特技/【ブライトセイバー】

Last-modified: 2021-01-25 (月) 08:28:25

DFFAC

WOLがC.LV2で修得するHP攻撃
巨大な刀身で真横に一閃する近~中距離攻撃で、プレイヤーからBSやブラセと略称される事もある。
光の加護発生中はLv1分消費してしまうが、長押しで強化版を使用する事が出来る。
強化版は射程がアップする(9m→11m)。


攻撃範囲は非常に広く、至近距離で使われるとステップ回避はほぼ不可能。
一方で高低差は弱く(射角+10°~-8or9°)、ジャンプで簡単に躱されてしまうと反撃は必至。


Ver1.0002015/11/26
チャージ2段階目にもなると凄まじいリーチになる。
正確にはWOLの身長5倍ほどになり、アレクサンドリアのチケット小屋の向こう側に攻撃できるように。
ステージやキャラによっては適当にぶん回しているだけでも相当な脅威となる。

  • 2段階目は密着で高低差をつけるか、完全に範囲外に逃げるかしかほぼ対策がなかったため、
    出されると回避不能になってしまう範囲が広く、SOLのプレッシャーが相当なものになっていた。

 
Ver1.1002016/02/04
攻撃発生が速くなり、USと同等になって生当てや壁激突からの連携がし易くなった。
横ステップ狩りやロックしていない相手への闇討ちも十分実戦レベルに。
WOLのスタンダードといえるHP技になった。
 
Ver1.3212016/11/24
チャージ版の射程が約1割強程度短縮された
(通常版:9m チャージ第1段階:11m チャージ第2段階:13m)。
 
Ver1.4102017/08/09
攻撃発生位置が調整されて、後方に対するカット耐性が低下した。
以前は真後ろまで剣を振っていないにも関わらず、後ろからカットを狙うキャラが巻き込まれる事態が多かった。
 
Ver1.4902018/04/19※DFFNTは2018/06/21適用)
HP攻撃共通の調整で、光の加護をLv1分消費して強化版を使用する形式に変更された。
個別調整では、俯角もとい下方射角が浅くなっている(10°→8or9°)。
HP攻撃で唯一、純粋弱体化された。

FFRK

光の戦士のオーバーフロー超必殺技。
敵単体にダメージ限界突破可能な聖&無属性物理攻撃。
ダメージ攻撃を受けた回数に応じて威力が上がる。
必殺技が付いている装備は「エクスカリバー【I】」。修得ボーナスは攻撃力+10。

FF14

ウォーリア・オブ・ライトが使う。
振り上げた剣を包む光の形状で攻撃範囲が変動し、刀身のみが輝いている場合はWoLの周囲、刀身の周りに光が渦を巻いている場合はWoLの足元以外のドーナツ型範囲となる。
おなじみの攻撃ではあるが、WoLが魔法剣をチャージしていると「魔法剣技:ブライトセイバー」となり、ブライトセイバーと同時に魔法剣の効果が発動する。
そのため、見て判断する力に加えて記憶力まで求められるギミックとなる。

  • ノーマルでは「ウォーリア・オブ・ライトの聖剣に、魔法剣アブソリュート〇〇が付与された……!」というメッセージが発生する。チャットログにその文字が残るため、エフェクトを見逃してもチャットログで何が付与されたかを確認できる。当然、極ではメッセージが削除されるため、しっかりエフェクトを見て記憶しなければならない上、2種類の魔法剣を付与。ブライトセイバー自体の範囲と合わせて、3種類のギミックを同時処理する必要がある。