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中杉雅史(なかすぎまさし)

Last-modified: 2016-06-17 (金) 18:55:19

 主人公(14)ビクトリーフィンチーズに入った時点でのキャプテンであり、中学二年生。ポジションはキャッチャー。
 フィンチーズ時代は捕手でありながら四番も任され、攻守に渡りチームの中核として活躍。試合外でも魔球騒動が発生しても脱退せず、チームメイト・監督から信頼されていた中心人物であった。しかし、親の仕事の都合で夏の終わりにアメリカへ引っ越すことになり、フィンチーズから脱退。その際、主人公(14)が野手の場合は、井石遼が加入したことで投手事情が改善されたこともあり、主人公(14)が本来希望していたポジションにコンバートするよう助言して行く。
 渡米後はホワイトファルコンズで正捕手となり、世界大会で強敵として主人公(14)達と再会することになった。決勝戦では、下位打線ながら5回までノーヒットピッチングを続けていたフィンチーズの投手から、配球を読んでホームランを打っている。
 フィンチーズが決勝で負けた場合、ホワイトファルコンズがブラックホールズと対決するが、突然現れたブラックホールズに慌てるデリック・マクダニエルに対して「俺たちは自分たちの野球をするだけだ」と冷静に発言している。


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  • アメリカに渡った後なぜか超特殊能力の緊縛が着いてるよな。 -- 2012-01-16 (月) 16:22:20
  • 確かに、でも必殺技は習得出来なかったんだな。 -- 2012-01-16 (月) 17:37:03
  • あの緊縛は元フィンチだから配球癖を読んでて打ちやすいことを表現する為の能力だと思う -- 2012-01-16 (月) 20:42:33
  • 頭いいのかな。見た感じ典型的な秀才タイプって感じ。 -- 2012-12-09 (日) 12:01:20
  • 人気者も付いてるし、なかなかのイケメンかもかもしれないですね。ただ単に信頼だけかも知れませんが。 -- 2012-12-10 (月) 18:01:58
  • ↑↑台詞見るとなかなか賢そうだと思う -- 2012-12-10 (月) 18:02:45
  • ↑だよなぁ。だとすると、「配球癖を読む」っていうのもあながち間違いじゃないんじゃないか? -- 2012-12-14 (金) 15:23:25

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