特技/【シャドウファング】

Last-modified: 2020-07-02 (木) 18:37:30

FF6

シャドウ瀕死必殺技
音も無く闇を駆け抜ける暗殺者の牙の餌食となった者は、自らの最期に気づくことさえできない。
暗殺者が虚空から現れたとき、全ては終わっているのだ。


瀕死必殺技ではこの技のみ、スリップの追加効果が付いている。


愛犬のインターセプターとの連携で出してくれたら良いのに…と思ったのは自分だけではないはずだ。

  • インターセプターがいない魔大陸だとツッコミが生じてしまうからだと思われる。
    もそういった配慮がなされている。

PFF

シャドウプレミアムスキル
チャージ速度は中速、力・守りメメント対応。
単体に物理攻撃の中ダメージを与える(最大3000ダメージ)
その後の2ターン、攻撃を食らうと直後にインターセプターが反撃してくれるようになる。
インターセプターの反撃があったターンは、このプレミアムスキルの威力が上昇する。

FFRK

シャドウ一撃の刃【VI】を装備することで使用できる超必殺技。修得ボーナスは攻撃力+10。
待機時間なしで敵単体に8回連続の物理攻撃を行い、自身に分身を2つ張る。
原作にあったスリップの追加効果はなくなっている。
元々の素早さに加え待機時間のなしの強力な連続攻撃による速効性と比較的打たれ弱いのを支える分身の付与という使い手にマッチした超必殺技。

  • 本作ではインターセプターとの連携攻撃になっており、原作を意識したと思われる爪のような攻撃と牙による連続攻撃、という演出になっている。

また、シャドウの英雄専用アビリティとしても登場している。
カテゴリは忍者で、敵単体に待機時間の短い4回連続の闇属性必中遠距離物理攻撃+防御無視の闇属性必中遠距離物理攻撃。

DFFOO

EX武器「闇夜刃【VI】」またはパッシブ「影の牙」を装備したシャドウが使用できるEXアビリティ。
5HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃。リキャスト時間はややおそい。
奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する。上限は自身の最大BRVの120%分。
自身に3ACTION特殊効果「インターセプター」付与。

  • 「インターセプター」は、シャドウ固有の特殊効果。アイコンの数値は残りACTION数を示す。
    特殊効果「インターセプター」付与中、自身の最大BRV中アップ、受けるBRVダメージ軽減が適用される。
    さらに攻撃回避時、または『無拍子』『乱れ投げ』『シャドウファング』使用時、「ワイルドファング」が追加発動。
    • 「ワイルドファング」は、4HIT遠距離物理BRV攻撃+HP攻撃。
      奪ったBRVを最大BRVを超えて加算する。上限は自身の最大BRVの120%分。