モンスター/【ソードダンス】

Last-modified: 2020-04-22 (水) 18:35:11

特技/【ソードダンス】
モンスター/【ソードダンサー】


FF7

神羅ビルに出現するモンスター。胴体に刃のような棘が生えた、細長く薄っぺらい体をしている。
いかりの追加効果のある「ビンタ」、全体攻撃の「ノコギリ」などで攻撃してくる。
神羅ビルの他の敵と比べると、特筆すべき点はあまりない。


頭部に回転ノコギリ、体には無数の刃。見た目は凶悪だが弱い。
死にモーションが機械タイプと同じなので恐らく機械。


へんかでレアアイテムの光のカーテンになる

FF7R

原作では神羅ビル内を徘徊するザコモンスターでしかなかったが、今作ではボスモンスターに抜擢された。
特秘研究施設・鑼牟内の第四研究室にて出現。クラウド・バレットが第二ドレーンに侵入したところを急襲、その手前にある合成室で戦闘となる。
今作のボス戦の例に漏れず残りHPによって形態変化するが、パーティが二手に分かれているという特性上、
前半はクラウド・バレットが担当し、後半は戦闘場所を鑼牟の中央端末フロアに移した上でティファ・エアリス・レッドXIIIが担当することになる。
最後はレッドXIIIによって頭部にある何らかの装置を噛みちぎられ、エアリスの魔法によって止めを刺された。
ところでエネミーレポートによるとコイツの種族上の分類は人工生命であり、「神羅の科学部門によって生み出された人造生物」であるらしい。
どこからどう見ても全身機械なのだが。

BCFF7

4章フリーモードのコスタ・デル・ソルで出現するコルベットと同型のモンスター。色は青。
浮いているためクエイク系魔法は無効。
黄金の羽根ではボスとして運搬船で黒いカードキーを仕様して階段を上った先にいる(LV12)。
運搬船B以降では普通にザコ敵シンボルとしてフラフラしてる。