【エース(キャラクター)】

Last-modified: 2018-01-24 (水) 14:32:15

概要 Edit

DQ8の【スラリン】の肩書き同様、強力な【スライム】

DQ10 Edit

スキルマスターの秘蔵っ子のスライムで、スキル解放クエストで戦うことになる。
詳しくはこちらを参照。

DQMJ3 Edit

本作でも同名のキャラクターが【ノチョーラ】の一員として登場している。
メカニックらしいヘルメットを被っており、体色は水色。
基本的に語尾が「~ちょ」になるノチョーラでは珍しく、語尾が「だぜ」である。それ故なのか口はあまり良くない。明らかに目上のキングに対してもタメ口なのはいかがなものか。
但しセンタービルの上層部の魔物にビビるなど、根はノチョーラらしく臆病。
 
機械に関する知識はかなり豊富。
その知識は本編でも如何なく発揮されており、【崩落都市】の発電施設へ向かった主人公を的確にナビゲートする他、残されていた配合装置も難なく使いこなしてしまう程。
配合装置を動かせるのがエースしかいない為か、今回の【配合】担当。
前作までと同様、配合を重ねれば検索配合も解禁してくれる。
 
ただ、知識が行き過ぎているのか何と凶モンスターの魂と【ダークマデュライト】を配合装置に放り込んで【ブレイク系】の凶モンスターまで生み出してしまった。
本人曰く「とんでもないものを生み出してしまった」らしい。そりゃそうだ。

DQMJ3P Edit

ED後の追加シナリオで、【ラーのかがみ】の機能をリアクターに組み込んでくれる。
しかし、その機能で彼の正体が神獣・【ディアノーグエース】であることが発覚。確かに青い体色と名前は伏線だったが…。
配合担当者がいなくなってしまうので以降は【ティコ】が連れてきた【ホーガン】が代役を務める。
また、この展開の都合上、すれちがいで乱入してくるのも彼ではなく【ノチョリン】に変更された。