詳細
| POLARiSNAUT | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| バージョン*1 | ジャンル | 難易度 | 最大コンボ数 | 天井スコア | 初項 | |
| AC16.5.3 | ナムコ オリジナル | ★×10 | 1234 | 1000540点 | +連打 | 810点 |
譜面構成・攻略
- BPMは226。
- 連打秒数目安・・・約0.243秒-約0.420秒-約0.243秒-約0.907秒-約0.774秒-約0.376秒-約0.111秒: 合計約3.075秒
- 縁の方が多く、648個(約52.51%)ある。
- BPMがかなり高く、24分がかなり多い物量譜面だが、12分・16分・24分の叩き分けが難しいのもあり、ある程度の技術も必要な譜面である。
- この24分は22.6打/秒(BPM339の16分と同速)である。
- 開幕から3-3複合がある。出オチに注意。
- 36~48小節は12分・16分・24分が複雑に入り混じる複合が、何回も連続で襲ってくる。24分には1-2・2-1処理が有効。
- クリアやフルコンボ狙いなら逆餡蜜も有効であろう。
- 77小節からの12分複合は、1-2・2-1処理を使うと縁をすべて入り手で叩けるが、逆手と利き手を複雑に使うロール処理になるため、高度な処理技術が要求される。
- ただしこれも逆餡蜜で楽に処理することができ、2回目以降の縁をすべて逆手で捌く意識をするとよい。
- 120-121小節には、12分、16分、24分が複雑に絡んだ複合がある。
- 配色は複雑ではないので、クリア・フルコンボ狙いなら逆餡蜜が有効。精度を取るなら1-2や2-1処理が楽。
- 1曲を通しての平均密度は、約9.02打/秒(暫定)である。
- 9打/秒台では最も低い値だが、それでも全譜面の中では非常に高い部類である。
- かなり空白を置いて現れるラスト33打を除けば約9.21打/秒(暫定)。
その他
- POLARiS(ポラリス): 現在の北極星である恒星の名前。一夜を通じほぼ動かずに北を指し示すことから、昔から「迷ったときの道しるべ」として知られてきた。
- NAUT(ノート): ~の航行者を指す接尾辞。ギリシャ語のnautes(船乗り)から派生した言葉。語幹が示す場所を「海」に見立て、その場所を行き来する人を「航海者」と呼んだもの。NOTEとの表記揺れに注意。
- 大会優勝者が初プレイするエキシビジョン楽曲という立ち位置から、北極星を目印に航海に乗り出す船乗りに準えて「数多のドンだーが目指す先の北極星・目印になってほしい」という意味が込められている。
- 全コース最高難易度曲である。
- アーティストは、cosMo@暴走P。
- 氏は大会の特別ゲストとして出席しており、出来上がった譜面に「ちょっと難しすぎるんじゃない?」といったコメントを残している。
- それに対してエトウも「割と曲を丁寧に再現してると思う」としつつも肯定を返した。
- 氏は大会の特別ゲストとして出席しており、出来上がった譜面に「ちょっと難しすぎるんじゃない?」といったコメントを残している。
- 曲中のボイスは、初音ミクだと思われる。
- 譜面作成は、エトウ。
- 氏は「『優勝者が頑張って初見フルコンボを狙ってほしい』『天照よりはもう一回り難しい』という難易度に調整した」と語っている。
- 太鼓の達人初の1234コンボの楽曲である。
- 太鼓の達人 ドンだー!世界一決定戦2024のエキシビションの曲として、優勝者がプレイする形で登場した。
- 初お披露目の際は、むずかしい以下の難易度が全て★×1と表記されていた。
- この譜面をそれぞれ、クリア・フルコンボ・ドンダフルコンボすると、称号「POLARiSNAUT」が獲得できる。
- ニジイロVer.段位道場2025の達人1曲目課題曲となった。
- 以下の日に配信された。
機種 解禁方法 配信日 ニジイロ 初期解禁曲 2024/8/1 - 約4ヶ月半後に続編が登場した。
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コメント
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譜面


自分の場合はkd d kkkd dのkkkdが遅可になることが多かったので、kd dkkk d dだと思い込んで通すと安定した。みたいな感じ -- 2025-10-14 (火) 10:39:00