&ref(6a3d80bf657d181cc193d72ae996d077.png);
//''&sizex(7){Dolphinman};''
''&sizex(4){CLASS:&color(green){CRYPTID};};''
''&sizex(4){DANGER LVL:&color(fuchsia,black){''CONSIDERABLE''};};''
|~能力 |~数値 |
|CENTER:知能((ガラス瓶、燃料がぶつかった音、ロッカーの使用への適応力))|CENTER:90|
|CENTER:聴力((マップ内のどの程度まで音が聞こえるか))|CENTER:90|
|CENTER:視力((どれだけ遠くを見れるか(草に隠れている場合を除く)))|CENTER:2|
|CENTER:聴力(ハントモード)|CENTER:140|
|CENTER:視力(ハントモード)|CENTER:100|
|CENTER:直感((目的地を決める際にランダムなプレイヤーの位置をどれだけ正確に推定するか(生存者が二人以下の場合は未適応)))|CENTER:5|
|CENTER:視野角((0-360度をどこまで見れるか))|CENTER:120|
|CENTER:歩く速度((通常時の移動速度))|CENTER:1.4m/s|
|CENTER:追跡速度((プレイヤーを追いかけている時の移動速度(プレイヤーの速度は4m/s)))|CENTER:4m/s(+0.5 m/s)|
|CENTER:スタン時間((ポーチライトを除く))|CENTER:10.2s|
|CENTER:怒り増加(チェイス)((プレイヤーを追いかけている時に増加する怒りの倍率))|CENTER:1.5倍|
|CENTER:怒り増加(常時)((常に得ているSlasherが得る怒りの量。))|CENTER:1.25倍|
|CENTER:怒り増加(目標達成)((目標達成した時に増加する怒りの倍率))|CENTER:1.25倍|
|CENTER:攻撃タイプ((即死、またはダメージ))|CENTER:近接(即死)|
|CENTER:近い時の特徴((足音、または視覚的なノイズなど))|CENTER:ペチペチとした足音&br;鳴き声&br;クラッタリング|
#fold(エイプリルフール2026){{
''&sizex(5){リック・アストリー};''
&ref(VRChat_2026-04-13_00-06-54.425_7680x4320.jpg);
エイプリルフールといえばこの男。見た目だけではなくハントモード時の鳴き声がNever Gonna Give You Upになっている。
なので、音を立てるたびに爆音でNever Gonna Give You Upを流しながら追ってくるカオスな状況になる。
目的地に着き次第BGMが急に鳴りやむのが笑いを誘う。
#youtube(dQw4w9WgXcQ)
}}
''&sizex(5){解説};''
- ”Dolphinman”は音に非常に敏感で視力が殆ど無い。
- 音が一定時間聞こえないと”Dolphinman”は座り込み、音が聞こえるまでその場に留まり続ける。
この際の聴力は通常の1.4倍程になる。
- 一定範囲内で大きな音を出すと鳴き叫び始め”ハントモード”に入り、音の発生源へ移動する。
-- この移動中にプレイヤーを視認するとチェイス状態に入る。
(参考動画)&attachref;https://youtu.be/lBImoanIugI?t=307
- ANGERに応じてハントモードに入る基準値が上昇する
-- ANGER0の場合、
"Dolphinman"に聞こえる音量が0.35を越えるか、5メートル以内で音が鳴った時。
-- ANGER100の場合、
"Dolphinman"に聞こえる音量が0.15を超えるか、17.5メートル以内で音が鳴った時。
- ハントモード中の"Dolphinman”は非常に視力がよくなる。
''&sizex(5){対策方法};''
-行動パターンが分かりにくいが、基本的には下記のように動く。
1. ANGERに比例した範囲で、音を聞く
2. 大音量で鳴きながら、音を最後に感知した地点まで素早く移動
//(この時大音量を立ててしまうと視認されていなくてもチェイス状態に入る)
3. その場で立ち止まり、カカカカッというクラッタリングをしながら付近を調査
つまり鳴いた時点で自身か他のプレイヤーが音を出したということで、危険な状態にあるということである。
足音だけでトリガーすることはANGERがよほど溜まっていないとないが、直前に物をぶつけたりしたら十中八九自分が対象となっている。
その場合、敵の足音が遠い場合は急いでその場から離れるか、既に上下含む近い場所から来ている場合、足音をなるべく殺した状態で音を発生させた地点から離れよう。
自分が対象となっていないと分かっている場合でも、"Dolphinman"の鳴き声が聞こえている間はむやみに動かず身を潜めておくのが無難。
しかし、音が聞こえれば必ずハントモードに入るというわけでは無い。
Dolphinmanに聞こえる音が一定値を超えればハントモードになる仕組みな為、小さい音が聞こえた場合ハントモードにならずに歩いて調査しに来ることがある。
また、ハントモード中に別の音が聞こえた場合、最終的な調査地点が変更される場合がある。
&br;
- ANGER値が高い場合、燃料やバッテリーをジェネレーターに入れる際にジェネレーターに当ててしまった音でさえも反応してくる。
目標のために急ぎたい気持ちは分かるが、落ち着いて挿入口の周辺に近づけるだけにしよう。
--見つけた燃料を部屋の外に放り投げて置く癖のある人も、Slasherが"Dolphinman"と分かり次第そのゲームでは控えるようにすること。
-視力は非常に悪いが、Trollgeと違って0ではない為、ルート上かつ足音でハントモードをトリガーしてしまう状況では詰みとなる。
また他のプレイヤーがトリガーして、自身が目に入る位置にいる場合も詰んでしまう場合がある。
--このため&color(red){不用意に音を立てて誘導しようとする行為は他のプレイヤーを危険にさらしてしまう可能性};がある。
- 足音のマックススピードの音は思ったより大きく、それ以下の走りでは思った以上に音が小さい。
これを意識していれば足音でトリガーしてしまう事は少ないだろう。
- チェイスをしている際に視界から外れている状態で草むらに入るとチェイスを撒ける。
- 知性は高いものの、音に対する誘導に関しては耐性が無に設定されているため、あえて音を立てることで任意の場所に誘導することは容易である。
しかし上記の通り他のプレイヤーが巻き込まれる可能性が高いため、他のプレイヤーを巻き込まない状態であることを確信した時のみ行うのを推奨。
- バッテリー挿入2台分及びヘリコプター着陸の際は必ずと言っていいほどハントモードに入るので、
急いでジェネレーターから離れる・ヘリに向かうタイミングをずらすなどすると良い。
''&sizex(5){既知のバグ};''
- ハントモード時、他のSlasherよりスタックしやすい
''&sizex(5){元ネタ };''※下の+にアクセスで分かります。
#fold{{
#youtube(i29t-5tEp_o)
//''&sizex(5){元ネタ};''
//&attachref;https://youtu.be/i29t-5tEp_o?si=64m6e4bQZNCMNCTR
}}