.6.0

キーアップ(keyUp)

追加

  • Ver10.6.0

キー長押し(keyPress)

追加

  • Ver10.6.0

キートリガー初期化(keyTriggerReset)

変更

  • 現在画面領域のキートリガーのみ初期化するように(Ver12.4.0)

キートリガー活性化(keyTriggersActive)

追加

  • Ver7.6.0

入力禁止(inputLock)

追加

  • Ver12.2.0

変更

  • 現在画面領域においてのみ有効になるように(Ver12.4.0)

マクロ(macro)

変更

  • コメントへのマクロ反映を廃止(Ver5.7.0)

コマンドマクロ(commandMacro)

追加

  • Ver10.6.0

スクリプト番号確認(checkScriptIndex)

追加

  • Ver5.2.0

画面領域開始(screenSpaceStart)

追加

  • Ver12.2.0

画面領域上書き(screenSpaceOverwrite)

追加

  • Ver12.2.0

画面領域終了(screenSpaceFin)

追加

  • Ver12.2.0

lua(lua)

追加

  • Ver4.2.0

変更

  • Lua用コマンドの追加・変更(Ver7.0.0)

メディア関連コマンド

背景音(bgm)

変更

  • 「背景音0」追加(Ver5.0.0)

効果音(soundEffect)

変更

  • 「効果音0」追加(Ver5.0.0)

ボイス(voice)

変更

  • スキップ時のボイス再生禁止(Ver4.3.0)
  • 「ボイス0」追加(Ver5.0.0)
  • ボイス音量計算式の変更(Ver5.7.0)
  • 設定項目「消音切替変数」が追加(Ver10.6.0)

背景ボイス(bgvoice)

変更

  • 「背景ボイス0」追加(Ver5.0.0)

自動ボイス登録(setAutoVoice)

追加

  • Ver8.0.0

自動ボイス(autoVoice)

追加

  • Ver8.0.0

一時停止(pause)

追加

  • Ver3.9.0
    変更
  • 効果コマンドも停止可能に(Ver10.0.0)

再生続行(play)

追加

  • Ver3.9.0
    変更
  • 効果コマンドの一時停止も解除可能に(Ver10.0.0)

音量(volume)

変更

  • コマンドによる音量変更が設定音量に比例するように(Ver3.9.0)
  • 「音量2」追加(Ver3.9.0)
  • ループ・複数対象指定が可能に(Ver3.9.0)
  • 加速度が設定可能に(Ver7.6.0)

動画(movie)

変更

  • 動画の音量のフェードアウトが可能に(Ver4.6.0)
  • 動画への効果コマンドの適用が可能に(Ver7.0.0)
  • 動画音量が主音量に関するように変更(Ver7.0.0)
  • カメラ無視が設定可能に(Ver7.6.0)
  • サイズの設定項目を削除(Ver7.6.0)
  • 移動・拡大・回転が可能に(Ver7.6.0)
  • 対応形式が、ビデオ側は「MPEG1 Video ("mpeg1")」、オーディオ側は「MPEG1 Audio Layer II ("mp2")」の「.mpg」ファイルに限定(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ無視」を「カメラ付着」に記述変更(Ver10.0.0)
  • 設定項目「カメラ付着」が「カメラオプション」に変更(Ver10.6.0)

背景音自動継続(bgmAutoContinue)

追加

  • Ver7.6.0

反復区間(loopRegion)

追加

  • Ver7.6.0

音源確認機(soundChecker)

追加

  • Ver12.2.0

同期音(syncSound)

追加

  • Ver12.2.0

音量ログ(logAmplitude)

追加

  • Ver12.2.0

変数関連コマンド

変数(var)

変更

  • 変数値「undefined」追加(Ver6.0.0)
  • 変数名の先頭における数字の使用および変数名全体における演算子の使用が不可能に(Ver6.0.0)
  • システム変数の参照が可能に(Ver6.0.0)
  • 保存変数としての使用をコマンド「保存変数」「全域変数」へ移行(Ver6.0.0)
  • 変数「vn_save_time_format」「vn_mouse_x」「vn_mouse_y」「vn_saveimagex」追加(Ver8.0.0)
  • 変数「vn_savedatavarx_varname」追加(Ver8.4.0)
  • 変数「vn_sysMasterVolumeOn」「vn_sysBgmVolumeOn」「vn_sysSfxVolumeOn」「vn_sysVoiceVolumeOn」追加(Ver10.6.0)
  • 変数「vn_system_name」追加(Ver10.8.0)
  • シフト演算子追加(Ver12.0.0)
  • 現在日時関連の変数値代入を廃止(Ver12.8.0)

保存変数(datavar)

追加

  • Ver6.0.0

全域変数(globalvar)

追加

  • Ver6.0.0

変更

  • 全域変数の保存機能をコマンド「全域変数保存」へ分離(Ver7.0.0)

全域変数保存(saveGlobalVars)

追加

  • Ver7.0.0

システム変数(systemvar)

追加

  • Ver12.8.0

システム変数保存(saveSystemVars)

追加

  • Ver12.8.0

変数クリア(clearVars)

追加

  • Ver10.8.0

もし(if)

変更

  • 条件式による「true」「false」を判定に用いるように変更し、条件式の使用を必須に(Ver6.0.0)

違ってももし(elseif)

追加

  • Ver12.2.0

違ったら(else)

追加

  • Ver12.2.0(コマンド「もし」の一部を継承)

反復実行(forRun)

追加

  • Ver12.4.0

変数式確認機(varChecker)

追加

  • Ver12.0.0

変更

  • 設定時に適用コマンドを実行するように(Ver12.4.0)

変数変化(varChange)

追加

  • Ver12.0.0

変更

  • シンクロ処理に対応(Ver12.4.0)

システム関連コマンド

プリーロード(preLoad)

変更

  • 失敗時にエラーを出すように変更(Ver8.0.0)
  • 永久指定が追加(Ver10.6.0)

未使用素材開放(releaseUnusedMemory)

追加

  • Ver5.2.0

スクリーン(screen)

変更

  • ウィンドウサイズ引数の指定が可能に(Ver7.0.0)

セーブ(save)

変更

  • スクリーンショットの表示サイズを設定項目に追加(Ver7.6.0)
  • ボタンのコマンドとして設定した場合において、スクリーンショットがボタンの通常時イメージのみを置換するように(Ver7.6.0)
  • スクリーンショットによる画像素材の置換の廃止(Ver8.0.0)
  • セーブ時およびスロット番号に対する特別処理の廃止(Ver12.6.0)

ロード(load)

変更

  • ボタンのコマンドとして設定した場合において、スクリーンショットがボタンの通常時イメージのみを置換するように(Ver7.6.0)
  • スクリーンショットによる画像素材の置換の廃止(Ver8.0.0)
  • ロード時およびスロット番号に対する特別処理の廃止(Ver12.6.0)

セーブ情報継承(waitSaveDataFetch)

追加

  • Ver10.8.0

変更

  • セーブ削除時およびスロット番号に対する特別処理の廃止(Ver12.6.0)

スクリーンショット(screenshot)

追加

  • Ver4.2.0

セーブ除外範囲(noSaveRange)

追加

  • Ver8.0.0

セーブ画像除外範囲(noSaveSSRange)

追加

  • Ver8.0.0

コマンド未該当時報告(errorOnNoCommandMatch)

追加

  • Ver10.8.0

描画許可(allowRender)

追加

  • Ver12.2.0

マウスカーソル(mouseCursor)

変更

  • マウスカーソルをデフォルトに戻すことが可能に(Ver4.6.0)
  • マウスカーソルに登録済みアニメを用いることが可能に(Ver7.6.0)

ダイアログスクリプト登録(setDialogScript)

追加

  • Ver10.2.0(エディター設定項目を継承)

砂時計(timer)

変更

  • 一般の個体となり、退場の際にコマンド「アウト」を用いるように変更(Ver7.6.0)
  • 適用コマンドを「"」で囲むと適用毎に変数代入などが再計算されるように(Ver12.8.0)

砂時計解除(timerEnd)

削除

  • Ver7.6.0

画像全体品質(imageDefaultQuality)

追加

  • Ver6.2.0

変更

  • テキストを適用範囲に含むように変更(Ver8.0.0)

削除

  • Ver12.4.0(変化関連コマンドへ移行)

個体深度計算(objectDepthTest)

追加

  • Ver10.8.0

トラックバー(trackbar)

変更

  • 左右の数値の指定が可能に(Ver5.7.0)
  • 存在しない変数を指定することが不可能に(Ver6.0.0)
  • 縦方向のトラックバーを設定することが可能に(Ver7.6.0)
  • バックログのスクロール機能を継承(Ver7.6.0)
  • コマンド「タッチ素材設定」によるタッチ時の画像指定が可能に(Ver8.0.0)

削除

  • Ver8.0.0(ボタン関連コマンドへ移行)

イベント(event)

追加

  • Ver7.6.0

変更

  • イベント「close_signal」「disallow_open」「disallow_popup」追加(Ver12.6.0)

タイトル追加文字列(setTitleSuffix)

追加

  • Ver10.2.0

システムメッセージ(SystemMessage)

追加

  • Ver7.0.0

システムエラ(SystemError)

追加

  • Ver7.0.0

変更

  • debug.txtに記録されるように(Ver10.6.0)

システムログ(SystemLog)

追加

  • Ver10.2.0

合成画像登録(textureCreate)

追加

  • Ver7.6.0