能力語:タイプ

Last-modified: 2024-09-07 (土) 16:20:19

【※】

【※】はタイプとして扱われる効果、名称を持つ全ての効全てを対象に取る際に使います。

アーカイブ

アーカイブはタイプとして扱います。
これはマニューバおよびその他全ての効果の総称であるとして扱われます。
アーカイブの効果を適応する場合、常に効果を適応するか、適応するタイミングに合わせて処理を行います。
アーカイブはマニューバではなく、タイプとして扱われ、マニューバの重複個数の制限に含まれず、マニューバを対象とした効果をうけません。

エフェクト

エフェクトはタイプとして扱います。
エフェクトの効果を適応する場合、適応するタイミングに合わせて処理を行う(タイミングを変更する必要はない)。
エフェクトはマニューバではなく、タイプとして扱われます。
ただし、エフェクトの効果は如何なる効果でも重複することができません。

クロニクル

クロニクルはタイプとして扱います。
クロニクルの効果を適用する場合、マニューバとして宣言した場合、ターン終了時に適用されます。
ただし、この効果をロールプレイとして宣言した場合、【※】として扱われない【魂の力】として扱います。

ファストラピッド

ファストラピッドはタイプであり、これは任意のタイミングに宣言することができ、マニューバの効果によって処理順がかわらなければ対象のタイミングのマニューバよりも先に処理されるとして扱われます。

ダブルタイプ

マニューバが複数のタイプを持っている事を表します。
複数のタイプを持っているマニューバを宣言した場合、マニューバのタイミングは、宣言したタイミングであるとして扱われれます。

ミニオン

ミニオンはタイプであり、タグとして効果を宣言、発動するとして扱われます。
ミニオンであるマニューバは所持するドールが完全解体するまで使用することができ、キャラクターごとに1つしか所持することしかできません(複数個所持している場合、1つを取り除くことになります)。

X-Y

対象のマニューバは「タイミング:X」であり「タイミング:Y」であるとしても扱い、XのタイミングでもYのタイミングでも宣言できるとして扱う。

★(タレント)

名称に★が設定されているデータはタレントとして扱います。
タレントであるデータは、取得したキャラクター以外が持つことができないマニューバとして扱い、取得している以外のキャラクターはマニューバや状態異常などで取得複製や効果を参照することができません。