Top > 春の風物詩


春の風物詩

Last-modified: 2019-12-05 (木) 15:12:10
  • 横浜ベイスターズ等に所属した多村仁志のこと。
    極度のスペランカー体質によって毎年のようにシーズン開幕前に怪我をすることから、春の風物詩扱いされている。
    多村の怪我報道と共に「球春到来」を感じる人物も多い。
  • 千葉ロッテマリーンズ・荻野貴司のこと。
    詳細は春の妖精を参照。
  • その他、毎年春だけ好調な選手や逆に毎年春が不調な選手に広く使われる。


多村球春到来の歴史 Edit

月日内容
20042/27ポスター撮影でジャンプし右足首捻挫
20051/1一年の健康を願った初詣の帰りにインフルエンザ発症
20064/6左耳の付け根付近に腫れ物で途中交代
ソフトバンクへトレード
20072/12右アキレス腱周囲炎(靴擦れ)
20081/31右肩に違和感、キャンプ二軍スタート
20092/11右肩に張り、シートノックを休む
20103/6キャッチボールで人差し指の爪を割る
20112/20左肩に痛み、別メニューで調整
20122/23左肘に張り、紅白戦を欠場


関連項目 Edit



Tag: 横浜 ソフトバンク 中日 ロッテ