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フィールド/未知の樹海

Last-modified: 2017-10-15 (日) 12:48:22

モンスターハンター4で新たに実装されたフィールド。
今だ全貌すら定かではない巨大な樹海であり、多種多様なモンスターが生息している。
全く未知の生態系が構築されているほか、稀に強大な古龍種が出現することもある。

概要 Edit

  • 遺跡平原と同様、フィールドの随所に朽ちた遺跡の残骸があり、
    その上に植物が繁茂することで鬱蒼とした森を形成している。
    • PV第3弾を見る限りでは、天井からツタが何本もぶら下がっているエリアがあり、
      そこをジャンプしながら移動するというアクロバティックなアクションも可能なようだ。
  • MH4のコンセプトムービーでティガレックスが破壊して回っていたものに似た、
    巨大な塔の様な遺跡群も存在している。
  • 森の中には広大な湖もあり、ここがゴール地点になっている。
  • 「未知」という名前がついていることからもわかるように、未だに全体像がはっきりとしていないらしく、
    ギルドもここを探索するハンターたちから情報を得ているとのこと。
    そのためなのか、このフィールドは、クエストを受注しなくてもいつでも好きな時に出入りできる
    フィールド内には勿論モンスターが生息しているのだが、入るごとに出現するモンスターが変動する
  • 既知のフィールドにクエストを通じて入る訳では無いため、支給品の類は無い
    代わりなのか、ベースキャンプにはガラクタの採取ポイントが4箇所存在しており、
    そこから応急薬などを手に入れる事が可能。
    • 4ヵ所のうち1ヵ所はたいまつの固定ポイントなので、実質的には3ヶ所。
      それらも探索やクエストのランクに応じて中身が変化する。
      下位相当の探索やクエストの場合は応急薬と携帯食料しか出てこない。上位相当では応急薬グレートが混じる。
      G級相当になるとガラリと変わり、応急薬はグレートのみになり、支給用秘薬が混じる。
      またスタート位置後方の採取ポイントは応急薬・携帯食料ではなく、
      支給用閃光玉・支給用音爆弾・支給用大タル爆弾のいずれかが取れるようになる。
    • これらのガラクタ採取品はあくまで採取なので、
      持ちきれないほど携帯食料がいっぱい出てきて応急薬が1個も取れなかった、なんて事もたまにある。
      また薬と食料以外が出るようになるG級でもモンスターに適した物が出るという訳では無いので、
      音爆弾の意味がないモンスター相手に音爆弾しか出てこなかったりする事がある。
  • 最大の特徴として、探索する度に地形も変化する
    同じようなマップでも、壁が出現して奥行きが無くなったり、
    通路であった場所に岩が出現して塞がれるなどのエリアの変化がある。
    • このため、探索マップは通常クエストのマップと異なり、
      大まかな方向や位置のみを示すものになっている。
  • MH4から登場するフィールドとしては、かなり平坦である。
    二重床や壁があるエリアもあるのだが、思った通りにジャンプできる地形は少なめ。
    エリア自体がランダムに設定されるため、場合によっては段差がないエリアだらけになってしまう。
    そのため自力でジャンプ攻撃ができる操虫棍とランス以外は、ジャンプ攻撃を狙いにくい。
  • また、ここでの探索を通じて「ギルドクエスト」と呼ばれる
    特殊なクエストを受注できるようになる。
    探索中に大型モンスターを狩猟したり、落とし物を入手することでギルドから評価が得られれば、
    探索結果に応じたギルドクエストが入手可能になる。
  • 他にも、フィールドにはなぜかプーギーも出現する。
    プーギーが困っているところを助けてあげると、自室のプーギーの服のバリエーションが増える。
    ゴール地点には山菜爺さんもおり、話しかけるとアイテムを恵んでくれたり交換してくれるようだ。
    • ちなみにここにいる山菜爺さんが恵んでくれるアイテムは若干他フィールドのものより豪華である。
      具体的には強走薬や栄養剤、大タル爆弾に大タル爆弾G、挙句の果てには秘薬すら無償でくれる事もある。
      ゴールしてアイテム欄に余裕がある時は話しかけてみるのもいいだろう。
    • さびた破片や、小さな欠片などを持っていると交換を持ちかけられてしまうので注意。
      一応これらも生命の粉や強走薬などと交換してくれるが…。
  • 上記の仕様を観る限りでは、MH3(G)におけるモガの森に相当、
    それをさらに発展させたようなフィールドだと思われる。
  • こちらを発見したモンスターは、一定時間が経過すると逃げてしまい、
    フィールドから完全にいなくなってしまう
    そのため、モガの森のように、何乙してでも何十分かけてでも狩るという手は通用しない。
    • ちなみにモンスターが逃げ出してしまうと、切断した尻尾なども消滅する。
      剥ぎ取るならばお早めに。尻尾は鮮度が命!
  • MH4の頃はこのフィールドを舞台とした常設クエストはなかった(1度だけ受注できるものはあるが)が、
    MH4Gでは生態系の調査が進んだおかげか、ここでの通常のクエストも新たに登場することとなった。
    探索と異なり、通常のクエストの時にはマップは完全に固定されている。
    ただし、通常のクエストでも探索やギルドクエストと同じで、
    支給品はなくBCのガラクタから応急薬・携帯食品が拾えるのみである点には注意。

登場モンスター Edit

  • 太字このフィールドにしか出現しないモンスター。
    青字はギルドクエストでのみ登場するモンスター。
    黒字は探索でのみ登場するモンスター。
    紫色の字はギルドクエストと探索の両方で登場するモンスター。
小型モンスター
アプトノス
ケルビ
リノプロス
ズワロポス
オルタロス
クンチュウ
ブナハブラ
ガーグァ
ジャギィ
ジャギィノス
ランポス
イーオス
コンガ
大型モンスター
アルセルタス
ゲネル・セルタス
ケチャワチャ
ババコンガ(通常種/亜種)
ラージャン
ドスジャギィ
ドスランポス
ドスイーオス
イャンクック(通常種/亜種)
ゲリョス(通常種/亜種)
イャンガルルガ
リオレイア(通常種/亜種)
リオレウス(通常種/亜種)
フルフル(通常種/亜種)
ティガレックス(通常種/亜種)
バサルモス(通常種/亜種)
グラビモス(通常種/亜種)
ブラキディオス
ジンオウガ(通常種/亜種)
テツカブラ
ネルスキュラ
ガララアジャラ
キリン(通常種/亜種)
クシャルダオラ
テオ・テスカトル
ゴア・マガラ
シャガルマガラ
  • 一覧の通り、ゲネポス一味とイビルジョー、氷海に生息するモンスター、そして超巨大モンスター以外は
    このフィールドに何らかの形で姿を表すことになるため、
    出現するモンスターの種数は本作に登場するフィールド中断トツのトップである。
    そう、断然トップのトップである。
  • また、ソフト単体では太字のモンスターは未知の樹海にしか出現しないが、
    DLクエスト、もしくは4Gの追加クエストで未知の樹海以外での狩猟も少しずつ増えている。
  • フィールドの仕様が特殊なためか、ドス鳥竜種とキリンを除く全ての大型モンスターは
    エリア移動開始のフラグが立つと定位置に移動せず、その場で即エリア移動を行う
    中でも面白いのがネルスキュラやジンオウガで、物凄い跳躍と共にエリアの遥か上空まで飛び上がる。
    ジンオウガは設定的にまだ納得できなくもないが、ネルスキュラはちょっと無理がありそうに見える。
    途中から糸で自分を吊り上げているのだろうか。
    • ちなみにキリン通常種・亜種は鳥竜種と同じほら穴や茂みを通じてエリア移動する。
      古龍がそんな地味な方法でいいんかい、と言いたくなる所だが
      突進のモーションで移動を行うため、思わぬ不意打ちを喰らいかねない。
  • 小型鳥竜種の配置には3タイプある。
    1つ目はいつものように最初から数匹群れており、2つ目は1匹だけポツンと佇み、
    3つ目は大型モンスターが「2匹」滞在している間だけ巣穴から飛び出すようになっている。
    巣穴があるエリアなのに小型モンスターが1匹も居なかったら、3つ目のタイプの可能性が高い。
    また、一見2つ目のタイプでも実は3つ目だった…というケースもある。
  • MH4ではあちこちに姿を現すイビルジョーが現れない稀有なフィールドであったが、
    MH4Gにて遂にその姿が確認された。
    未知の樹海の生態系が破壊し尽くされないか心配である。
    そして氷海にしか住まないはずのガララアジャラ亜種が未知の樹海にいるが前例があるし良しとしよう。

エリアの種類 Edit

戦闘エリア Edit

大広間(俗称で水場とも)
広大かつ平坦なエリアで、森の反対側に湖が広がっている。
湖方向に向かって水が流れているため、火属性やられになってもこの上で消火可能。
特産キノコが採れるほか、鉱石や虫あみの採取ポイントがある。
進入可能な大型モンスターは非常に多い。
小型モンスターはアプトノス、ケルビ、ズワロポス、ランポスが出現する。
緊急クエスト『調査指令:イャンクック』、『調査指令:イャンガルルガ』における
両種の初期エリアとなっており、イャンクック・イャンガルルガの登場ムービーはここが舞台となる。
坂道広場(傾斜)
大広間と同じくらいに広大なエリアで、両端から中央に向かう緩やかな傾斜が特徴。
エリア北側には歩いて登れる小さめの段差と、蔦登りを要する高台が存在する。
発掘装備や研磨材破片を入手可能な青い採掘ポイントがある。
全体的に段差の少ない未知の樹海において、どの武器でも比較的手軽に乗りを狙える貴重なマップ。
乗りを狙わない場合でも段差に足をとられて回避等を阻害されるという事態にも陥りにくい配置なのもありがたい。
こちらも進入可能な大型モンスターはかなり多い。
小型モンスターはランポス、イーオス、ジャギィ、ジャギィノス、リノプロスなどが出現する。
緊急クエスト『調査指令:キリン』における初期エリアとなっており、
キリンの登場ムービーはここが舞台となる。
段差(崖)
縦長で、その中間に蔦登りを要する崖が存在する。
ランダム要素によるエリアの拡大・縮小が最も激しい。
珍しく鳥竜種の巣穴が存在しないエリアでもある。代わりなのかオルタロスの巣穴が存在する。
特産キノコ、虫あみの採取ポイントがあり、運が良いと発掘装備を採掘できるポイントが出現する。
上記2エリアほどではないがこちらも進入可能モンスターはそこそこ多め。
小型モンスターはオルタロスやクンチュウなどの甲虫種モンスターが出現する。
緊急クエスト『調査指令:バサルモス』における初期エリアとなっており、
バサルモスの登場ムービーはここが舞台となる。
二重床(蔦)
北側の崖から柱までツタが張られており、地上と蔦上の2重床構造になっているエリア。
いわゆる蔦ランのギルクエを欲するハンター達に好まれやすい地形である。
ハチミツが採取できるほか、発掘装備を採掘可能な青い採掘ポイントも出現することがある。
ドスランポスや鳥竜種、バサルモス、マガラ系、ティガレックス(4Gでは進入しない)等が登場する。
ブナハブラ、ランポス、イーオス、ジャギィ、ジャギィノス、コンガが出現する。
緊急クエスト『調査指令:ドスランポス』における初期エリアとなっており、
ドスランポスの登場ムービーはここが舞台となる。
遺跡内部(天井)
古びた遺跡の屋内のような舞台のエリア。
段差や傾斜はなく、隅のほうによじ登れる柱がいくつか立っている。そしてなにより天井が存在するのが特徴。
虫の採取ポイントが多く、研磨材や破片を入手できる青い採掘ポイントが出現することも。
他のエリアと比べて侵入可能な大型モンスターが限られている。
ジンオウガやフルフルなどが登場する。
飛(跳)んでエリアチェンジする大型モンスターは天井の穴の下まで移動してから行う。
石柱広場(柱)
本作のコンセプトムービーでお馴染みの赤い柱が立ち並ぶエリア。
場合によっては採取ポイントがある崖も出現する。
確定で1個、高確率で発掘装備を採取可能な採掘ポイントが存在する。
小型モンスターはメラルー、オルタロス、クンチュウ、コンガが出現する。
石柱による極端な高低差が目立つかなり特殊なエリアで、実際進入可能モンスターも非常に限られており
ティガレックス、リオレウス、リオレイアとその亜種くらいしか登場しない。
コンセプトムービーさながらの逃走劇を再現することも可能である。

非戦闘エリア Edit

  • ここからは大型モンスターが侵入できない種類のエリアを上げる。
迷路
遺跡跡のような複雑に入り組んだ迷路状のエリア。
採取・採掘ポイント(発掘装備が入手可能なものも含む)こそ多く存在するが、
エリア間の移動にかなり時間を取られてしまうため、嫌われやすいエリア。
狩猟対象のエリア移動の間にある場合は他が好条件でも論外とされやすい。
大型モンスターは一切出現せず、
小型モンスターはアイルー、メラルー、オルタロス、クンチュウ、リノプロス、コンガが出現する。
小広間
湖と隣接しており、その反対側には深い縦穴が口を開いているエリア。
プーギー、及びノラオトモはこのエリアにしか登場しない。
特産キノコや虫餌の採取ポイントがあるほか、
構造によっては、研磨材や破片を入手可能な青い採掘ポイント、竜仙花系アイテムを入手可能な花、
ボロ虫あみボロピッケルを入手可能なガラクタ、応急薬携帯食料を入手可能なガラクタ、
支給専用閃光玉支給専用大タル爆弾を入手可能なガラクタなどが出現する。
敵モンスターは大型小型ともに一切出現しない。
お宝エリア
古びた小さな遺跡内部が舞台の特別なエリア。
こちらも敵モンスターは一切登場しない。
詳細はリンク先を参照。

MH4G Edit

G級探索 Edit

  • 今作では新たにG級探索が解禁された。主に登場するモンスターは4Gで追加されたモンスター達。
    以下、新しく探索に出現するようになったモンスター。
小型モンスター
ヤオザミ
アプケロス
大型モンスター
アルセルタス亜種
ゲネル・セルタス亜種
ダイミョウザザミ(通常種/亜種)
ケチャワチャ亜種
セルレギオス
モノブロス(通常種/亜種)
ディアブロス(通常種/亜種)
イビルジョー
ガララアジャラ亜種
テツカブラ亜種
ネルスキュラ亜種

戦闘エリア Edit

  • MH4Gでは砂地・岩地を中心としたフィールドが追加された。
砂漠の洞窟(紫水晶)
砂と鉱石が主体の洞窟で、巨大な紫水晶が印象的。
進入可能モンスターとしてはラージャンやセルレギオス、ディアブロス、ダイミョウザザミなど。
小型は、リノプロスやランポス、ブナハブラ、コンガが登場する。
MH4Gにおける最悪のエリアとしてハンターから恐れられている。
その理由は「ハンターに不利な要素がギッシリ詰まっているから」に他ならない。
まずエリア全体が緩やかな谷上の傾斜を持っているため、ガンナーや操虫棍の照準合わせを妨害する。
さらに流砂が発生しているため、入り込むと攻撃が当てづらく回避も難しくなる。
そして極め付けにして最悪の理由がエリア中央部に存在する段差密集地帯。
小さな台のような足場が飛び石のごとく生えているのだが、これがハンターの行動を著しく阻害するのだ。
「よっこいしょと段差を登っている間に被弾」「回転回避したら無意味にジャンプして被弾」
「ガードしようとしたら背後の段差に押し出されて被弾」
といった事故が非常に起こりやすく、うかつに立ち入ることはすなわち死を意味する。
エリア自体もさほど広くないため、戦っている内に知らず知らず追い込まれることもあり極めて危険である。
またモンスターが段差に登ってしまうと攻撃が当てづらくなり、攻防共に非常に不利。
対処法としてはまず近寄らないこと、やむを得ず入り込んだ場合は回避に徹して速やかに抜け出すことである。
お立ち台はモンスターの攻撃や爆弾で破壊することもできるので、
ガード可能武器なら段差の下でガードを固めてもいい。
ちなみに鉱石ポイント、虫あみポイントがある。
遺跡の廃墟(砂地)
大きな遺跡が崩れたような所。
エリア中央に高い段差に囲まれた大きな溝があり、うっかり入ると崖登りが必要になるので抜け出すにも一苦労。
さらにその溝の上部には数本のツタが垂れ下がっており、ジャンプ攻撃などの際にうっかり掴まってしまい、
無防備な状態で空中に縫い付けられる羽目にならないように注意が必要。
構造によっては水が幅広に流れており火属性やられ対策に有効。
大型としてはディアブロスやモノブロス、イャンガルルガ、セルレギオス、ネルスキュラ亜種等が進入可能。
小型はアプケロスやジャギィ・ジャギィノス、クンチュウ、ブナハブラが出現する。
旅団クエストの上位極限状態セルレギオスの初期位置。
ハチミツや鉱石、虫など採取出来る物は多い。
  • 4Gで追加された2種類のエリアは一応どの武器種でも乗りを狙いやすいという利点はあるものの、
    それ以上にハンターにとって不利な要素が満載なため、ギルドクエスト厳選の際には
    「これらのエリアがないこと」を重視するハンターも少なくない。
    出没エリアの多いイビルジョー辺りは厳選に相当苦労することになるだろう。
    ディアブロスに至っては、この2つのエリアにしか出現しないため、
    「ディアのギルクエは自動的に糞マップになる」などと揶揄されることも…
    • ただ、どちらもエリア生成時のランダムな区切りによって戦いやすさに大分差が出る。
      どちらも狭めではあるものの、比較的平坦な部分があるため、そこが生成されたマップ構成ならば
      相手によってはそこまで悪条件とは感じない構造になる場合もあるため、
      厳選の際にはこれらのエリアがあったからと言って即座に捨ててしまわず、
      実際にそこで戦闘を行ってみてから判断するのも悪くはないだろう。

余談 Edit

  • ちなみに、このフィールドが実装される以前にも、
    MHFおよびMHP2Gにて「樹海」というフィールドが実装されている。
  • フィールドには、アプトノスやケルビといったおなじみのモンスターの死骸の他、
    ゲリョスの幼体と思われるモンスターの死骸も転がっている。
    また採取ポイントのキノコは、冬虫夏草のように、全てクンチュウから生えている。
    意外にも不気味な要素が多いフィールドである。
  • MH4Gのオフラインのストーリーを見るに、
    セルレギオスは元々この広大な樹海のどこかに固まって生息していたようだ。
    現在では極限状態になった個体が暴れた影響で多くの個体が住処を追われ、
    生息域は大きく変化してしまっている。
  • 未知の樹海を50回クリアすると称号「フロンティア」を入手できる。
    フロンティア(frontier)は「新天地」あるいは「最前線」を意味する英単語である。
    生息モンスターの生態系どころか樹海の全貌すら解明されていないことから「新天地」、
    発掘装備の存在から「最前線」とどちらの意味にも取れる。

関連項目 Edit

フィールド/モガの森
フィールド/お宝エリア
システム/探索
システム/ギルドクエスト
BGM/未知の樹海戦闘BGM