ツイート魔

Last-modified: 2019-12-16 (月) 16:13:46

ウラディミール・バレンティン(ヤクルト→ソフトバンク)及びかつてバレンティンとヤクルトで同僚だったトニー・バーネットのこと。

 

バーネットは2010年、バレンティンは2011年にヤクルトに入団。共にヤクルト時代は申し分ない成績を残したものの、過度にTwitterにはまり込んでいるためか事ある毎に呟いていた。
特に2012年4月の対読売ジャイアンツ戦で3タテした際には「メシウマ発言(後述)」で両者が盛り上がりを見せるなど、なんJ民らに負けず劣らずの存在感を見せつけている。


主な内容 Edit

訳は簡潔な意訳で表記。原文はリンク先で確認のこと。
ただし、バレンティンのアカウントは鍵垢となっている。

バーネット編 Edit

バレンティン編 Edit

試合中にツイート Edit

バレンティンは2012年5月25日の対埼玉西武ライオンズ戦中にツイート更新が発覚、厳重注意を受けた。

ニッカンスポーツ「【ヤクルト】試合中ツイッター、バレ注意
 
ヤクルトは29日、25日の西武戦の試合中に自身の短文投稿サイト「ツイッター」を更新したウラディミール・バレンティン外野手(27)に対して、厳重注意を行った。
球団によると、25日の西武1回戦(西武ドーム)でツイッターをしたという。同選手は29日、打撃不振で出場選手登録を外れた。

なお、問題の呟きはこれである。

Twitterで就活 Edit

それから7年以上を経た2019年10月、国内FA権を獲得したバレンティンはFA権行使を前提に就職活動を開始。早速、他球団の公式アカウントをフォローしたり、「来年、どのチームでプレーするのを見たい?」と呟くなど、就活にTwitterを活用している…とされていたがFA宣言をしていなかった事が11月2日に判明。このためヤクルト残留の可能性もあったが11月末で自由契約となり、12月16日にソフトバンクへ入団した。

関連項目 Edit