説明
敵は今までの敵とは一線をなす能力ばかりで強力。
第7世界のトリビアの洞窟を攻略することによって、行くことが可能となる。
第7世界のあとに行けるようになったことから最初は「新世界」や「新大陸」と呼ばれていたが、レアタリスマンで「ワールド8実装記念」が作られたことにより「ワールド8」と言われるようになった。
名前の色は第1世界と同じ白であり、寄付特典を使い南の孤島にワープすると第1世界になることから、内部的には第1世界であることがわかる。
(第三大陸の東の端から見ることもできる。他プレイヤーがいれば姿を確認できる)
ただし、この大陸はラストダンジョンと同様に第1世界にワープで移動することはできない。スカラーの村まで歩いて戻る必要がある。
大陸の右下にヘヴンマウンテンの入口がある。
ワールド8は経験値補正がかかってるようで同じレベルの他のマップと比べて経験値が1.5倍多い。また、テイム成功確率も同じレベルの他のマップより明らかに低く、推定10分の1程度と思われる。現在テイム成功報告のある最低レベルは444となっている。
ワールド8のボスを倒すとワールド9に行くことができるようになる。ボスを倒して次のワールドに行くことを繰り返すことで、ワールド14まで行くことができる。現在はワールド14をクリアしても報酬はない。
出現モンスターとレベル
出現モンスター
アーマーナイト
サムライ
ペガサス
ダンタリアン
シルバーソルジャー
ブラストシューター
敵モンスターのレベル
| ワールド8 | ワールド9 | ワールド10 | ワールド11 | ワールド12 | ワールド13 | ワールド14 | |
| フィールド | 400 | 450 | 500 | 550 | 600 | 650 | 700 |
※ワールド9以降がレベル50ずつ上昇なのかどうかは未確認
敵にブラストシューターがいるのでソードマスターやマジックマスター、サボボなどの硬い仲間は生存できない。
ブラストシューターは非常に敏捷が高い。もし先手を取って行動することができてもそれ以上に敏捷の高いサムライがシールドオールやバリアオールなどで立ち憚る。
よって第7世界までは最強の存在であったソードマスターとマジックマスター抜きで高い攻撃力を持つアーマーナイト、シルバーソルジャー、ダンタリアンを相手にしなくてはならない。
さらにサムライやペガサスの補助系列のスキルが厄介であり、防御や魔防を伸ばしすぎるとブラストシューターにやられてしまう。
敵の組み合わせ次第では絶望的になるので長居できるプレイヤーは少ない。基本的にはスリープオールが必須と言われている。
その他
※マップ大募集!
ヘヴンマウンテンの南にある山脈の先は過去にイベントに使われていた。おそらく、イベント専用マップだと思われる。南米大陸も参照。
モデルは北アメリカ大陸。