Calrog

Last-modified: 2025-12-11 (木) 21:51:53

ビジュアル&スペック

シリーズ名Calrog
前面link総DPN/A
EP回復量N/A
総修理セルN/A
通常物理耐性N/A
有効物理耐性N/A
通常熱量耐性N/A
有効熱量耐性N/A
側面link浸食許容値N/A
崩壊許容値N/A
廃熱異常許容値N/A
漏血許容値N/A
電子障害許容値N/A
寄生汚染許容値N/A
背面link積載/積載量N/A
旋回性能N/A
歩行最高速/加速/制御N/A
飛行最高速/加速/制御N/A
跳躍性能/消費EPN/A
推進最高速/加速/消費EPN/A
解説ポロッカがその昔、頭ロケットではあったが空を知らなかった頃の鎧殻
頭ロケットの割に推進機動は最高出力が伴ってないがその分燃費が良く歩行出力も高い。
逆に言えばまだ突き詰めきってないバランスなのでそこは改造の余地がある

機動外肢

歩行出力第2グループトップ。
耐性値をさておけばライバルはWALVだがあちらは積載量が高くこちらは推進補助が高い。スピードでは負けないという某窟の意地が見える。
また旋回性能で大きく優位を取っており、中重量のWALVと中軽量のこちら(そして最軽量のFerde)という位置付けになるか。
この鎧殻の利点は早期入手性にあり大森林のトレジャー。移動の快適さを求めて惹かれた人形も多いだろう。
そしてFerdeまで通常歩行出力が勝るものが存在しないという呪いがかかる。

拡張頭環

顔が見えるということは照準範囲が広いタイプだな!と思わせて狭い上に照準距離4875の中近接タイプ。
多分同窟の進む前しか見ていないアレ。
演算性能は幸い高いので再照準はあまり苦労はしないが……
ただ演算速度目当てにするには距離と範囲が微妙なので割り切ってどちらかで適切なものを探したくはある。
(逆に言えばこの配分は唯一性なのだが)
どうにも早期入手ゆえのアンバランスさを押し付けられているような気がしなくもない

砲架副腕

ミサイル用副腕(砲弾形成補助高め反動制御低め)
重量は中程度だが待機消費EPが抑えられているためまぁまぁ使いやすい。
なお防御を切り捨てれば軽量で形成補助と反動制御が高いKuramitsuhaとかいうシロモノが既に大洞穴で拾っていることであろう。
(逆に防御面を少しでも厚くとしようとするとコッチになる)

加速翅

万能系加速翅
あまり重くない上で歩行も飛行も上位の補助を持ち、推進時間/消費EPも上位。
推進初速が劣悪のため連打目的ならば特技背嚢Takemikazuchiあたりを載せておきたくはあるが。

特技背嚢

絶対に寄生汚染許容値、頭に1が余分だって絶対(´・ω・`)
寄生汚染3位のTriusの4倍近い。
Ver1.2.0にて常識的な値に修正。
鏡面膜形成自体は通じる相手には割と有用というか上層で五月雨のように降る熱量ミサイル相手に保険になる。

コメント

  • Calrog頭の見た目が好きで使ってるけど接近すると上層2脚のジャンプ一発で照準外れるの使いづら過ぎる…この照準距離で引き撃ちするしかないのか -- 2025-12-11 (木) 01:32:51
  • 完全に愛でカバー型なのでそういう運用にはなると思います。ただ上層のカエル野郎は着地狩り向きなので立ち回りよりは相性のいい武器の問題になるかもしれません。ジャンプという優秀な回避機動はロックオンしてても結構めんどくさいので着地に大きめのやつを一発になりやすいというか…… -- 管理人 2025-12-11 (木) 11:52:10
  • ドッスンしない程度の連続ふわジャン機動はLRまでのACにおける定石ですからねぇ…対人じゃないんだしみえてるジャンプ敵は相応の手で壊すに限る… -- 2025-12-11 (木) 21:51:53