- 概要
- MODの種類について
- 導入方法
- Verified
- 前提MOD
- UI・HUD
- 所持弾数をパーセンテージで表示[Ammo percentage indicator]
- 所持弾数をパーセンテージで表示2[Ammo Indicators]
- ポインタ時に表示される味方の輪郭を常に表示[Customizable Ally Outlines]
- ヒートゲージを画面中央に表示[Weapon Heat Crosshair]
- 残弾やヒートゲージ等を画面中央に表示[Multifunction Indicator]
- ダウン時のクラスアイコンのバツマークを削除[Better Downed Icon]
- ダウンした味方の頭上に目立つアイコンを表示[Death Marker]
- 敵に与えたダメージを数字で表示1[Damage Text]
- 敵に与えたダメージを数字で表示2[Damage Indicator 2]
- ミッションリザルトで表示される、撃破数、鉱石取得数、蘇生数、ダウン回数をミッション中に表示[live-mission-stat-tracker]
- 画面に表示される各種表示位置や照準を変更[customizable HUD+Crosshair]
- 各プレイヤーが持っている資源の合計所持数を表示[Combined Resources]
- 各銃の残弾表示を正確にする[Real Weapon Stats (abandoned) (backup mod)]
- 各種状態異常アイコンを追加[Unique Status Icons w/ HUD Elements + Sticky Icons]
- 銃の弾道を表示[projectile prediction line (default Z)]
- 温度の数字表示[Temperature Number]
- 敵の体力を数値で表示[health-number]
- デバフのスタック数を表示[Status Effects Number]
- 準備万端でのリロード完了通知[Born Ready HUD Popup]
- 様々なオブジェクトにHPバーを表示[More HP Bars]
- 各種状態異常の有効時間を表示[Status Effect Duration Indicator]
- 自分を狙っている敵の数を表示[Priority Target]
- スペースリグにミッションリスト等を表示[Missions HUD]
- 現地精錬のパイプ改善[Refinery Pipe QoL]
- バルクデトネーター等にボス用HPバーを表示する[Boss HP Bar for Big Enemies]
- 各種アイコンに色をつける[Simple Icon Colors]
- クモの巣の画面効果を非表示にする[No Web No problem]
- プレイヤーの上に名前を表示[Player Nameplates]
- バラージインフェクターの攻撃範囲を表示[Barrage Infector Range Indicator]
- ドリルベーターのエンジンの耐久値を表示[Drillevator Health]
- ミッションコントロールのUI差し替え[Simple Mission Control UI]
- レーザーポインターのマーク改善[Clearer Pings]
- インタラクトの実行状況を表示[Using Monitor]
- HPバーのスケーリング化[HP Bar Scaling]
- HPバーを瞬時に表示[Instant Enemy Healthbar]
- 各種ターミナルに瞬時アクセス[Quick Terminal Navigation]
- ディープダイブのミッション内容を表示[Deep Dive Information]
- コーロックタイラントウィードの改善[Personal Korlok Indicator]
- 味方のシールドバーを表示[Show Teammate Shield Above Healthbar]
- 日本語フォントに置き換え[Noto Sans JP]
- 各種武器の射程を視覚化[Visible Weapon Ranges]
- バルクデトネーター等の爆発範囲を視覚化[Detonator Range Indicator]
- ドレッドノートの攻撃範囲を視覚化[Dreadnought Attack Indicator]
- 武器・装備
- 参加者の装備ビルドを確認[build inspector]
- プリセットの保存[Combined Presets]
- サッチェルチャージの爆発範囲の改善[Better Explosion Range Indicator]
- プラットフォームガンの発射予測位置を表示[Platform Placement Preview]
- プラットフォームガンの装着MOD視覚化[Platform Effect Indicator]
- 薄い保持フィールドの爆発タイミング補助[Plasma Charger Helper]
- リロードキャンセル自動化[Quick Reload]
- つるはしキャンセル自動化[Quick Pickaxe]
- 鉱石高速投入自動化[Fast Deposit]
- L.U.R.Eのダンスモーション増加[Expanded L.U.R.E.]
- 地形に刺さったボルトをわかりやすくする[Better Bolt Indicator]
- ジップラインが発光するように[Glowing Lines]
- フレアの発光色を変更1[White Throwing Flares]
- フレアの発光色を変更2[Warm Light Flares]
- セントリーガンの自動回収[Auto Recall Sentry]
- モリーとBET-Cの衝突判定を削除[Disable Molly / BET-C Collision]
- モリーとBET-Cを撫でる[Pettable MULEs]
- 味方のドワーフを撫でる[Pettable Dwarfs]
- 装備中の武器名をMOD構成表記に変更[Replace Weapon Name with Overclock / Upgrades]
- コイルガンのHUD追加[Overcharger Indicator]
- LOK-1のロックオン表示改善[Better Lok Indicator]
- 補給ポッド等が真上にビームを発するようにする[Light Beam Beacon]
- 補給ポッドの残り補給回数を表示[Personal Ammo Pod Tracker]
- 補給ポッドの使用回数に応じてラックの色を変更[Personal Double Dip Tracker]
- シールドのエフェクト変更[枪手护盾特效替换/Modified gunner shield effect]
- シールドの投擲位置を表示[Shield Throw Preview (Beta)]
- シールドの残り持続時間に応じて色を変更する[Shield Expiration Colors]
- シールドの持続時間を表示[Shield Life Display]
- S.S.Gの効果時間を画面に表示[Shredder Swarm Watcher]
- 装填中のボルトの種類を表示[Crossbow Bolt Indicator]
- ファットボーイの攻撃範囲を視覚化[fat boy sphere]
- 斧を探しやすくする[axe locator]
- 各種タレットにレーザーをつける[Mit's Sentry Laser]
- ミニM.U.L.E.の各種改善[Mit's Mule Indicators]
- コスメ
- 使用不可能なペイントジョブを使用可能にする1[Cosmetic Restriction Remover]
- 使用不可能なペイントジョブを使用可能にする2[Bosco + Weapon Paintjob Unlocker]
- 武器のペイントジョブをコピー[Weapon Skin Transfer]
- サポートツールへのペイントジョブ適用[Skin Transfer to Class | Traversal Tools]
- グレネードへのペイントジョブ適用[Skin Transfer to Grenades]
- フレームワーク:グリフィッド・トロフィーハンターのペイントジョブ改善[Skin color based Glyphid Trophy Hunter Skin]
- フレームワーク:感染のペイントジョブ改善[Skin color based Infected Skin]
- ボイス・効果音・BGM
- テクスチャ・モデル
- スティーブ等の表示改善[Steeve and Bot Better Visibility]
- スティーブにドワーフのコスメを装備させる[Fancy Steeve]
- 未知の脅威を見やすくする[Better Unknown Horror Indicator]
- グリフィッドドレッドノート・アーバレストの色を変更[Better Contrasting Twins / Recolored Arbalest]
- 鉱石やセカンダリ目標の発光量を上げる[Brighter Objects]
- 放射線管理区域の灰を透明にする[Ashless Radioactive Exclusion Zone]
- マップ上のオブジェクトを透明にする[Clutter Be Gone!]
- 不要なオブジェクトを透明にする[garbage cleanup/垃圾清理]
- 地形を掘った際のパーティクルを減少[Reduced Terrain Destruction Particles]
- ロックポックスのパーティクルを削除[Remove Rockpox Particles]
- 敵に目玉をつける[Googly Glyphids (includes Mactera and more!)]
- ストーカーを見やすくする[Slightly More Visible Stalker]
- 通信リンクの視認性改善[Better Visibility Uplink / Fuel Cell Bubble]
- バルトーク・スケイルブランブルの改善[Better Scalebramble Visibility]
- 便利系
- デフォルトを歩きから走りに変更[Sprint by Default]
- 常時走るようにする[No Walk Only Sprint]
- 誰かがロビーに参加するたびにチャットにメッセージを自動的に投稿[MOTD + Stat Track]
- チャット音をもっと大きくする[Team Alert Tones]
- 昇進端末をスペースリグ内に設置[Closer Promotion Terminal]
- Mod Hubで昇進できるようにする[One-click Promotion]
- フォージの待ち時間を削除[Fast Forging]
- カメラが揺れる演出を揺れなくする[No Camera Shake]
- ダウン中のカメラ改善[Better Spectator]
- ミッション一覧画面のフィルター項目増加[Better Server-List Filters]
- ミッション一覧画面でのクラス制限の表示改善[Red Locked Class Icon]
- 最後に選択したハザードを保持[Save Last Used Hazard]
- スペースバーを押し続ける限りジャンプする[Hold to Jump / Bhop]
- 新規アイテム通知を一括クリア[Clear Notifications]
- ディープスキャンのクリスタルを見つけやすくする1[Deep Scan Crystal Better Visibility]
- ディープスキャンのクリスタルを見つけやすくする2[Deep Scan Louder]
- ディープスキャンのクリスタルを見つけやすくする3[Brighter Deep Scan]
- ゲーム起動直後の画面をスキップ[Skip Start Screen]
- Approved
- Sandbox
- コメント
概要
MODは、2021年9月14日(火)にPC版に実装された機能です。
ポーズ内のタブにある、「MOD化」からMODをインストール及び適用が出来ます。
このゲームのMODは公式にてMODの内容を判定し、ゲームバランスへの影響度を鑑みて下記3つの種類に分類されます。
MODの種類について
Verified(認証済み)
認証済みMODはゲストに影響がなく、バニラ状態のゲームプレイをより楽しむためのMOD。
バニラ(MOD非導入状態)と制限なくプレイすることが可能。
なので扱いとしては、公式によって認められた"オプション"といった所。
そのため、バニラでは起こり得ない挙動があった場合でも、
決して改造ではなく、公認のものが大多数なので誤解なきよう。
内容としてはスキンやサウンド、UIの改善、エフェクト削除などのグラフィックや便利系MODが多い。
余談だが、ドリラーのドリル角度表示もこのMODとして誕生し、本編に導入された経緯がある。
Approved(承認済み)
承認済みMODはゲームバランスをある程度変更し、MODらしいゲームプレイを楽しめるMOD。
バニラの募集とは隔離され、MOD導入ホストとしてサーバーリストに表示されるが、セーブデータはバニラのものと隔離されない。
内容としてはハザード5以上の難易度や敵出現数の調整、光源系アイテムの強化、MULEの歩行速度アップなど。
ただしバニラ状態で十分にバランスの良いゲームであるため、ちょっとしたゲーム改変程度の部屋が立つ事は少ない。
基本的に通常のハザード5では物足りない上級者がさらなる高難易度を求めて遊んでいる場合が多いので、
OCが揃っていない程度の中級者以下は入る際は気を付けた方がよい。
また承認済みMODの中ではよく話題になる5~16人の多人数部屋を可能にする比較的人気のある「more player balanced」はここに分類されている。
こちらもさらなる高難度を遊んでいる場合も多いが、同じくらい低難易度で遊んでいる場合も多く、
そもそも初心者がひとり出入りしたところでほぼ問題にならないので、気軽に参加して問題ない。
またゲームバランス自体に影響は与えないMODでも、他人にも影響を与える一部MOD(例えば「weapon in space rig」等)もこれに分類される場合がある。
Sandbox(サンドボックス用)
ゲームバランスを大きく崩す、チート系MODが多い。
承認済みMODとの違いは、大きくゲームバランスを崩すため、バニラのセーブデータとは別で管理されるという点。
バニラのセーブデータを複製して遊ぶことは出来るが、Sandboxをプレイしたセーブデータをバニラに適用させることは出来ない。
導入方法
現在MODの導入方法は以下の2種類がある。
・ゲーム内に組み込まれているMOD管理ツールを利用する
・サードパーティ製MOD管理ツールを利用する
それぞれ長所、短所が存在するため、各自の好みで使用すること。
組み込みMOD管理ツール
概要
ゲーム内に元々組み込まれているMOD管理ツール。
MODを導入するための特別な手順などは必要なく、非常に簡単に使用できるのが利点。
ただし、最大50個までしかMODを有効にできず(※)、DLしたMODが初期化されるなどのやや不安定な動作がある。
また、mod.ioのバグやMODのロードタイミングの都合上により、一部のMODは有効にしても機能しないことがあるため注意。
※認証済みのMODは50個以上導入しても問題なしとの報告があるが筆者未検証
使用方法
- エスケープメニューからMOD化タブを開き、
モッド管理をクリック。

- DRGMOD専用サイトdrg.mod.ioが開くのでURLを貼るか、もしくは検索する。
また、左の"Approval Category"から上記3種から選ぶことも可能。

導入したいMODのページを開いたら、右にある、「Subscribe」をクリック
すると緑色になり、自動でインストールが始まる。

ゲーム画面に戻り、DL及びインストールが終わったら、下部にある「適用」を押すと導入完了。
導入後はチェックのON/OFFで自由に有効化/無効化出来る。

サードパーティ製MOD管理ツール(Mint)
概要
サードパーティ製の非公式MOD管理ツール。
外部ツールのため、ゲームを起動しなくてもMODの管理が可能。
こちらは組み込みの管理ツールと違い最大50個のMOD導入制限は存在しない。
通常は承認済み,サンドボックスMODを導入している場合バニラ部屋に入れないが、このツールで導入した場合はバニラ部屋にも入れてしまうため注意が必要。
使用方法
ダウンロードはこちらから可能。
また、上記のページに導入方法についても詳しく記載されている。
一部MODを機能させるには追加でDLLを入れる必要がある。
導入手順は以下の通り。
1. こちらから「Udeh_x86-64.zip」をダウンロードする。
2. zipを解凍して出てきた「Udeh.dll」のファイル名を「oo2core_9_win64.dll」に変更する。
3. 「oo2core_9_win64.dll」を「drg_mod_integration.exe」と同じ場所に配置する。
Verified
前提MOD
前提MODその1 各種MOD設定画面を表示[Mod Hub]
各種MODの設定を変更するためのMOD。
MODを使用する際にはこのMODを要求する場合が多いので、導入推奨。
デフォルトでは「Hキー」で起動する。
本MODの代用として使用可能なUnified UIが存在する。
Mod Hubに対応しているほとんど(95%)のMODで動作するが、Mod Hub自体とは互換性がない可能性があるため、どちらか片方のみ導入すること。
前提MODその2[DRGLib]
modの基本的な機能を常に書き直さないようにするためのMOD
MODを使用する際にはこのMODを要求する場合が多いので、導入推奨。
UI・HUD
所持弾数をパーセンテージで表示[Ammo percentage indicator]

最大弾薬数に対する所持弾数の比率をパーセンテージで表示するMOD
補給のタイミングの目安として便利
所持弾数をパーセンテージで表示2[Ammo Indicators]
最大弾薬数に対する所持弾数の比率をパーセンテージで表示する。
マガジンが最大の装備は「R」が、リロードが必要な場合は「!」が横に表示される。
Ammo percentage indicatorとの違いとしては、こちらは装備していない武器の比率も表示対象となっている。
ポインタ時に表示される味方の輪郭を常に表示[Customizable Ally Outlines]
Mod Hubで設定するため導入が必須。
各味方キャラクターの輪郭を常に表示するようにするMOD。
- 輪郭の色はゲーム本編で表示される3色で設定できる。
- 青(味方など)
- 白(精錬施設など)
- 赤(敵マーク)
- 設定できる味方キャラクター一覧
- クラス4種
- ボスコ
- MULE
- ドリルドーザー
- スティーブ ※パーク:ビーストマスター使用した敵のこと
- BET-C
- ライバルテックドローン
ヒートゲージを画面中央に表示[Weapon Heat Crosshair]

Mod Hubで設定するため導入が必須。
デフォルト:Bキーで起動する。
オーバーヒートする装備のヒートゲージを画面中央の照準の周りに表示する。
ミニガンに付いている色付きのヒートゲージが照準の周りに付くイメージ。
表示されるのはミニガン、コイルガン、プラズマカービン、クライオキャノン、
プラズマチャージャー、ウェーブクッカー、シャードディフラクター、ドリル
残弾やヒートゲージ等を画面中央に表示[Multifunction Indicator]
ヒートゲージ、マガジンの残弾などの各種情報を円形のHUDで表示する。
現在対応しているものは以下の通り。
・プライマリ/セカンダリ/クラスツールのマガジン残弾と最大弾薬数
・武器のヒートゲージ
・エンジニアのタレットの残弾
・ドリラーのサッチェルチャージの状態
・ガンナーのシールドジェネレーターの残り所持量と充電進捗
・スカウトのグラップリングガンのクールダウン
・プレイヤーの体力/シールド
デフォルトではサポートツールは表示対象外となっている。
表示したい場合、Mod Hubで「Ammo Indicator」を開き、AppearanceタブのIndividualにあるプルダウンで以下を選択し、Visibleにチェックを入れること。
・Traversal(total)
・Class tool(total)
・Traversal(Magazine)
・Class tool(Magazine)
Ammo percentage indicator、Ammo Indicators、Weapon Heat Crosshairと競合しないが類似の機能を持つため、同時に使用せず本MODのみ導入することをおすすめする。
ダウン時のクラスアイコンのバツマークを削除[Better Downed Icon]
ダウン時のアイコンをもっと分かりやすく表示する。
バツマークではなく、暗めの赤で点灯するようになる。
ダウンした味方の頭上に目立つアイコンを表示[Death Marker]
ダウンした味方の頭上に分かりやすいアイコンを表示する。
また、Mod Hubでクラスごとに色を変更するように設定も可能。
敵に与えたダメージを数字で表示1[Damage Text]
敵に与えたダメージを数字で表示2[Damage Indicator 2]
Mod Hubが必要。
敵に与えたダメージ値を表示する。
機能としてはDamage Textとほぼ同じだが、こちらはフォントのサイズ・色などの細かいカスタマイズが可能。
デフォルトではFF4風のフォントが使用されている。
普通のフォントを使用したい場合、Mod Hubで本MODの項目を開き「Plain font」を有効にすること。
ミッションリザルトで表示される、撃破数、鉱石取得数、蘇生数、ダウン回数をミッション中に表示[live-mission-stat-tracker]
ミッションリザルトで表示される、撃破数、鉱石取得数、蘇生数、ダウン回数をミッション中に表示する。
画面に表示される各種表示位置や照準を変更[customizable HUD+Crosshair]
HUDのHPゲージ等の位置を調整したり、照準マーカーを変更できる。
各プレイヤーが持っている資源の合計所持数を表示[Combined Resources]
各プレイヤーが持っている各種鉱石やサブ目標のアイテムの合計所持数を画面下部に表示する。
また、1回分の補給ポットを呼べるだけのナイトラを所持しているかや、セカンダリ目標として要求されている資源を必要数分だけ所持しているかも画面下部に表示されるテキストの色で判断できる。
必須ではないがMod HubとDRGLibがあれば各種カスタマイズが可能。
各銃の残弾表示を正確にする[Real Weapon Stats (abandoned) (backup mod)]
各銃の弾薬表示を正確にする。
DRGLibとMod Hubが必要。
スペースリグ内での表示には反映されないため、気になる人はReal Weapon Stats Classic (abandoned)を使用すること。
(そちらはシーズン4以降のアップデートには対応していないため使用非推奨)
・レッドストーム、NUK17
射撃時のコストと所持弾数を÷2する
・コイルガン
射撃時のコストと所持弾数を÷40する
制御された磁気流MOD使用時: 所持弾数を×4し、チャージレベル毎に弾薬を1発消費(フルチャージで4発消費)
トリプルテックチャンバーOC使用時: 所持弾数を×2し、射撃コストを×2する
各種状態異常アイコンを追加[Unique Status Icons w/ HUD Elements + Sticky Icons]
各種状態異常のアイコンを新規追加する。
・IFG、感電
・マグマコアのマグマ岩を踏んだ際の炎上
・極寒の地層の雪を踏んだ際の鈍足
・紺碧の原生林のp[[[[[[ [{0}]]]]]]]qのダメージ軽減バフ
・紺碧の原生林のパーティクルウェルの低重力バフ
・火炎放射器の粘着性の炎の減速MODによる鈍足デバフ
銃の弾道を表示[projectile prediction line (default Z)]
エンジニアのグレネードランチャー等、放物線を描いて発射するタイプの銃に弾道が表示されるようになる。
キーボードのZを押すことで表示・非表示を切り替え可能。(記憶されないため、毎回切り替える必要あり)
Mod Hubを使用することで切替ボタンのキーバインドを変更できる。
ver2.0.0にて、武器ごとに弾道を表示するかどうかを設定できるようになった。
温度の数字表示[Temperature Number]
HPバーの横に表示されている温度メーターの上に、現在の温度を数字で表示する。
敵の体力を数値で表示[health-number]
Mod HubとDRGLibが必要。
敵の体力バーの横に、現在の体力と最大体力を数字で表示する。
デバフのスタック数を表示[Status Effects Number]
敵にかかっているデバフのスタック数を体力バーの横に表示する。
Temperature Numberやhealth-numberと互換性があるため同時に使用可能。
現在DRAK-25のOC「伝導性熱気泡」にのみ対応している。
上の数値はデバフのスタック数を表示し、下の数値は現在の火ダメージへの脆弱性を%表記で表示する。
冷気・電気ダメージへの脆弱性は火ダメージとほぼ同じため省略されている。
準備万端でのリロード完了通知[Born Ready HUD Popup]
パーク「準備万端」によるリロードが完了した際、画面に通知が表示されるようになる。
様々なオブジェクトにHPバーを表示[More HP Bars]
洞窟内に存在する様々な危険物・植物にHPバーが表示されるようにする。
各種状態異常の有効時間を表示[Status Effect Duration Indicator]
自分を狙っている敵の数を表示[Priority Target]
自分を優先ターゲットにしている敵の数を画面に表示する。
1行目のアイコンは地上の敵の数で、2行目のアイコンは空中の敵の数を表示している。
パフォーマンスへの影響を考慮し、約1秒ごとに更新される。
※正確な数値が表示されることは保証されていない
ver1.1.0にて、Mod Hubで表示位置等のカスタマイズが可能になった。(ミッション中のみ変更できる)
ver1.3.0にて、地上/空中の敵表示から近接/遠距離の敵表示に変更できるようになった。
スペースリグにミッションリスト等を表示[Missions HUD]
Mod Hubが必要。
スペースリグにいる時、画面右端にアビスバーの本日のオススメ・アサインメント・ミッションリストを表示する。
ホスト限定の機能として、ミッションのクイック選択が可能。
Bボタンを押してカーソルを有効にし、画面右のミッションリスト上で対象のミッションをクリックすると、即時にミッションを選択できる。
Mod Hudにて、本日のオススメやミッションリストの表示有無や、ミッションクイック選択時のデフォルト設定などを選択可能。
現地精錬のパイプ改善[Refinery Pipe QoL]
現地精錬のパイプを改善する。
機能としては以下の通り。
・パイプ設置の際、長さが8~9mになると設置プレビューの色が青から緑になる。
・パイプを設置不可能な場所に設置しようとした際、射撃ボタンを押したままにしておくと、設置可能な場所になった瞬間即時にパイプを設置できる。
・3つのパイプにそれぞれ別の色をつける。パイプ1はシアン、パイプ2は黄色、パイプ3はマゼンダ。
・防衛フェーズで詰まったパイプの上に修理アイコンが表示される。このアイコンはパイプ毎に色分けされている。
Mod Hubにて、各パイプの色カスタマイズと、修理アイコンの表示有無を設定できる。
バルクデトネーター等にボス用HPバーを表示する[Boss HP Bar for Big Enemies]
以下のクリーチャーが出現した際にボス用のHPバーを表示する。
・グリフィッドバルクデトネーター
・グリフィッドクラッススデトネーター
・ネメシス
各種アイコンに色をつける[Simple Icon Colors]
Mod Hubが必要。
手投げフレアの残数やグレネードのアイコン等に色をつける。
また、装備しているグレネードの種類に応じてグレネードのアイコンを変更する。
グレネードアイコンを変更する機能だけでよい人向けにGrenade Iconsが用意されている。
クモの巣の画面効果を非表示にする[No Web No problem]
グリフィッドウェブスピッターの攻撃に当たった時や、放射線管理区域のクモの巣にかかった時の画面効果を非表示にする。
スロー効果は無効にならない。
プレイヤーの上に名前を表示[Player Nameplates]
各プレイヤーの上に名前を表示する。
ホストのプレイヤーには名前の横に王冠アイコンが表示される。
Mod Hubにて、現在の体力・シールドなどを追加で表示するように設定できる。
バラージインフェクターの攻撃範囲を表示[Barrage Infector Range Indicator]
ドリルベーターのエンジンの耐久値を表示[Drillevator Health]
ディープスキャンのドリルベーターに乗っている際、4つのエンジンの上に耐久値を表示する。
ミッションコントロールのUI差し替え[Simple Mission Control UI]
ミッションコントロールのUIを差し替え、画面下部にテキストのみ表示されるシンプルなUIにする。
スペースリグにいる間のUIは差し替え対象外。
レーザーポインターのマーク改善[Clearer Pings]
レーザーポインターのマークを改善する。
・マークした時に出るポップアップの色を、マークしたプレイヤーのクラスカラーに合わせて変更する。
ver1.2.0から、Mod Hudで色が変更可能になった。
・マークした時に出るポップアップが画面外に行かないようにする。
・マーク地点に近づいてもマークが消えないようにする。
インタラクトの実行状況を表示[Using Monitor]
アップリンク、補給ポッド、味方の蘇生など、各種インタラクトを誰が行っているかを画面に表示する。
視覚的に判断しやすくするために、プレイヤー名ではなく各クラスの色が表示される。
ver1.2.0にて、インタラクトしたプレイヤーの名前の先頭2文字が表示する設定が追加された。
HPバーのスケーリング化[HP Bar Scaling]
敵のHPバーの長さを最大HPに比例したサイズにする。
Health Numberと競合するためどちらか片方のみ入れること。
HPバーを瞬時に表示[Instant Enemy Healthbar]
敵に照準を合わせた際、HPバーが瞬時に表示されるようにする。
各種ターミナルに瞬時アクセス[Quick Terminal Navigation]
スペースリグに居る際、各種ターミナルに瞬時アクセスできるようにする。
マウスの右クリック(コントローラーの場合Bボタン(xbox)か丸ボタン(PS)かAボタン(任天堂))を押すことでナビゲーションページが開けるようになる。
アクセスしたいターミナルの場所にある円マークの上にカーソルを置き、約1秒待つことでターミナル画面が表示される。
ディープダイブのミッション内容を表示[Deep Dive Information]
ディープダイブのミッションを受注中、画面右に各種ミッションの内容を表示する。
コーロックタイラントウィードの改善[Personal Korlok Indicator]
コーロックタイラントウィードのコアを露出させるために何体のコーロックスプラウトを撃破すればよいかをHPバーの名前欄に追加する。
また、ヒーリングポッドの出現数も表示される。
味方のシールドバーを表示[Show Teammate Shield Above Healthbar]
画面左端に表示される味方の体力バーの上にシールドバーを追加する。
日本語フォントに置き換え[Noto Sans JP]
フォントをNoto Sans JPに置き換える。
中国語フォントで日本語が表示されているのが修正される。(直や所など)
各種武器の射程を視覚化[Visible Weapon Ranges]
一部武器・クラスツールの射程・範囲を表示する。
また、射程範囲内にいる飛行中の敵に矢印が表示される。
射程・範囲の表示対象は以下が対象となる。
・CRSPR 火炎放射器 (+熱放射MOD)
・クライオキャノン (+冷たい輝きMOD)
・"レッドストーム"パワードミニガン
- アグレッシブベントMOD
- 灼熱地獄OC
・DRAK-25プラズマカービン (グレッシブベントOC)
・ソードオフショットガン (衝撃波)
・アームズコアコイルガン (衝撃波MOD)
・Nishanka ボルトシャーク X-80
- ファイアボルトOC
- クライオボルトOC
・ジップラインガン
バルクデトネーター等の爆発範囲を視覚化[Detonator Range Indicator]
以下の敵が死亡した際の爆発範囲を視覚化する。
・グリフィッドバルクデトネーター
・グリフィッドクラッススデトネーター
・未知の脅威
ドレッドノートの攻撃範囲を視覚化[Dreadnought Attack Indicator]
ドレッドノートがストンプ攻撃を行おうとした際に、攻撃範囲を視覚化する。
武器・装備
参加者の装備ビルドを確認[build inspector]

Mod Hubで設定するため導入が必須。
味方ドワーフのビルドを確認できる。スペースリグ内やミッション中は当然として、途中参加時のクラス選択画面でも確認できる。
プリセットの保存[Combined Presets]
プリセットの保存と読込をできるようにする。
ドワーフの外見、つるはしの外見、装備の組み合わせ、装備のビルドが対象。
DRGLibが必要。
サッチェルチャージの爆発範囲の改善[Better Explosion Range Indicator]
ドリラーのサッチェルチャージの爆発範囲表示を改善する。
・爆発範囲の表示がアニメーションしないようになり、常に最大範囲が表示されるようになる。
・「破片弾」MODの装着有無により爆発範囲の表示が自動で調整される。
・爆発範囲の色合いを調整し、よりはっきり見えるようにする。
・サッチェルチャージを投げた瞬間に爆発範囲が表示されるようにし、空中でも爆発範囲が見えるようにする。
・爆発範囲にプレイヤーがいる場合、爆発範囲を赤ではなく黄色で表示する。
・爆発範囲と爆砕範囲の表示をホットキーで切り替える機能を追加する。(デフォルトでは未設定)
・自分が爆発範囲内にいる場合、画面に警告を表示する。
・「揮発性化合物」MODが装着されている場合、専用のマーカーを表示する。
各種設定を変更するにはMod Hubが必要。
プラットフォームガンの発射予測位置を表示[Platform Placement Preview]
プラットフォームガンを装備している際、プラットフォームの予測設置位置を表示する。
プラットフォームガンの装着MOD視覚化[Platform Effect Indicator]
プラットフォームガンに装着したMOD次第でプラットフォームの色が変わるようになる。
Mod Hubを使用することで2種類の色モードに変更できる。
なにも装着していない: デフォルトの色
プラスクリートMKⅡ: 青
忌避添加剤: 緑
上記の両方: ターコイズ
薄い保持フィールドの爆発タイミング補助[Plasma Charger Helper]
Mod Hubが必要。
試作プラズマチャージャーに「薄い保持フィールド」MODを装着している際、チャージショットの爆発を補助する各種機能を追加する。
チャージショット発射後、照準の付近にカウントダウンしていくタイマーが表示される。
タイマーがゼロになると効果音が鳴り、そのタイミングで通常ショットを撃つことでチャージショットを敵や地形に着弾する直前に爆発させられる。
ver1.1.0にて、チャージ中に予測着弾時間が表示されるようになった。
ver1.2.0にて、アニメーションする円形のHUDが表示されるようになった。
ver2.0.0にて、Mod HubでHUDのサイズ変更等ができるようになった。
リロードキャンセル自動化[Quick Reload]
役立つテクニックにて記載されている、モーションをキャンセルすることでリロードを高速化するテクニックを自動で行うようにする。
また、追加で以下のキャンセルも自動で行う。
・グレネードを投げるモーション
・プラットフォームガンとフレアガンの発射モーション(デフォルトで無効)
・エンジニアのショットガンのOC「ポンプアクション」⇒Verifiedの要件を満たせなくなるためVer1.4.7_cで削除された
・スカウトのクロスボウの矢交換モーション
Mod Hubを使用することで、各種機能の有効/無効切替が可能。
つるはしキャンセル自動化[Quick Pickaxe]
役立つテクニックにて記載されている、モーションをキャンセルすることでつるはしでの攻撃を高速化するテクニックを自動で行うようにする。
つるはしのアニメーション速度を変更するMODを導入している場合、Mod Hudで「speed base」を調整する必要がある。
鉱石高速投入自動化[Fast Deposit]
役立つテクニックにて記載されている、モーションをキャンセルすることで鉱石の投入を高速化するテクニックを自動で行うようにする。
ホストのping値次第ではうまく機能しない場合があるため、一定以上のping値を検知した場合は自動で本MODの機能が無効化される。
alt+Fを同時押しすることで手動でも無効化/有効化を切り替えることが可能。
L.U.R.Eのダンスモーション増加[Expanded L.U.R.E.]
L.U.R.Eのダンスモーションの種類を14個増やす。
(2個のカットコンテンツのダンスを含む)
地形に刺さったボルトをわかりやすくする[Better Bolt Indicator]
ボルトシャークで撃ったボルトが地形に刺さった際に、より強く輝くようになる。
ジップラインが発光するように[Glowing Lines]
ガンナーのジップラインとスカウトのグラップリングが発光するようになる。
フレアの発光色を変更1[White Throwing Flares]
フレアの発光色を変更2[Warm Light Flares]
手投げフレアとフレアガンの発光色を、モリーやドロップポッド等と同じ色合いで発光するよう変更する。
セントリーガンの自動回収[Auto Recall Sentry]
Mod Hubが必要。
エンジニアのセントリーガンを設置している時、一定距離離れていた場合に自動回収されるようにする。
特定のOC(EM放電等)を装備している場合や、特定のミッションタイプの場合は自動回収を行わないように設定できる。
モリーとBET-Cの衝突判定を削除[Disable Molly / BET-C Collision]
モリー(M.U.L.E.)とBET-Cの衝突判定を削除する。
クライアント側でも機能するが、ホストも導入していればより効果的に機能する。
モリーとBET-Cを撫でる[Pettable MULEs]
モリー(M.U.L.E.)とBET-Cを撫でられるようにする。
味方のドワーフを撫でる[Pettable Dwarfs]
味方のドワーフとボスコを撫でられるようにする。
装備中の武器名をMOD構成表記に変更[Replace Weapon Name with Overclock / Upgrades]
現在装備している武器の名前欄に、設定中のMOD構成とOC名が表示されるようにする。
コイルガンのHUD追加[Overcharger Indicator]
ガンナーのコイルガンをチャージ中、照準付近と弾薬カウンターにチャージショットのダメージが表示されるようにする。
・対象MOD未装着
チャージ中、チャージショットのダメージが表示される。
・制御された磁気流
1メモリ以上チャージ中、現在のメモリ数に応じたチャージショットのダメージが表示される。
・オーバーチャージャー
チャージ中、現在のチャージ時間に応じたチャージショットのダメージが表示される。
LOK-1のロックオン表示改善[Better Lok Indicator]
エンジニアのLOK-1スマートライフルに一部OCを装着している際のロックオン表示を改善する。
同一の敵に対し一定数以上ロックをしている場合、ロック表示が赤い六角形から緑の6角形になり回転するようになる。
対象のOCとロック数は以下の通り
・化学爆発性弾薬: 3ロック以上
・処刑執行者: フルロック
ver1.1にて、Tier 5のMOD「発電機改造」と「不安定なロックメカニズム」に対応された。条件を満たしている場合はロックの色が紫で表示される。
補給ポッド等が真上にビームを発するようにする[Light Beam Beacon]
要請した補給ポッドや倒れたドワーフが光るビームを発するようになる。
Mod Hubを導入していればカスタマイズが可能。
補給ポッドの残り補給回数を表示[Personal Ammo Pod Tracker]
レーザーポインター使用時、補給ポッドの残り補給回数が表示されるようにする。
同じ位置に補給ポットを設置するとアイコンが見えにくくなるため注意すること。
補給ポッドの使用回数に応じてラックの色を変更[Personal Double Dip Tracker]
補給ポットのラック(横から突き出ているインタラクト可能な部分)の色を、自分がそのポッドから何回補給を行ったかに応じて変更されるようにする。
青: 1度も補給を行っていない
黄: 1度補給を行った
赤: 2度補給を行った
黒: 3補給を行った
シールドのエフェクト変更[枪手护盾特效替换/Modified gunner shield effect]
シールドの投擲位置を表示[Shield Throw Preview (Beta)]
ガンナーでシールドを持っている際に、投擲位置と展開範囲を表示する。
シールドを投げられる場合は展開位置が青く表示され、投げられない場合(充電未完了or既にシールド投擲済)は赤く表示される。
シールドの残り持続時間に応じて色を変更する[Shield Expiration Colors]
ガンナーのシールドの残り持続時間に応じて、緑/黄/赤に色を変更する。
シールドの持続時間を表示[Shield Life Display]
ガンナーのシールドの中に入った際、シールドの持続時間を画面に表示する。
S.S.Gの効果時間を画面に表示[Shredder Swarm Watcher]
装填中のボルトの種類を表示[Crossbow Bolt Indicator]
スカウトのボルトシャークに現在装填されているボルトの種類を照準近くに表示する。
プライマリ武器を装備している時も表示されるが、ctrl+shift+Bを押すことで表示の切り替えが可能。
ファットボーイの攻撃範囲を視覚化[fat boy sphere]
エンジニアのDEEPCORE 40MMのOC「ファットボーイ」で発生する放射能ゾーンの範囲を視覚化する。
斧を探しやすくする[axe locator]
ドリラーの斧に以下の機能を追加する。
・地形スキャナーに斧を表示する。
・拾える斧の上にウィジェットを表示する。(投げてから3秒後に表示)
所持上限まで斧を持っている場合ウィジェットは非表示になる。
・所持上限まで斧を持っている場合は斧を拾えないようにする。
各種タレットにレーザーをつける[Mit's Sentry Laser]
Mit's Mod Managerが必要。
セントリーガンとマインヘッドがレーザーを照射するようにし、射線をわかりやすくする。
以下のカスタマイズが可能。(Mod Hubからだけではなくiniファイルでも変更可能)
・各種タレットのタイプ(通常、MKⅡ、マインヘッド)毎のレーザー照射切り替え
・各種タレットのタイプ(同上)毎のレーザーの色
・セントリーガンが現在ターゲットしている敵にアウトラインを表示するかの設定
・レーザーを常に表示するか、敵をターゲット中にのみ表示するかの設定
ミニM.U.L.E.の各種改善[Mit's Mule Indicators]
ミニM.U.L.E.のビーコンとライトの色合いカスタマイズ、脚の残り必要数、スウォーム警告表示を追加する。
以下のカスタマイズが可能。(Mod Hubからだけではなくiniファイルでも変更可能)
・ミニM.U.L.E.の現在の状態に応じた各種色合いのカスタマイズ
- 未スキャン: ミニM.U.L.E.をスキャンする前、または脚を取り付ける前
- スキャン後: ミニM.U.L.E.のスキャン後、または最低1本の脚を取り付けた後
- 修復可能: ミニM.U.L.E.にすべての脚を取り付け、修理が可能になった時
- 修復完了: ミニM.U.L.E.の修理が完了し、歩き回れるようになった時
・ウィジェットを即表示するか、ミニM.U.L.E.のスキャン後に表示するかの設定
・ウィジェットが表示されるまでの距離
・ウィジェットの高さ
・ミニM.U.L.E.がスウォームを発生させた時に警告アイオンを表示するかの設定
・ウィジェットのテキスト形式とサイズ
・ミニM.U.L.E.にすべての脚を取り付けた際に紙吹雪が舞うようにするかの設定
コスメ
使用不可能なペイントジョブを使用可能にする1[Cosmetic Restriction Remover]
各武器のデフォルトペイントジョブ、各フレームワークのデフォルトペイントジョブ、アーマーのペイントジョブを各種装備のペイントジョブとして自由に設定できるようにする。
また、つるはしのフロントブレードとリアブレードに両方同じパーツを設定できるようにする。
・例
第四遺跡のデフォルトペイントジョブをネオンの縁取りフレームワークに設定する
ガンナーのMk5アーマーのデフォルトペイントジョブをスケイルブリザートアーマーに設定する
スタビーボルテージSMGのデフォルトペイントジョブをGK2に設定する
ドリフトクラッシャーのリアブレードをフロント・リアの両方に設定する
使用不可能なペイントジョブを使用可能にする2[Bosco + Weapon Paintjob Unlocker]
DLC、アーマー、ボスコ、つるはしのペイントジョブを銃に適用できるようにする。
また、銃のペイントジョブをボスコ、つるはし、アーマーにも適用できるようにする。
LB's Base KitとCustom Vanity Frameworkが必要。
Cosmetic Restriction Removerとは互換性があるので同時に使用できる。
武器のペイントジョブをコピー[Weapon Skin Transfer]
現在選択中の武器に設定されているフレームワーク・ペイントジョブを他の武器にコピーするボタンを追加する。
装備ターミナルで武器のMOD一覧画面を開いた際に表示されるフレームワーク選択ボタンの上にコピー用ボタンが追加される。
サポートツールへのペイントジョブ適用[Skin Transfer to Class | Traversal Tools]
サポートツールに対し、装備中のプライマリ・セカンダリ武器に設定しているペイントジョブに基づいたペイントジョブを適用する。
グレネードへのペイントジョブ適用[Skin Transfer to Grenades]
グレネードに対し、装備中のプライマリ武器に設定しているペイントジョブに基づいたペイントジョブを適用する。
※現在ドリラーの斧はペイントジョブ適用対象外
フレームワーク:グリフィッド・トロフィーハンターのペイントジョブ改善[Skin color based Glyphid Trophy Hunter Skin]
フレームワークの「グリフィッド・トロフィーハンター」に対し、通常はペイントジョブの適用対象とならない部分にペイントジョブが適用されるようにする。
フレームワーク:感染のペイントジョブ改善[Skin color based Infected Skin]
フレームワークの「感染」に対し、通常はペイントジョブの適用対象とならない部分にペイントジョブが適用されるようにする。
ボイス・効果音・BGM
慌ただしいミッション開始時のHQを黙らせる[sfx-muted-mission-briefings]
ミッション開始時にうるさいミッションコントロールを黙らせるMOD
HQが話す時に他の音量を下げない[no-mission-control-ducking]
ミッションコントロールが話すときに他の音量を下がらなくするMOD
挨拶ボイスの種類を増やす[Rock and Stone Plus (Voicelines)]
挨拶ボタンを押した際に流れるボイスの種類を増やす。字幕とは一致しない。
ボイスはランダム再生のため、自分の画面で流れるボイスと他プレイヤーの画面で流れるボイスは同期しない。
死亡時のボイスを消す[No Revive Shouts]
死んだ時Xボタンを押すと再生されるボイスを消す。
シーズンイベント中のBGMを削除[Disable Seasonal Event Music]
シーズンイベント中、スペースリグにいる間に流れるBGMを削除する。
遠くのプレイヤーの声も聞こえるように[Radio Voice]
遠くのプレイヤーの声を、ラジオのようにノイズがかった声で聞こえるようにする。
字幕が表示されるもののみ対象。
Mod Hubにて、ラジオのようなノイズの有無や、通常字幕として表示されないものも対象とするよう変更可能。
テクスチャ・モデル
スティーブ等の表示改善[Steeve and Bot Better Visibility]
以下のクリーチャーにエフェクトと輪郭を追加し、視認性を向上させる。
・スティーブ(ビーストマスターで仲間にした虫)
・パトロールボット - ハッキングが可能な時
・パトロールボット - ハッキングに成功し味方になっている時
スティーブにドワーフのコスメを装備させる[Fancy Steeve]
スティーブに対し、使役者のクラスに基づいたコスメを装備させる。
未知の脅威を見やすくする[Better Unknown Horror Indicator]
未知の脅威(ミューテーター:お化け洞窟の際に出現する透明なバルクデトネーター)をよりはっきり見えるようにする。
また、未知の脅威がドワーフに近ければ近いほど赤く光るようになり、攻撃範囲に近いかどうかを視覚的に判断できるようにする。
グリフィッドドレッドノート・アーバレストの色を変更[Better Contrasting Twins / Recolored Arbalest]
グリフィッドドレッドノート・アーバレストの色を青く変更し、グリフィッドドレッドノート・ラセレータとの区別をつけやすくする。
鉱石やセカンダリ目標の発光量を上げる[Brighter Objects]
鉱石やセカンダリ目標の発光量を少しだけ増やし、暗闇での視認性を上げる。
ver1.12にて、Mod Hubで発光の種類を変更できるようになった。デフォルトではIntenseが選択されている。
(Intense: 非常に明るく発光、Soft: 目立ち過ぎない程度に発光)
放射線管理区域の灰を透明にする[Ashless Radioactive Exclusion Zone]
マップ上のオブジェクトを透明にする[Clutter Be Gone!]
マップ上のほとんどのオブジェクトを透明にし、鉱石や敵などの視認性を上げる。
副産物としてパフォーマンスが改善される可能性あり。
不要なオブジェクトを透明にする[garbage cleanup/垃圾清理]
一部の不要なオブジェクト(発光しなくなったフレア等)を時間経過で透明になるようにする。
透明になる対象は以下の通り
・持続時間が切れた手投げフレア
・持続時間が切れたフレア(フレアガンで発射したもの)
・使い切った補給ポッド
・途中参加した味方が乗っていた個人用ドロップポッド
・ライバルテック勢力のタレットの土台
Mod Hubを使用することで透明にする対象を細かく設定できる。
地形を掘った際のパーティクルを減少[Reduced Terrain Destruction Particles]
地形を掘った際に発生するパーティクルを60%減少させ、埃を80%減少させる。
ドリラーのドリルで地形を掘った際も対象となる。
ロックポックスのパーティクルを削除[Remove Rockpox Particles]
ロックポックスのパーティクルを削除する。
FPSの向上も期待できる。
敵に目玉をつける[Googly Glyphids (includes Mactera and more!)]
敵に目玉をつける。
判定が追加されるわけではないためゲームプレイには影響しない。
Mod Hubにて、目の種類を変えたりサングラスをかけさせたりできる。
ストーカーを見やすくする[Slightly More Visible Stalker]
通信リンクの視認性改善[Better Visibility Uplink / Fuel Cell Bubble]
以下を起動した時に発生する、緑/オレンジの有効範囲内に立った際のエフェクトを改善し、視認性を向上させる。
・回収作戦の通信リンク、燃料ポッド
・ディープダイブのブラックボックス
色を緑/オレンジから青/ピンクに変更するPink Better Visibility Uplink / Fuel Cell Bubbleが用意されている。
バルトーク・スケイルブランブルの改善[Better Scalebramble Visibility]
バルトーク・スケイルブランブルを視覚的に改善する。
・コア部分が無敵かどうかによって発光色を変えるようにする(ピンク: 無敵、青: 非無敵)
・結節にダメージを与えた際、付近の他の結節を探すのに役立つインジケーターを画面上に表示する
・結節から伸びるケーブルの視認性を改善するために、ゆっくりと発光する効果を追加する
ver1.1にて、「ctrl+alt+S」を同時に押すことでインジケーターの表示を切り替えられるようになった。
便利系
デフォルトを歩きから走りに変更[Sprint by Default]

「歩く/走る」を入れ替え、デフォルトで走るようになるMOD
ただし現状セカンドウィンドのパークを付けていると機能しない仕様があるため、
これを使う場合セカンドウィンドをつけてはいけない事には留意されたし。
常時走るようにする[No Walk Only Sprint]
歩く機能そのものを削除し、常時走るようにする。
上記MODと違い、こちらはコントローラーに対応済み。
注意点として、エンジニアでスマートライフルを使用中にダッシュボタンを押すとロックが解除されてしまう。
これはバニラ由来の問題のため、このMODが原因で起こるわけではない。
誰かがロビーに参加するたびにチャットにメッセージを自動的に投稿[MOTD + Stat Track]
ゲストが参加した時にそのゲストの各種情報をチャットに流すMOD。
Mod Hub必須。Mod Hubでメッセージを設定する。
更にメンバーのキル/アシスト/ダメージをミッション終了後に表示する機能もある。
- 流せる情報 ※[]内を組み込むことで文字列や数字で表示される。
- 名前[\u]
- プレイヤーランク[\r]
- クラス[\c]
- クラスの昇進回数[\t]
- クラスのレベルアップまでの%[\o]
- ホストのロビーに何度参加したか(カウントは-1から)[\j]
- 上記+1[\k]
- Ping値(ms)[\p]
チャット音をもっと大きくする[Team Alert Tones]
Mod Hubで設定するため導入が必須。
Team Status Monitorも導入必須。
チャットのメッセージ音を大きくして分かりやすくする。
昇進端末をスペースリグ内に設置[Closer Promotion Terminal]
昇進端末が個人船室内に置かれる。記念ホールはもう見飽きた。
Mod Hubで昇進できるようにする[One-click Promotion]
Mod Hubが必要。
Mod Hub経由で昇進できるようにする。
また、昇進に必要な各種鉱石を一括購入する機能を追加する。
部屋から抜ける必要はなく、クライアント側でも機能する。
フォージの待ち時間を削除[Fast Forging]
時間がかかるフォージを一瞬で終わらせられる。
カメラが揺れる演出を揺れなくする[No Camera Shake]
隕石の落下、デトネーターの爆発、ドロップポッドの着地時の衝撃等の
オプションではOFFに出来ないカメラ揺れを無くす
ダウン中のカメラ改善[Better Spectator]
ダウン中のカメラを改善する。
別のドワーフの視点に切り換える、カメラを回転できるようにする、ズームできるようにする等。
Mod Hubが必要。
ミッション一覧画面のフィルター項目増加[Better Server-List Filters]
ミッション一覧画面でフィルターできる項目の種類を増やす。
ホストの国や部屋名でもフィルター可能。
ミッション一覧画面でのクラス制限の表示改善[Red Locked Class Icon]
ミッション一覧画面に表示される各部屋に対し、部屋に入らなくても「後から接続するキャラクターの重複を防止」にチェックが入っていることが分かるようにする。
チェックが入っている場合、6角形の枠が赤く表示されるようになる。
最後に選択したハザードを保持[Save Last Used Hazard]
最後に選択したハザードが記憶されるようになる。
ホストとして部屋を立てた際に、前回選択したハザードがデフォルトで選択されている状態になる。
ハザード5+には未対応。
スペースバーを押し続ける限りジャンプする[Hold to Jump / Bhop]
Mod Hubが必要。
スペースバーを押し続ける限りジャンプし続けられるようになる。
新規アイテム通知を一括クリア[Clear Notifications]
Mod Hubが必要。
新規に入手した各種アイテム(髪型や服、つるはしのパーツ等)の通知を一括でクリアする。
Mod Hubから本MODのページを開き、「Clear Item Notifications」をクリックすることでクリアされる。
ディープスキャンのクリスタルを見つけやすくする1[Deep Scan Crystal Better Visibility]
ディープスキャンでクリスタルが発している霧のようなエフェクトが、地形を掘る前から発生するようになる。
ディープスキャンのクリスタルを見つけやすくする2[Deep Scan Louder]
ディープスキャンのクリスタルが発する効果音のボリュームを上げる。
ディープスキャンのクリスタルを見つけやすくする3[Brighter Deep Scan]
ディープスキャンのクリスタルの発光色を紫に変更し、発光の明るさと半径を増やす。
ゲーム起動直後の画面をスキップ[Skip Start Screen]
ゲーム起動直後に表示される「任意のキーを押して続ける」の画面をスキップする。
Mintで導入する必要がある。
Approved
つるはし以外の枠全てを別クラスの武器やツールを組み合わせて使用可能に[Karl Class]
クラス:カールでプレイできる。
つるはし以外の枠全て別クラスの武器やツールを組み合わせて使用することが出来るようになるMOD。
武器、ツールの4枠を自由に選べる。ツール4種、武器4種も可能。
同武器2つ選んでも弾薬など同一扱いされるので意味がない。
グレネード、アーマー、フレアは全クラスのを使用可能。
非常に強力な印象を受けるが、自由に選べても装備枠は4種に限られるため、意外にも万能クラスになることは出来ない。

出現する敵の数や攻撃力などを変更し難易度を調整する[AKA Swarm Size Control]
出現する敵の数を調整するMOD。Pキーで起動。
スウォームの規模や種類、敵の攻撃威力、速度など、細かく設定できる。
ナイトラ40個で補給ポッドを呼び出す[40 Nitra Resupply Pods]
ナイトラ50個で補給ポッドを呼び出す[50 Nitra Resupply Pods]
ナイトラ60個で補給ポッドを呼び出す[60 Nitra Resupply Pods]
補給ポッドを呼ぶためのナイトラ要求数を減らすことが出来る。
敵増加MODと併用するのがオススメ。
Sandbox
装備・クラス変更、任意の敵のスポーンなどが可能なサンドボックス部屋の生成[Sandbox Utilities]
Mod Hub必須。
射撃訓練場とも言うべきMOD。
ミッション中に装備/クラス変更、任意の敵のスポーンなど、豊富な機能を備えており、検証やビルド模索にうってつけ。
Mod HubをHキーで開き、Sandbox Utilitiesのメニューから各種機能にアクセスする。
部屋に入りたい場合は、任意のミッション(雨や嵐などで天候が荒れない地域推奨)を開始し、Missionタブからcreate sandboxを選択する。
アップデートにより、ミッションを選ばずとも直接サンドボックスフィールドに移動することが可能となった。
検証する場合、Damage Text やAKA Swarm Size Control なども併用すると良い。

Sandbox Utilities機能詳細
Space Rig
スペースリグ内で使用できるコマンド。

左のハザードを選択してSelectを押すとSandboxミッションが登録され、[Start selected mission]を押すとミッション開始する
Sandboxを選んでおくと、ロード画面の表示なく即座にSandbox部屋に移動するので便利
ハザード4のプレトリアンが数値通りのダメージになるのでハザード4が検証にオススメ
Mission

- Create sandbox
- サンドボックス部屋を生成して移動する
- Enable drop pod button on mule
- ミュールに帰還ボタンを出現させる
- Call drop pod
- 脱出シーケンスに移行する
- Spawn wave
- スウォームを発生させる。
ただしスウォームが発生しないミッションでは機能しない。
- スウォームを発生させる。
- Resupply/Heal
- 弾薬全補給&体力全回復
- Revive self
- 自己蘇生して復活する
- Invulnerability
- 自身が無敵状態になる
- Full Bright
- 洞窟内が明るくなる
- Kill all enemies
- 全ての敵を消す
- Spawn on waypoint
- ウェイポイントに敵をスポーンさせる
- Spawn enemy on ping
- マークした場所に敵をスポーンさせる
- Disable AI
- スポーンさせた敵AIを無効化する→棒立ちになる
- Elite
- 敵をエリート化する
敵一覧

ゲーム内データでの名称なので、実際の敵の名称とは少し違うので注意。
※例
Spider_Grunt→グリフィッドグラント
Spider_Tank→グリフィッドプレトリアン
Spider_ShieldTank→グリフィッドオプレッサー
- 敵をエリート化する
未実装の敵もスポーン可能


Loadout

クラス/装備変更画面。プライマリとセカンダリのみ。
ミッション中でも自由に変更できる
Menus

スペースリグ内でのみ使用可。
ex版で使用できる、チートコンソールなども起動できる。
チートコンソールの機能はランク上昇や、武器のMODやOC全開放など。
Brighter Objects: 鉱石やセカンダリ目標が暗闇で少しだけ発光するようになる
Glowing Lines: ガンナーのジップラインが暗闇で発光するようになる
Ashless Radioactive Exclusion Zone: 放射線管理区域で空中に飛んでいる灰を透明にする
Clutter Be Gone!: マップ上のほとんどのオブジェクトを透明にする
Punch Animation for Pickaxe Power Attack: パワーアタックのモーションをパンチに変更する
Googly Glyphids (includes Mactera and more!): 虫に目玉がつく
枪手护盾特效替换/Modified gunner shield effect: ガンナーとBET-Cのシールドのエフェクトを変更する
SimpleQOL: 便利機能色々。1ボタンでリロードキャンセル,タレットの自動回収など -- 2023-07-05 (水) 19:42:32
Classy Seats: ドロップポットの座席に各クラスのカラーを模した色がつく
Rock and Stone salute for Bosco: ボスコも一緒にRock and Stoneをするように
Worthless Gold: ゴールドにマークした時のボイスを変更(クリスタルをマークした時のボイス?)
No Revive Shouts: 死んだ時Xボタンを押すと再生されるボイスを消す
Depressed Barrels: タルにボイスをつける(MOD作者さんの声らしい) -- 2024-03-16 (土) 22:41:33