セリフ/【んが~! また4トンだーーー!】

Last-modified: 2020-10-20 (火) 18:39:01

FF6

オペライベントに失敗し、再挑戦した際にオルトロス
おもりがまた4トンなことに気づきこう叫ぶ。

5分ほどかけて一度落としているが、セリスはなぜ無事なのか、
「また」も何も学習能力は無いのか、そもそも別人が用意しているのか、
謎は深まる。


これを見続けてゲームオーバーになっても芝居の才能がない事にされるとはこれいかに。

  • ダンチョーにとっては、オルトロスの邪魔を止めるロックたちも芝居に入っているつもりなのだろう。
    「芝居の才能がなかった」ことにされるのは「一行」、つまりセリスだけではないのだし。

ちなみにガレキの塔や竜の巣(GBA)では特定の場所で4トンのおもりが再登場する。
彼の代わりに思いっきり叫んでやろう。

  • 床のスイッチを押すときに必要となるが、
    高々数十キロで押せてしまうため明らかに4トンもいらない。おそらくはオペラの錘のパロディだろう。
    4トンの錘=オルトロスという方程式がオペラで成り立っているために、
    忘れたころにとばかりに狙った、ちょっとしたギャグととれなくもない。
    それにしても、タコが動かすのに5分かかる以前に、キャラが瞬時にしかも軽々動かせるのも不思議だ。
    キャラがステータスの数値では見えないほど実は怪力なのか?
    • まぁパロディというか使いまわしと言ってしまえばそれまで。
      それに、もし本当に4トンあったらあんな高いところから落としてしまうとスイッチが壊れる。
      実際はもっと軽いと考えたほうが自然だろう。
  • 主人公たちが動かす場面では真下にローラーなどが敷いてあって、案外軽い力で動かせたりして。
  • ヒント・レビテト

FF14

アマジナ杯闘技会決勝戦でオルトロスが「4トンズ」で攻撃する際にフキダシで喋る台詞。
DPS4人への攻撃なので合計16トンなのはご愛敬。

  • 青魔法にもなった。表記は「4トンズ」
    エフェクトはあの錘が空から降ってくると言うもので、だいぶシュール。