キャラクター/【リディア】

Last-modified: 2021-03-28 (日) 13:32:54

FF4

概要

メインキャラクターの一人。初登場時は7歳の子供。
ミストの村出身で、数年ぶりに生まれた純粋の召喚士
親と村人全員から愛されて育ったが、召喚士を危険視したバロン国王の陰謀と知らぬままに
セシルたちが持ち込んだボムの指輪によって村は火の海と化し、
母親も失い、天涯孤独の身になってしまう(これによりリディアはミストの召喚士最後の生き残りとなる)。


この時は感情を爆発させ、火事から(むりやりでも)避難させようとしたセシルらに
みんな!みんな、だいっきらい!!」と言い放ち、タイタンを召喚。
その辺りの地形を変えてしまうほどの衝撃で自身も気絶してしまう。


その後はセシルにカイポの村の宿屋まで運ばれる。
村を焼き払ったセシルには敵意があったようで、問いかけても何も答える事は無かったが、
宿屋に来た追っ手のバロン兵を撃退し、自分を守ってくれた以降は心を開くようになる。
音楽/【少女リディア】


以降も国と恋人を失って自暴自棄になったギルバートに「よわむし」、
ファブール攻防では、セシルから直々に恋人ローザのことを頼まれたり何かと印象に残る。


だが、船でファブールからバロンへ向かうさなか
突如現れたリヴァイアサンによって船は沈み、
リディアは海中に水没し生死不明となる。
その後、セシル達がドワーフの城窮地に陥っている時に、
大人(年齢不明)の姿で駆けつけて颯爽と再登場する。
船が沈んだ後はリバイアサンに幻界へと引き取られており、
その幻界は時の流れが特殊だったのだ。


そして、幼少期を遥かに凌ぐ実力を身につけ
強大な黒魔法や召喚魔法の使い手となったリディアは再び一行の仲間になり*1
その力を復讐ではなく世界のために振るうのだった。


PS版の子供リディアの髪飾りについて。
バックアタックされた時の戦闘で子供リディアがダメージを受けると、髪飾りが同時に2つ見える。
操作キャラを子供リディアにしてフィールドなどを歩いている時も、髪飾りが同時に2つ見える。


何気に、某チョコボ頭と同じく
「もともとは単なる村人Aだった」キャラクターである。


リディアがパーティーに加わる動機は
子供時:生き延びるため
大人時:に立ち向かうため
だと思われる。

  • 最初に仲間になる女キャラというせいか、何かヒロイン感が強い…可愛いし。

テラパロムポロムと同じく姓が存在しない。
また、名前を"Rydia of Mist"と表記されることがある。


性格は勝気だが純真な面があり、また他人を思いやる優しさも目立つ。


ホブス山西の入り口にて、ローザに元気づけられてトラウマを振り切ってファイアを発動、入り口を塞ぐ氷を溶かすシーンも忘れてはならない名場面。
これ以降、育てていくとファイアの上位魔法も普通に覚えるようになる。

  • 完全に名場面ブレイカーになってしまうが、幼少リディアはファイガをレベルアップで習得してしまうのである…。
    とはいえ、意図的でなければホブス山までの間で覚えてしまう事はないと思われるので、
    初見プレイで「なんでファイガ使わないの?」となるプレイヤーはまずいないだろう。

旅が始まったらまず灼熱の砂漠の洗礼を受け、子供の身長にはきつそうな水場てんこもりの地下水脈を抜けて
足手まといのフォローをしつつアントリオンの洞窟最深部までいき、寒さ凍えるボブス山を越える。
そして凶悪なモンスターがいつ襲ってきてもおかしくない状況で、ゾンビや幽霊、スケルトン等、戦闘能力抜きでも怖すぎる奴らが容赦なく攻撃してくる。
ゲームにそんな事言い出したらきりが無いが、普通に生活していた7歳児には過酷なんてレベルじゃないな。
ファブール防衛線前後でリディアの体力(HP)が最初の5~7倍位になって下手な兵士よりタフになるのも納得。


彼女がドワーフの城で言ったように幻獣界は時間の流れが非常に早い。
ということはそこから登場がさらにめっちゃ出遅れていたら、下手するとお婆さんの姿になってた可能性もあるかもしれない...。

  • 正確には時間の流れが早いのではなく、人間界と幻獣界は「時間の流れが違う(byリディア)」。
    早い遅いではなく、そもそも同じように進んですらいないのだ。
    リディアが大人の姿で戻ってきたのは、彼女が「その姿になるまで(およそ10年くらい?)幻獣界で過ごしたから」というだけ。
    人間界には任意で戻れるので、リディア自身も知らないうちにお婆さんに……なんて現象は起こらないのでご安心を。

  • 大人になった時にいくつかの黒魔法と召喚魔法を覚えている。これらは子供のままレベルアップしても絶対に覚えることはできない。
    そうして目に見える形で修行の成果があるのだから、無意味ということはない。

バトル

修得魔法はこちらを参照


初期装備は次の通り。


ゼロムスとの戦いでは、大抵戦闘不能のまま放置される。
HPが低くすぐに倒されるうえ、魔法に対しカウンターを仕掛けてくるからなのであるが、
「彼女がいないほうがケアルガの回復量が増える」という理由もある。
(FF4の魔法を全体化した場合、対象が多いほど効果が低くなる。FF5以降は対象が2体でも5体でも効果は変わらない)
因みに最終パーティの中ではレベルアップが最も遅く、虚弱体質ぶりに拍車をかけている。
幻獣と戦う場合や封印の洞窟に入る前にガ系が欲しい人は
セシルのレベルを上げて、合流時に高いレベルにしておくという手段もある。
(カイン、ローザでも使えるがエッジは25で固定なので注意)。
こうしてみると、結構不遇なキャラかもしれない。


とは言えステータスを吟味すればへたれ並みの高ステータスとなる。さらに召喚獣もあるため、やりこめば最強キャラになる可能性もある。

  • それどころか、ギルバートは理論上どうやってもステータスALL99にはならないが、
    リディアはALL99を狙う事も可能だったりする。
    • ギルバートをALL99にできないのは、最終離脱時期が早すぎるせいでパラメータ補正のある装備品が手に入らないため。
      装備品無しの能力ではむしろギルバート≧リディアである。
  • GBA版からは追加装備次第でリディア以外もALL99に出来る。
    • ただしアダマンアーマー無しで達成できるのはやはりギルバートとリディアのみ(ギルバートに至っては英雄の盾すら不要)。
      おまけにこの二人はALL99を維持しつつある程度武器の使い分けまで可能。
      それだけこのコンビの成長力がズバ抜けている証左である。
      二人揃ってセシルに守られていた頃の面影はもはやどこにもない。
  • 私は、リディアのレベルを99、力99にして、
    竜のひげでパシパシしたところ軽く5000は超えるであろうダメージが与えられた。
    同じくレベル99、力99でホーリーランス云々を装備したセシルたちには、
    2000ダメージほど差をつけられたが、重大な戦力であることは間違いなかった。

  • 召喚や魔法を使える相手(召喚や魔法に対して厄介なカウンターを仕掛けて来ない相手)ならリディアは強い。
    特に終盤はMP回復アイテムも余っているだろうからフレアを連発しても問題無い。
    ただ、魔法防御の高いベヒーモス、リフレク使用&召喚へのカウンターが強烈なダークバハムート、ビッグバーン一撃でリディアを葬ってくるゼロムス等、苦手とする相手も多い。
    (ベヒーモスにはドラゴン、ダークバハムートにはクエイク、と対策はあるが気付き難い)
    役立つ場面と役立たない場面、どっちが印象に残っているかで評価の変わるキャラだと思う。
    • ダークバハムートの天敵になるアルテミスの矢を使える。
      弓による各種特効を狙う戦い方も併用すると、活用の幅はグッと広がる。
  • ステータス吟味をしなくても割と簡単に知性と精神が99になる。
    そのためフェイズの魔法もほとんど通用せず、金龍のまきつきも一瞬で立ち直るという高性能を誇ることができる。
  • ゼロムス戦では、シルフを毎ターン唱えて、攻撃兼回復をする方法もある。

攻撃魔法ばっかりに依存するより、トードとかストップとか補助魔法もそれなりに強力。
特に幻獣の洞窟、シルフの洞窟攻略の鍵となったのはリディアとローザの魔法だった。
バブイルの巨人の機械系モンスターはサンダー系でショートしてくれるし、不遇なキャラではないと思う。不遇な使い方されているという方が適切か。

  • 聖剣伝説3のアンジェラを彷彿とさせる。
    向こうも低耐久低攻撃力の魔導士で、雑魚を蹴散らす能力が高く、弱点を突けばボス相手に大ダメージを連発出来る反面、
    迂闊に魔法を使うとカウンターで強力な技を使われてあっという間に味方が壊滅する玄人向けキャラだった。
    まぁビッグバーンでなす術無くやられてしまい、蘇生しても蘇生しても倒れる上、
    最後に覚えるメテオを満を持して撃ったらミールストームが返ってきたらそりゃ不遇と言われても仕方ない気がする。
  • FF4はSFCだとパーティ固定で各キャラの役割がはっきりしているから、戦闘によって優劣が出るのは仕方ないよね。
    逆にレッドドラゴン×3やゼムスマインドが相手だとリディア大活躍だけど、カインが棒立ちになっちゃったりするし。(セシルにはかばうがあるから)

ローザほどの腕前はないが、弓も使える。種族・属性特効を加味していけば活用できる場面は結構あると思う。


バイオバハムートの使い勝手が良く、多用される。
他は敵の弱点属性の魔法やシルフトードが局地的に使われる程度。
フレアドラゴンも高性能だが、前者は覚えるのが遅く、
後者はダメージがリディアのHPに依存(=かなり低い)しているため、あまり使われない。


A-100-1-1E11111
B-1-100-1F20222
C-10-10-1G00033
D11111H33033

レベル70以降は上記のパターンで成長する。
マイナスパターンが3つもあるが、一方でプラスパターンは伸びが良いものが多く、普通に成長させた場合でもかなり変動しやすいと思われる。
吟味する場合はFとHのパターンが驚異的で、これらを組み合わせれば力、知性、精神は余裕でカンストし、体力を捨てれば素早さも素でカンスト可能である。
装備補正を込めればSFC版から全能力値99という超人的な能力値も可能で、吟味するかしないかで特に大きな差が出るキャラである。


64階層バグでヤン最終メンバールートで行く場合、強力な黒魔法を早めに覚えられるようにしたいところだし、
ヤンと同じく事前にレベル上げがポイントになり貴重なダメージソースになる。
特にルート次第ではいきなりストーリー飛ばしたり、セシルの一部強力な武器の入手なども諦めるしかないケースも出てくるため、
物理攻撃でヤン・魔法でリディアのレベル上げが尚更響いてくる。


パワーリスト、黒頭巾、ミネルバビスチェ、ファイアビュートなどがあるので、物理攻撃も。

成長後

大人になっても可愛らしいイメージがある。


子供リディアの服装は普通の小学生にマントを付けたような格好だが、
大人リディアは完全なファンタジー系になっている。


セリフ/【白魔法は使えなくなったけど、その分 召喚と黒魔法の腕は上がったわ!】


「あんた(エッジ)なんかゼムスに利用されなかったのが不思議なくらいよ!」
すぐ側に実際操られた人がいるんですけどね。


名言を出し、FF4のストーリー全体をまとめてみせた女性。


絵によって髪の長さが安定しない。


ファブール戦でゴルベーザにローザとクリスタルを奪われたイベントにおいて、セシルたちがゴルベーザに吹き飛ばされた後、
ゴルベーザたちの去り際に「まて…!」というセリフが入るが、これは、セシルではなくリディアのセリフ。
(セシルたちはゴルベーザの一撃で吹き飛ばされて気を失っている)
セリフと同時にリディアがゴルベーザの後を追おうとして立ちすくんでしまうという演出になっており、
幼さゆえに仕方ないとはいえ、世界を蹂躙する悪者を目の前にしながら何もできなかった彼女の無念が描かれるシーンである。

  • DS版ではセシルのセリフだった気がする。
  • SFC版でも普通にセシルの台詞だろう。
    倒れたグラだから気絶と決めつけるのなら、ダークエルフ戦で一度全員倒れた時の「けんさえ つかえれば…!」は誰の台詞かという話になる。

ジオット城でのゴルベーザ戦における再登場の伏線ともいうべきシーンで、ゴルベーザに対して無力そのものだった彼女がセシルたちの窮地を救い、
ゴルベーザの召喚能力を無に帰して一矢報いるシーンとの印象的な対比ともなっている。


ゴルベーザ戦で
????「大丈夫、もう動けるわ!」
セシル「その声は…」
子供時代と声が変わっていないのだろうか。

  • 男ならともかく、女ならさほど声変わりしなかったとしても不思議じゃない。
    • 女性でも、子供と大人では声が違う。

GBA・携帯・PSP版

月の遺跡での『召喚士の試練』にて、
ルナドラゴンの霧により姿が子供になり、幻獣たちが感じなくなってしまう。
シヴァ」「ラムウ」「イフリート」「タイタン」はリディアのことを忘れており、召喚できなくなる。
再び召喚できるようにするには、彼らを倒すしかない。
因みこの時、白魔法3種を一時的に使用する事が出来る。
また、換装可能な装備品も子供時代の仕様になるため、杖系を装備させることができる。


→敵としてのシヴァラムウイフリートタイタン

  • この試練では隠し召喚のコカトリス等が入手しやすい。
    SFC版で涙を飲んだ人にもお勧め。

致命的なバグがいくつかある。
絶対に回避するように。


メンバー交代システムが採用されたため、最終メンバーから外されてしまうことも。

  • 同じ攻撃魔法担当のパロムと比較すると、追加装備の能力ボーナスで随分差をつけられてしまった。
    特に二種での素早さ補正がデカい。
    レベル70以降の成長力で逆転はできるのだが。

追加武器は、専用のミスティビュートや、短剣のアサシンダガーが強力。

DS版

子供リディアの服はスクール水着みたいな格好で腰の辺りに布を巻いたような外見。
たしかに際どい…。


子ども時の顔グラ(メニュー画面)は普通に可愛いのに、大人になると妙に険悪な表情になる。
CG絵ではものすごい美人なのに…。

  • 闘る気まんまんの顔。
  • どっこい言動は相変わらず…というか下手するとSFC版以上にお子様っぽい。
    (独り言や、「ポーチカのおうちなの」)
    さらにショップで買い物をする時、装備可能品に対してぴょんこぴょんこ飛び跳ね、
    瀕死からの回復をすると両手を上げてジャンプして立ち上がる。
  • 唇が紫じゃなかったら印象違ったかもね。つかIVって紫リップ多いな。

声は下屋則子さんが担当。


コンフュ、エスナ、ケアルラ、レイズを覚えるようになったお陰で、ローザ加入前でも回復に余裕が持てるように。
それだけに成長すると白魔法が使えなくなるのは一段と残念になった。


幼リディアの方はさっぱり黒魔法を覚えなくなった。

  • レベル26のバイオまでは覚える。普通のプレイならそこまですら上げない。

敵が異常強化されたDS版において、リディアのストップとブレイクはパーティーの命綱である。

  • 周回すれば全体ストップ、全体ブレイク、全体フレア×2(れんぞくま)など、やりたい放題できる。

鞭が強力になった。
加えてデカント(LVUPボーナス含む)を駆使すれば、鞭の5ケタダメージでボスをしばき倒す肉体派リディアに育てることも可能。


再加入時の装備が劇的にグレードアップ。
鞭は同じだが、頭に金の髪飾りを付け、光のローブを纏い、ルーンの腕輪を身につけている。
特に金の髪飾り、光のローブは買おうとすると、共に20000ギルもする高級品である。
幻獣王はかなり太っ腹らしい。

  • この影響で黒のローブは買う必要がなくなり、完全に趣味のアイテムと化した。

関連項目:【ポーチカ】

小説版

父親は物心ついた頃には既にいなかったが、特に気にしてはいなかった。
母親には「これじゃあ、赤ちゃんと同じね」と言われる程甘えていて、
母親もそんなリディアに対して「愛してるわ、私の可愛い赤ちゃん」と言って溺愛していた。
黒魔法を覚えたのは、6歳の冬の頃で、みんなに内緒で、一生懸命に練習していたようだ。
他人の心の機微に鋭いようで、ギルバートやヤンの気持ちを読み取ったこともある。
ヤンの妻であるシーラや幻獣王とその王妃に気に入られ、身を寄せることを勧められたことがあった。
幻獣王であるリヴァイアサンに幻界へ連れていかれたからは、十数年かけて召喚魔法や黒魔法を修行し、
セシル達と別れてから10日程経った時に再会した。
ルカとは「必ず、あなたのお人形の仇を討つから」と約束してからは、仲良くなっている。
ゼロムス戦では核爆を受けて戦闘不能になり、死の淵を彷徨ったが、アスラによって救われた。


DS版を元にしているが、リディアの相棒たるポーチカは登場しない。


ゼロムス戦ではフレアをくらって真っ先に戦闘不能になり、その後ほとんど戦線に復帰しなかった。


カイポにて自分を守ってくれたセシルに対して父性を感じている。…彼、まだハタチなんですけど。

FF4 Interude

インタールードでの彼女は、最後を除き偽物である。
最後に本物が登場する。
この偽物とのバトル中にラストダンジョンの中ボスを倒すと、
各召喚が使用出来るようになる。


エンディング後から1年経過したインタールードでも幻界で暮らしていた。
ダムシアン復興式典に行くために幻界を出たところで操作キャラが変わる。
その後は封印の洞窟最奥で倒れており、セシルらが駆け付けると仲間になるが、
こちらは謎の少女が擬態したと思われる偽物。
ラストバトルの最中に前作のゴルベーザ戦での復帰イベントと同じ演出で本物が登場する。

FF4TA

概要

セシル息子が既に騎士として戦っている時代なので少なくとも30歳は超えていることになるが、
服装は未だ同じものだが、ドット絵では長い袖はなくなっている。

  • 口調に変化が。前作の成長後では外見年齢には似合わない幼い言動が目立ったが、
    今作では落ち着きのある「大人のお姉さん」のような丁寧な口調になっている。
    年齢を更に重ね、服装と口調と相まって、今作のリディアは作中屈指の妖艶なキャラとなっている。
    • 他にもマントがなくなり、髪が長くなっている。
      また、公式イラストでは鞭を持っている。
      公式的にはリディアは鞭キャラなのだろうか。鞭のバンド技も2種類あるし。

  • 小説版によれば、幻界の時間の流れは不定で、各自が望む時間の早さの中で生きられるらしく、
    人間界に戻る時は、人間界のいつの時点に戻るのかは自分で決められる模様。
    もっとも、幻界に訪れた時点よりも過去の人間界に戻ることはタイムパラドックス上不可能だと思うが。
    • 幻界での数年間が人間界での数年に相当するのと逆に、
      幻界での数日が人間界での数年間になる事もあるってな意味では?
      そう考えればFF4TAリディアは10代から20代前半でもおかしくない。
      • FF4本編で「幻獣界はこっちの世界と時間の流れが違うから」と言ってなかっただろうか?
        「時間の流れが違う」だけであって決して「時間の流れが速い」わけではないのでは?
        つまり場合によっては人間界よりも遅い、
        または時間が殆ど進まないこともあるのかもしれない。
      • おそらく、リバイアサンのもっとも好みとする年齢で加齢が停止するように仕組まれている。
        幻界の住民が、リディアがセシルたちを連れて一度戻ってきた時に「君さえ望めばここで僕たちと永遠に暮らせる」と言っていることからも、それは十分考えられる。
        とはいえ、リディアに片思いするエッジとの年齢差は離れるばかり。
        親子ほど年齢の離れる娘に言い寄るおっさん忍者王子というのは、果たしてヒーロー的にいかがなものか。 

EDでは、マイナスを引き取り、クオレと名付けて育てている。

  • 「クオレ」とは「心」「心臓」という意味。

今回彼女を悩ませていた幻界への渡航を禁じられ、
自分の両親とも呼べる幻獣王夫妻に会いにいけないという事情は、
エッジの幻獣王夫妻への説得により解決された模様。


バンド技ではサンダー系を良く担当する。
バンドにおいてはパロム=炎、レオノーラ=氷、リディア=雷、という位置づけらしい。


幻獣のストーリー上での扱いが大きくなり、終結編では最初からパーティーにいる。
他キャラと比べても存在感は大きい。


集結編とその後の一部では、ゲーム進行上、必ずパーティーに入れる必要がある。
さらにリディア・セシル・ゴルベーザ・セオドア・ローザで組ませるとパーティー交代の必要が一切ない。
パーティーの強さ的にも非常にお勧めなので、楽にクリアしたい方はどうぞ。


初期レベルは15。初期装備はムチ皮の帽子皮の服鉄の腕輪
これはポロム編でも同じ。

戦闘

今回は殆どの召喚魔法を使えず、前作からの変化も見受けられない為、完全に劣化パロムと化している。
酷い扱いだ。

  • 世代交代ってのはそういうものだ。
  • 召喚による集団殲滅力、バンド技の多さ、知性と精神の両方が高いので魔法攻撃に強い等
    総合力の高さは魔道士系PCの中でもトップクラス。
    この上黒魔法まで最強となればミシディアの天才黒魔道士の立場が
    無くなってしまうので、その点はいた仕方ないところだろう。
    プレイアブルキャラクターが多いFF4TAではこういうキャラの差別化は寧ろ重要な点。
  • 火力もラピッドリング改を装備させてフレアやリヴァイアサン(どちらも高威力かつ詠唱時間が短い)連発で
    単体、全体共に高速かつ手数の多さによる凄まじい火力を発揮できる。
    ラピッドリング改が無くとも女性キャラは素早さ補正のある装備が多いのであまり問題はない。
    • 今更だが、上に書いてある「召喚が使えない」のはリディア編までなので、それ以後は問題ない
    • 召喚魔法は月齢に影響されないので、他キャラに合わせた戦い方をするのが比較的容易である。
    • 集結編では固定メンバーだし、その後もリヴァイアサン、アスラは彼女がいないと修得できず、バハムート戦に至ってはいないと強制ゲームオーバー。
      ストーリー面における一軍候補としては十分優遇されている。

最初からストップを覚えている点がパロムとの大きな違い。(パロムはLv32で覚える)
逆にパロムはブレイクを最初から覚えている。(リディアはLv45で覚える)
その後、ガ系魔法修得まではほぼ同じで、最後の魔法(メテオ)を覚えるのが、パロムはLv55、リディアはLv65。
あとは「れんぞくま」を誰に覚えさせるかなど、パーティー全体の戦略次第だろう。
ちなみにパロムとの強力なバンド技もあるので、2人ともパーティーに入れてしまうのもありである。


例外的に、ポロム編における回想エピソードのリディアのみ、アイテム4種を除く全ての召喚魔法を最初から使える。バハムートやオーディンでザコを一掃してみるのも一興。


引き継ぎレベルによるが、集結編のリディアはあまり戦力にはならない。
攻撃魔法はゴルベーザの方が強力なので、どちらかといえば、磁力の洞窟で回収したリカバリーロッドをひたすら振る回復役を担うことになるだろう。
ただし、アイテム召喚魔法を取得していた場合は話は別で、ボムコカトリスは戦力の要となる。
また、ネタ技のブロークンハートはガ系魔法なみに威力が高いので、弓矢を装備させておくのもありである。

  • 戦術や相手によっては、ゴルベーザは「ひきうける」に徹することになるので、リディアはやっぱり色々やることになる。

小説版

小説版では前作END後いきなり幻界を追い出されたわけではなく、
ミスト復興事業の最中もたびたび帰ってきてたらしい。
終盤では1人で魔物を引き受けて先へ行かせようとするエッジ、
それに加勢するアーシュラ、ポロムを嘗てのように泣きながら止めようとするが、
今度は止めることは出来なかった(あとで無事に再会するが)。
この小説では集結編がほぼカットされたため、今まであまり目立ってなかったが、
その後のバハムート&マイナス戦で、四人衆と後から戻ってきたヤンと共に大活躍する。


前作小説のエッジの「お前を守る」という言葉を覚えていたようで、
これが前作からの地味に伏線になっていた。

  • 正確には「お前は、俺が守る。絶対にーー」である(ゼロムス戦)。
    因みにラストでは原作同様クオレを引き取って育てており、
    生みの母の気持ちが何となく分かってきたらしい。

序盤では、「好きな人はいないのか」とアスラに問われるが、
ずっと幻界で暮らしてきたためか恋愛沙汰に関しては疎い様で「好きという感情がよく分からない」と漏らしており、
アスラに「あなたは幸せなのでしょう。今度は他の人を幸せにしてあげなさい」と諭された。
そして真月突入以降は上記の様にエッジに対して想う所があるような言動や仕草が多々見られる。
ラストではその想いを示唆する言葉を幻獣王夫妻に打ち明けており、
それが最初のアスラの問いへの答えの様な感じで締めくくられている。

TFF

翠のクリスタルの欠片を8つ集めることでプレイヤーキャラとして使用できる。

  • カオス神殿の1~75番で出現。また最初にもらえる「嬉遊曲『静寂の願い』」のBoss2のドロップにもある。

魔法での攻撃をメインとするキャラクターだが、
攻撃魔法をセットできる条件枠が2つしかないのが痛い。
高威力魔法も覚えず、魔法強化するアビリティも覚えないため、他の魔法アタッカーと比べてもイマイチ。

  • どうせガ系(必要CP26)セットすると残りCPが最大24しか残らないのでそこからラ系(必要CP14)セットすると残りCPは最大10。実質魔法を2つセットしたら終わりである。
    シャントットの場合、ラ系ではなく古代魔法(必要CP18)やれんぞくま(必要CP22)という選択肢もあるがいずれにしてもガ系は入れるとそれだけで選択肢が減る。
    だからガ系がないだけならそれほど問題はない。「ガ系がなく、かつ条件枠が2つ」という複合をしたときにアビリティを持て余す。
  • まりょくがカンストしない(=伸びしろがある)ので、えいゆうのうたでまりょくを含めた底上げの恩恵を受けやすい。
    ほかの魔法専用職のキャラと比較してちからは頭一つ分抜けてるので、Lv1(+12)であっても最終的にはAに届く。
    つくづくアビリティがもうちょっとマシだったらと思わずにはいられない。

TFFCC

仲間キャラクターの一人。
対応するクリスタルの欠片は桃色。
リーダー時に呼び出す召喚獣はバハムート


修得アビリティは、ファイアファイラファイガブリザラブリザガサンダラサンダガメテオレベル5フレアうそなきLv1、おうえんLv1~3、おもいだすうんアップLv1~3、まりょくのうたLv1~3、つよがる


今作ではガ系魔法やメテオを修得し、魔法アタッカーとして磨きがかかった。
おうえんで召喚獣をサポートするのもいいが、リディアの対応召喚獣はバハムートとそのままでも十分強い。
つよがるなどをセットして自身の魔法攻撃強化を図ったほうがダメージ効率がいいだろう。
なんにせよCP強化をしっかりと行ったうえで使用したいところ。
うそなきでサポートも可能であり、また魔法系キャラにしてはちからもやや高め。

コレカ

ナンバー#008のコレカ
コレカクリスタリウムでの強化値は以下の通り。
N:まりょく+1 せいしん+1
R:まりょく+3 せいしん+2
P:まりょく+6 せいしん+3
成功率:50(%) クリティカル率:0(%)

TFFAC

最初から使用可能のキャラクター。召喚タイプ。
召喚魔法はリヴァイアサン
アビリティはレベルで上書きされていくため、レベル160ではトルネドマナシードIIIショートチャージIII

PFF

2014/09/24に実装されたプレミアムメモリア。

あなたたちの力がいるの!

武器はロッド。黒魔法と召喚が得意。

プレミアムスキルがHP依存の使いやすい召喚魔法なので、使うなら何よりHP強化が真っ先に必要。
幸いアクセサリで強化しやすく、キャラ自身のグレードを上げるだけでも申し分のないHPになるので育てよう。
素のステータスで知性がかなり高めなので黒魔法も使えるが、併用するにはチャージ数が厳しいので、黒魔か召喚か一方だけがよい。

PFFNE

エリア3-4で手に入る。
ロッド装備、専用は「ミスティビュート」。炎・雷属性。
アビリティはタイタンサンダー系、スキルは「魔力の泉」、プレミアムスキルは「ドラゴン」。

FFRK

ヒストリーダンジョンの「ファブール城」をクリアすると仲間になる。ジョブは「召喚士」。
記憶結晶はフォースダンジョンの「ブルメシア」クリアで入手できる。


当初は子供リディアのみ実装されていた。
ドット絵は完全に新規のものが用意されておりFF6のリルムのような子供と一目でわかる小さい物になっている。
イベント「開花する召喚士の才能」にてドレスレコード「幻獣界の申し子」が登場し、大人リディアが使えるようになった。


魔力が非常に高いが原作同様打たれ弱いのが欠点。
子供故か使える魔法は黒魔法はレア3・白魔法はレア2までに限られているが召喚魔法はレア5まで使用できる。
ゲーム序盤で仲間になる。最初のうちは魔法枠として活躍できるが強力な召喚魔法アビリティを入手できないと使い続けるのは難しくなってくる。

  • その後のアップデートによる強化で黒魔法がレア5まで使用できるようになった。
    …一応原作では鍛えまくればメテオとかも使えるので、一応違和感はないか。
    • 違和を感じる人はドレスレコードで大人にすれば問題ない。
  • アップデートで追加された魔女アビリティはレア4まで使用できる。

入手できるレコードマテリアはHPが少なくなるとシェルがかかる「幻獣の加護」と召喚魔法の威力を中段階上げる「幻獣との絆」。

  • 「幻獣の加護」は実装当時は「ミシディアの申し子」という名称だった。当然非難が殺到、即日修正された。
    7、8、10しかやってないんじゃないか疑惑が出るほどの初期のエアプ運営を象徴する出来事である。

初期必殺技はチョコボを召喚して全体に攻撃する「幻獣召喚I」。
アイスウィップ【IV】を装備することでシヴァを召喚して全体に攻撃する専用必殺技「幻獣召喚II」が使用できる。
後に竜の髭【IV】を装備することで使用できる専用必殺技「レディアントブレス」が追加された。

  • 物理攻撃を2回防ぐ分身効果が付いているため、打たれ弱いリディアには嬉しい。

ミスティビュート【IV】を装備することで超必殺技「幻獣召喚・オーディン
スレイプニルテイル【IV】を装備することでバースト超必殺技「悲痛なる少女の叫び?
ミネルバビスチェ【IV】を装備することでバースト超必殺技「幻獣界の掟?
ファイアビュート【IV】を装備することで閃技「ミストの村の秘伝?
シャプロンの帽子【IV】を装備することで★6閃技「幻獣界の秘伝?
レインボーローブ【IV】を装備することで★6閃技「ミストウォール?
ウィザードロッド【IV】を装備することでオーバーフロー超必殺技「幻獣召喚・絆?
レッドスコルピオン【IV】を装備することで超絶必殺技「幻獣召喚・大海を制す王
ミスリルウィップ【IV】を装備することで超絶必殺技「幻獣召喚・宿命の邂逅
アースビュート【IV】?を装備することで超絶必殺技(ブレイブアビリティ付き)「幻獣召喚・猛る巨人
幻獣界リディアモデル【IV】?を装備することでオーバーフロー奥義「過去と未来が重なる刻?
ルーンビュート【IV】?を装備することで覚醒奥義「幻獣界への越境?
プラチナウィップ【IV】を装備することで覚醒奥義「召喚・幻獣王
ガイアビュート【IV】?を装備することでシンクロ奥義「幻獣召喚・猛る斬鉄剣?
アクアビュート【IV】?を装備することでシンクロ奥義「ブロークンハート
詠唱のジェラーバ【IV】を装備することでシンクロ奥義「ホーリーバースト
スターウィップ【IV】を装備することでリミットブレイク・オーバーフロー「幻獣に愛されし少女?
退魔のガウン【IV】を装備することでリミットブレイク・閃技「水装【リディア】?
ガイアワンド【IV】を装備することで真奥義「だいちのいかり
ミスティビュート改【IV】を装備することで真奥義「おおつなみ
マスターウィップ【IV】を装備することでリミットブレイク・ガーディアン召喚「Gタイタン
を使用できる。


また、リディアモデル【IV】?にレジェンドマテリア「類まれな召喚の才」、ダイヤの腕輪【IV】にレジェンドマテリア「汚れなき心」、鯨の髭【IV】にレジェンドマテリア「運命に立ち向かう力」、プラチナバングル【IV】にレジェンドマテリア「気負いなき素直さ」がついている。

FFL 時空ノ水晶

期間限定の幻石として登場。
本作オリジナルの「召喚士リディア」、リメイクFF4版「リディアRE」、オリジナルFF4版「リディアOR」の3種類が登場している。
REとORはランクアップで子供から大人へと絵が変化する。
アビリティは召喚士が「フレア」、REが「ミスティビュート?」、ORが「ラピッドバイオ?」となっている。
召喚魔法は共通で「ミストドラゴン」。

FFBE

配信初期から入手可能で大人版。レア度は3で5にまで覚醒可能。
リミットバーストは召喚ゲージを増加させるリヴァイアサンの加護。トラストマスターはブリザガ。
主にブリザド、サンダー、バイオ系などの黒魔法を習得し最終的にはメテオを覚える、また召喚魔法の威力を増加させるアビリティも習得する。


2017年7月から新たに子供版こと「無垢な召喚士リディア」が登場。レア度は5で7に覚醒可能。デザインは原作ドットやデフォルメイラストに準拠している。
リミットバーストは幻獣ミストドラゴンのブレスで一時的に大人化(!?)し呼び出したミストドラゴンのブレスを浴びせる。トラストマスターは純血の召喚士。
ブリザガ、サンダガ、バイオガ、メテオに加えクエイク、トルネド、フレアなども習得、子供なので白魔法ケアルガ、エスナ、レイズも使用できる。
他にも仲間の召喚獣も使用可能で原作の隠し召喚獣やW黒魔法、一時的に自身を強化するトラディションも習得する。

WOFF

本作では外見はプリメロ特有の姿をしているが、服装は大人時の姿。CVはDS版同様下屋則子


ミストドラゴンを引き連れた召喚士
朱の予言と蒼の予言、召喚士とミラージュ使いの違いなどを話してくれる。
その後は炎の谷に同行してくれるが炎のトラウマのために錯乱して走り去ってしまう。ボムキングに襲われたところをレェンとラァンに助けられ冷静に戻る。

  • 炎のトラウマは幼い頃、連邦が攻めてきた際に火事の家の中に閉じ込められたことが由来らしい。
    こんなところもセイヴァーは元の人生と似てしまうらしい。

その後は彼女もまた羽付の騎士に敗れたようだが…?


ユウナとは知り合い。彼女のことをユウナお姉さまと呼ぶ。

DFFOO

イベント「かなしみを乗り越えて」より登場。
幻界から戻ってきた大人バージョンでの登場となる。


武器種カテゴリで、クリスタル覚醒は緑に対応する。
アビリティはBRV攻撃+HPダメージの「フレアver.IV」と水属性の全体BRVダメージを与える「召喚魔法 リヴァイア」を使用する。
原作で使用した黒魔法と召喚魔法と一つずつチョイスした形となる。


断章実装で再登場した際、EX武器も実装されEXアビリティ「召喚魔法 ドラゴン」を習得。
原作で思い出深いミストドラゴンを召喚できるようになった……のはいいのだが、
演出上では敵に霧のブレスが吐きかけられるだけで、ミストドラゴン本体の姿が現れることはなかった。


実装当初のアビリティの召喚系演出はラァン&レェンが身体の一部を出すのがせいぜいで、
不満はあるものの技術的に難しいなら仕方ないといった雰囲気だったのだが、
ユウナがマスター召喚を習得してヴァルファーレを召喚するようになったのを皮切りに、
ファリスが相棒シルドラを、エーコがマディーンを呼ぶようになると、
技術面がクリアされているにも関わらず、召喚士なのに召喚獣を呼べないリディアの演出面での不遇が際立つようになってしまった。
果たしてミストドラゴンを呼べるように演出が修正される日は来るのか…。

  • やはり演出について要望の声が多かったのか、2019年10月21日にリディアのEX武器真化解放とキャラクター調整に加え、
    EXアビリティ『召喚魔法 ドラゴン』の演出が調整され、FF4のドラゴンが登場するようになった。
    召喚されたドラゴンが霧のブレスで攻撃するようになり、リディアファン待望の共演を果たした。
    • 召喚ポーズを取ったリディアがゆっくりと回り、召喚したドラゴンと向き合う演出は、リメイク版FF4のオープニングムービーを彷彿とさせる。

次元のひずみのせいで、記憶がバラバラって事態は彼女たちも例外ではなくヤンは子どもの頃のリディアしか知らず、エッジはリディアのことをそもそも知らない。
反対にリディアは2人のことを知っている状態で召喚されてる。


紹介映像の最後は倒れているカインとヤンを尻目にリディア一人でゴルベーザを倒すという、
原作のドワーフの城での戦闘のオマージュで締められている。

ロードオブヴァーミリオン2

FF4のリディアが人獣として登場。属性は光。
ヘイスガを使って味方の攻撃間隔を短縮する。人獣には効果が上がる。
しかしヘイスガ(ヘイスト)は4で言えば白魔法なのでは。


LoVRE:2のサウンドトラックの特典として板鼻利幸描き下ろしのPRカードが付属する。

  • 上の通常版は大人リディア、こちらの特典は幼女リディアである。

*1 実はセシルを除く全キャラ中、パーティー加入期間が最も長いのはリディアである。