管理人専用の島(元)
公式サイト内イベントレポートの2006年1月1日や2004年1月17日のイベント記事はチャットと共に管理人がこの島にいる様子が掲載されている。
第一大陸のかなり南にある。
第一大陸のメルボンの町の南にある島(現実世界でいうタスマニア島)のさらに南である。
なお、現実世界にはこの場所に相当する島は存在しないため、本ゲームオリジナルの架空の島である。
あえて言うなら南極大陸が近いが、現実のものと比べてかなり小さいし、南極に森はない。
2025/02/05より寄付特典としてホームアイランドとして使えるように変更された。
出現するモンスターとレベルは第一大陸フィールドと同様。ピラミッドで習得していればワープで脱出することも可能。
(ワープ未習得の場合はメルワープコマンドでのみ脱出できる。
サービス再開によるホームマスター交代の他、「homedel」でホームメンバーを外された際にホームアイランドにいた場合はメルボンの墓の前にワープするのて、ワープを未習得の状態であっても詰むことはない)
第2世界以降で南の孤島に行くこともできる。
ワールド8からコマンドでワープして来た場合は第1世界扱いとなる。
ワールド9以降からコマンドでワープした場合は「ワールド数-7」世界になる。

その他
本サービス終了直前(2011/1/9)にも開放された。その際は第一大陸フィールドのメルボンの町を出てすぐ北の場所にある沼からワープで行くことができた。
サービス開始直後の最初期(2003年)にも第一大陸フィールドのメルボンの町を出てすぐ南の場所からタスマニア島を経由し、橋を渡ってこの島に行くことができた。