L+↓で飛び 高さを競え!
(公式サイトより)
概要
マシンで飛んだ高さを競うスタジアム。
直線的で短いコースだが、急激な高低差がある坂とダッシュパネルが設置されている。
ほとんどはダッシュパネルを踏んでスティックをめいっぱい引くだけ。
今作からはスタータイプのマシンでもプッシュせずにダッシュパネルを利用できるため、より簡単になった。
飛ばずにスタート地点のレーン上に居座り続けると「時間内にスタートしてください」という警告とカウントダウンが出現する(5秒)。
カウントが0になる前に飛び出さなければマシンが自壊し、記録は0.00mとなる(リタイアではない)。
ハイジャンプの競技中は揚力に大幅なバフがかかるため、通常のシティより高く飛ぶことが可能。
しかしその性質のせいかヒコウ10で揚力がカンストしてしまうため、それ以上のヒコウは大きな意味を持たない。
つまり、飛行10重さ15>飛行19重さ19、ということになるので育成時は要注意
余談だが、前作は2回戦だった。
相性考察
ウィングスター・ペーパースター・スリックスター
ライダー・パワーアップが同条件かつ、あまり高いステータスでない場合は、スリックスターが1番高く飛べる。但し傾けすぎると手前に反ってしまうので調整が必要。
十分にヒコウが高い場合はウィングの方が高く飛べる(目安として5程度あればよい)
ペーパーは揚力の割に高くは飛ばない。ワープスターよりはいい、程度