王家の水路

Last-modified: 2021-04-04 (日) 10:55:54

王家の水路

  • 涙の都の地下にある巨大水路。
  • 古代の穴・涙の都・王国のはずれ・胞子の森と繋がっている。

アイテム

  • チャーム「守護者の紋章」:ボス「フンコロ騎士」を倒す必要あり
  • チャーム「スイツキの巣」:ボス「スイツキマーム」を倒す必要あり
  • 仮面の破片
  • 王の小像
  • 悪臭を放つ卵×4

NPC

  • コーニファー
  • タック
    壊れる壁の中にいる大柄なNPC。悪臭のする卵を売ってくれる。
    ただし80コ持った状態だと、それ以上は売ってくれなくなる。
    なおスチールソウルモードにおいては、タックは巣穴の中で感染死している。
  • フンコロ騎士
    フンコロ騎士を倒した後、水門のスイッチの下の床を破壊するとフンコロ騎士の寝床がある。ゲームを進めるとフンコロ騎士が寝ているので夢見の釘を撃つと、強化されたフンコロ騎士である純白の騎士との戦闘になる。純白の騎士に5回勝つとやっとフンコロ騎士が起きる。5戦目は攻撃力が高いのでかなりの難易度。
  • エミリシア
  • フルークハーミット
    DLC追加NPC。ガラクタ穴上部隠しエリアに入り右上の水たまりを右に進んだ先。

出現する敵

通常敵ボス
ベルバエサカサムシフンコロ騎士
フワンプハナマガリスイツキマーム
コスイツキスイツキ純白の騎士
バンペイムシハネバンペイ

サブエリア:イズマの森

  • フンコロ騎士に勝った後、バルブを操作して水路の水位を下げた後に訪れることのできる場所。奥まで進むには水晶山で手に入る水晶の心臓が必要。
    • 「この先の森に入ることができるのは、戦いでその誇りを証明した者のみ -守護者」と記された看板の先。看板の通り、守護者であるフンコロ騎士に戦いで誇りを示さなければならない。
  • 一番奥にはイズマの涙があり、これを手に入れると酸を泳げるようになる。
  • 出現する敵
    • フワンプ
    • ハネバンペイ
    • ベルバエ

サブエリア:ガラクタ穴

※アプデ神を求む者反映後

  • スイツキマームに行く道の途中の隠し通路に入らず上に行った所の上壁を突いて壊すと先に進める。
    道なりに進むと大きな空洞に辿り着くため、そこに封印された神を求む者がいるので単純な鍵を用いて解除。
    夢見の釘があれば神の家(夢世界)に行く事ができボスラッシュに挑戦することが出来るが、一定の条件が揃わないと扉の鍵は開かない仕様に。
  • これまで最大3つあった単純な鍵だが、闘技場の奥で蒼白のシノビを倒すことで、4つ目が手に入るようになっている。

Tips

  • 涙の都から水路を経由して古代の穴に入るルートから帰りたい場合、トゲだらけの縦穴を逆走する必要が出るため、二段ジャンプが無いとやや難易度が高い。
  • 下記参考のように壁の右側をギリギリで蹴って跳ぶ、あるいはトゲに向かって下斬りで高さを稼ぐことで帰還できる。
    (参考ページ動画)

台詞

【タック】

  • 1回目
    ミュウウウウウ… 自分の物じゃないものは、とっちゃだめよ。それが決まりなんだから。
    ここにあるものは…みんなわたしのもの。怒らないで。わたしがもってる食べ物をわけてあげるから…ジオとひきかえにね。
  • 2回目
    食べ物をわけてあげてもいいわよ…ジオとひきかえにね。
  • 拒否
    ミュウ? いらないなら、わたしがもらっておくわ。

【イズマの森への看板】

この先の森に入ることができるのは、
戦いでその誇りを証明した者のみ。
-守護者

【フンコロ騎士】

  • 戦闘勝利後初回
    おお、きみか。戻ってきてくれて嬉しいよ。
    いやいや、なにもいわなくていい。まずは前回のわたしのふるまいを詫びさせてくれ。
    あれは完全にわたしのあやまちだった。きみをてっきり思考のない抜け殻連中の仲間だと勘違いしてしまったのだ。しかもきみは、騎士道精神にのっとったすばらしい戦い方でわたしに勝利した。
  • イズマの涙を所持
    おお! その涙… きみは彼女の森を訪れたということか!
    わたしも訪れると誓ったのだが…わたしの任務と…誓約が…
    ああ、すまない。単なるたわごとだ。どうか気にしないでくれ。気を抜くと昔の記憶の中に沈み込んで、戻ってこれなくなるのだ。
    彼女はその者を見極める確かな力をもっている。よって彼女の祝福を受けたということは、きみはやはり特別な存在だということだ。わたしのような者よりもずっとな!
  • 2回目
    なんと楽しく、激しい戦いだったことか。あのような感覚は忘れかけていたよ。
    わたしはかつて騎士だったのだ。偉大なる王のかたわらに誇り高く立ち、ハロウネストが繁栄していく様子を見守っていた。
    そんなときにあの悲劇が起きてな…
  • 3回目
    我々騎士は実体あるものと戦うことはできる。だがあのように形を持たぬ敵を、いったいどうやって倒せばよいというのだ?
    王はなんとか事態に対処しようとした。無慈悲なやり方でな…しかしそれでも、我々の数は減る一方だった。
    いや、やめよう、こんな辛気臭い話は! きみのおかげでわたしはよみがえった。わたしと互角にほたりあえる相手と出会えるというのは、まことに喜びだ。
  • 4回目以降
    行くがいい、ハロウネストに強靭なる戦士よ! きみは自らの誇りを証明した! よき運命がきみの行く先で待っているだろう。