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炎属性テクニック

Last-modified: 2013-08-21 (水) 12:42:25

炎属性テクニックの一覧と性能と用途
炎属性テクニックは使い易い性質の物が多い

フォイエ Edit

Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10Lv11Lv12Lv13Lv14
威力234236238240245247249251253255277279281283
技量補正100%
消費PP20
効力(バーン)181920

初級の炎属性テクニック。
フォトンを熱量変換し火の玉として放出する。

 

正面に火の玉を飛ばす単発のテクニック。
一番最初から覚えている。
普通に使うとラ・フォイエの下位互換だが、弱点がロックオン出来ない敵に対してTPS視点で弱点を狙うという場合、判定が大きい弾を射出するこのテクニックはラ・フォイエより狙いが付けやすく、その状況下でならこちらに軍配が上がるかもしれない。
また、Lv11から威力が急上昇し、ラ・フォイエを追い抜く。

  • クリーンヒットさせなければ弾(=当たり判定)が消えないという性質を持つ。
    そのため、肩越し視点から敵をかするように撃つと、多くの敵に当てることが出来る。
    凍土、緊急、坑道等といった狭い通路が多く固まって湧く地域ではメインテクニックとなり得る。
    ターゲットモードでは1体に当てて終わりなので、肩越し視点で活きるテクニックである。
  • マルモスの背中のようにターゲットできず、ラフォイエでは他の部位に吸われやすい箇所を狙い打てるのも強み。
  • 杖(タリス)から射出されるので、ターゲットモードでもうまく利用すれば相手の弱点に当てることは可能。
    例えば、マルモスの背中に乗って、胴体をターゲットして撃つと、背中に当たる。
  • 当たり判定はかなり大きい。
  • 攻撃判定が1個ずつ進行方向に高速で出現するといった処理をしているため絶妙な位置でカスらせるとめくり判定になる事がある。その為正面からカルターゴの弱点に当てることも可能。

ギ・フォイエ Edit

Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10Lv11Lv12Lv13Lv14
威力234236238240242244246248250252293295297299
技量補正100%
消費PP25
効力(バーン)181920

中級の炎属性テクニック。
フォトンの連続発火を誘発し自分の周囲に炎の渦を発生させる。

 

周囲に炎の渦を発生させる多段ヒットのテクニック。
フォイエ同様Lv11から威力が急上昇する。
タリスとの併用で安全にこのテクニックを扱える。

  • ヒット間隔が長いが、敵が大きくのけぞるので通り抜けられて当たらないという事はなく、相手を拘束するのに便利。
  • 当たるたびに敵が外に吹き飛ばされるので、最後のほうが当たらないことも時々ある。
  • ガウォンダやキングイエーデの背中で撃つと、うまく弱点に当たるので、雪山では威力も十分期待できる。
  • 上下への判定が広いため、コンテナ破壊の際にチャージ使用すると浮遊爆雷をそのまま破壊してくれる。回避行動をとらなくてよくなるので便利。

ラ・フォイエ Edit

Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10Lv11Lv12Lv13Lv14
威力242244246248250252254256258260262264266268
技量補正100%
消費PP25
効力(バーン)212122

中級の炎属性テクニック。
フォトンを集束させ、起爆し任意の場所に、爆発を発生させる。

 

通常視点ではロックオンした敵、TPS視点ではターゲットサイトの延長線上にある物体を爆破するテクニック。
普段はフォイエの上位互換として扱える。

  • 射程、威力、発動、燃費、ロックオン追従性能に優れる非常に使いやすいテクニック。
    範囲も小さいながらもあり、現在のFoの主力ともいえるテクニック。
  • 基点爆発のため、一度ターゲットしてしまえば、殻の中だろうが直接ダメージを与えることが出来る。
    ただし、ターゲットしただけでは壁は越えられない。
    ロックオンすれば、射程内かつロック状態が維持されている限り、間に何があろうと直接対象を爆破できる。
  • 攻撃の出が早いので、狙ったところはほぼ爆破できる。
    ただし、場合によっては爆風が別の部位に吸われることもある。
    これは、複数ロック可能部位を持つ敵一体の部位を2つ以上巻き込んだ際にどこにヒットしたと扱うかについて
    内部的に優先度が設定されているためだと思われる。
    • 基本的には範囲内にある最もダメージの通る部位(弱点)>破壊可能部位>その他となっていると思われる
      • ダーク・ラグネの足をロックオンした場合、ラグネの動きによって胴体に吸われることがある
      • キャタドランの尻尾をロックオンした場合、キャタドランが体を伸ばした時のみ、体に当たる
      • スノウ夫婦の胴体をロックオンした場合、尻や足の部位破壊していない部分に勝手に当たる

シフタ Edit

Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10Lv11Lv12Lv13Lv14
威力180181182183184185186187188189190191192193
技量補正100%
消費PP20

初級の炎属性テクニック。
フォトン励起を利用し攻撃力活性フィールドを生みだす。

 

自分と周囲にいるキャラクターの攻撃力を上げるテクニック。
効果が適用される瞬間に体が橙の光に包まれるエフェクトが表示される。
エフェクト1回につき15秒持続。
重ねがけすることで最大4回分、1分間持続する。
効果の適用判定は通常発動で2回、チャージ発動で4回発生する。

  • 効果は強力ながら効果範囲があまり広くなく、効果時間も短いのが欠点。
    効果範囲は、自身でチャージ発動後に走り出すと、3回目以降が当たらないと言う始末。
  • 場面を選べば強いので、効果を維持することに拘るより、耐久力の大きな相手を全員で攻撃している時や
    敵が大ダウンしてるときなど、味方が火力を集中させるために集まってくる状況でアフターバーナー的に
    使うようにすると効果覿面。
  • フレイムSテックチャージでチャージ時間が短縮できるので、このスキルを10Lv持っていると非常に使い勝手が向上する。
  • シフタ効果時間中に武器を持ち替えると効果が下がる現象が確認されている。
    詳しくは、必須知識
    現在は修正されている模様。
 

サ・フォイエ Edit

Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10Lv11Lv12Lv13Lv14
威力-----331334337340343346349352355
技量補正100%
消費PP20
効力(バーン)-2122

レアテク
バーン・ドラールからもらってね。

自分の前方を右から左へ炎で薙ぎ払う。手元には判定が無いため敵に密着していると当たらない。
左側はやや当てづらいものの、割りと広い攻撃範囲と高い威力を持つ為使い勝手が良い。
フォイエが縦方向に優秀なら、こちらは横方向に優秀なテクニックとでも思えば良いか。上手く使い分けるとGood。

 

ナ・フォイエ Edit

Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7Lv8Lv9Lv10Lv11Lv12Lv13Lv14
威力------320-326329332338341344
技量補正100%
消費PP35
効力(バーン)-1920

レアテク
バル・シュトゥラーダ、ウォバルの赤コンテナやダーカイムでもらってね。
放物線を描くように飛んでいく速度の遅い火球を飛ばす上級テク。
その特性上動きまわる敵にはマトモに当たらないので攻撃モーション前後の硬直などを狙うと良い。

  • 対象に直接当たれば表記ダメの倍近い大ダメージが出る。
    TPSで弱点を直接狙うことも勿論可能だが、距離がある場合は敵の動きを予測しなければならない。
    爆発の巻き込みは貧弱だが判定の持続は0.5秒程あり、僅差で飛び込んできた敵に当たる事もある。
  • 地面にあたった場合は起爆点から正面側を焼き払う多段ヒットのテクとなる。
    範囲が独特なので慣れが必要。
  • 壁に当たった場合は何も起こらないので注意。
  • 飛ばしたタリスから放出する場合は、タリスから火球が真下に落ちる。
    群れに対してタリスをやや低い位置に投げ、タリスゾンディール→ナフォイエのコンボが強い。
    上の方に投げた場合、背の高い奴にあたってしまうと他に当たらない。
 

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • レスタと同じようにシフタにもPFの効果が乗ります だからなんだというのだ -- 2012-07-29 (日) 03:07:15
  • ミスだった失礼 -- 2012-07-29 (日) 03:11:03
  • 更に補足 シフタやスキルによるステータス補正、ドリンクは単純に計算式の後に追加されていく。ただし計算式は乗算減算による優先は無しで掛かった順番。基本値300+マグ補正100×1.2(この時点で飲んだシフタドリンク・攻撃力大)×1.185(その後に掛けたシフタ5)+200(最後にPF10) 左から順番に使用したとするとPFなら最大200の18%、数値にして36程損をする。計算式はスキルテクニックドリンク含め後にどんどん追加されていく。PFなどをかけ直す場合改めてシフタもかけ直さないとこの数値は消えたまま。この計算式に当てはめるなら武器の攻撃力は問答無用で最後にプラスされる模様。で、装備変更による減少はこの計算に問題があり、前の装備のシフタ補正値ごと消えた後に改めて現在の装備のプラス分を加えるため、この部分にシフタの増加が加わらないからだ。 -- 2012-07-29 (日) 11:49:18
  • おっとすいません、PFを最後に使用したならドリンク飲んでるのでシフタ含めて76の損ですね -- 2012-07-29 (日) 11:51:41
  • あ、違う…83だ。ともかくその時点での数値にどんどん補正が加わる物と思ってください。単純な数値プラスである特殊能力やスタンス、PFは変動はありませんが、%増しであるシフタ、ドリンク他は最後に掛からなければ微妙な差が生まれます。 -- 2012-07-29 (日) 11:56:22
  • サフォイエがサ・フォイエに変更されていますよー。 -- 2013-03-29 (金) 02:59:59
  • ↑変更しました -- 2013-05-06 (月) 09:13:08
  • オルグブランに対しては、顔にフォイエをうつよりも腹をロックしてラフォイエをうったほうが効果が高い今更だろうけど。 -- 2013-08-02 (金) 16:53:37
  • ナフォ原型だけ作っといたんで数字だれかよろしくたのむ -- 2013-08-02 (金) 21:40:59
  • シフタとナフォの数字とナフォのドロを変更しときました。 -- 2013-08-06 (火) 06:59:11
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