デュークの機関士

Last-modified: 2020-08-28 (金) 18:51:21

TV版第4シーズンのデュークの機関士

名前デュークの機関士
英名Duke's Driver
性別
鈍紺色(鉄道制服&帽子)+(ネクタイ&帽子の鍔)+(シャツ)+灰色(襟&ライン)
原作初登場巻第25巻『きえた機関車』第3話『デュークとスチュアート』
原作初台詞「お客さんに心配をかけるから、やめた方がいいよ。」
TV版初登場シーズン第4シーズンガミガミじいさん
※初めて喋ったのは『かちめなし
TV版初台詞「今だ!」
説明デュークを運転する人。
デュークの相棒的存在。
ミッド・ソドー鉄道閉鎖後は新しい仕事を探しに行ったが、デュークスカーロイ鉄道に所属になった時に再び機関士の職に戻って来たかは不明。
第4シーズン第25巻ではデュークのタンクの水がカラだった時、機関助手作業員乗客一致団結してバケツを使い、デュークのタンクの水を満タンにした。
性格アニークララベルディーゼルエミリー蒸気機関車のバートファークァー駅長と同様、根に持ち易い。
サー・ハンデルトードカルディーと同様、腹黒い一面がある。
トーマスゴードンジェームスパーシートビードナルドダグラスビルベンソルティーダンカンマージエースビルの機関士ベンの機関士ローハム・ハット卿と同様、悪戯好きでもある。
エミリーディーゼル蒸気機関車の方のバートと同様、「やられたらやり返す」の考えを持っている。
ビッグ・ミッキーファーマー・フィニーサンパーウーリオレンジのテンダー機関車紫のタンク機関車テンダー機関車と同様、ほぼ寡黙で真面目で働き者。
他のキャラクターとの関係デュークを揶揄ったピーター・サムに仕返しをした事がある。
人間関係・マガジンストーリーでのみ、トップハム・ハット卿と対面した。
ミッド・ソドー鉄道の作業員乗客お世話になった事がある。
日本版CV塩屋浩三第4シーズン