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響命クロスディライブACT3

Last-modified: 2019-05-17 (金) 14:13:56

「エニィ」「クラン」「グリット」「ミスティハイド」「アライナ&ウィジェッタ」「レリッシュ」は「響命クロスディライブACT3ガチャ」から登場します。
他はイベント「響命クロスディライブACT3」の報酬精霊です。



エニィ(CV:美山加恋) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「喋るのはね、まだ初心者。ずっと響命してたから。でも…ちょっと慣れた…かな?」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「エニィっていうのはね、本当の名前じゃないんだ。でも…うん…好きだよ。この世界がくれた名前だから」
戦闘開始
(バトル開始)
「私もね、クラックハンド隊だから」
「X-DERIVE GravitonRuler」
攻撃
(クイズ正解)
「うーんとね、正解」
「良い調子…だね」
「ガティ」
ダメージ
(被ダメージ)
「負けない」
「うぅ」
「なんで」
戦闘不能「なんだかね…眠い」
ゲームオーバー「負けないって、決めたのに」
コンティニュー「うん、まだ、頑張れるよ」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「戦いはね、好きじゃないよ。でも、しなくちゃダメって分かったから」
バトル終了
(バトル勝利)
「この街ね、好き」
「嬉しい…かな?」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「この街はもう、私の居場所だから」
SS発動(通常)(L)
(スペシャルスキル発動)
「三角はね、広がっていくよ」
SS発動(通常)(SS+)
(スペシャルスキル発動)
「世界は、三角だから」
SS発動(レジェンド)(L)
(スペシャルスキル発動2)
「三角はね、広がっていくよ」
SS発動(レジェンド)(SS+)
(スペシャルスキル発動2)
「世界は、三角だから」
助っ人登場「みんな、来たよ」
クエスト終了
(クエストクリア)
「ふふ、良かった」
契約深化ボイス1「お昼寝ってね、必要なんだよ」
契約深化ボイス2「おは…よう」
契約深化ボイス3「早寝するとね、良い夢見れるんだって」
契約深化ボイス4「グリット、クランと一緒にお昼食べるとね、行儀よくしろってうるさいんだ」
契約深化ボイス5「ウィジェッタね、ベタベタ触られるの嫌なんだって。そしたら、アライナ、追っかけて抱きついてた」
契約深化ボイス6「レリッシュとミスティハイドね、たまに、話さないで、笑って、うんうんって。そういう時って、とっても四角」
契約深化ボイス7「私ね、分かった。みんなね、三角。もちろん、あなたもだよ。だから、みんな大好き」
契約深化達成「響命しないでもね、分かるよ。大事にしてくれてる。ありがとう」
1章入り口「あなたに会えて…うん、嬉しい…かな」
5章入り口「ここが私たちの場所だって…自分で決めたから」
エピローグ入り口「だから…うん、またね」
ディライブスキル「シェルは…私が守る」

グリット(CV:関智一&丹沢晃之) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「マニアだからな。世間の流れに逆らうのは慣れているさ。」「君の場合はそういう問題ではない」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「クラックハンド隊の誇り、マニアの魂、今こそ見せる時だ!」
戦闘開始
(バトル開始)
「解析完了、実弾兵器の使用を推奨する」「よし、ビームでいく!」
「X-DERIVE ElderGodBreaker」
攻撃
(クイズ正解)
「俺に任せろ!」
「流石だな」
「「ガティ!」」
ダメージ
(被ダメージ)
「防御がおろそかだな」「うるさいぞ!」
「くそ!」
「くっ、やるな」
戦闘不能「ここでしくじるとはな」
ゲームオーバー「クロスディライブの力でもダメなのか」
コンティニュー「残念だが俺の信念は曲がらない。ビームマニアだからな!」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「君の職位はマネージャーと聞いたが、ずいぶん時間の管理が雑だ」「お前は部長か!」
バトル終了
(バトル勝利)
「これがクラックハンド隊だ」「なぜお前が言う!」
「見たか!マニア魂!」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「出力全開!レーザービームでいく!」
SS発動(通常)(L)
(スペシャルスキル発動)
「エルダーゴッドブレイカーー!」
SS発動(通常)(SS+)
(スペシャルスキル発動)
「今の君なら可能だ」「不可能でもやってやるさ」
SS発動(レジェンド)(L)
(スペシャルスキル発動2)
「エルダーゴッドブレイカーー!」
SS発動(レジェンド)(SS+)
(スペシャルスキル発動)
「今の君なら可能だ」「不可能でもやってやるさ」
助っ人登場「ここから先は、クラックハンド隊に任せろ!」
クエスト終了
(クエストクリア)
「よし!次の仕事を…は無いのか」
契約深化ボイス1「休みの日ぐらい昼過ぎまでゴロゴロしてたいんだがな…エニィとクランが許してくれん」
契約深化ボイス2「おっ、早いな。今日もよろしく頼むぞ」
契約深化ボイス3「夜更かしはしてないだろうな。ちゃんと寝ないと、明日に響くぞ」
契約深化ボイス4「今は保安部第七課のマネージャーだ。クラックハンド隊しか所属していないがな」
契約深化ボイス5「昔レーザーにハマってた時、サイトを作って熱く語ったものだ。あの頃はシャイン・レイと名乗っていた。新入社員だったからな」
契約深化ボイス6「この前知ったんだが、俺よりエニィの方が給料が高いらしい。正直釈然とせん」「能力の差だ」「そんなに壊されたいのか?」
契約深化ボイス7「本当を言えばな、今でもレーザー兵器は嫌いじゃない。あれにはあれでロマンがある。だがどっち付かずというのはビーム兵器に悪い気がしてな。古い男だよ、俺は」
契約深化達成「これでお前も、一人前のビームマニアだ」
4章入り口「クラックハンド隊の総力を尽くすがいい。ハンド・イン・ハンドだ」「何でお前が言う!」
ディライブスキル「エルダーゴッドブレイカーー!」

クラン(CV:潘めぐみ) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「生きるのに必死で、誰かを守りたいなんて思ったことなかったけど、悪く…ないね」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「私はクラン。7人目のクラックハンド隊だよ」
戦闘開始
(バトル開始)
「この7の数字にかけて守ってみせる!」
「X-DERIVE AegisResolution」
攻撃
(クイズ正解)
「正解だよ!」
「ハンド・イン・ハンドだね!」
「ガティ!任せて!」
ダメージ
(被ダメージ)
「くっ!」
「やられるか!」
「私は負けない!」
戦闘不能「くそっ、この程度で!」
ゲームオーバー「エニィ…みんな…ごめん」
コンティニュー「倒れるかよ。私だってクラックハンド隊なんだ!」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「焦んなよ。昔の私みたいだぞ」
バトル終了
(バトル勝利)
「私は負けない。仲間がいるんだ」
「クラックハンド隊の勝利だ!」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「生きることが、私の叛逆なんだ!」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「私だって、シェルアークを救いたいんだ!」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「エニィもシェルも、私が守るから!」
助っ人登場「一緒に頑張ろうな!」
クエスト終了
(クエストクリア)
「お前のおかげだよ!」
契約深化ボイス1「お前…真面目だな。エニィなんてこの時間まで寝てることがよくあるぞ」
契約深化ボイス2「お~い。朝だぞ。起きてる?」
契約深化ボイス3「夜更かしって、楽しいよな。グリットに見つかると怒られるけどね」
契約深化ボイス4「魔法使いとウィズって、仲、良いよな。私もエニィと、そうなれたらな…」
契約深化ボイス5「グリットさ、パパって呼ぶと嫌がるクセに、ときどき一人でニヤニヤしてるんだ。アブないよね」
契約深化ボイス6「エニィって、ご飯がショートケーキだけのときがあるんだよ。…あ、グリットにはナイショでお願い」
契約深化ボイス7「エニィもグリットも、クラックハンド隊のみんなも家族みたいに思っているんだ。絶対に秘密だぞ」
契約深化達成「お前さ、面倒見良すぎって言われない?」
5章入り口「私達は、この時代の人間じゃない…けど!」
ディライブスキル「もう…守られるだけじゃない!」

アライナ&ウィジェッタ(CV:星谷美緒&高橋未奈美) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「お部屋に帰りたい…」「あっきらっめよー!!」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「インドア派の誇りがぁ~」「いーじゃん、いーじゃん!!あたしはウィジェッタと二人で楽しいよ?!」
戦闘開始
(バトル開始)
「敵、発見!解析を!」「CRAAAACK!」
「「ガティ!!」」
攻撃
(クイズ正解)
「「ガティ!!」」
「いっくよー!!」「ままま、待って待って!!」
「カチッからの?」「ドーン!!」
ダメージ
(被ダメージ)
「ひどくない?!」
「やるねやるね!」
「へーき?」「じゃないわよぉ~」
戦闘不能「あっちゃぁ~。私がやられちゃマズイでしょ~」
ゲームオーバー「だから部屋から出たくなかったのにぃ」
コンティニュー「えぇ~い!こうなったらトコトンやってやるわよ!」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「この体勢、長時間はツライんだけど…」「交代しよっか?」
バトル終了
(バトル勝利)
「「CRACK!CRACK!」」
「反逆成功!」「次、行ってみよー!」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「二人が揃えば?」「無敵!…なんちゃって」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「ターゲット、オール・ロックオン!!」「CRACK! CRACK! CRACK! CRACK! CRAAAAACK!!」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「ターゲット、オール・ロックオン!!」「CRACK! CRACK! CRACK! CRACK! CRAAAAACK!!」
助っ人登場「あたし、いらなくない?」「いるいる!超いるって!」
クエスト終了
(クエストクリア)
「よし!帰ろ帰ろはやく帰ろ!」「えぇ~」
契約深化ボイス1「ごっはん♪ごっはん♪ごはんまだかな~?」「インドア派は寝てる時間なのに」
契約深化ボイス2「おっはよー♪」「その声、徹夜明けの脳に響くぅ」
契約深化ボイス3「っふふふふふ♪インドア派の時間がキター!」「おやすみー」「アウトドア派の夜、はっや!」
契約深化ボイス4「ドローンってさぁ、はじめは欠点だと思ってた部分ほど、気がつくと愛着がわいちゃってんだよねぇ」「シンパシーしか感じないわ。それ」
契約深化ボイス5「インドア派だからさぁ、人混みとか他人との接触とか嫌いなんだよねー」「私は全然ヘイキー!」「知ってた知ってた」
契約深化ボイス6「アライナっていつからドローンマニアなの?」「初めて見た時から。ウィジェッタはいつからガジェットマニアなの?」「物心ついたときから」「だよねぇ~!」
契約深化ボイス7「」
契約深化達成「」
2章入り口「アセンシブ社って、広過ぎて迷うよね~」「だからって、トイレ探すために呼ばないでほしいんだけど…」
ディライブスキル「み~んなまとめて、やっちゃえ!」「ガティガティ!」

ミスティハイド(CV:水橋かおり) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「クラックハンド隊の『ハンド』と、手裏剣の『手』は同じ意味らしい。運命を感じないか?」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「月に叢雲、華に風、悪巧みには忍者で」
戦闘開始
(バトル開始)
「正々堂々忍ばせてもらう!」
「X-derive HypersonicS-R-K」
攻撃
(クイズ正解)
「ガティ!」
「忍者からは逃げられんぞ!」
「風魔クナイメスだ!!」
ダメージ
(被ダメージ)
「いいのか?当たっているぞ!」
「フッ、それは本体だ…」
「やるじゃないか」
戦闘不能「忍者の不養生というやつだな…」
ゲームオーバー「道半ばにして倒れる…それもまた忍らしいさ…」
コンティニュー「フフッ、忍者を1人見たら100人いると思うことだな」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「焦るのではない。忍の道とは耐えること。とりあえず麻酔でも打つか?」
バトル終了
(バトル勝利)
「忍ぶ、忍ばず、忍者道」
「しからばこれにて」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「反逆…なんと忍者に似合う言葉だ!」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「手裏剣!!オーバードライブ!!」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「世界を救うためなら世界にだって逆らってみせるさ!!」
助っ人登場「できれば天井裏から登場させてもらいたいのだが」
クエスト終了
(クエストクリア)
「ハァ~、よく忍んだ~」
契約深化ボイス1「今日もまた忍日和だな」
契約深化ボイス2「朝のひと忍び、いっておくか?」
契約深化ボイス3「忍びたい放題の時間が来たな」
契約深化ボイス4「ユニバーサル忍法の道場を増やしたいのだが、なかなか師範が育たなくてな」
契約深化ボイス5「以前から思っていたのだが魔法使いというのは嘘で、実は君も忍者なのではないか?私だけに真実を教えてくれ」
契約深化ボイス6「実はユニバーサル武士道に浮気しかけたことがあってな。フッ、若さ故の過ちだよ…」
契約深化ボイス7「最近知ったのだが、忍者には殿が必要らしい。どうだ?魔法使い、私の殿になってみるか?フフフッ、冗談だよ」
契約深化達成「やるじゃないか。私が書いた秘伝の忍法帖を読んでもいいぞ」
3章入り口「ディライブ出来ずとも、忍者である事は変わらんぞ」「えっ?まぁ…そうだな」
ディライブスキル「ユニバーサル忍法秘奥義、『アラミタマ』!」

レリッシュ(CV:鈴木崚汰) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「さあて、どんなスリルを味あわせてくれるんでしょうか?」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「天も地も分からなくなるこの感じ、生きてるって実感しますね!魔法使いさんもどうですか?」
戦闘開始
(バトル開始)
「この戦い、味わい尽くしますよ!」
「X-DERIVE AnnihilationDancer」
攻撃
(クイズ正解)
「甘いですよ!」
「その調子です!」
「ガティ!」
ダメージ
(被ダメージ)
「危ないですね」
「避けきれない!?」
「味な真似をするじゃないですか」
戦闘不能「いけると思ったんですけどね」
ゲームオーバー「こんなこと言いたくはないんですが、失敗は酸っぱいものですね」
コンティニュー「さて、もう少しスリルを味わってみますか!」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「落ち着きましょう。どんなに遅れても、追い付けば良いんですから」
バトル終了
(バトル勝利)
「じゃじゃ馬を乗りこなすこの感じ、癖になりますね」
「よし!レコード更新です」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「今こそ!クロスディライブの真価を!」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「すぐ熱くなってしまう質でしてね」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「こいつはちょっとばかりスパイシーですよ!」
助っ人登場「あなたの戦いに、ちょっとした隠し味はいかがですか?」
クエスト終了
(クエストクリア)
「なかなかの味でしたよ」
契約深化ボイス1「こんにちは。今日という日を楽しんでますか?」
契約深化ボイス2「おはようございます。味な一日になると良いですね」
契約深化ボイス3「こんばんは。良い一日でしたか?」
契約深化ボイス4「ガソリンの臭いって癖になりません? 寝る前に嗅ぐと落ち着くんですよ」
契約深化ボイス5「一口にヴィークルと言っても色々有りますからねぇ、タイヤを転がすタイプもたまりませんが、飛行タイプのアサルトブーツもなかなかのじゃじゃ馬具合が味でしてね!最近はユーザビリティの高いマシンばかりがもてはやされてますけど、暴れるマシンと肉体で対話する楽しさは何にも替えられません!」
契約深化ボイス6「要するにマシンとの対話なんですよ、僕が欲しいのは。素直に言うことを聞かれたら興醒めです」
契約深化ボイス7「クラックハンド隊に入れたことは、僕にとって最大の幸運でしたよ。退屈している暇がありませんからね。もちろん、魔法使いさんに会えたこともね」
契約深化達成「あなたとなら、どこまでも走れる気がしますよ!」
3章入り口「僕も、ビークルが無くてもレーサーですしね!」
ディライブスキル「超えてみせますよ…自分の限界をね!」

プロセ(CV:松永一輝) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「ウィジェッタ先輩、ちょっと、走ってきて良いですか?」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「ウィジェッタ先輩の一番弟子、プロセです。もちろんインドア派ですよ!」
戦闘開始
(バトル開始)
「ナビゲートなら任せてください!」
「ウィジェッタ先輩には負けませんよ!負けてるけど!」
攻撃
(クイズ正解)
「正解です!」
「流石ですね!」
「良い感じですよ!」
ダメージ
(被ダメージ)
「痛いですってば~」
「参ったなあ…」
「センパーーイ!」
戦闘不能「ちょっとだけ、休ませてください」
ゲームオーバー「ウィジェッタ先輩みたいには、いかないか」
コンティニュー「インドア派の回復力、舐めないでください!」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「迷ってますか?こんな時こそ、ボクのナビゲートにお任せください!」
バトル終了
(バトル勝利)
「インドア派の勝利です!」
「勝利のランニング行ってきます!」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「ボクにとっては、外だってインドアです!」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「いまです!明日に向かって走ってください!」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「ウィジェッタセンパーーイ! 一緒に走りましょうよ!」
助っ人登場「ウィジェッタ先輩の代理は任せてください!」
クエスト終了
(クエストクリア)
「良い汗かきましたね!」
契約深化ボイス1「昼ですね。少し走りませんか?」
契約深化ボイス2「朝ですね。走ってきて良いですか?」
契約深化ボイス3「夜ですか?寝る前にちょっと走りますね」
契約深化ボイス4「ウィジェッタ先輩って本当にスゴいですよね!メチャクチャジッとしてます!」
契約深化ボイス5「ボク、昔ちょっと天狗になってたんですよ。髪を金髪に染めたりして。朝のランニングも30分しかしてなかったぐらいです」
契約深化ボイス6「ウィジェッタ先輩はガチャッ!からのカチッ!が良いって言いますけど、ツゥーンからのシュパッ!も捨てがたいですよね!」
契約深化ボイス7「オペレーターって奥が深いんですよ!相手の視点に立って考えながら、同時に神のような視点も持たないといけないんです。つまり、ウィジェッタ先輩は神なんですよ!」
契約深化達成「すごいですよ!もうボクがナビする必要無いんじゃないですか?でも、しますね!」

ルタージュ(CV:土岐隼一) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「ああ、今オフなんで、止めてもらえます?」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「やあ!あなたの下にも希望と真実、ルタージュです!こっちはお馴染み、相棒のダルちゃんだよ!」「ミャーオ」
戦闘開始
(バトル開始)
「ルタージュチャンネル、はっじまーるよー!」
「真相は、だいたい1つか2つかそれくらい!」
攻撃
(クイズ正解)
「正解!」
「良いよ良いよーー!」
「バッチリ、いただきました!」
ダメージ
(被ダメージ)
「いてて!」
「カットカットーー!」
「取材NGなの?」
戦闘不能「ちょっ!?カメラ止めて止めて!」
ゲームオーバー「放送事故です…それじゃあ、まったねー!」
コンティニュー「もう1テイクいっきまーす!」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「うーん、時間も押してるし、巻いてこっか!」
バトル終了
(バトル勝利)
「届いたかな?真実!」
「次の取材、行ってみよっか!」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「目指せ!再生数100!」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「元気になーれ!」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「真実だけが癒せるものもあるのさ!」
助っ人登場「あぁ…だる…えっ!?カメラ回ってる!?」
クエスト終了
(クエストクリア)
「現場からは以上です!」
契約深化ボイス1「おはよーさんです!」
契約深化ボイス2「おっはよーございまーす!」
契約深化ボイス3「おっはっよ!」
契約深化ボイス4「相棒のダルちゃんはドローンなんだよ。本当はもっと高性能なAIを搭載したいけど、シェルでは禁止されてるからね」
契約深化ボイス5「聞いて聞いて!この前再生数が99まで行ったんだ!あっ、ボクの人気に嫉妬しちゃダメだぞ!」
契約深化ボイス6「よく勘違いされるけど、ボクは実況放送マニアじゃなくて、クラックハンド隊専門の実況放送マニアだから、そこのところ、よろしくね!」
契約深化ボイス7「実を言うと、昔は引きこもっていてね、そんな時にクラックハンド隊の活躍を見て、ボクにも何かができるかもしれないって思ったんだ」
契約深化達成「ありがとう!真実を知りたいっていう君の気持ち、とっても伝わってきたよ!」
登場(BOSS)「突撃リポート、開始でーす!」
行動時(BOSS)「生放送開始!」
「ここは生に見せかけて、録画で行きますよ!」
ダメージ(BOSS)「わ、ぼ、暴力はんた~い…」
怒り(BOSS)「ボクらには知る権利があるんですよ!」
撃破(BOSS)「放送中止、放送中止でーす!」

コヒレンス(CV:春日望) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「シャイン・レイ…それが私を、レーザーに導いてくれた人」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「コヒーレントの意味は過干渉性。私はそこから自分の名前を付けた」
戦闘開始
(バトル開始)
「Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation すなわち、レーザー」
「敵の心も貫く。それがレーザー」
攻撃
(クイズ正解)
「正解」
「レーザー」
「シュピィィン」
ダメージ
(被ダメージ)
「おのれ」
「何事!?」
「うわ!?」
戦闘不能「ビームにだけは、負けたくないのに」
ゲームオーバー「そんな…レーザーが、途切れた?」
コンティニュー「私の思いは途切れない。レーザーのように」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「全ての人の心にレーザーは届く。いつの日かきっと」
バトル終了
(バトル勝利)
「この勝利、シャイン・レイに捧げる」
「レーザーは、負けない」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「フルチャージ完了。これより、ビーム兵器を殲滅する」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「イレイザーレーザー、発射」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「レーザーは照らす。私たちの未来を」
助っ人登場「レーザーの速度で来た」
クエスト終了
(クエストクリア)
「明日もレーザー…ふふ」
契約深化ボイス1「こんにちは。こんな日は、レーザーに撃たれたくならない?」
契約深化ボイス2「おはよう。レーザーみたいな朝ね」
契約深化ボイス3「こんばんは。夜でもレーザーがあれば安心」
契約深化ボイス4「レーザーは素晴らしい。何が素晴らしいってまず光っていることね。目に見えるの。導いているのよ、人類を。それに比べてメーザーはダメね。私の前でメーザーのことを話したら許さないから。メーザー、絶対にダメ。ダメ」
契約深化ボイス5「勘違いしないでほしいんだけど、輻射の誘導増幅による光増幅がレーザーなのであって別に兵器のことじゃないの。もちろんレーザー兵器がダメというわけじゃなくて、むしろよくぞレーザーを兵器にしてくれたと思うんだけど、でもレーザーの可能性を定めてほしくなくて…あれ?誰もいない」
契約深化ボイス6「レーザー兵器が優れているのはまずその速度よ。光速そのものだから防げるはずがないのよ。しかも収束性に優れているから命中率もかなり高い。避けられないのよ。散乱フィールドの話はしないで。本来は天候に左右されがちだった射程距離もディライブ技術の発展によって、だから散乱フィールドの話はしないで」
契約深化ボイス7「ビーム…あっ!?ちちち違う!これはただ己を知るにはまず敵からの精神であって、何もビームも良いなと思ったことなんかそんなあんまりちょっとしかないのであって、けして私がレーザーを裏切ったりなんかしないし、とにかくレーザー最高!そういうこと」
契約深化達成「やるな、まっすぐだ。レーザーみたいに」
登場(BOSS)「ビームだけは許さない」
行動時(BOSS)「対ビーム兵器専用レーザーよ」
「ビームごとき、防いでみせる」
ダメージ(BOSS)「ビームうぅぅー…!」
怒り(BOSS)「ビームなんかに…ビームなんかにいぃぃ…!」
撃破(BOSS)「シャイン・レイ様…」

ネオン(CV:大久保藍子) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「世界が100人の私だったら完璧だと思わない?思うわよね?…思うよね…?」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「強く賢く美しい、そんな素敵な独裁者のネオンちゃんに世界はおまかせ!!」
戦闘開始
(バトル開始)
「Resonate:ArmTyrant」
「新しい世界、作っちゃうぞ!」
攻撃
(クイズ正解)
「当然ね!」
「ほめてあげますわ!」
「アハハハハハハハッ!」
ダメージ
(被ダメージ)
「虫ケラ!」
「ゴミクズ!」
「ハァ?」
戦闘不能「あ~、やる気なくなった~」
ゲームオーバー「ちょっと今の無かったことにできない?ダメ?ホントにダメ?ね、ホントにダメ!?ねぇ~!!」
コンティニュー「プロジェクトを続行するわよ!」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「困っちゃったなぁ~。チラッチラッ」
バトル終了
(バトル勝利)
「私がルールなの」
「逆らっちゃダ~メ」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「今、私が伝説になる!!」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「契約よ!契約!」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「大丈夫!ちょっと遺伝子パターンを登録するだけよ。はい、契約完了~!!」
助っ人登場「私を呼んでるWorldはココね!」
クエスト終了
(クエストクリア)
「うーん!!スッキリ!!」
契約深化ボイス1「昼寝、おやつの準備はできてるのかしら」
契約深化ボイス2「朝よ。今日も1日私に尽くしなさい」
契約深化ボイス3「夜か…今日も良い独裁、できたかなぁ?」
契約深化ボイス4「お兄様が2人いるんだけどどちらもポンコツなのよねえ~。やはりアセンシブ社も世界も私一人で導かないと!」
契約深化ボイス5「あのゴキブリ機械さ~、ホントどうにかならない?あんな気持ち悪いの作ってたらそりゃ文明の1つや2つ滅びるっての」
契約深化ボイス6「ねぇ、今日のお化粧のノリ悪くない? 全世界ダントツナンバーワンからギリギリ一位死守くらいの美貌になってないかしら?」
契約深化ボイス7「マニアってよく分からないのよね。細かい拘りとか意味不明じゃない?あ、そこの赤いマニキュア取って。あぁ、そっちじゃなくて右の!同じ赤でも全然違うでしょ!ちーがーいーまーす!」
契約深化達成「良いわ。私の奴隷になるの、許してあげる」
登場(BOSS)「レゾネイトもアプライズも、私がうまく使ってあげるわ」
行動時(BOSS)「〈腕〉はこうやって使うのよ!」
「行きなさい、お前たち」
ダメージ(BOSS)「その程度なの?」
怒り(BOSS)「あんなゆるふわに…負けてらんないのよぉっ!」
撃破(BOSS)「なっ、なんで…!私は、世界のためを思って…!」
復活(BOSS)「世界が私を求めてるの。おわかり?」

オールド・ワン(CV:丹沢晃之) Edit

場面セリフ
精霊拡大画面表示
(精霊表示)
「我が文明は種としての気力を失い衰退した。だが彼らなら、あるいは」
精霊拡大画面右下マークタッチ
(トーク)
「私はオールド・ワン。この星の前文明が作った機械知性だ」
戦闘開始
(バトル開始)
「君は戦いの中で、何を示す?」
「予測を越えてくれるかな?」
攻撃
(クイズ正解)
「正しい」
「その調子でやりたまえ」
「君には驚かされる」
ダメージ
(被ダメージ)
「ふん、悪くない」
「私が人間ならば叫んでいたろうな」
「ダメージを認める」
戦闘不能「ボディの交換を希望する」
ゲームオーバー「認めよう。これが私の限界だ」
コンティニュー「お望みならば、永遠にでも戦おう」
1戦闘で10ターン経過
(一定ターン経過)
「人類という種に残された時間を考えれば、この浪費は罪だ」
バトル終了
(バトル勝利)
「健闘は称えよう」
「残念ながら予測通りだ」
レジェンドモード突入
(レジェンドモード)
「見たくなったぞ。諸君の未来を」
SS発動(通常)
(スペシャルスキル発動)
「受けてみたまえ。これが我が文明の到達点だ」
SS発動(レジェンド)
(スペシャルスキル発動2)
「受けてみたまえ。これが我が文明の到達点だ」
助っ人登場「我が文明の力を望むか」
クエスト終了
(クエストクリア)
「君の示した可能性、信じよう」
契約深化ボイス1「日が出ているうちに励むと良い。人間はそのようにできている」
契約深化ボイス2「おはよう。さて、行こうか」
契約深化ボイス3「夜か。眠らない機械知性にとっては、長い時間だ」
契約深化ボイス4「私の考えを翻させたのは君たちだ。責任は取ってもらいたい」
契約深化ボイス5「同志と思える機械知性が、かつて一体だけ存在した。向こうはそう思っていなかったみたいだがね」
契約深化ボイス6「我が同志、デイブレイク。私がいない間にあれが消滅したというのは、少々残念だ」
契約深化ボイス7「マニア、あのような存在は我が文明にはいなかった。あまりにも不合理、あまりにも身勝手、あまりにも非建設的。故に、あまりに……魅惑的だ」
契約深化達成「君の行為は私の計算を越えた。尊敬に値するだろう」
登場(BOSS)「可能性を示せぬのなら、消えてもらうだけだ」
行動時(BOSS)「試してみるとしよう」
「共振デバイスを使用する」
ダメージ(BOSS)「そんなものか?」
怒り(BOSS)「見極めさせてもらう」
撃破(BOSS)「諸君の可能性、見せてもらった」
復活(BOSS)「その程度では、我が文明と変わらぬ!」