【ダークモーモン】

Last-modified: 2021-11-09 (火) 11:26:54

概要

モンスターパレードで初登場した真っ青な【モーモン】
耳(?)に耳の穴のような模様が付いているのが特徴。

DQMJ3

悪魔系のSランク。配合方法は【マポレーナ】【ブラックチャック】
 
固定特性は【闇系のコツ】で、他は【スモールボディ】【ときどきインテ】
+25で【MP吸収攻撃】、+50で【一発逆転】、+100で【つねにマホカンタ】
メガボディ化で【AI1~3回行動】、ギガボディ化で【ひん死で呪文会心】、超ギガボディ化でときどき冥界の霧が追加される。
所持スキルは【闇の使い手】
 
ライブラリの豆知識曰く、モーモンの祖ではないかと言われており、モーモンからは神のように崇められているとか。
 
ちなみに、凍骨の氷原のポーラパークにいるのはコイツであり、スノーモンではない。ポーラパークの親分ことトードー(トドマン)よりもランクが高いのは言わないお約束。
Sランクの彼らが複数いるポーラパークなら、アーザムークにも勝てそうではあるが。

DQR

第8弾カードパック「一攫千金!カジノパラダイス」にて魔剣士専用カードとして実装された。レアリティはノーマル。

5/4/5 あくま系
自分のターン終了時 GET(1)
BET:お互いのリーダーのテンション+1

このカードが活躍できたデッキは主にコインデッキなのだが、重すぎるコストや能力の活かしにくさが原因で、そのコインデッキでさえあまり採用されなかった。