Avdra

Last-modified: 2026-01-15 (木) 03:20:05

ビジュアル&スペック

シリーズ名Avdra
前面link総DPN/A
EP回復量N/A
総修理セルN/A
通常物理耐性N/A
有効物理耐性N/A
通常熱量耐性N/A
有効熱量耐性N/A
側面link浸食許容値N/A
崩壊許容値N/A
廃熱異常許容値N/A
漏血許容値N/A
電子障害許容値N/A
寄生汚染許容値N/A
背面link積載/積載量N/A
旋回性能N/A
歩行最高速/加速/制御N/A
飛行最高速/加速/制御N/A
跳躍性能/消費EPN/A
推進最高速/加速/消費EPN/A
解説有効部位耐性に特化した、獣脚の最重量シリーズ。
パーツ説明のような集中砲火を受ける場面は、探索中はなるべく避けたい。
正面から喰らうと脆い、というのは本末転倒である。その代わり、防御特性以外に優れた部分が各パーツに用意されている印象。
装填性能に最も優れる副腕、加速と推進時間に地上補正を揃えた加速翅など、パーツ単位の運用で効果を発揮する。

入手場所

降積地帯、要塞蜘蛛の居るエリアの高台で拾う。

機動外肢

積載は多いものの正面装甲が薄くて待機時消費EPがべらぼうに高い重量獣脚。ダメじゃん
推進補助が700と非常に高く、これを上回るのはTriusEponaの850組、僅差のTakamaの750だけである。同シリーズ加速翅を移動に使い、消費EPを抑えた回避に跳躍を使うと重量級らしからぬ機動力を発揮できるか。
ただ防御力と機動力を両立するだけなら高積載の中量級DAMDが強いライバルとなる。

拡張頭環

照準距離6500と第四グループを少し上回り、照準範囲も600とまあまあ。格闘適性は15とワースト級の数値であり、中層の英雄は近接武器を使わなかったらしい。
重量に見合った防御性能があるかは微妙なライン。顔が見えるという一点で採用の理由にはなるか。

砲架副腕

砲弾形成補助1000。堂々の1位である。
一方で反動制御はからっきしダメなのでミサイル系or誘導弾専門にはなるが。
問題点は前面装甲が軽量級レベルなので撃って突っ込んで離脱の形になるがそもそもこのセットは重量級の為、重い。
理想とする動きは明確だがそれを実現するための機動力は必要。
タービンのような見た目が特徴的。

加速翅

推進加速性能(6位)と推進時間(6位タイ)に優れ、消費EPも5800と移動距離の割には少なめ。なおかつ地上補正も準トップ層(3位タイ)
こうなるとFaluracanとの互換を考えたくなるが、燃費(推進時間対EP消費)と初速でほぼ同着、加速性能で大きく水を開けられている(20000-12000)
尤もFaluracanに加速性能で迫れるのは、推進時間の短いTakamaを除けばDRAGの15000まで落ちる。割り切って特技背嚢の追加加速装置など積んでも良い。
地上補正450と十分な燃費の良さを兼ね備え、中重量級の地上用加速翅としては文句のない性能である。

特技背嚢

コメント

  • ふとくてかわいいね、Avdraフレームちゃん -- 2025-07-06 (日) 10:22:59